前作を見ていない方は前作もお読み頂ければ幸いです。スカトロ表現あり、閲覧注意です。
では続きをどうぞ!
本棚を開けて辞典のカバーを取ると中から100円ショップで売られている20枚入りのCDケースがあった。
「ん?」
CDケースを開けてみると…
(和式トイレ盗撮-女子高生-)
(うんちお漏らしパニック-女子高生-)
(女子高生強制浣腸3時間SP)
(女の子の脇の下)
(秘密のスカトロワールド)
(民家盗撮ぼっとん便所-姉妹編-)
…
タイトルからして相当マニアックなやばいものばかり。
「えっ、なにこれ」
「エッチなDVD??」
「女の子のトイレに興味あるの?」
「スカトロって何?」
…
「N実に下剤飲ませてかわいそうなことしたな…」
「マジでごめん…」
自分の性的欲求を満たすために、彼女の排便姿を盗撮。挙句の果てにトイレを詰まるように細工しておくという計画的かつ非道な行為をしてしまった自分に自己嫌悪している男がいた。
目に前には大好きな可憐な笑顔の彼女がしたと思えない下痢便の惨状。
「片付けないと…」
ちんこをしまい、ラバーカップでN実の大便でいっぱいになった便器のつまり解消に望む。がなかなか詰まりが取れない。
「ぶくぶくっ!びちゃっ!」
ラバーカップで空気を押し出した結果、飛沫が飛んで手に引っかかる。
「N実のうんこ混じりの水…ぺろっ…ちょっと苦い」
埒が開かなくなり決心して右手を便器に突っ込んで詰まりを解消しようと試みる。
「N実のうんこ、手についちゃったよ」
自然な流れで、若干の固形の茶色い3センチくらいの柔らかい物体を鼻に近づける。
「ゥヴォエェーー!N実のうんこ臭い!」
男のペニスが再起動し、早く弄れと脳に命令を始める。しかしながら右手塞がっているし、もう一度やるには時間がかかる。どうしようかと悩んでいると、足早に廊下を渡ってこちらに向かってくる足音が。
「ガチャ!ガチャ!」
N実はトイレのドアを開けようとするが開かない。
「S君、ごめん開けて!」
「何してるのっ!?」
Sはびっくりして心臓が飛び出しそうな勢いだ。
「ドンドンッ!」
「今詰まってるのなんとかしてる!」
「ごめん!もう一回!」
「うんち漏れちゃう!」
「開けて!」
「1階にもトイレあるよ!」
立ち上がって、便器に突っ込んでいない手で鍵を開けた。
「ガチャ、キーッ」
「もうダメっ!見ないで!!」
N実は扉を押し込みSを再びトイレに閉じ込めた瞬間、
「ブリュ、ブッ、ビュ、ギュル、ピュ、ピュ」
オレンジ色のユニフォームを茶色く染める液体が、N実のパンツから染み出した。
N実はそのままぺたんとへたり込み、泣きながら女の子座りになる。床と体で挟まれ漏らした下痢便がさらに滲み出した。
「チョロチョロ」
あまりの絶望感でおしっこを漏らしていることにも気づいていない。
「ひっく、ひっく、うぇええええん」
カチャ!ジャーーーー!
詰まりを解消してトイレの簡易手洗いで手を洗いトイレから出ようとする。が、ドアの向こうでN実はもたれかかっておりドアが開かない。
「N実大丈夫か?」
「ひっく、ひっく、えーん、えーん」
「とりあえず出たい」
「いや、見ちゃダメ!」
「絶対開けない!」
「うぇーん、えーん」
「わかった。でもN実綺麗にしないと…」
堪忍したようにN実は少し動いてかろうじて通れるほどのドアの隙間を作ってくれた。
あまり動かないのはこれ以上被害拡大させないための彼女の配慮なのだろう。
「ごめん、床汚しちゃって…」
「いいよ、気にしないで。」
「それより体調大丈夫?」
「うん」
廊下はN実のお漏らしでうんこの臭いで充満している。トイレのそれよりも何百倍も臭い。改めてトイレの水のありがたさと構造の偉大さに気付かされる。
「N実起きれる?立てる?」
しくしくと泣き、N実は立ち上がれない状態でいた。N実をお姫様だっこし、階段を降りて風呂場に連れて行った。
「立てる?」
「うん、ごめん…(ひっく、ひっく)」
「(しく、しく、)もうお嫁に行けない…」
「大丈夫。俺が墓場まで持ってく。」
「…(こくん)」
あまりにも茫然として、何も出来ないN実。
「脱がすよ」
茶色い染みが着いたオレンジ色のユニフォームを脱がすと、風呂場の中の便臭がさらに強くなった。
目の前の少女のパンツはマンコを覆う部分、さらには前面にまで茶色く汚れてしまっており、漏れ出た下痢便がこんもりしている。
パンツのクロッチの横側からは、股を伝って足の方まで茶色い臭い液体が伝っていた。
「S君…」
「ん?」
「あの…」
「ん?」
「どうした?」
「…」
「勃ってる…」
「!!!」
大好きな彼女のお漏らしパンツ姿を見てフルボッキしていた。
「こ、これは」
「やっぱり、どんな状態であれN実のパンツ見たら勃起するよ!」
複雑な表情のN実…
「…」
「嘘!絶対嘘!」
「私のお漏らし見て興奮したんでしょ!」
「このっ!ドヘンタイ!」
さっきまでの弱々しい状態から一転、罵声を浴びさせ始める。
「いや、違う!」
「何が違うの?」
「こんなうんちくさい密室で普通萎えるよね?」
「いや、ちょっと…」
N実は首を召し取ったように勝ち誇る。
「ねー、私のお漏らししてぐちょぐちょの汚ったないお尻とオマンコみたい??」
「う…うん…」
「きゃはっ!超変態!いやーん!」
「ねー、脱がしてよ」
自ら上のユニフォームをたくし上げてパンツを脱がしやすいようにしてやった。ピンクでフリフリの刺繍入り。彼女の勝負パンツだったのだろう。男はパンツに手をかけ左右の腰部分をからパンツを脱がし始める。
もうすぐ、べったり下痢便がついたマンコ拝む位置までずらした。陰毛にも茶色い液体の雫がついている。
さらにずらす、もうマンコが見えてもいい位置。しかし、うんちが張り付いていて左右の紐とクロッチの高さが逆転した。
「ねー、こんな汚いもので興奮するの?」
N実は足を上げてSの股間をすりすりと擦る。
「あっ!N実!やめてっ!」
「して欲しいんでしょ?」
「はぁはぁ、うん、してほしい。」
「はい!よく出来ましたぁ」
「じゃあパンツ脱いで女の子座りして」
「えっ?」
「良いから」
言われた通りにすると、位置にして床上5cmのところで、床とペニスが平行になる。
「優しくするから」
床に平行になったSのちんこを靴下で潰すような形で足を前後に動かす。
「(むにむに)、どう?気持ちいい?」
「はぁはぁ、気持ちいい」
「んふっ!S君、本当に変態さんだね!」
「N実、気持ちいい…」
「私で感じてるの?汚いうんちで感じてるの?」
「大好きなN実の一番恥ずかしいお漏らし姿で感じてる。はぁはぁ」
「こんなに臭いのに、こんなおちんちんおおきくして笑」
N実はSの股間から足を持ち上げて靴下を脱ぐ。
それをSの口の中に突っ込んだ。
「むぐぐぐー」
「口呼吸出来なくて鼻にダイレクトにうんち臭刺さるね!」
口の中にN実の蒸れた酸っぱい靴下の臭い、そして雑菌風味の汗のしょっぱい味が広がる。
N実の酸っぱい靴下の匂いと下痢便の甘いうんこ臭が脳を麻痺させる。
素足になったN実の足の指をSの鼻に近づける。
「どう?臭い?」
「S君の喜ぶ顔見たくて、練習いっぱい頑張ったんだよ」
「スンスン」
可愛らしい顔に似合わない、使い古しの雑巾を酢で絞ったようなきつい臭いが、突き刺さるように鼻をつく。
「わわうぃー(やばい)」
「うぃうぃうぁうぃ(いきたい)」
「え?何言ってるか全然聞こえないよ?ぁ」
N実の足から解き放たれたチンコが寂しい。Sは一人でシコシコ開始。
「あはっ!私が足休めたら、一人でシコシコしはじめた!笑!」
N実はユニフォームの中から自分の携帯を取り出す。
「(パシャ!パシャ)」
「!!!」
「ねぇー凄い無様な姿写ってるヨォ笑」
携帯で取った写メ画面を見せつける。
「ばら撒かれたら人生終わっちゃうね!笑」
「一生一緒に居ないとね!浮気なんかしたら…分かってるよね??(にこっ)」
N実は右足の親指と人差し指を広げて、無様な姿のSの鼻先を挟んだ。
「(むぐーっ!)」
「窒息しちゃう?頑張って愛しの彼女の靴下フィルター通して息吸わないと死んじゃうよ」
運動神経が良く体感しっかりしてるのか、左足だけでしっかり立ち、右足の指でガッチリ鼻を挟んでいる。
「いーち、にーい、さーん、よーん、…」
「なーな、はーち、きゅーう、…」
「きゅーう…ふふっ」
「きゅーう!じゅっ!」
N実カウントと同時に、足の指でつままれた鼻が解放される。
「スゥウウウウウウ、フゥゥウウウウ」
「!!!」
男は思いっきり鼻で深呼吸。
N実のチーズのような納豆のような強烈な匂いが複写された鼻の臭いを嗅いで、さらに男の中で脳内麻薬が分泌される。
「ふぅふぁふぃー(くさいー)」
「えっ?臭い?当たり前でしょ!」
「S君のために、足の指あまり洗って無いからね笑」
「はい、じゃあ靴下取ってあげる。」
N実が男の口に突っ込んだ自分の靴下を取って匂いを嗅いだ。
「くっさっ!よくこんなの食べてたねー笑」
「S君の唾液と私の足の匂いで凄いことになってる」
「はぁ、はぁ、N実、いかせて」
「えー私気持ちよくなって無いし…」
「じゃあパンツ脱がせて」
先ほど中途半端に下ろしたパンツをさらに下げる。N実のうんちの粘性が重力に耐えきれなくなり、ついにマンコから剥がれた。
クロッチのそこにはマンコの形のマン拓が取られたうんこがへばりついている。
N実の綺麗な割れ目にそってうんちに縦筋が写っていた。
またN実のマンコは茶色くなっていて、いつも見ているそれよりもさらにエロく見える。
「はぁはぁ」
「ねーS君、イッていいからこのパンツ履いてオナニーしてみて。」
「えっ!そんなこと…」
しかし彼女をここまで辱めることをしたのは自分。
「恥ずかしくてできないの?私だって物凄く恥ずかしかったんだよ。」
若干の怒った強めのその通りだと思うが、彼女に彼女の下着を履いてオナニーするところを見られるのは、この上なく恥ずかしい。
「ほら、早く」
半分怒りながらも、悪戯っぽく笑みを浮かべるN実。自分はこんなに愛おしい彼女になんてことをと猛省しながら、ついに決意した。
「わかった…」
Sはパンツを脱ぎ代わりにN実のお漏らしパンツに足を通した。彼女のお漏らしパンツを履いてオナニーするという最大級の屈辱的状況でありながら、これまで目の前の彼女と幾度となく交わってきたペニスは自己新レベルにまで反り返っていた。
「えっ!うそっ!大きい!めっちゃ反ってる!」
N実は言ってみたものの実際に目の前で自分のお漏らしパンツを履かれるという状況に恥ずかしい気持ちでいっぱいだった。N実のパンツがどんどん上昇。体格差で若干きついが、女子のパンツの伸縮性は凄い。
N実お漏らしうんこが玉袋に当たった。
正直気持ち悪いの半分。しかし女子のパンツ、しかも彼女のパンツ、さらにはうんこを漏らしたパンツを履けるという最大級の幸福。
「ぐちゅ」
「はぁはわゎあぁ」
「わっ!今ぐちゅっていったね!」
「S君のおちんちんと、私のおまんこ、パンツ越しに間接キスしちゃってる!」
「N実のうんち、暖かい…」
「ちょっと!何変なこと言ってるの?」
「ばかっ!」
顔を物凄く真っ赤に染めるN実。しかし内心、超弩級の変態彼氏を前にして、おまんこが疼いて仕方なかった。
「N実、見て」
SはN実のパンツにこんもり残ったうんこを手にべったりとつけて、チンポをしごきはじめる。
「くっさい!超臭いよ。可愛い顔してこんなうんち出しちゃうなんて…シコシコ」
「やだっ!やめてっ!病気になっちゃう!」
「おちんちん茶色くなってる!」
N実は反り返った茶色いグロい棒を見つめていたが、ついに茶色く染まった自分のマンコを右手で弄り始めた。
「ぐちゅぐちゅぐちゅ」
「にちゃにちゃにちゃ」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ」
「にちゃにちゃにちゃ」
「N実…」
「S君…」
二人は見つめ合ってお互い自分の性器をいじりながら濃厚なディープキスをした。
「はぁはぁ」
「S君、臭いけど気持ちいい」
「N実、俺もN実うんちでぐちゃぐちゃのちんこ気持ち良いよ。」
「臭いけど、感じちゃうのぉ」
「俺もN実のうんこで感じてる」
「はぁはぁ」
「S君、手、交換しよっ!」
「えっ?」
N実は自分のマンコを弄っていた手で、チンコを握りしめてしごきはじめる。
Sは代わりにN実マンコをいじり始めた。
「穴に指入れるのはちょっと怖いから…」
「わかった。上からだけにしておくね」
しゅっしゅっとマンコを擦るたび、ねちゃっねちゃっと音を立てる。
「はっはっ!臭いー!私のうんち臭いー!」
「いや、だめ、臭いけど気持ち良い!」
「N実のうんこパンツ履いていっちゃう!」
「いやだー!こんなに変態さんの彼氏ー!」
「でも好き!私のうんちまで愛して!」
「N実、いく!」
「S君、いく!」
「ドピュ!ぴゅ!ぴゅ!」
「プシャぁああああああ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
二人の荒い吐息が混じり、静かな風呂場に響いている。便臭漂う密室で、さらに過激な行為にはまっていく二人。
時刻は15:30をまわったところ。この先2人はどんなプレイを楽しんだのか。