続、テニス部の同級生と秘密の関係6(閲覧注意)

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多数の続編希望ありがとうございます。

結ばれた2人のその後の様子です。

スカトロ要素あり。苦手な方はご注意ください。

「くちゅ、くちゅ、はぁ、はぁ」

湿ってつゆだくとなったマンコを弄り、同居の家族にバレない様に声を押し殺しながら快感に抗う声。

時刻は午後8:30を回った。

風呂も入らずに帰って来て自室に篭り、先程途中まで一緒に帰ってきた彼氏を思い、一心不乱に右手を少女の秘部に当てて摩擦する。

「S君、きもちいいよぉぉお」

「S君、臭い私の匂い嗅いでっ!」

少女は自室のベッドに仰向けで足は大股を開いてマンコを弄っている。

ロストヴァージンを経験してからというもの、クリイキだけでなく、右手の指を膣穴に出し入れすることでも気持ちよくなることができる様になった。

「ぬぷっ!くちゅ!にゅるん!ぬぷっ!」

「んー、S君、もっと出し入れしてっ!」

少女は乳首を弄っている左手を、おもむろに右の脇の下に当てて、汗ばんだ脇の下の湿り気を手に移して鼻に近づけてみる。

「すん、すん」

思春期女子の甘美な匂い2割、部活後の酸っぱい少女の汗臭4割、スパイシーな腋臭の匂い4割といったところか。

「はぁ、はぁ、S君こんな脇の臭い匂いで興奮するの?」

さらに少女は脇の下の匂いに加え、左手を少女の汗ばんだ肛門に当てて臭いを擦り付ける。

「スンスンスン!」

「はぁっ!いやっ!臭いよぉ!お尻臭いー!」

「スケベ!変態!でも私の匂いで興奮してオチンチン凄く大きくなってる!」

「んっ、んっ!はぁーはあぁー」

「S君、私の臭い匂いで、私の匂いでイッテ!」

「はぁ、はぁ、一緒に行こっ!」

「イックーーー!ビクンッ!ビクッ!」

少女は呆然と天井を見上げていると…

♪ケ○ストリーの着信音♪

彼氏専用の着信音が鳴る。

「えっ!どうしよっ、はぁはぁ」

「ガチャ、もしもし」

「N実?、家着いたよ♪」

「(はぁ、はぁ、)えへっ!おかえりなさい」

「ん?どうした?運動してたの?」

「あ、うん…そう!ちょっとコンビニまで走っていってた笑」

「そっか、あの今度の土曜日なんだけど…うちに来ない?」

「えっ!?またどうして?」

「今週末親父たちが泊まりで旅行なんだって」

「家一人いるのもつまらないし、一緒に俺の家で過ごさない?」

「出かけるのでも全然いいよ!」

「本当?絶対行く!」

「やったー!ちょっと先にN実に知らせたかったんだ。」

「じゃあまた明日学校で!」

「うん!またね!」

彼氏の家に初めて訪ねることに内心ドキドキのN実。土曜日のビッグイベントを前に浮かれ気分を押し殺すも顔に出てしまう。

「土曜日はS君の家でどんなことになっちゃうかなぁ」

この時のN実は、自分の想像を遥かに超えた出来事に遭遇することをまだ知らなかった。

金曜日、

「おつかれさまでした!」

部活が終わり一緒の帰り道を自転車を降りて話しながら歩くN実とSの姿。

「S君、あのさ、明日なんだけど、本当にお邪魔していいの?」

「ん?あぁもちろん!来てくれたら嬉しい!」

「じゃあ午前中練習あるから、終わったら行って良いかな?」

「もちろん。シャワーとか浴びなくていいよ笑」

「浴びなくて良いじゃなくて、浴びて欲しく無いんでしょ?」

「バレた??笑」

「そりゃーバレるよ笑」

いつもの別れ道の交差点、お互いまたねと言ってそれぞれの家に帰った。

翌日、「じゃあ留守を頼む」と言って両親が朝一で出かけて行った。

支度をしてテニス部の土曜日の午前中の練習に向かう。

N実は午後のイベントに向け必至になって練習。何故なら汗をかけばかくほど彼氏が喜ぶからだ。

一方でいまいち今日は練習に身が入らないS。

午後のイベントに向けてソワソワしている。

「おつかれさまでした」

練習が終わり2人で一緒に帰る。

いつもの交差点で、N実が、

「このまま行ってもいい?」

「あの…今日は…その…」

「…N実さ、今日泊まる??…って嫌…かな?」

まさに期待していた模範解答に救われたN実。

「いや!泊まりたい!」

「本当か?やったー!」

「一晩中一緒にいられるね」

「じゃあ、友達の家に泊まりに行ってくるって言って、家から着替え取ってくるね!」

「ちょっとここで10分まっててくれるかな?」

「それなら、この先のコンビニにいるよ」

「わかった!」

コンビニでジュースとお菓子、コンドームを購入し準備万端。そこへN実が「おまたせ」とやってきた。

N実がSの家を訪れるのは初めて。しかし郵便局の対面にある一軒家で場所は直ぐに覚えた。

「お邪魔します」

「どうぞあがって」

「本当に誰もいないの?」

「旅行、飛行機で行ったから絶対大丈夫!」

「そうなんだ」

Sの部屋に案内されるN実。

N実にオレンジジュースをさし出す。

「ありがとう、いただきます!」

「ここがS君の部屋なんだ。凄い、参考書とかいっぱい。でも漫画も多いんだね!」

「あまりジロジロ見られると恥ずかしいな笑」

「ねー男の子ってやっぱり隠してるんでしょ?」

「エッチな本とか、エッチなDVD」

「探しても無いよ笑」

「うそだー!ぜったい見つける!それで一緒に見たい!」

「あったとしても見せられないなー」

その時、N実に強烈な便意が…

(えっ…彼氏の家で…こんなときに…)

うんちをしたいが、彼氏の家のトイレを借りてうんちをするということはハードルが高い。

しかし漏らしてしまうよりマシだ。

「ごめん、S君、トイレ貸して!」

「えっ?あ、右の突き当たり!」

トイレに入ると同時に部活のユニフォームをおろそうとした時、

「ぴゅっ!」

N実の肛門から腸液が漏れ出す。

「ダメっ!まだ出ないで!!」

急いでユニフォームを下ろし、N実が腰を下ろした瞬間、

「ぶりゅ!ミチミチミチ!ぶりゅりゅ!ちゅぽん。」

「はぁはぁ」

間一髪のところで間に合ったか…

「お腹痛い、早く出ないとS君にうんこってバレちゃう…」

「シャーーーーー、ちょろちょろ」

小便も出たところ間髪入れずに第二波襲来。

「ぴゅぴゅ!ぷっ!ぶりゅ!ぶりぶり!」

「やばい!最悪!早く出たいのに…はぁお腹痛いよぉ」

トイレに入って10分、カラカラとトイレットペーパーを巻いてお尻を拭く。

水栓のレバーを上げる。ジャーと水が流れるが水位はみるみる上昇するも流れない。

「えっ!詰まった??」

「うーんどうしよう…」

もう今にも泣きそうになっているN実。

しかし、落ち込んでいても解決できそうにない。

仕方なくSを呼びに行った。

「S君、ごめん…トイレつまらせちゃった…」

「ひっく、ひっく、恥ずかしい…」

「いいよ。ごめんね。うちの結構詰まるから」

目を潤ませているN実に対して、ぽんぽんっと頭を撫でられ安堵した表情に変わる。

「ごめん片付けとくから部屋で休んでて」

「わかった。ありがとう。」

涙を拭いてSの部屋に戻るN実。

バタン、ガチャ。

トイレに篭って鍵を閉める。

目の前にはN実の強烈な便意によって勢いよく噴射された下痢便。詰まって茶色く濁った水が洋式トイレのふちくらいまで溜まっている。

「はぁ、はぁ、N実のうんこ臭いよぉ」

「あんな可愛い笑顔を振りまいて、こんな汚い大便して人の家のトイレ詰まらせて悪い娘だ」

「臭い」

「はぁはぁ、シコシコ」

N実がトイレを使うことを予想して、あらかじめセットしておいた録画モードのスマホの中身を確認する。

そこには急いで部活のユニフォームを下ろして便座に座るN実の姿。腰を下ろした瞬間に、

「ぶりゅ!ミチミチミチ!ぶりゅりゅ!ちゅぽん。」

「はぁはぁ」

という声が記録されていた。

「こんなに急いで漏れちゃいそうだったんだね!」

「N実、行きそうだ!」

録画の中には、パンツを脱いで腸液が漏れたのを確認するN実の姿が確認できる。

「やばい、ちょっと漏れちゃってる。」

「くんくん、やばっうんちくさい!」

N実がトイレットペーパーを巻いて、パンツに出来た直径2cmくらいの茶色い染みを拭き取る姿も録画されていた。

「あー、N実、うんち我慢出来なくて漏らしちゃうなんて!」

N実を隠し撮りしたスマホの画面は、N実が立ち上がりうんちを拭いて、ちゃんと拭けているか確認する様子を映し出していた。

「N実のうんこでイク!!!」

「ピュ!ドピュ!ドクン!」

N実の大便、肛門を拭いて茶色いシミを含んだトイレットペーパーがぐちゃぐちゃになって浮かんでいる水面に白濁液が落ち、波紋を作った。

「絶対N実のうんちで幻滅したよね。最悪…」

Sの部屋で落ち込んでいるN実。

ふと本棚に目をやると、ジーニ○ス英和辞典とその辞典をしまう紙箱が並んでいるのを見つけた。

「もう、ちゃんとカバーにしまわないとダメじゃん笑」

N実は空のはずの辞典の紙のカバーを手に取ると、紙箱よりも重く、中に何かが入っているのを見つけた。

「なんだろう?ん?CDケース?」

その後、N実はSのさらに深い秘密を知ってしまうことになる。

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