続、テニス部の同級生と秘密の関係11(最終回)(閲覧注意)さいしゅうかい

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書店から帰ろうとした時、従兄弟が手招きしてSを呼んだ。

「N実ちゃん、もしかしたら何か抱えているぞ。」

「まぁ思い過ごしだったらごめん…ただ、大切にしてやれ!」

帰り際に従兄弟に言われた一言が気になる。

時刻は23:30。帰ってきてアダルトグッズを部屋に広げた。

「両親に見られたら切腹ものだな。あ、ローターとバイブは持って帰って!」

「えっ?私がこれ使うの?」

「だって俺がバイブ持っててもしょうがないでしょ?」

「う…ん…じゃあ…おうちで使う…」

「これ…使ってみたい…」

N実が指したのは浣腸器とオムツだった。

「いいの?またお腹苦しくなっちゃうよ?」

「なんだか浣腸されてみたい…というか、うんちお漏らしすることに興奮しちゃうと言うか…」

「N実も変態だね!」

「じゃあすぐお風呂入れるように沸かしてくるね」

風呂場には若干の臭いが残っており、つい6時間前の惨状が記憶に蘇る。風呂用洗剤を大量に使い、再度入念に風呂掃除。その後「ふろ自動」ボタンを押した。

「せっかくだし牛乳でも入れて見る?」

「えっ?牛乳をお尻に入れるの??お腹ぎゅるぎゅるになりそう…」

「じゃあお湯にしてみようか。」

「あったかい牛乳だったら大丈夫かも」

帰宅途中、コンビニで夜食や朝ごはんのついでに牛乳も買っておいた。牛乳などほとんど家で飲まないのに、どこまでもスカトロジーの世界に貪欲な奴である。

コンビニで買った牛乳1Lを鍋で少し沸かして人肌くらいに温めた。

洗面器に温めた牛乳を入れ自室に戻る。

「N実、じゃあ下脱いで。」

「うん。」

先程Sの従兄弟のお店で着替えた下着をN実は纏っていた。真ん中にピンクのワンポイントのリボンがついた女児ショーツのN実の姿。Sは興奮しながらN実の美しい下半身に見惚れている。

「あのさ、コンビニの袋の中に…」

「ムダ毛処理用のカミソリあるの…」

「その…私の毛、剃って…」

N実から驚きの言葉。

「え?いいの?」

「(…コクン)」

Sは自分のシェービングフォームを持ってきて、N実局部に塗りつける…

…の前に、再度N実のスソガをチェックした。

「スンスン!はぁはぁ…」

先程体を綺麗にしたが、臭いが復活の様相を呈している。

「N実オマンコの匂い、最高!」

「ちょっと!何やってるの!!早くしてよ!」

「パイパンにしたら、匂い薄くなるって言う情報もあって、最後堪能してるんだよぉ…」

「んもうっ!変態!!匂いフェチ最悪…」

スソガのジャングルマンコと別れを惜しみつつ、シェービングフォームを塗って優しく剃っていく。

「どう、かな?」

最後は保育園の時に見た以来だろうか?

一本の縦筋ワレメのマンコが出現。

「パイパンだ…」

「ねーパイパンって何なの?」

「無毛のマンコのこと。ねーN実こっちこっち!」

Sの部屋の全身鏡にN実を誘導し、全身が映るように立たせる。

N実のマンコは小陰唇が小さく、ぴっちり閉じている。幼い頃に見たそれと同じだった。

「N実、120点!」

「S君って、やっぱりロリコン?」

「ちょっとさっきのショーツ履いて」

(するするする。150cmの女児ショーツをあげる音)言われるがままにショーツを腰まであげる。

「そうしたら、右手か左手の親指でパンツのお腹あたり、真ん中らへんからマンコ見えるようにずらしてみて!」

「こ、こう?」

「ナァーイス!ナイスですねぇ!」

「ちょっと複雑…だけど、S君が望むなら…喜んでくれればいいよ。」

いよいよ浣腸の準備。

「N実、ここに寝てくれる?」

ペットシーツが敷かれたSのベッドの上に、上半身スポブラ、下半身裸のN実を寝かす。

「どきどきする」

「じゃあはじめようか」

すーっとプラスチック製浣腸器を引っ張って牛乳を充填していく。N実の肛門の入口にワセリンを塗って、先端挿入時に痛くないようにした。

「(200…150…100……0)まず200cc」

「痛くない?」

「うん。大丈夫」

「ふぅ…ふぅ…」

「3本目。これで600cc」

「!!んっ!痛い!」

「お尻に力入れて!閉めて!」

「う…ん…」

「(ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅる)」

「はぁはぁ…」

「大丈夫?」

「う…ん…まだ行けそう」

「じゃあ4本目。これで800cc」

「ううん!はぁはぁ」

「ちゅぃーーっ(200……150……100………0)N実、800cc入った!」

「じゃあ、あと1本」

「ちゅぃーーー!!凄い1L飲み込んじゃった!」

「はぁはぁ、、苦しい…」

「オムチュ、、コウカン、」

「オムツ?よしよし。オムツしましょうねー」

「N実ちゃん、頑張れー!もう少し!」

「漏らさないように頑張れー!」

「ウ、ウン…」

10分くらい経とうとした時、

「(ぎゅるぎゅるぎゅる!)ハワワ!ウンチデソウ!」

「イヤ!ウンチモラシタクナイ!」

「(ぴゅ!)イヤ!ウンチデナイデ!」

「オモラシ!オシオキ!イヤ!」

「イヤ!オシオキイヤ!(ぴゅ)」

「アァーーーー!!!」

「(ゴロゴロブリュブリュビチビチショーピュッ!)」

「フエーン!エン!エン!ウンチデチャッタ…」

「あらら、ウンチお漏らししちゃったかー…」

「じゃあ交換してあげようかぁ」

お姫様抱っこで風呂場へ移動。

ペリ、ペリ、っと前面のテープを剥がす。

M字に開かれたN実の足からオムツを外す。

牛乳の匂いに混じり、うんこの悪臭が漂う。

「あーあうんち漏らしちゃったねー」

「ウンチくちゃい!ワタシウンチモラシマシタ」

「ごめんなちゃい!ごめんなちゃい!」

「ウンチ漏らしちゃって、イケナイなぁ」

「じゃあオシオキだね!」

「イヤっ!オシオキ!イヤっ!ヤーダ!」

N実のお尻は牛乳の白とうんこの茶色で汚れている。固形物も確認出来る。

完全にオムツが吸収しきれなかった牛乳混じりのウンコをチンコつけ、パイパンのN実のマンコに擦り付ける。

「イヤだ!オシオキ!オマメ!やめて!」

「イヤっ!ウンチオモラシでオシオキイヤ!」

オモラシオムツが外され床に敷かれたままの状態の上に、正常位の状態でパイパンマンコを見せつけるようにM字に開脚させられている少女。ウンコで少し汚れが付着したパイパンマンコにチンコ擦り付けはじめる。

その様子を見ていると、まるで膣穴を責められない幼女のワレメに擦り付ける絶対的禁忌をおかしている気分になった。

「はぁはぁ」

「ウンチついたオチンチンでオマメすりすり気持ちいいの?」

「オマメしゅりしゅりぃい!気持ちぃい!」

「スリスリ」

N実のパイパンマンコに沿って、チンコを当てがい素股する。

「ハァ!ハァ!オマメ!クリクリ!」

「オッパイクチュグッタイ!」

「アタマ、フワァーッテナッチャイマシュ」

「イヤ!オモラシ!」

「オモラシデチャイマシュ!」

「ほら、汚いオマメスリスリして気持ちよくなっちゃおうか?」

「イキュ!イキマシュ!」

「フワァアアアア!プシャーーーーー!!!チョロチョロ…」

「あらら、またオモラシしちゃったねー!」

「じゃあ、オモラシしないように栓しようねー!」

SがN実のパイパンマンコに挿入しようとした瞬間に、N実が激しく拒絶する。

「エッ!イヤイヤ!イヤーダ!ヤーダ!!」

N実が酷く怯えている。

Sは気持ちが高ぶっているのだと、暴れるN実のマンコに強引にウンコチンコをねじ込もうとした瞬間!

「イヤァアアアアアアアアア!!!!!!」

N実は絶叫したあと10分くらい気絶していた。

「(N実っ!?N実っ!?大好きな人の声が聞こえる)」

「ご、ごめん…」

「なんだか、凄く変なこと思い出しちゃって…」

「ごめん。何か分からないけど、N実が何か抱えてるのを知らなかった…」

「ごめん、心配かけて…」

無言の2人

「とりあえず、ワタシ臭いから洗うね。」

「洗おうか?」

お互い立ち上がる。N実はSと向かい合い、一気に瞳を潤ませた。

「うわぁーーん、うわぁーあん」

「ひっく、ひっく、えーん、えーん」

落ち着くまでひたすらN実を抱き締める。

…頭を撫でながら抱き締めることさらに10分、N実はようやく落ち着いた。

「…ごめん…ありがとう。」

「…体、洗って欲しいな」

「分かった。」

N実の秘部を軽く水で流し、ボディソープを泡立てて、無毛になったマンコと肛門を優しく洗う。

全体もおっぱいや首筋、背中を丁寧に流した。

湯船に浸かる男女。沈黙を破ったのはN実だった。

「…思い出したの。」

「私、小学生になる直前までオムツ取れなくて…」

「というか、保育園の先生にイタズラされてて…」

「…辛かったら無理に話さなくても。でも、自分でよければ吐き出してくれてもいい。」

「聞いて…いつもうんちお漏らしすると、その先生は私のウンチをたぶんオチンチンにつけて、私のあそこに擦り付けてきたの。」

「その度に、お前は悪い子だ!ごめんなさいは?ってお尻引っ叩かれて…」

「でもオマメすりすりされて気持ち良くて、オシオキしてほしくて…」

「ある時、オシオキだ!っていって、うんち出た穴舐めてきて、そこまでは何回かあったんだけど、お尻の穴に指入れようとして…」

「たぶん凄く痛かったのか。その後の記憶がなくて…」

「その後のことも全然わからないの。」

「その時のイヤな記憶、蘇らせてしまったのか。ごめん…本当にごめん…」

「大丈夫。S君となら、きっと過去を乗り切れそうな気がする。」

「悪かった。」

「謝らないで。今、大好きな人と凄くエッチなことして興奮して、そうしていくうちに、きっと忘れられると思う。」

「ごめん。辛かったね…」

同じ方向を向いて湯船に浸かり、後ろからN実を抱き締める。

「S君の心臓の鼓動が聞こえるよ」

「…生き…てる……私のこと、離さないで。」

「うん、この先ずっと一緒だよ。」

振り向いてN実はキスをせがむ。

「ちゅっ!あむ。くちゅ!…」

「泣いてる顔より明るい笑顔のN実の方がいいなぁ」

「(ぐすん、)えへっ!もう大丈夫。ビックリさせちゃってごめんね。」

「私が変なスイッチ入っちゃっても、ちゃんと受け止めてね!」

「お風呂上がって続きしようよ。」

「N実…」

「ほら、そっちがそんな深刻な顔しないでよ!」

「せっかく2人きりの夜なんだし…」

時刻は1:00を回った。

Sの部屋に戻る。さっきの浣腸器を見つけ、慌てて隠そうととする。

「そんなに気を遣ってくれなくても大丈夫。ありがと」

「わかった。」

「ねぇ、便所ブラシのAV見ようよ笑」

「どーこーにーあーるーのーかーなー??」

N実が本棚の秘密の辞典を漁り始める。

「ぉお!!」

「卒アル発見!!」

N実が本棚から取ったものは秘密の辞典ではなかった。

「ちょ…」

「いいじゃん!別に減るもんじゃないし…」

N実がSの中学時代の卒アルを見始める。

「っていうか、S君、隣の中学だったんだね!」

「まぁ位置的に、実はN実の小中学校の方が近かったんだけど…」

「よくよく考えるとそうだよねー」

「あっ!寄せ書きはっけん!」

「それはやばい!黒歴史だから見ないでー!!!」

取り上げようとするSをかわして、N実はニヤニヤしながら音読し始めた。

「S君へ、すーのこと残念だったね!高校では良い恋できますように!」

「S君へ、ワタシのパンチラで何回抜いたの?高校でも励めよ!」

寄せ書きが最後の見開きページに記載されていた。

「めっちゃ女子から寄せ書き書かれてる笑」

「モテてたのぉ??」

「いや、全然…」

「ねぇねぇ、オナニーした子この中で誰?(ニヤニヤ)」

クラス一人一人の名前と顔写真のページを見ながらオナペット女子を探し始める。

「いや、調べないでくれ!」

「絶対探す!」

「あ、きっとこの子だ!(ニヤニヤ)」

「残念でしたー」

「えぇ??あ、同じ名前の子発見!この子だね!(ニヤニヤ)」

「…ファ、ファイナルアンサー?」

「ファイナルアンサー!」

「…」

「…ドキドキ…」

「正解…」

「ぉお!めっちゃ可愛い!ちょっと軽い感じっぽい子が好きだったの?」

「いや。そんなことは…」

「この、すー、って誰かなぁ(ニヤニヤ)」

「N実の推理に寄ると、すーという人に告白して振られている様ですねぇ。」

「…」

「当てちゃおうかな」

Sは開き直った顔をしてあちらを向いている。

「すみれちゃん、すずちゃん、すずかちゃん」

「なるほどぉ」

「じゃあ、一番可愛いすずちゃんだ!」

「ブー!」

「えぇー??ちがうのぉ??」

「あ、すみれちゃん同じテニス部だよね??」

「じゃあ、すみれちゃん!」

「ブー!」

「あと1回ね!」

「えー?すずかちゃんではなさそう。」

「じゃあヒント。名前があだ名ではない。」

「えっ!?じゃあ苗字ってこと?」

「すーすー、すずきさん、すぎはらさん、すどうさん、すださん…4人かぁ…」

「すみません!テレフォン使わせてください!」

「そんなヒントねーよ!」

「じゃぁオーディエンス!」

「誰に聞くんだよ!」

「じゃぁフィフティ、フィフティ!」

「はぁ?」

「って、当てても商品なんてないぞ!」

「大丈夫、私への愛情で払って貰うから笑笑」

「うーん、えぇっ?難しいなぁ…」

「うーん、じゃあ、スペシャルヒントね。吹奏楽部だった。」

「なるほど、あっ!すどうさんとすださんだ!」

「っていうか、すださん、めっちゃギャル!」

「二択かぁ、じゃあ、3番のすどうさんで!」

「ファイナルアンサー?」

「ファイナルアンサー!」

「…」

「…」

「…えっ?早くう!誰?」

「…正解…」

「ぉおおおお!!!この子ねー!はいはい!」

「あー見るからに清純系だ!」

「でも、この子はきっとS君の性癖無理だよ。」

「いや、この子は…」

「ん?何っ?逆にワタシだったらウンチ塗っても良いっていうの??ひっどーいっ!!」

N実は冗談半分に首を絞めてくる。

「うぅ、苦しい…いやいや、そんなわけでは…」

しかし次の瞬間また笑顔に戻って続ける。

「でもこの子に取られなくて良かった!だって、私がS君の彼女の席取れなかったじゃん!」

「照れる…」

「ふふっ♪」

「N実の初恋はいつだった?」

「うーん、その保育園の時に一緒に遊んでた男の子凄く好きだったんだ。でも思い出せないよね。幼少期の記憶…」

「さっきのお漏らしの話、私がお漏らしするたびに周りの子たちはみんなで囲んで、くさーいってバカにされるの。でもその中でいつも庇ってくれる男の子がいたの。なるちゃんをバカにするなって!」

「バーカ、クーズ!ってめっちゃ汚い言葉でみんなのこと言いまくって笑、でも私にとってはヒーローだったなぁ」

「文字が書けるようになって、すきって手紙書いたら、ボクもだいすち(き)だよって返事もらった笑」

「ねー、その子、体操か何かしてなかった?」

「うん、やってた!」

「跳び箱とか凄く高いの飛んでた。」

「体操教室の時もお漏らしして、その子が介抱したことある?」

「あ、あった!!保育園の先生呼びに行ってくれたんだよね。」

「え?なんで?」

「えっ!?うそっ!」

「その子の名前…」

「思い出した!しょうくん…」

中学の卒アルのページの一枚に、目の前にいる男の子と同じ顔写真。その下に「杉下翔」の文字。

「さくら保育園、桃組の片瀬成美ちゃん?」

「うん。」

「なるちゃん!」

「しょうくん!」

むぎゅーっと10分以上抱擁し抱き合ったままだった。

「どうして?…こんなに近くにいたのに…」

「気づけなくてごめん…」

「私も…しょうくん。また会えた。」

「なるちゃん、僕もだいすち!」

「(涙を流しながら)ふふっ!」

「(涙を我慢して)ははっ!」

「ちゅっ」

園児の軽いファーストキッスのように、口を尖らせてキスをする2人。

「ねぇ、もしかして、翔くんの特殊な性癖って私のせい…かな?」

「うっ…うん…」

「その…体操教室の時、介抱してたなるちゃんのオムツ替え見えちゃったことあって…おちんちんがついてないオマタ拭き拭きされてるのが、目に焼き付いちゃって。それから、ウンチの匂い…」

「女の子でも同じように汚いウンチするんだなって…」

「えっ!覗かれてたの??エッチな園児だったんでちゅねー!」

「じゃあ、私も責任取らないとね。」

「うん。責任とってよっ!」

「こうして一緒に寝るの、保育園以来だね笑」

「色々思い出してきた!そういえばあの時、お昼寝のとき翔くんの隣に寝られるようにしてって先生にお願いしてた気がする…」

「本当に?」

「もう一回、翔くんの隣で寝られるなんて…」

「翔くん、昔から私に優しかったね…」

「ブランコ好きなのに、私には貸してくれたよね笑」

「そうだっけ??でも確かになるちゃんが好きでいつも追いかけてた記憶があるな。やっぱり自分の初恋も保育園の時だったな。」

「なるちゃんは、もう追いかけなくても、ここにいるよ」

「保育園の時、嫌な思い出じゃ無かった…しょうくんにまた救われた…ぐすん…」

「これからも、なるちゃんとまた楽しい思い出いっぱいつくれるね!」

「ちゅっ!」「ちゅっ!」

大きくなった2人。

翔のシングルベッドに高校生2人。

多少の窮屈はあるものの、裸で体をピッタリと重ねた2人にとって、ベッドの広さはもはや関係なかった。

おわり。

※作者より

かなり性癖がバグってますので、皆様のご期待に沿えない部分もあったかと思いますが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。私のフィクションにお付き合いいただきましてありがとうございます。コメント、評価頂けますと幸いです。

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