続 彼女を大学部活の後輩の童貞の筆おろしに使った話

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みなさん続編希望ありがとうございます。

続きです。

飲み会の翌日にはLINEグループに昨日の写真が大量に上がっていました。

皆みずほの胸の感想です。

「昨日帰ってから何回も抜いちゃった」

「マジであの感触忘れられない!」

「また触りてえ」等々。

みずほを好きに出来る自分が後輩たちにみずほをおかずにさせている状況にまたも興奮を覚えてしまっていました。

当のみずほは結構飲んだせいか1次会のことは覚えていましたが、2次会の途中からの事は覚えていないようでした。

それからまたみずほとは何回もやっていたのですが、段々と興奮がなくなってきているのが自分でも分かってきていました。

みずほは逆に気持ちよさに目覚めたのかフェラも上手くなってきており、また下着も前は子供っぽいものしかなかったのが、少し大人っぽいものが増えていました。

それでもまだ隙があるので、写真を撮られてはみんなのおかずにされていました。

そんなある日また定例の飲み会があるというときにその日も泊まりに来る予定だったみずほに

「今日たまにはスカートが見たいな」と言うと

普段あまりスカートを履かないみずほは

「え?なんで??」

と言ってきましたが

「たまにはみずほのスカート姿見たいと思って」

と言うと

「ん~分かった」と言いその日はスカートで飲み会に来てくれました。

またも1次会が終わり2次会へ突入。

2次会も盛り上がっている最中にあのグループLINEに写真が上がってきました。

何かと思って見てみるとテーブルの下を写したもので、その服装からみずほのものだとすぐに分かりました。

普段あまりスカートを履かないみずほはテーブルの下で足を広げていたらしく、パンツが見えていたらしく、後輩集団はあざとく見つけテーブルの下なら見つからないのでカメラを低く持ち撮影をしていたのです。

スカートの間から除く白いパンツが艶めかしく写っています。

すぐに反応がみんなからあり

「マジか!」

「みずほのパンツは初だな」

「まじでエロい、すぐ帰ってオナリたいんだけど」

などの言葉が並んでいました。

自分はこれを予期してみずほにスカートを履かせていたので

してやったりの思いと同時に今までにないくらい勃起していました。

自分も酔っていたのもあり、ここらへんで理性が少し飛んだのかLINEに

「今日飲み会終わったらうちにこい」と流しました。

2次会も前回同様かなり飲み終了。

みんなばらばらになった後うちに来るみずほと少し離れた場所で合流しうちに向かいます。

後輩達には少し遅れて来いと伝えてあるので二人で帰ります、みずほは前回ほどではありませんがかなり酔っておりふらふらと自分にもたれながら付いてきます。

家に着くとみずほはすぐにベットに横になってしまいます。

家は学生マンションですが、男だったので1階の角部屋でした。

そこで後輩達から

「もうすぐ着きます」

と連絡が来たのでみずほは置いておき部屋のカーテンの隙間と窓を少し開けて外に出ました。

後輩達を窓側に連れていきます、後輩たちは家に呼ばれたのに?的な顔を

していましたが、カーテンの隙間から部屋の中を見るように伝えると皆

「!?」と驚いた顔ををしていました。

そこで後輩たちに実はみずほと付き合っていると伝えると皆薄々気付いてはいたらしいのですが、それよりもこの状況は?といった顔をしていました。

自分は「少しここから見てろよ」

といい部屋に戻ります。

部屋に戻るとみずほはほぼ寝かけていましたが、自分は抱き起しキスをすると

みずほも舌を絡めてキスをしてきました。

目の端でカーテンの隙間を見ると後輩たちのギラギラした目がこっちを見ています、もちろんみずほは気づくこともなくキスを続けます。

みずほとの「くちゅ」「ぺちゃ」といった音が外にも聞こえているはずです。

服を脱がそうとすると「シャワー浴びたい」と言ってきましたが、興奮していた自分は関係なくTシャツを脱がしブラ1枚にします。みずほも酔って気にしないのかされるがままです。

さらにスカートを脱がしブラとパンツ姿にするとこの日は少し大人っぽい下着を着けておりこれを見られていると思った自分のあそこは今までにないくらいに膨張していました。

膨らんだあそこを見たのかみずほが自分の服を脱がしていき、パンツの上から息子を触ってきました。

ここで自分は体制を少し変え窓からよく見えるようにします、ふと見ると携帯で撮っているやつも見えました。

ただそんなこと関係なく興奮している自分はパンツを下ろし、あそこをみずほの口に近づけます。

そうするとみずほは口に含みべちゃべちゃと音を立てながら咥え始めました。

ただ自分はすぐいきそうになってしまい、みずほを下着姿のままベットに横にさせるとゴムをつけ下着の間から挿入をします。

みずほもすでに濡れており簡単に挿入できました。

みずほの「んっ」「は」と控えめな声が部屋に響きます。

そのままピストンをしていたのですがすぐにいきそうになってしまったため、少ししてバックに変えたのですが、2,3分で果ててしまいました。

抜いた後みずほは酔っていたのか、そのままの格好で寝てしまったため、自分は服を着て外に出ると後輩たちがあそこを膨らませ待っていました。

「おう、よく見たか?」

と言うと

「まじでエロかったです!」

「写真、ムービーも撮っちゃいました」

と言うので「見せてみ」

というと先ほどの短い時間ですが、みずほの下着姿、咥えている姿、バックで

突かれている姿が鮮明に写っていました。

それを見て「これ絶対にこのなかだけでオカズにしろよ」といい

後輩を帰らせました。

その後冷静になってきた中で後悔と興奮が半々の中部屋に戻り眠りに落ちました。

翌日誰かが自分の顔にモザイクをかけ編集した動画がグループに上がっており

「先輩マジありがとうございます!」

「朝まで抜いてました」

などコメントがありそれをみてまた自分は興奮をしていました。

そこで頭に浮かんだのはさらに自分を興奮させるものでした。

また長くなってきたので明日以降続編希望押していただければ続き書きます。

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