続 おばさんの浮気話

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おばさんの浮気話、読んでいただきありがとうございます。

自分ではおばさんと思ってましたが、冷静に考えると初老でした・・・。ガックリ。その初老カップルについてもう少し書かせていただきます。

既に50代の私は、肌に張りは無く、陰毛にも白髪が混じり、乳首なんかほぼ真下を向いています。なので、人前に裸をさらす事はとても恥ずかしく、お相手が同年代だからこその安心感もあるのだと思います。30代以下の男性の前では、下着姿でも無理があります。

今日は、前回慎也さんとお会いした時の事を書きます。

初めての時程ではないものの、おろそかになっている腋毛の処理はもちろん、ビキニラインから陰毛がはみ出ない程度に処理をして、お気に入りの下着でお会いしました。慎也さんはと言うと、ごく普通の恰好です。それでも私にとっては特別な人。

その日はとろける様なキスの後、シックスナインへ。

彼の舌が私の膣とクリを刺激し、手は乳首へ。私は彼のを咥えながら、前回教えられた通り蟻の戸渡や袋を刺激します。が、あまりの気持ち良さに彼に「お口もお手てもおろそかです」と言われました。

「だって、気持ち良いんですもの」と答えるのが精いっぱいで、彼に身を任せていると、間もなく絶頂に。

それでも彼の口撃は止まらず、またしても潮を吹いてしまいました。主人とのエッチでは「これが逝くと言う事?」程度の快感度だった私にとって、「これぞ逝くと言う事」を教えてくれたのが慎也さんです。

その後少し時間を置き、私の回復を待って慎也さんのおチンポが私のあそこへ。入れながら指はクリを刺激します。これがとても気持ち良く、更におチンポで子宮が突かれる様な感覚に襲われ、その日何度目かの絶頂を迎えまたもお潮を吹いちゃいました。慎也さんもほぼ一緒に逝った様で、熱いほとばしりをあそこに感じました。

ぐったりしていると、慎也さんがやさしく髪を撫でてくれます。嬉しくなった私は、彼の乳首を舐めました。彼が手をおチンポに導くので、前回教えていただいた手技を駆使し、徐々に舌は下を目指し、いよいよお口で彼のおチンポを攻撃開始。

フェラは私なりにネットなどで研究しましたので、それなりに感じてくれた様で、時間はかかりましたが逝ってくれました。そして人生初の精飲。お口に出された瞬間、物凄い勢いだったので、ちょっとむせましたが、彼の精子と思うと愛おしく、ごっくんしちゃいました。自分でもびっくり!

その後は、二人でお風呂に入り、洗いっこした後、鏡の前で脚を広げられ、おまんこ全開の状態で指であそこをいじられました。物凄く恥ずかしかったのですが、気持ち良さにまたもお潮が・・・。

備え付けのマットみたいな物に移動して合体。慎也さんこの日3回目の発射です。私はと言えば、何度逝かされたか分かりません。腰がガクガクして、家路に着く途中、駅の階段で転びそうになりました。

続編希望の方いらっしゃいましたら、その旨コメントいただけると嬉しいです❤

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