絶望後の妻の性欲2

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前回の続き

性欲が抑えられなくなった妻は毎晩のように求めるようになった。

もちろん可能な限り相手をするが、男も40歳にもなると毎晩は正直しんどい。

他の人ならもしかしたら他の男性にいくのかもしれないが、ウチの妻は今のところその気配は無い。

夜中に隣でオナニーをして満たしているようだ。

私としてもできれば、妻の求めには応えたい。

私はAmazonでディルドを買ってみた。

しかし、妻は頑なにオナニーではディルドは使わなかった。

私はいろんな栄養ドリンクやサプリメントを試してみた。

Amazonでエディ●●とか●十とか飲んでみた。

その効果が出た時、私にも妻にも初めての体験をする事になる。

私のアソコが絶好調の日。

妻は子供が寝静まった後、妻はまた静かにオナニーをしていた。

私はトイレに行くついでに子供達にイタズラされないように隠しておいたディルドをこっそり部屋に持ち込んだ。

隠したままオナニーをしている妻の足元から布団に潜り込む。

これは、割とセックスする時のお決まりのパターンで、潜り込んでズボンとパンツを脱がしてクンニを始める。

クンニでクリトリスを重点的に攻める。

妻は自分のクリトリスの革が剥けていないことを気にしていた。

私はそんなにクリトリスが剥けてる女を見た事がない。

実際、クリトリスの周りの包皮を剥いて舐めると感じすぎてダメらしい。

たぶん、男の賢者タイムに亀頭をグリグリ弄られる感覚なのかと思う。

合っているかどうかわからないが、包皮を剥いてクリトリスを舐めるとビクビクして腰を浮かせて逃げようとする。

太ももとケツを両手で掴んでガッチリ引き寄せてクリトリスを吸引しながら舐めまくる。

それだけでもだいぶ気持ち良くなっていたが、抱えていた片手を離して隠していたディルドを押し込む。

「えっ、何?」

オナニーとクンニで十分に濡れていたので、すんなり入った。

そもそも、私のモノよりは大きくない物を選んで買ったのでそんなに大きくはない。

しかし、身長150cmしかない妻には割といいみたいで良いところに当たるようだ。

クンニを止めてディルドを動かす。

私は電マは使った事はあるが、ディルドを使うのは初めてだった。

ディルドをゆっくり動かすと気持ちいいらしく、妻は自分でクリトリスを弄り始めた。

角度を変えながらゆっくり動かしていたが、徐々に速度を上げていく。

「ダメ…、ゆっくり…」

無視して激しく動かす。

「あ〜、ダメ〜‼️」

ビクっとして軽くイッた。

「もう入れて…」

布団から私を引き出そうとしたが、私はディルドを抜いて、布団から出る振りをして指を膣に入れた。

「それじゃない…」

妻は指では無く、私のモノを欲しがったが、また無視して中指を奥まで入れた。

すぐにGスポットに当たるが、そこではなく子宮頚の周りを刺激した。

グルグル掻き回すように中指を動かしていく。

「ちょっとダメ…、おチンチンがいいの…」

中指の向きを変えて膣内の後壁を刺激した。

直腸の型を指でなぞりながら後輩を刺激していく。

「はわっ、ダメ、それはウンコ出そうになる…」

「いいよ」

また子宮頚の周りをグルグル掻き回すとだんだん腰が浮いてきた。

「ダメ、吹いちゃう…、やめて…」

やめてと言う割にはしっかり自分でクリトリスを触っている。

「吹いてもいいよ。」

耳元で囁くとスイッチが入り、クリトリスを激しく弄り始めた。

それに合わせてGスポットを刺激すると、プシャップシャッと手に液体が溢れてきた。

「吹いちゃったね。」

「シーツ汚れちゃった。」

「もうシーツ汚れたなら何回イッても一緒じゃない?」

また、Gスポットを刺激する。

また、手に液体が飛んでくる。

「もうダメ、指抜いて…」

「ダ〜メ。」

そういえば、ネットでGスポットの奥に何とかスポットってのがあるって書いてたなと思った。

確か恥骨結合の辺りって書いてたと思い、その辺を刺激してみた。

「あぁぁ、もうダメ〜、イク…」

さらに刺激を激しくする。

「それヤバい‼️」

「ダメダメダメダメ‼️」

その瞬間、身体がのけ反り、今までで一番くらい妻の身体は痙攣した。

そして、寝る所が無いくらいの飛び散った潮。

「ヤバい、凄い大きなヤツが来た。」

「イッタって事?」

「あの大きな絶頂は今回が2回目かな。」

「へ〜、前回はどこの男にイカされたの?」

「もう、またそういう意地悪な事聞く…」

「前回はまだ貴方と結婚する前によくラブホでしてた時があったでしょ、その時だよ…」

「昔の男では無いの?」

「私、昔はいろんな人と経験したけど、若い頃はあまりセックスって気持ち良くなかったんだよね。」

「そんな事より早くおチンチン入れてよ〜」

「シャバシャバになって入れずらそう…」

「何回も潮を吹かせるからでしょ‼️」

ゆっくりと粘度の低い愛液をまとわせながら膣口に当てがい、挿入口を見ながら出し入れをする。

やはり粘度が低いのでヌルっていう感覚よりは、ミリミリミリッて入っていく感じがするが、徐々に膣に飲み込まれていく。

根元まで入り切る前に膣奥に到達した感触。

やはり何回もイッたので、膣が収縮して子宮頚が迫り出してきているようだ。

また子宮頚を刺激するようにモノを動かす。

グリっとする感覚がするのでそれを繰り返す。

「それいいの、チンチンが当たるそれがいいの‼️」

しばらくそれを繰り返していると、また粘度のある愛液が滲み出てきて滑りが良くなってくる。

少し調子に乗って、ゆっくりしていた動きを、急にガンガン突いてみた。

「ダメ‼️イク、イク、イクッ‼️」

指で散々イカされた膣は簡単に私のモノによってイカされる膣になっていた。

「ねえ、後ろからして。」

妻は脚がガクガクになりながら四つん這いになった。

妻の尻肉を開き、狙いを定めてモノを突き刺した。

前述したように私のモノは栄養ドリンクやらサプリやらで絶好調だった。

40歳になる前から中折れしたりして、あまり自信はなかったがこの日は絶好調で妻の尻に自分の腰を激しく打ちつけていた。

「あぁ、またイク〜‼️」

腕と首に力が入らなくなり、尻だけ突き出した状態でグタっと崩れ落ちた。

その体勢がまた角度が変わり打ちつける刺激が変わっていく。

「もういい、もういい、正常位に戻ろ…」

構わず打ちつけるとまたイッた。

妻を正常位に戻して、今度はまた脚を抱え込み、奥に当たるように固定して打ちつける。

「それヤバい‼️それダメ‼️それダメ‼️」

一気に膣が収縮する感じがして先っぽが奥に当たる。

そのままガンガン突くと

「出る‼️出る‼️」

突いてるモノの周りから液体が飛び散った。

私もその直後に妻の膣に放出してしまった。

二人でそのまま重なり、呼吸が落ち着くまで抱き合ったままになった。

「私、初めてチンチンで潮吹いちゃった。」

「しかも、2人でほぼ同時にイッたの久しぶりじゃない?」

「ヤバっ、チンチンで吹いちゃったって誰かに言ってみたい。」

「誰に言うのさ」

「そういう下ネタ言える人ってなかなかいないよね…」

目が合うとスッと唇を合わせた。

「このチンチンと指があれば浮気なんかしなくてもいいわ…」

「もの足りなくなってその辺の男を誘っちゃダメだよ」

「もう、そんな事しないから‼️」

顔を抑えられてまたキスをした。

「誰かさんのせいで私が寝る所ないじゃん、シーツ変えてね‼️」

それからシーツを替えさせられ2人でくっついて寝る事となりました。

次回予告

『妻を睡姦』

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