絶望後の妻の性欲

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先日、妻が5人目を妊娠した。

私は驚いたが妻は言葉とは裏腹に嬉しそうにしていた。

悪阻が酷く辛そうで仕事も休んだり、身体に負担がかからないようにしてもらっていた。

しかし、突然、悪阻がおさまった。

私は楽観的に悪阻がおさまって良かったねと言っていたが、妻はとても不安そうだった。

結果、妻の悪い予感が当たり、流産してしまっていた。

アラフォーで持病ありの妻は流産のリスクが高かったようだ。

病院での悪いエコー結果のあと、しばらく泣いて落ち込んで、塞ぎこんでしまった。

後日、病院での処置などが終わり、4人も産んでるので仲の良い助産師さんとしばらく話をしてきたようだった。

あんなに落ち込んでたのに、助産師と話をしてからはだいぶ立ち直ったようだった。

私はしばらくはセックスはしないでおこうと思っていた。

それから、約1週間後。

夜中にふと目が覚めると、隣で妻がスマホを見ていた。

さらに右手は股間に。

寝ぼけて

「どうした?」

と聞くと、

「何か変なの。」

「ん、何が?」

「私、この間流産したばかりなのに、性欲が強くなっちゃって…」

正直、ビックリしました。

「ねえ、私のオナニー、手伝ってくれない?」

「どうしたらいいの?」

「私がクリをイジるから、中を指でして欲しい。」

私は無言で妻の股間に手を伸ばした。

既にパンツとパジャマは太腿まで下がり、自分でクリトリスを弄っていた。

膣口に指を当てると濡れていて、粘度のある液体がまとわりついてくる。

指についた愛液をクリトリスにちょっと付けて妻のオナニーをサポートする。

膣口の付近で浅く指を出し入れし、わざとクチョクチョと音をたててやる。

子供達が側で寝ているので、声も我慢して部屋の中は妻のクチョクチョという音だけ響いている。

それが余計に興奮させたのか、妻のクリトリスを弄る指も激しさを増していく。

「奥に入れて…」

妻に言わせたかった言葉が漏れてきた。

すぐには入れず、しばらく入口でクチョクチョさせていると、妻は手を掴んで強引に指を自分の膣の奥に押し込んだ。

私は若干だが他の男性よりは手が大きい方だ。

中指は軽く妻のGスポットに当たる。

妻が強引に押し込んだ指はGスポットに当たった。

「あぁぁ、ダメ…、まだダメ…」

指を少し抜いて膣の上側の壁を刺激する。

「それがいい、優しく続けて…」

妻のクリトリスを弄る指の動きに合わせて膣の上側の壁を刺激する。

その動きが徐々に疲れてきたので、奥に指を突っ込み突出している子宮頚の周りをグルグル掻き回す。

「あぁぁっ、ダメ〜、潮吹いちゃう…、ダメ〜‼️」

潮を吹きかけたところで指を引っこ抜かれた。

「もうダメ…、入れて…」

「えっ、入れていいの?」

流産したばかりでセックスはしないと思っていたのでちょっと躊躇した。

「ここまでしといてダメって事はないでしょ…」

まあ、それもそうか。

妻もいいって言ってるし。

私はいきりたった物を妻の膣口に押し当てた。

久しぶりなので膣口に当てたまま躊躇してると、妻の方からグググっといきりたったものを膣で飲み込んでいった。

先程イキかけた為か、妻の膣の中は収縮していて、いきりたった物を奥まで飲み込むと奥の膣壁にぶち当たった。

「あぁぁぁ、やっぱりこれが一番いい‼️」

正常位のまま一番奥まで押し当てると妻は自分で腰を動かして、自分の一番気持ちいい所に当たるようにグリグリ。

「当たる〜、やっぱり指よりコッチの方がいい…」

私がちょっと腰を動かすと先っぽで子宮口を刺激してグリッという感触がした。

「あぁぁぁ」

言葉にならない声が漏れる。

しばらく先っぽで子宮口を刺激した後、上体を起こして角度を変えて刺激しながら指でクリトリスを刺激した。

妻が仰け反った。

「それはダメ〜‼️」

クリトリスを弄っていた指を強引に引き離されたので、それならと両手で尻を掴み、ちょっと持ち上げてガンガン突いた。

妻は急に目を見開き、

「は〜、ダメ〜、もうイク〜‼️」

と言って仰け反った状態からバタっと果てた。

私もイキそうだったので、イッて果ててる妻にそのままガン突きした。

尻肉の感触が気持ち良く、鷲掴みにしたまま割れ目を開いたり、脚を抱えて持ち上げて奥に当たるように突き上げる。

「ちょっともうイッたから…、またイッちゃう〜」

と言って続けて果てた。

2回もイッた妻の膣は私のいきりたった物から絞り取るかのように締め付けた。

息も絶え絶えになりかけたり、突かれてまたイキそうになってる妻を見て私もイク瞬間に抜いて精子を性器の周りにぶちかけた。

妻は抜いた瞬間からちょっとピクピクピクしていた。

ティッシュで精子を拭いてあげて、放心状態の妻にそっとキスをした。

妻はほぼ同時に私の首に腕を回してギュっと抱きついてきた。

「流産してちょっと絶望してたけど、こんなに気持ちいいセックスできて良かった。」

「大丈夫?痛くなかった?」

「凄く気持ち良かったよ、ありがとう」

「明日もしようね❤️」

最後にキスをして寝ました。

それからアラフォー夫婦の急に高まった性欲を解消させる夫婦生活になっています。

ご注意頂きたいのは、ほとんどの女性は流産後にはしばらくセックスしたくはならないと思います。

ウチの妻は特別なので、そういう流産などの経験のある方には心身ともにケアをしてあげて下さい。

もし、ご希望があれば次は妻の初のハメ潮の話です。

続編希望なければこの話はこれで終わりです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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