絶対の自信があった彼女を試したら寝取られた3

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遅くなりました!いろいろ私用によりなかなかお話出せずにいて申し訳ありません。また少しでも読んでいただけると嬉しいです!

それからしばらくたったある日、リョウから今日やばいかもしれないですとLINEが届いた。

俺はすぐに返信したがめっちゃ酔ってます。後で報告しますってなLINEだけで俺はモヤモヤとドキドキの中眠りについた。

その日リサ達の代のタメ飲みがあるということはきいていたが、次の日が休みということでみんなめちゃくちゃに飲んでいたらしい。

次の日リョウから聞いた話をまとめると、、

一次会、二次会と飲み歩き三次会で宅飲みをしようと移動してた時にLINEをしてきたそうだ。

三次会メンバーは男2人女3人だったがみんなフラフラなりながらなんとか家に着いたレベルだったって。

家に着いてからは、、

「みんなまだ飲めんの?笑」

男1「よゆーだろ笑飲むぞー!」

女1「おー、まらまら飲むー!」

「あんたはもうやめときなよ笑」

女2「けっこうやばいよね笑」

女1「とりあえずかんぱーい!」

飲み進めていくとやはり話は下ネタになっていき

「ぶっちゃけ女性陣経験人数何人?笑」

女1「私5人!」

「普通に言うんだ笑」

女1「別に言ったって変わんないし笑」

女2「私は4人だね〜」

そこまでいくと視線はリサに向かうわけで

「えー私は8人かなー笑」

女1「さすがリサ!笑」

この時チラッと目が合ったのと自分もちゃんと入ってたリョウはニヤけそうになったらしい。

男1「んじゃこのままゲームしよーぜー笑」

「どんなゲーム?」

男1「じゃんけんして勝ったやつが命令できるってやつ!それの男対女で!」

女1「おもしろそーじゃん笑」

男1「全員でじゃんけんして最後一人勝ちが男なら女に命令、女なら男に命令ね笑」

女2「絶対負けらんないね笑」

「よっしゃ、じゃんけんぽん!」

、、、長くなるんで結果だけ笑

、、、

女勝ち→男一気飲み

女勝ち→男一気飲み

男勝ち→女一気飲み

女勝ち→男一気飲み

男勝ち→今日の下着の色は?

女1黒、女2青、リサ薄いピンク

女勝ち→男一気飲み

女勝ち→男同士でキス

男勝ち→女同士で下着チェック

やはり1番エロいのはリサだったらしい

男勝ち→女同士で胸を揉む

これには女子も含めて大興奮。流れで女1Cカップ、女2Dカップ、リサDカップと暴露も。

女勝ち→男でちんこを握り合う

男勝ち→ブラ見せorパンツ見せ

これにはさすがにやばいってなったがこれが最後ってことで男が押し切った。

男1「っしゃー!どっちでもいいから笑」

女2「どーする?笑」

「そりゃブラ見せる方がよくない?笑」

女1「でもおっぱい見られるのもやばくない?笑」

「でもパンツだと下見られるってことだよ?笑」

女1「そーだけど〜、ブラの方がいいのかな笑」

「どっちにしたのー?笑」

女2「ブラの方にするよー笑」

男1「そっちかー!笑」

「どっちがよかったのよ笑」

男1「そりゃどっちもを期待してた笑」

女1「アホか笑」

「ならさっそく見せてよー笑」

女2「ちょっと向こう向いてて笑」

「はーい笑」

男1「めっちゃ興奮するな笑」

「黙って待ってなよ笑」

女1「脱いだよー笑」

「振り向いていいー?」

女2「いいよー笑」

男1「おー!めっちゃエロい!!」

女1は黒にレースがついたブラで、女2はサテン生地の真っ青なブラ。

そしてリサは透け透けの生地に花の刺繍で大事なところが隠れてるようなブラ。断トツでエロかった。

女1「やばい、さすがに恥ずいね笑」

「みんなエロい下着してんね笑」

「あんたたち見すぎでしょ笑」

女2「でもリサほんとにD?笑」

「Dだってば!笑」

女1「ほんとエロい体してるよね〜笑」

男1「まじみんなやべーよ笑」

「みんな下着はセット?笑」

「セットだったよね?」

女2「セットだよー笑」

「見たいなー笑」

女1「それはダメでしょ笑」

女2「うん、そろそろ寝よっ笑」

男1「そーやね、残念やけど寝るかー笑」

さすがにこれ以上はみんなやばいと思ったんだろう。

服を着て軽く片付けして寝る雰囲気になった。

「どうやって寝る?」

女1「そのへんに雑魚寝しかなくない?笑」

「いちおこーゆー時のために布団は2枚あるよ」

女2「ならベッドと布団でなんとかなるかな」

男1「女の子ベッド使っていいよー」

「けど3人でベッドはきつくない?」

「でもそしたら男2人でベッド?笑」

男1「それはきつい!笑」

女1「ならまたじゃんけんで勝った人から好きなとこ選ぶてのは?笑」

「楽しそう!そーしよ笑」

じゃんけんの結果

男1「よっしゃー!俺ベッドね笑」

女2「なら私は下でいいかな笑」

「私も下の方が広そうだから下で笑」

「俺もこいつと2人は無理だから下ね笑」

女1「言い出しっぺが負けるんだよねー笑何もしないでよ?笑」

男1「さすがにしないよ笑」

女2「寝よっかー、おやすみ笑」

それぞれ布団に入り寝ていく。お酒も入って疲れてたんだろう。10分もしないうちにみんな静かになり寝たそうだ。

ただこの状況でリョウは寝れるわけなかったって。1度ヤッた相手が下着まで見せて横で寝てる。めちゃくちゃ興奮してたらしい。

下の布団では女同士で向き合うように寝ておりリョウはリサの背中側で寝てた。

リョウはまず寝ぼけた感じでリサの腰に手を置く。起きていればこの時点で払いのけられそうだが反応なし。

そのまま上に移動させ胸に手を持っていく。ここでも反応なし。いけると思ったリョウは胸を揉み始める。

数分だろうか、やっぱ柔らかいなぁなんて思いながら揉み続けているとガバッとを手を押さえ付けられる。

リサがゆっくり振り向くと目が合う。

小声で

「(ちょっとなにやってんの!)」

「(あ、起きた?笑)」

「(起きたじゃないよ!なにしてんの!)」

「(しー!うるさいとみんな起きるよ)」

「(起きるよじゃなくてなんで揉んでんの!)」

「(いや我慢できなくなっちゃって笑)」

「(我慢できないじゃないから!)」

「(あんなブラしてたら興奮するって笑)」

「(知らないよ!)」

「(ってかやっぱりいつもエロいブラなんじゃん笑)」

「(そんなことない!)」

「(ならまた期待してエロいブラしてきたの?笑)」

「(そんなわけないでしょ!)」

「(どーだかねー笑)」

正面から手を伸ばし再び胸を揉み始める。

「(ん、なんでまた触ってんの!)」

「(だっておっぱいが触ってほしそうにしてたから)」

「(何言ってんの笑)」

この日のリサの格好は薄手のニットに膝丈くらいのタイトスカートでスタイルの良さが際立っていた。

「(おっぱいめっちゃ主張してるから笑)」

「(んー!だからって触らないでよ笑)」

「(あんまり動くとバレるよ?笑)」

「(なら触らないでよ!)」

「(それは無理笑)」

そのまままた揉み続けていると

「(もうほんとにやばいって笑)」

「(とか言って興奮してない?笑)」

「(そんなわけないじゃん!笑)」

「(とりあえずもう1回ブラ見てい?)」

「(もーダメって言っても見るんでしょ笑)」

「(よくわかってるじゃん笑)」

ゆっくりとニットをあげていく。ぷるぷるのおっぱいが目の前に現れた。

「(これさ乳首見えてない?)」

「(そこまでは見えないでしょ笑)」

「(いやちょっと見えてるよ笑)」

「(そんなことないよ笑)」

「(だってここ乳首でしょ?笑)」

「(あ、いきなり触んないでよ笑)」

「(相変わらずおっぱい柔らかいね笑)」

「(でしょ?自慢だから笑)」

「(けど乳首は固くなってるよ笑)」

ブラの上から乳首を刺激する。

「(ん、ぁ、、)」

「(感じてんじゃん笑)」

「(うっ、さいっ、、ん、)」

カップを下にずらし直接責めていく。

「(ぁ!ん、はぁ、、)」

「(めっちゃたってる笑)」

「(あー、ちょっ、とまって、、)」

「(触ってるだけで興奮するわ笑)」

「(まじやばいってー笑)」

「(舐めていい?)」

「(だめ!それはだめ!)」

「(おーけー笑)」

リョウはするするっと布団の中に入ると

「(ぱくっ。ジュルッ、レロレロっ)」

「(んー!!ダメだってば!)」

「(また固くなってるよ笑)」

「(だめ!ほんとやばいから!)」

「(声出さなきゃ大丈夫だよ笑)」

「(声出ちゃうって!)」

「(口抑えてて)」

と言うとリョウは隙間からスカートの中に手を入れる。

「(はぁん!ぁ、ちょっと!)」

「(パンツの上からでもびしょびしょなのわかるよ笑)」

「(それにまたTバックだし笑)」

「(まって!手、動かさないで、、)」

「(イッちゃっていいよ笑)」

「(ん!んっー!ぁ!ぁん!はぁはぁ、)」

「(大丈夫?笑興奮しすぎだよ笑)」

「(うるさいっ!ばかっ!)」

リサはリョウの頭を軽く叩くと後ろを確認する。

「(ほんとバレたらどうすんのよ!笑)」

「(みんなあんだけ飲んでたから起きないよ笑)」

「(もしかしたらトイレとかで起きるかもじゃん!)」

「(その時は止めるから笑)」

「(それよりさ俺の方もやばいんだけど笑)」

「(絶対そう言うと思った笑)」

「(お願いします!笑)」

「(いいけど今日はまじで手だけだからね!笑)」

「(ありがとうございます笑)」

リョウはズボンをおろすとリサの手を誘導する。

「(あー気持ちいい)」

「(ほんと元気すぎるんだよ笑)」

「(リサがエロいから笑)」

「(私のせいにしないでよ笑)」

「(だってリサでこうなってんだもん笑)」

「(自分が変な目で見るからでしょ!笑)」

「(ねぇ乳首舐めてよ)」

「(えーそんな動けないよ)」

「(少し布団入るくらいならわからないって)」

「(なら起きないか後ろ見ててよ?)」

「(まかせて!)」

リサは少し下がるとリョウの服をまくり乳首に舌を這わす。

「(やばっ!めっちゃ気持ちいいよ笑)」

「(静かにしてて笑)」

「(手もうちょっと激しくしてよ笑)」

「(激しくしたらバレるじゃん笑)」

「(でもそんなゆっくりだとイケないよ?笑)」

「(んじゃどうしろって言うのよ笑)」

「(リサ動かなくていいからさ素股は?笑)」

「(いやそれはやばいでしょ笑)」

「(脱がなくていいから!パンツの上からで笑)」

「(それ気持ちいいの?笑)」

「(気持ちいいよ!ぶっちゃけリサもまだ濡れてるでしょ?笑)」

「(まぁ、、うん、多分、、笑)」

「(でもスカートは?脱がないとでしょ?笑)」

「(上にまくればいいじゃん笑)」

「(えーさすがに危なくない?笑)」

「(大丈夫大丈夫!1回やってみよ笑)」

スカートを上にまくり、リョウはそのままパンツの上から筋をなぞる。

「(ん!)」

「(こんだけ濡れててTバックだとはいてないようなもんだね笑)」

「(そんなことないわ笑)」

「(とりあえず向こう向いて笑)」

リサの向きを変えると後ろから股の間に肉棒を差し込む。

「(めっちゃぬるぬるしてる笑)」

「(やばっ、めっちゃ当たる、、)」

「(気持ちいいでしょ?笑)」

「(思ったよりはね笑)」

「(声出さないようにね笑)」

「(ふぅ、ん、、わかってるよ笑)」

「(すでに漏れちゃってるけど笑)」

「(あんま体くっつけないで笑)」

「(なんで?笑)」

「(起きたら危ないじゃん笑)」

「(起きないって笑それより、、)」

「(ん!なんで揉むのよ!)」

「(なんか掴んどかなきゃ動かしにくいけど腰よりおっぱいがいいなって笑)」

「(ぁ、掴むってよりいじってんじゃん笑)」

「(乳首が出てたから笑)」

「(はぁ、ぁ、あんたが出したんでしょ)」

「(てかパンツずらしていい?)」

「(ずらすってどーゆーこと?)」

「(ちょっと邪魔だから紐をおしりの方に笑)」

「(ん?よくわかんないんだけど笑)」

「(この紐をこっちにこうして少し足上げて)」

リョウはリサ上の足を少し上げさせ股を開かせるとTバックの紐をおしりの方にかける。

「(ちょっと待っ!んっ!)」

「(直接当たるともっと気持ちいいでしょ?笑)」

「(待って!布団ちょっと浮いてるから!)」

「(こんくらいわからないよ、それよりさ、こするたびにヌチャって音してるんだけど笑)」

「(あ!はぁ、、これやばい、、)」

「(リサの中が招き入れようとしてくる笑)」

「(なに言ってんの笑)」

「(入れてないのに吸い付いてくるわ笑)」

「(はぁ、はぁ、、ぁんぅ!)」

「(入れていい?笑)」

少し間を置いてからリサは振り向くと少し潤んだ表情で

「(、、、絶対激しくは動かないでね)」

「(ほしくなっちゃったんだ笑)」

「(うるさいっ、)」

「(ゆっくり入れるよ)」

リサはまた前を向く。

「(ん!んー!はぁ、ん、、)」

「(中えぐいくらいぬるぬるしてるわ笑)」

「(そ、んな奥まで、し、ないで、)」

「(激しくしないでって言うから笑)」

「(だから、って奥も、ダメ、、)」

「(めっちゃ奥当たってるよ笑)」

「(ん、は、はぁ、ぐりぐりしな、いで、、)」

「(めっちゃ気持ちいい笑)」

「(ぁ、ぁ、あ!やばっ!ん、いっく、、う!あー!)」

「(うおっ、締め付けてくる笑)」

「(はぁ、はぁ、もうダメ)」

「(俺もやばい、イきそう)」

「(ちょ待って、中はやめてよ?)」

「(さすがにわかってるよ笑どこがいい?)」

「(バレないところ笑)」

「(おーけー笑)」

「(ん!ん、は、はぁ、、)」

「(イくよ!イクっ!う、!)」

「(あ、ぁん!あー!うっ、、)」

「(やばいかも、めっちゃ出た笑)」

「(私も最後イッちゃった笑)」

「(垂れるかも笑)」

「(拭いてよ笑めっちゃベトベトしてる笑)」

「(ちょっと待って笑)」

ゆっくり布団から出るとティッシュを取りリサのおしりを拭く。

「(まだベトベトしてる笑)」

「(シャワー浴びる?)」

「(浴びたいけどやめとく笑)」

「(さすがに起きてきたらやばいか笑)」

「(うん、我慢して寝る笑)」

「(またしようね笑)」

「(、、しないよ笑)」

「(しちゃいそうな間だったよ笑)」

「(しないから笑)」

「(楽しみしてるね笑おやすみ笑)」

「(するなバカ笑おやすみ笑)」

、、、

朝は普通に起きてみんなで頭痛い等言いながら解散となったらしい。

途中寝言や寝返りなどがありバレるかもしれないというスリルはめちゃくちゃ興奮したと言っていた。

もちろんこれを聞いた俺も大興奮。

結局この場では誰にも気づかれてなかったようだが、止まらなくなった俺がここからさらに過激なことを企ててしまうのはまた別の話。

今回も読んでいただきありがとうございました!

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