絶対の自信があった彼女を試したら寝取られた

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初めて経験した寝取られですが実際でも興奮するもんですね笑

いつもここの体験談を読まさせていただいて興奮してましたが自分の身にまさかそれが起きるとは思いませんでした笑

書くの初めてなんで拙いところもあるかと思いますが少しでも読んでいただけると嬉しいです笑

「イト」:俺、大学4年生、顔は普通で多分ごくごく一般的な恋愛をしてきて平凡な人生送ってきたって感じ、だれからでも性格は良いって言われるかも

「リサ」:彼女、大学2年生、155cmの可愛い系で男ならちょっと目で追っちゃうくらいの顔、めちゃくちゃおっぱいが柔らかい

「リョウ」:後輩、大学2年生、顔はそんなだがノリがよく遊ぶときにいてくれるとどこでも盛り上がる感じのやつ

俺とリサは付き合って1年のカップルでどこにでもいる普通のカップルだった。お互いに大好きだったし付き合い始めと比べても飽きるどころかさらに好きになっているような関係だった。

周りから見てもお前らいつも一緒だなって言われるくらいにはベタベタしてたような気がする。

そんな中あるきっかけから俺の趣味的なとこもあってか今回の事件が起こってしまう。

俺たちは元々サークルの仲間なんだけど発端はある日のサークルの飲み会のこと

「最近リサとはどうですか?」

話しかけてきたのは2つ下でリサと同級生のリョウ。かっこよくはないけどいいやつだし誰からも好かれるようなやつ。ただめちゃくちゃ猿。某アプリを使ってヤレるなら金のことは全く気にしないくらい猿。

「普通だよ、いつも通りかな笑」

「可愛っすよねー、俺前狙ってたんですよ笑」

「まじ?なんでダメだったん?」

「ちゃんと告ったわけじゃないですけど友達だよねーみたいなこと言われました笑」

「あーたしかにリョウは彼氏じゃないかもなー笑」

「よく言われます笑」

「でもやっぱりずっと付き合ってたらマンネリはしてくるよね笑」

「あっちの方ですか?笑」

「うん、付き合って1年くらいたつと慣れはえるじゃん?笑」

「刺激がないみたいな?笑」

「そうそう全然ラブラブしてるし気持ちいんだけどね笑」

「結局ノロケっすか!笑」

みたいな会話をしていた。

その後その場はお開きとなり二次会で男だけになった時またリョウと話す機会があった。

「さっきの話なんですけどイトくんがよければちょっと遊んでみません?」

「さっきの話って?」

「リサとのHの話です笑」

「遊んでみるってどーゆーこと?笑」

「リサはどう思ってるのか満足してるのかーみたいなことです笑」

「具体的にはどうするの?笑」

「意外に乗り気っすか?笑」

「とりあえず聞くだけね笑」

この時点で俺は少し面白そうだと思っていた笑

「今度タメで飲み会があるんですけどそこでリサに聞いてみていいですか?笑」

「みんながいる前で?笑」

「いや、そこは軽くで2人になれるタイミングがあればそこで笑」

「2人になれるタイミングとかあるか?笑」

「二次会宅飲みになればワンチャン笑」

「んじゃ送っていくとか言ってそこで聞いてよ笑」

「いいっすね!めっちゃノリノリやないですか笑」

「俺もちょっと気になるしね笑」

「まじすか!変態ですね笑」

「うるせぇ笑」

その他後で詳しく説明すること、俺と話してることは秘密にすること、リサが嫌がったり怪しめばすぐにやめるなど、いろいろ条件をつけたりしてた。

この時の俺はちょっとエロい話が聞ければくらいで、仮に2人になったとしてもリサの性格的に体を許すことなんて決してないと思っていた。

それから数日後、リョウから飲み行きましょうと連絡がきた。待っていた俺はやっとかと思いながらすぐに行こうと返事をした。

「お疲れー!どうだった?笑」

挨拶もそこそこに俺はすぐ聞いた

「落ち着いてください、怒らないでほしいんですけど」

少しぎこちない

「すみません!ヤッてしまいました!」

「え?どーゆーこと?」

「あの、いろいろ聞いてたらムラムラしてきてしまって、、ほんとすみません!」

俺は驚いたが興奮してたのも事実。またちゃんと言ってくれるからこいつは憎めない。

少し落ち着いてから

「わかった、大丈夫だから笑」

「どうなったか教えてくれ?」

リョウは謝りながら状況を教えてくれた。

、、、

飲み会で、、

「最近イトくんとはどうなの?」

「変わらずラブラブだよー笑」

「相変わらず熱いねー笑」

「当たり前じゃん!」

「でももう一年でしょ?やっぱり長くなってきたらマンネリとか聞くじゃん?」

「そんなことないよー笑」

ただ飲み会の席ではそのくらいだった。

そこから飲み会はお開きとなりリョウはリサを送っていた。帰り道も同じ2人は自然な流れでうなったらしい。

「さっきの続きなんだけどぶっちゃけHの回数とか変わんない?笑」

「えー言わないよ笑」

「いやまじで、どーなの?」

「そりゃ最初に比べたら減ったかもだけどー笑」

「でしょ?そーゆーところからだよ」

「でも満足してるもん」

「ほんとかなー笑」

タメ飲みでだいぶ飲んでいた2人はけっこう酔っていた。

「ならほんとに満足できてるか試してあげよっか?笑」

「どーゆーこと?」

「リサの反応で満足してるかどうかわかるんだよ!」

「そんなことするわけないじゃん!笑」

「いやもちろん今からHするわけじゃないよ?笑」

「ならどうやってわかるの?」

「話聞くだけでわかるやつがあるんだよ笑」

もちろんそんなのあるわけない、多分。笑

「ほんとにそんなんでわかるの?笑」

「わかるわかる!ちょっと家で飲も?」

「まぁちょっとだけなら」

普通に友達として仲良いからこの時は別に変な感じはなかったらしい。

「うん、飲み直す感じで少し話すだけでわかるから笑」

「絶対に触ったりはなしだからね?笑」

「俺も先輩の彼女は触れないよ笑」

そうこうしてるうちに家について2人は缶をあけて飲み始めた。

「なら早速始めるよ?」

「うん!」

「基本質問にNGはなしね!」

「おーけー!」

「じゃあまず経験人数は?」

「え、そんなこと聞くの?笑」

「そーゆー話でわかるんだもん笑」

「ほんとにー?」

「ほんと!NGなしだから!笑」

「誰にも言わないでよ?7人かなー笑」

「言うんだ笑てか意外に少ないね笑」

「そう?笑」

「なら付き合った人数は?笑」

「それは言えないよー笑」

「なんで?笑」

「なんででも!」

「その時点でワンナイトあるって言ってるようなもんだけどね笑」

「そんなことない笑」

「誰にも言わないから!お願い!」

「、、5人かな笑」

「2人ワンナイト?笑」

「いや3人笑」

「遊んでるねー笑」

「なんでこんなこと言わないといけないの!」

「なんでも答えるって言ったじゃん笑」

「そうだけどー笑」

「ちょっと楽しいでしょ?笑」

「まぁ楽しいは楽しいかな笑」

「じゃあその3人で一番エロい内容は?」

「えー覚えてないよー笑」

「そんなことないでしょ?軽くでいいから笑」

「んーマッサージ店でかな〜笑」

「どーゆーこと?お店で?笑」

「うん、知り合いのマッサージ店に行った時にそのまま笑」

「初対面で?」

「いや何回か行ってだけど」

「めっちゃエロいことしてんじゃん笑」

「そんなことないよー笑」

俺も聞いたことないような話でめちゃくちゃ興奮してた笑

この話も気になった俺は後日知らないフリしてリサに上手いこと直接聞いた笑

「なら次にぶっちゃけ何カップあるの?」

「んーDカップだよー」

「うそ!もっと大きいでしょ笑」

「それ言われるけどほんとにDカップ笑」

「確認してい?笑」

「だめー、触るのはなしって言ったじゃん笑」

「確認だから!見るだけ!」

「見るだけとかどーすんのよ笑」

「離れるから少しだけ!それかブラのカップの表示だけ!」

「んーじゃ端っこ行って!」

リサも酔ってたのとこんな風に選ばせるのはリョウが上手いなぁとか思ったりして笑

「ちょっとだけだからね?」

「わかってるよー」

「これでい?」

「それじゃ見えないよ笑」

「見えるでしょ!笑」

ちなみにこの日のリサの格好はタンクトップの上から透けてるような感じのものを羽織ってるのと下はスキニーだった。

「その羽織ってるのが邪魔なんだよ笑」

「透けてるんだから関係ないでしょ笑」

「いやそれ脱いで笑」

「これだけだからねー?」

「これで見える?」

「なんで途中までなの?」

「全部あげたら見えるじゃん笑」

「見えないとわからないよ笑」

「そこまではダメなの!笑」

「なら後ろからブラの表示見せてよ笑」

「タグだけだからね!?」

選択肢のなくなったリサはこれを承諾した。

そして近づいた時にリョウは気づいたらしいんだけど

水色のブラにシースルー部分があり角度とか動きによっては乳輪とかが見えちゃうんじゃないかって感じだったみたい。それでリサはダメって言ったのかと思ったって。

「めっちゃブラエロいね笑」

「近くで見るなって言ったでしょ笑」

「そんなん見ない方がおかしいって笑」

「てかやっぱDカップ以上あるでしょ笑」

正直俺もDカップてのは知ってるが普段見ててもDカップ以上あると思うくらい揺れてるし柔らかい笑

「ないから早く確認だけして」

「りょーかーい」

「ちょ!なんでホック外してんの!」

「外さないとわからないじゃん笑」

「外さなくてもわかるよ!」

「けどもう外しちゃったから笑」

「ほんとにDカップだ笑」

「だから言ったじゃん笑早く戻して」

けどここまでいってもう止まるわけなかった。

リョウは後ろからリサのおっぱいに手を伸ばした。

「きゃ!何触ってんの!」

「ん、触るのなしって言ったじゃん!」

「ごめん、けどこんなの我慢できないって」

「いつもこんなエロい下着してんの?」

「んぁ、たまたまだから」

「おっぱい柔らかすぎじゃない?」

「うるっさぃ、やめて、、」

「めっちゃ乳首たってるよ笑」

「そんなことない笑」

「興奮してるでしょ?」

「はぁ、ん!してないから!」

「声出ちゃってんじゃん笑」

「お願い、、ぁ、やめ、、笑」

「たまには刺激のあることしないと笑」

「いや、そんなのバレちゃうから!」

「バレなきゃいいの?」

「そーゆーことじゃない!」

「なら下も確認するよ?」

「あ!だめ!」

口では抵抗してたが力はそこまで入ってなかったらしい

「下もTバックにレースって笑」

「見ないで!」

「誘ってるとしか思えないんだけど笑」

「そんなんじゃないから!」

「ちょっと色変わってない?」

「変わってない!」

「パンツも脱がすよ?笑」

「ぐちょぐちょじゃん!期待してたんでしょ?」

「触られたらそうなるでしょ!笑」

「誰でもそうなるってこと?笑」

「違うけど!」

「どんどん溢れてきてるよ笑」

「まじで、、あ、はぁ、」

左手でおっぱいを揉みながら右手でクリトリスをいじる。

「ちょ、ほんとに、、やばっ、いから、、」

「気持ちいいの?笑」

「あ、イきそ、、んぁ!くっ!はぁ、、」

「イッちゃった?」

「はぁ、もうほんとにばか!何してんの!」

この時も口調は怒ってたものの目がとろっとしてて声は甘いものだった。

「やっぱり溜まってたんでしょ?笑」

「そーゆーわけじゃないから!」

「こんな早くイッちゃってさー笑」

「ほんとありえない笑」

「絶対誰にも言わないでよ!」

「てかリサだけずるくない?笑」

「なにがずるいのよ笑」

「気持ち良くなっちゃって笑」

「あんたが勝手にしたんじゃん!」

「俺も脱ぐからさ笑」

「脱がなくていいから!笑」

「リサだけずるいじゃん笑」

「だから勝手にしただけでしょ笑」

リョウは脱ぐとわざとリサに見せつける。

「でもほらもうこんななっちゃってんのよ笑」

「知らないから笑」

「とか言って見てんじゃん笑」

「出すからでしょ!笑」

「どうしたらいい?笑」

「知らないよ!笑」

「なら勝負しよ?」

「もうしないよ!」

「さっきの続きでリサが欲求溜まってないかの勝負ね!」

「しないってば!」

「それだと我慢できなくて襲っちゃうよ?笑」

「何言ってんの!やめてよ!」

「お願い!今日だけだから!」

リサの前に座って土下座のようにお願いする。

「、、何すればいいの?」

「お互いに責めて先にイかせた方の勝ちってのは?」

「それ触るってことだよね?笑」

「んじゃ俺は下は触らないってのでどう?」

「、、わかった、早くイッてね」

「リサがイかせてくれるならね笑」

「黙って突っ立ってればいいから笑」

「いや俺も責めるからね?笑」

「もう何もしなくていいよ笑」

そう言うとリサはリョウのをいきなりしごき出した。

「うおっ!やばい笑」

「早くイッちゃえ」

「待って待って、とりあえず上も全部脱いで」

リョウは首にかかってたタンクトップとブラも脱がせて

「まじおっぱい柔らかい笑」

正面からおっぱいに手を伸ばす。

「触っていいとか言ってないんだけど」

「おっぱいはセーフでしょ笑」

「ずっと揉んでられる笑」

「ほらもうとっととイキなよ笑」

「まだもったいなくてイケない笑」

「何言ってんの笑」

「それより、、」

「んぁ!触らないって言ったじゃん!」

片手でまた下を責める。

「まだ全然濡れてんじゃん笑」

「乳首もビンビンだし」

「そん、なこっ、と、ないから、、」

「説得力ないよ?笑」

「はぁ、疲れてきたんだけどー笑」

「休んでていいよ?」

「その間責めてあげるから笑」

「しなくていいから早くイッてよー笑」

「舐めてくれたら早くイクと思うよ?笑」

「、、まじ今日だけだからね」

「まじ?やったー笑」

リサは前屈みの形になりパクッと咥えた。

「あーめっちゃ気持ちいい」

激しく前後させる

「早くイッてー」

「そのまま続けてたらイきそうだよ笑」

と言いながら脇から手を回し乳首を責める。

「ん!」

「下向くとさらにおっぱい柔らかく感じるね笑」

「あ、はぁ、はぁ、、」

リサもまた感じ始めているようで息が荒れてきていた。

「めっちゃ気持ちいいよ、そのまま裏とかも舐めて笑」

手でしごきながら裏筋を舐める。

「まじなんでイカないの?」

「めっちゃ我慢してるから笑」

「もう限界なんだけど笑」

「パイズリしたことある?」

「まぁあるはあるけど」

「してほしいなー笑」

「ほんとにイッてね」

「けっこう俺もぎりぎりだから笑」

リサは正座するとその上にリョウが乗る。

「あー柔らかすぎてめっちゃ包み込んでくる笑」

「これも疲れるんだからねー笑」

「ねー唾垂らして笑」

「わかったからもうこれ最後ね笑」

「えー、まだ入れてないよ?笑」

「入れるのだけはダメ笑」

「そっかー、ならもうちょっと続けて笑」

それからリサは挟みながら舐めてくれたりもしたらしいが

「もう無理だよー笑」

「んじゃ最後俺が舐めてあげるから咥えてて笑」

「それで終わりだからね笑」

2人はベッドで69の格好になりお互いのを舐め始める。

リサの太ももには愛液がつたっていた。

「濡れすぎて垂れてるじゃん笑」

「まじ?それは初めてかも笑」

「こんななってるのに入れないの?笑」

「そこだけはね笑」

「頑なだねー笑」

「まぁ気持ちよくしてあげるよ笑」

リョウはリサのクリを重点的に責めだす。

「はぁ、、ぁ!ん、ゃ、あ、んぁ、、」

リサは吐息のような甘い声を漏らしもう咥えてなんかいられない状態。

「体くねくねさせすぎだよ笑」

「まじやばい、あ、やめっ、また!イくっ!」

5分もしないうちにイッてしまう。

「ん!はぁ、はぁ、、」

リサは四つん這いの状態で肩で息をしている。

「これで今日2回目?リサだけずるいなぁ笑」

そう言うとリョウはリサの下から抜け出し四つん這いのリサに固いままの肉棒を当てる。

「あ!待って!だめ!」

「もう我慢できない笑」

「んー!!」

「やっべ、ぬるぬるでめっちゃ絡みついてくる笑」

「いやぁ、ぁ!んーお願い!抜いて!」

「無理だよ、気持ちよすぎるもん笑」

リョウは腰を掴み思いっきり打ち付ける。

「ん!あー、はぁん、やぁ、、ん!」

「正直リサも気持ちいいでしょ?笑」

「きも、っちいいけ、ど!ん、だ、、めぇ」

「ここまできたら楽しもうよ笑」

「いや!また!イ、クっ!ぁ、ああ!」

「こっちおいで?」

リョウは一旦抜くとリサの手を引き上に跨らせる。

「入れて?」

「、、ほんとに今日だけだからね」

「また次もって言わせてあげる笑」

「絶対言わない笑」

リサは肉棒を掴むとそのまま腰を沈めていく。

「はぁん!あー気持ちいい!」

「やっと言ってくれたね笑」

リョウは下から突き上げる。

「あ、あ!ん!あぁ!あぁー!」

「声出しすぎ笑」

「わかってるけど止まんない、、」

「リサも動いてみて?」

リサは前後にグラインドし始める。

「や!ん!ぁあ、はぁ、やばいぃ」

「その動きめっちゃエロい笑」

「まじ気持ちよすぎる、あー、またやばいかも!」

「イッてもいいよ?笑」

「こっち来て?」

「ん?」

リサはリョウの手を引き対面座位の格好になる。

「この体勢好きなの?笑」

「うん。やばい、イきそう」

リョウは目の前にある乳首を舐める

「あー!やばっ!イク、イクー!」

一番大きく体を跳ねらせリサはイッた。

「はぁ、はぁ、まじやばい、、」

「俺もそろそろやばいから本気で突くね?」

「お願い、ゆっくりして笑」

「そのまま後ろ寝っ転がって笑」

寝かして正常位の体勢になった時もリサの足は絡んだままだったらしい。

「その状態だと中出ししちゃうよ笑」

「あ、ごめん笑」

「俺はいいんだけど笑」

「ダメ笑乳首いじってあげるから外ね笑」

リサはリョウの首に手を回すとキスをする。

「ん、はぁ、れろっ、んちゅ、ぱぁ」

「は、れろれろっ、んぱ、ちゅ、ぁあ」

「チューまでとか最高笑」

「してほしそうだったから笑」

そのまま乳首に手をうつす。

「わー、これやばいわ笑」

「気持ちよくしてくれたからね笑」

「最後俺もイクね笑」

リョウはキスしたまま器用に腰を打ち付ける。

「あ!ん、ぁ、ぁ、ん!あ!はぁ、」

「またしたいでしょ?」

「いや今日だけだから!」

「お願い、嘘でもいいからもっとって言って笑」

「もっと!もっとして!」

「またする?」

「またするから!もっと突いてー!」

「あーやばい!イきそう!」

「いいよ、きて!」

「あー!いく!!」

リョウは素早くチンコを抜くとリサのお腹にかける。

ドビュッ!ビュッ!ビュッ!

エグいくらい出たらしい。

「やばっ、出しすぎだよ笑顔までかかったし笑」

「ごめん笑ここんとこしてなかったし気持ちよすぎて笑」

「めっちゃベトベトすんだけどー笑」

「ごめんごめん、てかまたって言ったね笑」

「言わせたんでしょ笑」

「そうだっけ?本心でしょ?笑」

「もー、とりあえずこのままシャワー浴びていい?笑」

「いいよー、一緒浴びる?笑」

「浴びないから笑待ってて笑」

「はーい、んじゃ最後これだけきれいにして笑」

「しょうがないなぁ笑」

リサはかるく咥えると数回上下してお風呂場に行った。

この後も少しあるんですけど長くなってしまった気がするので続きは需要あればまた書こうかと思います。

まさか自分の身に起きるなんて思いませんでしたしショックも少しあるけど、それでも興奮してしまう自分は変態なんでしょうね笑

読んでいただきありがとうございました!

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