絶倫還暦ババアの若いツバメだった頃

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新入社員で配属された営業所のあった街で、23歳から3年間、ある未亡人の若いツバメをさせられていた。

なにしろ取引先の前社長の未亡人で会長さん、若社員が毎年あてがわれてたらしい。

会長は久子さんと言って、御年61歳の小太りだけど、お上品な女性だった。

でも、裸になるとセックスマシーン。

土曜の朝に久子さんのマンションに行って、日曜の夕方まで性行為させられた。

でも、お小遣いも貰えたし、もちろん土日の食事もタダ、時にはスーツも買ってもらった。

土曜の午前中から一緒にお風呂、チンポ以外は自分で洗うが、チンポは久子さんが洗う。

「こんなお婆ちゃんの裸で、こんなに硬くしちゃって。」

と言いながら、シコシコ洗われれば勃起もするってもんだ。、

ベッドに移動したら、乳首舐めから始まり、脚が開いてきたら察してマンコ舐め。

61歳まで何人の男をはべらせたのか、マンコは真っ黒で、ビラがマン穴に蓋をするように内側にめくれてるグロマン。

とにかく、久子さんが満足するまで舐め続けさせられる。

セックスは騎乗位から始まる。

小太りな身体がボヨヨン、ボヨヨンと弾む。

チンポが折れそうなほど腰をくねらせて、さっきまでお上品な顔してたのに、破顔でヒイヒイ下劣な反応。

強烈なセックスで我慢しても10分で搾り取られる。

「若いんだから、まだできるわよね?」

と騎乗位のまま抜かれずマンコで締められて再勃起。

二回目は長持ちするから、久子さんは垂れかけのオッパイをブルンブルンさせて、イキまくりの乱れ咲き。

もう一度お風呂に入って汗を流したら、ランチにお出かけ。

お買い物して帰るのが4時頃、部屋に入るなりリビングで下だけ脱いで仰向けになってマンコ広げて、

「早く入れて・・・」

とおねだり。

俺もしただけ脱いで入れるんだけど、午前中の精液が残ってるのか、濡れっぱなしなのか、入れてすぐにブチュルブチュルと卑猥な音。

ヒンヒン喘ぐ耽溺ババアのグロマンに3発目の射精。

暫くテレビ見たりして過ごして、今度はディナーにお出かけ。

ワイン飲んでほろ酔いで、帰ってくるのが夜8時頃。

シャワー浴びて夜9時頃、最後の4発目はベッドの上でぶっ放してやっと解放。

若いツバメ用の部屋で寝て、朝早く、朝起ちチンポに跨られて日曜日の1発目。

二度寝して10時頃、ランチにお出かけして、お買い物して午後2時頃ラブホに入って、そこで2発抜かれて、午後4時頃解放されてアパートに帰る。

3年間これやらされた。

あの歳でどんだけ精力あるのか驚くというより呆れた。

久子さんから解放されて10年、俺は7年前に結婚して今は36歳の二児の父。

久子さんに仕込まれたクンニは女房に好評だ。

久子さん、74歳だけどご存命かな?

ご存命でも、もうセックスはやってねえだろうな。

あ、因みに久子さんって名前は、仮名だからな。

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