絶倫義父の巨根でないとダメな体に4

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前回から随分経ちましたけど

その間に主人が長期の出張となりました。

支店でどうしても人で不足となり

主人が助っ人に、1ヶ月と言うことでした。

まあ会社からお願いされた方だったので、手当もでて

待遇もよかったです。私も仕事をしていなかったし、子供も

いないので、夫婦2人用の賃貸も借りてもらって私も

一緒に行きました。

結局は少し延びて先週まで出張が長引きました。

しかし出張明けは、特別に休暇も頂きました。

主人は最後の残務処理があるということで

私は先に一人戻ってきました。

自分たちのアパートではなく、主人の実家に

遅れて主人も帰ってくるということで

主人の両親が「ごちそうするから、家に泊まりなさい」

と言うことでした。

私一人で主人の実家に帰った日

お義父さんは、お義母さんがいないときに

「ゆみさん、久しぶりだな、今日も母さんとするとこ見に来てよ」

と言われました。

「いやそんな」

とは口では言いましたけど。

やはりその日の晩、どうしても気になって覗きに行って

しまいました。

私に除かれるのを前提としているお義父さん

いつもより部屋を明るくしている気がしました。

「お父さん、今日はゆみさんが居るんだから、もっと暗くしてよ」

「大丈夫だよ、ゆみさんも今日は疲れているだろうし、ぐっすり寝てるよ」

フェラをしながらの会話でした。

相変わらずのお義母さんの、いやらしいフェラテク

そしてお義父さんの巨根。

私はたまらなくなり、直ぐに手がおまんこに行きました。

そしてお義母さんが上から挿入

お義父さんの大きなものが入って行きます。

「あ~」

ゆっくりお義母さんが動かします。

「母さん気持ちいいよ」

「お父さん」

お義父さんの大きなチンポが入っているのが

はっきりとわかる位置です。

「お父さん、凄い、逝く、逝く」

お義母さん直ぐに逝かされています。

お義父さん、その後も私に見せつけるように

お義母さんを色んな体位で逝かせます。

「凄い、凄い、今日のお父さん凄い」

本当に気持ちよさそうなお義母さんの表情、声

私も何回も逝ってしまいました。

そして正常位からお義父さんも、お義母さんの中で逝きました。

逝った後のチンポを舐めるお義母さん。

勃起したままのお義父さん、そのまま2回戦が始まりました。

相変わらず絶倫のお義父さん、

出張中に、3回ほど主人とはHしましたが

早漏の主人、毎回1分程です。

2回戦があったのはそのうち1回のみ

その時の2回戦もあっという間

いつもとおり、オナニーをして我慢しました。

「早くお義父さんに抱かれたい、あの大きなチンポで突かれたい」

そう思いながら、オナニーを続けました。

結局お義父さんがもう一回射精し、終わりました。

私は2階に戻っても治まらず、オナニーを続けました。

翌日何食わぬ顔で挨拶するお義父さん

そして、朝ごはんを済ました後

お義母さんは週一の生け花教室、そしてその日は

昼食を友達と外で、ということで、お義父さんと

私の2人分の昼食を作ってくれていました。

そして、お義母さんが出かけました。

「あ~昨日は、ゆみさんに見られているかと思うと、

 いつもよりはりきっちゃったよ」

「どうだった?」

「・・・」

「あ~思い出しただけでも、勃起してきたよ」

と言いズボンから、チンポを取り出しました。

「お願いするよゆみさん、これが欲しかったんだろ」

私は何も言わず、お義父さんのチンポを咥えていました。

「大きなチンポ、あごがどうにかなりそう」

そう思いながら咥えました。

「あ~我慢できない」

ソファー倒されパンツも脱がされます。

しかし私も望んでいること、お義父さんに任せます。

「ゆみさん、もう濡れてるじゃないか、入れるよ」

お義父さんのものが入ってきました。

凄い大きさです。

約2か月ぶりの巨根チンポ、まんこの中がいっぱいです。

「いやー相変わらず、ゆみさんのまんこ、気持ちいい」

私もお義父さんのまんこいっぱいになる巨根を入れられ、

2、3回動かされただけで逝ってしまいました。

「おーもう逝ったのかゆみさん、もっと逝かせてあげるよ」

動きが徐々に激しくなってきました。

「お義父さんダメ、直ぐ逝っちゃう」

「いいよ逝って、何回でも逝って」

「気持ちいい、逝きます、逝く~」

また逝っちゃいました。

続けてお義父さんはガンガン責めてきます。

今日の私は、もう耐えることができませんでした。

連続で絶頂の波がやってきます、何回も続けて

逝ってしまいました。

お義父さんも

「あ~わしも逝くよ」

「お義父さん、中はダメです」

何とかそれだけを言う理性は残っていました。

お義父さんは私のおなかに射精しました。

相変わらず、凄い量、お義母さんと昨日していたのに。

当然そのまま、お義父さんは挿入してきます。

「本当にゆみさんのまんこは最高だ」

「お義父さんのも大きくて凄い」

更に激しく突かれ、何回も逝かされます。

2回目、お義父さんが射精した時も

私の方から、フェラし挿入をお願いしていました。

もう何回逝ったか分かりません。

お義父さんが3回目逝ったときは、もう半失神状態に

なっていました。

その後お昼も過ぎていたので、遅めの昼食を

とりました。

すると、お義父さんが、お義母さんに電話

「お母さんどこ?」

「うんわかった、後〇〇によって、〇〇買ってきて」

何か頼んでいます。

「今〇〇に居て、また頼み事したから、後1時間は大丈夫だ」

そういってまたHに突入

更に激しくされ、何回も絶頂

お義父さんも射精して終わりました。

最後お義父さんが激しくして逝ったときは

私も逝って、しばらく痙攣がおさまりませんでした。

その後お義母さんが帰ってきましたが、

相変わらず、お義父さんは、何事もなかったような

顔でお義母さんと会話していました。

その日の晩主人が帰って来ました。

特に主人に求められることもなく、主人は眠っていました。

その晩はさすがに、のぞき見はしませんでしたが。

「お義父さんとお義母さん、今日もしてるのかな」

と想像してしまいました。

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