先週突然お義父さんの家へ行くことに。
お義母さんが風邪をひいてダウン、かずや(夫)から夕食等を作ってきて欲しいというものでした。
実家に着くと、お父さんが「ゆみさんすまないね」とニヤニヤ。お義母さんは「ほんとごめんね、かずやは大丈夫」
「大丈夫、ご飯作ってきたので、それよりお義母さんは休んでいて」と言いわたしは夕食を作りました。
3人で食べるとお義母さんは薬を飲み寝室で直ぐに休みました。
すると
お義父さんが「ゆみさん久しぶり」と言って直ぐに抱き着いて来ました。
「お義母さんに聞こえますよ」
「大丈夫薬飲んだし起きやしないよ」
「それより、母さんがこんなだから、もう3日のしてなくて」
お義父さんは私の手を引っ張って、2階へ。
いつも私たち夫婦が来ると寝ている部屋、ベッドに倒されると、少しは抵抗しましたが、正直私もお義父さんのものが欲しくてたまりません。
キスしながらお義父さんが私の胸を触っている時に私も、お義父さんのものをパンツからだし触っていました。
相変わらず、凄い大きなチンポ、大きな亀頭です。そして50代とは思えない勃起力。
お義父さんは私のマンコに手を
「ゆみさん、もうぐちょぐちょじゃないか」
「いやお義父さん」
「でもマンコは正直だよ、もうこんなに」
指を入れられグリグリされると、あっけなく私は逝ってしまいました。
「ゆみさんわしももう我慢できないよ」
そう言って挿入。
お義父さんの巨根が、何回入れられても凄い圧迫感、本当に硬くて大きなチンポです。
「あーゆみさんのマンコは本当に気持ちがいい名器だ」
「母さんと3日していないから、出ちゃいそうだよ」
そう言いながら腰を動かします。
「本当に今日は無理だ逝くよ」
「中はだめ、外に出して下さい」
「あー逝く」
そう言ってお義父さんは私のおなかに出しました。
凄い量の精子です。かずやは1ヶ月溜めていてもこんな量は出ません。本当に中出しされたら妊娠しちゃうかも。
そんなことを思っていると、直ぐにお義父さんは挿入してきます。
「あっお義父さん」
「いいだろ、わしゃ全然ものたらないよ、ゆみさんもまだ逝かせていないし」
またピストンしてきます。少しして
「やっぱり3日も出していないとおかしいな、また逝っちゃいそうだよ」
「ゆみさんまた逝っちゃいそうだよ」
「私も逝きそうです」
「じゃ一緒に逝こう」
「お義父さん中はだめですよ」
「わかったから」
そう言って激しくされ私は逝ってしまいました。直後お義父さんも発射。またも大量精子が。
すぐさま3回目挿入
さすがに少し余裕がでてきたのか、お義父さんの凄い腰振りが、もうこうなったら、私は逝かされ続けます。
それでも3回目の射精後は、私の方がフェラをしてお義父さんにまたがりました。
硬いままのチンポ、本当に凄いです。
騎乗位でも私は数回逝きました。そしてお義父さんの乳首を舐めながら高速ピストン
「あーゆみさん気持ちがいい、逝きそうだ」
最後はチンポを抜きフェラで射精、お義父さんの精子を飲んでいました。
夫のすら飲んだことはありません。
もうお義父さんとのHが気持ちよすぎて怖いくらいです。
今はお義母さんも元気になりました。
お義母さんが元気になったということは、またお義母さんと・・・
お義父さんの巨根を想像してオナニーしています。