絶倫義父の巨根でないとダメな体に2

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GWの前半夫の実家へ。義父と初めてSEXした正月休み依頼。

義父とは4月に一度会っていたので一ヶ月と経っていませんでしたが、体が義父を求めていました。

と言っても義母もかずやも居ます。SEXは次会う時と思っていました。

実家に行ったその夜、やはり両親の部屋が気になります。

またHしているのかな、

と思うとどうしても気になり。

かずやは相変わらず、実家が落ち着くのか熟睡。

私は音をたてないように両親の寝室へ。

ふすまから少し明かりが、そして何か声が

「あーあー気持ちいい」

義母の声です。あーまたHしてると思いました。

しかし今日は明かりがついています。

これは除かれると思い義父がわざとしているな、と思いました。

近づくと、ぴちゃぴちゃと音が、もう見たいという感情を抑えることはできませんでした。

そっとふすまを開け見ると、義父がクンニをしています。

びちゃびちゃ、じゅるじゅる、いやらしい音をたてています。

「おとうさん、電気消して」

「いや、今日はかあさんのいやらしいマンコが見たいんだ」

「いやーおとうさん」

義父はかまわず舐めます。

しかし義母の体は48とは思えないスレンダーでスタイル抜群です。

時折横を向いた時の感じている表情が本当に気持ちよさそうな顔をしていました。

そして最後は、アゴがあがりのけぞって

「おとうさん逝く、逝くー」

と言って絶頂を迎えました。

もうわたしのマンコもずぶ濡れ、両親の部屋と、かずやがひょっとして降りてこないかと廊下を気にしながら、マンコを触りました。

部屋の中では、今度は仰向けになった義父に、義母がフェラチオ。

本当に大きなチンポです。

それを義母は大きな口を開け、ジュポジュポとしゃぶっています。いやらしいフェラチオ、義母は決して大きな口ではありませんが精一杯大きく口を開けしゃぶりつくフェラは同性から見てもいやらしく凄いテクに見えました。義父も凄く感じている表情。そして何とアナルまで舐めています。

「あーかあさん気持ちい」

義父も本当に気持ちよさそう。

義母のテクに完璧に負けたなと思いました。

「かあさん、もう入れてくれよ」

義母は黙ったまま義父の巨根にまたがり挿入

「あー」

何とも悩ましい声を出す義母。

ゆっくりと上下、前後と腰を動かします。凄いいやらしい動きです。

「はあ、はあ」と感じている二人の息遣い。

しばらくして

「おとうさん、逝っちゃう、逝く、逝く」

ぴくぴくと痙攣し義母は絶頂。

私もこのいやらしい光景に、絶頂。

すると、そにまま、義父が下から突き上げます。

「いや、おとうさん、だめだって、だめ、逝く、逝く、逝くー」

直ぐに義母は絶頂。

体位を変えながら義父は、義母を逝かせまくり、最後は正常位で

「かあさん、逝くよ」

と言ってお腹へ発射。大量の精子が。

義母が少し落ち着きティッシュで拭いていると、義父が再び挿入。

前回同様二回線が始まります。相変わらず絶倫の義父。

もうこれ以上いては、声が出て気づかれそうになると思い、寝室に戻りました。

我慢できなくなり、寝ているかずやにフェラ、包茎の小さなチンポが少しづつ勃起してきます。義父とは本当に全然大きさが・・・

かずやが目を覚まし

「どうしたのゆみ」

「かずや、したいのいいでしょ」

かずやの返事は関係なく、私は上から挿入します。

小さなチンポですが、先程の両親のHを見てもう我慢の限界でした。

たまらず、激しく動かすと

「ゆみだめだよ、逝っちゃうよ」

私はかまわず動かします。

「逝く」と言ってかずやは逝きました。もう私は逝きたくて、そのままクリを触りながら動かします。

そのまま動かし、私も逝きそうに、すると

「ゆみまた逝っちゃうよ」とかずや

「待って、私も逝きそう、逝くよ、逝く」

私は何とか逝くことができました。

かずやもこの時に二回目の射精をしていました。

この間わずか5分程度でした。

かずやはその後再び爆睡。私は数回オナニーしました。

しかし翌日に予想外の展開が。

義母が買い物に行くことに。

すると義父が

「かずや、かあさん、買い物に連れて行ってやれよ」

「あーいいよ」

「じゃあ私も一緒に」と私が言うと

「いいよ、ゆみさんは休んでいて、かずやと行ってくるから、かずやお願い」

「いいよ」

かずやと、義母で買い物に出かけました。

車の音が聞こえなくなると

義父は私を抱きしめキス、激しいキスになります。

義父は何も言わず、ズボンを脱ぎます。

私もそのまま義父の巨根にフェラ。

直ぐにスカートをまくり上げ、パンツをおろすと、バックから挿入。

義父の巨根が入ってきます。

本当に大きなチンポ、昨日のかずやとは比べ物になりません。

「あーお義父さんいい」

「ゆみさんのマンコも最高だ」

「でもお義父さん、昨日お義母さんとあんなに気持ちよさそうにしていたのに」

「やっぱり見ていたのか、ゆみさんはいやらしいな」

「でもゆみさんのほうがいいに決まっているじゃないか」

そうい言って激しく、突かれます。

私は直ぐに絶頂。

そのまま激しく突かれ。

義父も

「逝くよゆみさん」

と言って中出し。

「お義父さん中は・・・」

「ゆみさんのマンコは気持ちよすぎて、つい中に・・・」

しかしそのまま義父の巨根で突かれると、もうどうにでも となってしまいます。

その後も私は逝かされ続けました。

さすがにばれては困ると、もう一度義父は射精した後終了しました。

その夜、やはり義父と義母はSEXをしていました。私はオナニー

翌日はさすがに義父とSEXすることはできず、昨日家に戻って来ました。

次に義父と会える日は決まっていませんが、早くも義父の巨根が欲しくてたまらないです。正直義母が羨ましいです。

また機会があれば書きます。

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