絶倫義父の巨根でないとダメな体に

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私ゆみ:33才、ちょいデブGカップ

夫かずや:27才、優しいが、SEXはダメな早漏君

義父いさお:52才、絶倫巨根

義母ふみこ:48才。スレンダー美人

結婚して3年、現在お義父さんと肉体関係を持ってしまい、現在も続いています。

夫かずやとの夜の生活は大体週一、正直週一では足りませんでした。しかも、早漏で一回射精すれば終わり。かずやとのSEXで絶頂を味わうことはありませんでした。それを承知で、やさしいかずやと結婚しました。

そんな中義父との関係は昨年のお正月に夫の実家に泊まりに行った時からはじまりました。

その日、夫の実家に帰省した夜、一週間以上SEXしていなかったので、私の方から求め、SEX。しかしその日もフェラで逝きそうになり、挿入すると一分程で逝ってしまいました。その後もう一度、と求めましたが、かずやは寝てしまい、いつものとおり自分で慰めて逝きました。

そして、トイレに行こうと両親の部屋の前を通ろうとしたとき、声が

「おとうさん、だめよかずや達がいるんだから」

「大丈夫、聞こえやしないよ」

「あっ、だめおとうさん」

「じゃあやめようか」

「いや、やめないで」

そんな声が、そうです、SEXしています。

私は立ち止まり、息を殺して聞きました。

「あー、また逝っちゃうよおとうさん」

「逝く~」

こんな声が、お義母さんが逝かされたようです。

その後も

「また逝っちゃう」こんな声が数回、かなりの回数お義母さんは逝っている様子でした。

その後

「かあさん逝くよ」

「おとうさんも逝って」

「うっ」

その後、はあ、はあ、と二人の息使い。

どうやらお義父さんも逝ったみたいです。

すると

「もうだめだって、おとうさん」

「あー、だめよおとうさん」

どうやら、二回戦?が始まった様子。

まだ一分程しかたっていません。

直ぐに

「おとうさんの大きい、いい逝っちゃうよまた」

お義母さんまた逝かされています。

私の手もあそこに。もう濡れていてぐちょぐちょです。

しかし、万が一両親に気付かれたり、かずやが起きてきたりしては大変です。我慢して、トイレを済ませ部屋に戻りました。

かずやはぐっすりと眠っています。

私は先程の続きを、自分で数回逝ってしまいました。

しかし両親のSEX(音だけですが)に衝撃を受けました。お義母さんが何回も逝かされているのを羨ましく思いました。

しかも、お義父さんの絶倫ぶり、そして「おとうさんの大きい」この言葉が耳から離れませんでした。

翌日、かずやは同窓会、お義母さんも友達とショッピング、家には私とお義父さんの二人です。

昨日の事を思い出し、トイレでオナニーを。

扉を開けて出ると、なんと目の前にお義父さんが。

「ゆみさんも大変だな、かずやじゃ満足できないのか」

「いや」

返事に困っていると

「昨日もわしらのを聞いていたじゃろ」

お義父さんに気付かれていました。

「こんないい女を、かずやはもったいないことを」

お義父さんはいきなり抱き着いてきました。

「わしでよければ」

「いやっ」

言葉では言ってましたが、義父のたくましい腕に抱かれると、力が抜け、気が付けば濃厚なキスをしていました。

そのまま両親の部屋へ。

「大丈夫、かあさんも、かずやも帰ってくるのは夜だから」

脱がされます・

「いやー大きいなゆみさん。うちのもいい女だが、ゆみさんのこの体には勝てない」

全部脱がされクンニ。お義父さんの力強く激しくいやらしい舐めに直ぐに逝かされました。

夫かずやでは絶対にないことです。

「ゆみさん、わしのも頼む」

目の前に見たこともない巨大なものが、びっくりです。お義母さんが言っていた。「大きい」

嘘ではありませんでした。

こんな大きいのは初めて。夫の倍は軽くありそうでした。親子でここまで違うとは・・・

「ゆみさん舐めてくれ」

口にくわえようとしましたが、大きすぎて上手くできませんでした。

それでも義父は

「ああ気持ちいい、いいよゆみさん」

しばらくして

「もう我慢できないよ、入れるよ」

と言ってお義父さんのものが

衝撃の大きさです、マンコが裂けるのではないかと思いました。

「ゆみさん大丈夫か」

「少し痛いです」

それからお義父さんはゆっくりと時間をかけ動かしてくれました。

「ゆみさんのマンコは最高だ、かずやが羨ましい」

しばらくして、少しづつ大きさに慣れてきたころに

「あーゆみさん逝くよ、逝く」

お義父さんが射精しました。

私の胸まで飛んできました。

その精子の量にまたびっくり、昨日も数回射精しているのに、本当に凄いです。

「ごめんな、ゆみさんのが凄い名器だから逝ってしまったよ。でも今度は頑張るから」

と言って再び挿入してきました。

変わらず大きいままです。

最初はゆっくりと、しばらくして、私が慣れてきたと感じたのかだんだん激しくなってきました。

今までにない膣の圧迫、慣れてくると何とも言えないくらいに気持ちよくなってきました。

そしてわたしも直ぐに逝かされました。

一回逝ってしまうと、後はもうお義父さんのペースに。何回も逝かされました。お義父さんも3、4回は射精していました。

こんなSEXは初めてです。お義父さんも

「こんないい女、いいマンコは初めてだ」

と言っていました。

しかし驚きはこの後

お義父さんはその夜もお義母さんとSEX。お義母さんを逝かせまくっていました。

お義父さんとはその後も関係が続き。月に一二度会ってSEXしています。お互いがもう夢中になっています。

最近はお義父さんが中出しするようになって、心配です。

同じA型だと言ってお義父さんは、中出しを続けますし、私もそれを受け入れるようになっています。

このまま続けていてよいのでしょうか。

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