義父の仕事場でセックスして以来。週に1回は仕事場でセックスするようになりました。
家では、たびたび母とセックスしてますし、ほんと凄い精力です。
「今日はようこ(母)とするから覗きにきてくれよ、わしも覗かれてると思うと興奮するから」
といいます。お断りはするものの、やはり気になって、結局覗きに行ってしまいます。
1階に降りると、母達の部屋、明かりが漏れています。義父が少し隙間を開けているのでしょう。
そこに導かれるように行き、息を殺して覗きます。
69でお互いを舐めあっていました。母が義父の巨根を咥えています。大きすぎて、優しい母の顔が、少し怖く見えます。
義父が下から母のおまんこに指を入れて、愛撫しています。
「あーだめ、激しくしたら逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」
母は痙攣し逝ってしまいました。
「もう入れて」
義父は崩れた母の体を起こしバックから、巨根を。
「あーいい、大きい」
「ようこは、大きいのが好きか」
「はい、好きです」
「じゃあ自分で腰うごかして」
母が前後に腰を動かします。
義父はこっちを見て笑ってます。
母の動きが更に激しくなり
「あー逝く、逝く、また逝っちゃう、逝く~」
母、自ら腰を振り逝ってしまいました。
ここからは義父が激しく動き出し、母は連続で逝かされます。
体位を変えながら、母は何度も逝ってます。
私も自分でおまんこを触りながら覗き見をして、もう何回も逝ってます。
散々母を逝かせた後義父も射精。
母がじゅるじゅるいわせて、逝った後の精子が着いてるおチンポを舐めていました。
翌日義父の仕事場へ、
「昨日は、まゆさんに覗かれていたんで興奮したよ、今日はまゆさんに気持ちよくしてもらいたいな」
そう言って、ズボンを脱ぎおチンポを出してきました。
私も何の抵抗もなく義父のモノを咥えます。
直ぐに反応見る見る間に勃起、上を向いて反り返ってます。
すると、突然ドアが開き隣の部屋から、一人の女性が、40才前後か凄いスタイルのいい美人です。
びっくりしてフェラを止め。うつむいていると
「社長も悪ね、娘さんさんにまで、手出しちゃって」
「あっまゆさん、こちら取引先の会社の、のぶえさん」
「のぶえです、社長の愛人してます」
「これがまゆちゃんね、おとなしそうだけど、Hは積極的だと聞いてるけど。それと社長も我慢できない名器だって」
私は何も答えうことができず、黙ったままでいると。
「しないんだったら、私がしちゃうよ」
と言い、社長のモノをフェラし始めました。
相当なテクです。社長がうっとりとして、とても気持ちよさそうです。
「まゆちゃんも一緒に」
私もフェラします。
すると、のぶえさんは私の服を脱がし、舐められます。
凄く気持ちがいいのぶえさんのテクに声が出ます。
私の方が全部脱がされ、寝かされました。
今度はのぶえさんにおまんこを舐められます。
「いやらしいおまんこね、もうぐちゅぐちゅに濡れて」
クリを吸ったり、舌先でチロチロされたり。のぶえさんの舐め技の前にあっけなく逝かされました。
「ほんとだ、まゆちゃん感度いいね」
次にのぶえさんの指がおまんこに入ってきます。
「あーなるほど、これは気持ちよさそうなおまんこね、社長逝かされるのもわかるわ」
指でも気持ちがいいポイントを責められ直ぐに逝きそうに
「あー逝っちゃいます、逝きます、逝くっ」
また逝かされました。
義父「もう入れるよ」
義父の巨根が入ってきました。
奥までゆっくりと入れてもらうと、もう絶頂の波が
「あっ、逝きます」
逝っちゃうと
「うわーほんと感度いいね、もう逝っちゃった」
義父の巨根に突かれながら、のぶえさんにキスされたり、乳首、首筋舐められたり、私はもう連続で逝かされていました。
気が付くと目の前にのぶえさんのおまんこが、夢中で舐めました。
すると義父
「あーもう無理だ逝くぞ」
のぶえさんが最後フェラして、のぶえさんのお口の中で義父は射精しました。
「今度は私も気持ちよくしてよ」
と言い、射精したばかりの義父に跨ります。
「社長まゆさんとするようになってから、ますます元気ね、ギンギンよ」
そう言ってのぶえさん腰を振ります。まるでフラダンス、物凄い滑らかな腰の動きです。
「まゆちゃん来て」
そう言われ、私は義父に跨りおまんこを舐めてもらいながら、のぶえさんとキス
「あー気持ちいい、また逝っちゃう、逝く」
私また逝かされました。すると義父も
「のぶちゃんやばいよその腰の振り、逝きそうだよ」
「待ってよ私も逝きそうだから」
と言い激しくなると
「ダメだ逝く」
のぶえさんおチンポを抜くと手コキで射精させました。
するとのぶえさんまた挿入して腰を振り
「あー逝くよ私も逝っちゃう」
と言い、ピクピクと痙攣。
のぶえさんも逝ったみたいです。
のぶえさん凄いです。あの義父が簡単に逝かされてしまいました。
その後3人で激しく愛し合いました。と言っても私は終始逝かされっぱなしでした。
義父も、この日は5,6回は射精していたと思います。
のぶえさんも
「こんな気持ちがいいの初めて、またしたいね」
と言ってました。
もう義父の巨根なしではダメな体になって行きます。