絶倫巨根義父、私も母も支配されています3

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義父の仕事場でセックスして以来。週に1回は仕事場でセックスするようになりました。

家では、たびたび母とセックスしてますし、ほんと凄い精力です。

「今日はようこ(母)とするから覗きにきてくれよ、わしも覗かれてると思うと興奮するから」

といいます。お断りはするものの、やはり気になって、結局覗きに行ってしまいます。

1階に降りると、母達の部屋、明かりが漏れています。義父が少し隙間を開けているのでしょう。

そこに導かれるように行き、息を殺して覗きます。

69でお互いを舐めあっていました。母が義父の巨根を咥えています。大きすぎて、優しい母の顔が、少し怖く見えます。

義父が下から母のおまんこに指を入れて、愛撫しています。

「あーだめ、激しくしたら逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

母は痙攣し逝ってしまいました。

「もう入れて」

義父は崩れた母の体を起こしバックから、巨根を。

「あーいい、大きい」

「ようこは、大きいのが好きか」

「はい、好きです」

「じゃあ自分で腰うごかして」

母が前後に腰を動かします。

義父はこっちを見て笑ってます。

母の動きが更に激しくなり

「あー逝く、逝く、また逝っちゃう、逝く~」

母、自ら腰を振り逝ってしまいました。

ここからは義父が激しく動き出し、母は連続で逝かされます。

体位を変えながら、母は何度も逝ってます。

私も自分でおまんこを触りながら覗き見をして、もう何回も逝ってます。

散々母を逝かせた後義父も射精。

母がじゅるじゅるいわせて、逝った後の精子が着いてるおチンポを舐めていました。

翌日義父の仕事場へ、

「昨日は、まゆさんに覗かれていたんで興奮したよ、今日はまゆさんに気持ちよくしてもらいたいな」

そう言って、ズボンを脱ぎおチンポを出してきました。

私も何の抵抗もなく義父のモノを咥えます。

直ぐに反応見る見る間に勃起、上を向いて反り返ってます。

すると、突然ドアが開き隣の部屋から、一人の女性が、40才前後か凄いスタイルのいい美人です。

びっくりしてフェラを止め。うつむいていると

「社長も悪ね、娘さんさんにまで、手出しちゃって」

「あっまゆさん、こちら取引先の会社の、のぶえさん」

「のぶえです、社長の愛人してます」

「これがまゆちゃんね、おとなしそうだけど、Hは積極的だと聞いてるけど。それと社長も我慢できない名器だって」

私は何も答えうことができず、黙ったままでいると。

「しないんだったら、私がしちゃうよ」

と言い、社長のモノをフェラし始めました。

相当なテクです。社長がうっとりとして、とても気持ちよさそうです。

「まゆちゃんも一緒に」

私もフェラします。

すると、のぶえさんは私の服を脱がし、舐められます。

凄く気持ちがいいのぶえさんのテクに声が出ます。

私の方が全部脱がされ、寝かされました。

今度はのぶえさんにおまんこを舐められます。

「いやらしいおまんこね、もうぐちゅぐちゅに濡れて」

クリを吸ったり、舌先でチロチロされたり。のぶえさんの舐め技の前にあっけなく逝かされました。

「ほんとだ、まゆちゃん感度いいね」

次にのぶえさんの指がおまんこに入ってきます。

「あーなるほど、これは気持ちよさそうなおまんこね、社長逝かされるのもわかるわ」

指でも気持ちがいいポイントを責められ直ぐに逝きそうに

「あー逝っちゃいます、逝きます、逝くっ」

また逝かされました。

義父「もう入れるよ」

義父の巨根が入ってきました。

奥までゆっくりと入れてもらうと、もう絶頂の波が

「あっ、逝きます」

逝っちゃうと

「うわーほんと感度いいね、もう逝っちゃった」

義父の巨根に突かれながら、のぶえさんにキスされたり、乳首、首筋舐められたり、私はもう連続で逝かされていました。

気が付くと目の前にのぶえさんのおまんこが、夢中で舐めました。

すると義父

「あーもう無理だ逝くぞ」

のぶえさんが最後フェラして、のぶえさんのお口の中で義父は射精しました。

「今度は私も気持ちよくしてよ」

と言い、射精したばかりの義父に跨ります。

「社長まゆさんとするようになってから、ますます元気ね、ギンギンよ」

そう言ってのぶえさん腰を振ります。まるでフラダンス、物凄い滑らかな腰の動きです。

「まゆちゃん来て」

そう言われ、私は義父に跨りおまんこを舐めてもらいながら、のぶえさんとキス

「あー気持ちいい、また逝っちゃう、逝く」

私また逝かされました。すると義父も

「のぶちゃんやばいよその腰の振り、逝きそうだよ」

「待ってよ私も逝きそうだから」

と言い激しくなると

「ダメだ逝く」

のぶえさんおチンポを抜くと手コキで射精させました。

するとのぶえさんまた挿入して腰を振り

「あー逝くよ私も逝っちゃう」

と言い、ピクピクと痙攣。

のぶえさんも逝ったみたいです。

のぶえさん凄いです。あの義父が簡単に逝かされてしまいました。

その後3人で激しく愛し合いました。と言っても私は終始逝かされっぱなしでした。

義父も、この日は5,6回は射精していたと思います。

のぶえさんも

「こんな気持ちがいいの初めて、またしたいね」

と言ってました。

もう義父の巨根なしではダメな体になって行きます。

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