絶倫おじさんの続き

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「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」

私は毎日彼に抱かれてます♥

「あゆみちゃん、舌出しで」

「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、」

彼のキスは熱くてくすぐったい♥

「今日は顔に出すよ」

彼は私のアナルからペニスを抜くと私の顔に勢いよく白い情熱を発射しました♥

彼の精子でちょっと青臭いけど私のお肌はぷるんぷるんです♥

彼の子供が産めないことで悩んだりもしたけど私は女性ではないので仕方のないことなのです。

世の純女さんは愛する人の子供を産むために身体は大事にしてください。

彼の話に戻りますね。

彼は会社で女子社員の脚ばかり見てるそうです。

そのため彼は私にフォーマルな服を着せます。

異常に興奮度が上がるそうです。

ストッキングは毎回違う種類のものを履かせます♥

80デニールの黒タイツだったりアーモンドブラウンのストッキングだったり♥

ダイヤ柄のストッキングを履いた日は大変♥

彼が私の脚をしゃぶりまくって彼の歯に引っかかって伝線しちゃった♥

「も〜このストッキングおろしたばかりなのに〜♥」

「ごめんあゆみちゃん、今日会社の○○ちゃんのストッキングが伝線してて興奮しちゃって(笑)」

伝線したストッキングは男性をさらに興奮させます♥

彼は両手で私の乳首をつまみました♥

女装子は女性以上に乳首に敏感です♥

じんじんと感じてきました♥

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、」

「あゆみちゃん、先走ってるよ~♥」

「あん♥いや〜ん❤」

私のペニスから先走りの液が糸をひいてたれてきました。

「入れるよ~」

正常位で彼のペニスが私の直腸に入ってきました????

太ももまでおろされた伝線したストッキングを履いた私の脚が天井へ跳ね上がります♥

彼の腰のふりは凄く激しくてパンパン音をたてて私の臀部を叩きつけます????

「あ、あ、あん、あん、もっと、もっと強く????」

彼の腰ふりがさらに早くなりました。

「あ、あ、あ、」

私が喘ぎ始めると同時に私は彼に唇を塞がれました♥

「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、」

彼は彼の唇で私の唇を塞ぎ、両手で乳首をつまみ、ペニスで私の肛門を挿し込み…そして

「私イッちゃう♥」

前立腺を激しく刺激された私は私のペニス…クリトリスから大量の精子が出てきてしまいました♥

「今日は中に出すよ♥」

私の腸に今までにないくらいの温かい液体が出てきました♥

私はティッシュで肛門に栓をして腸内で彼の体温を感じながら彼の腕枕で眠りました????完

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