僕は、中学1年生の時に給食委員になりました。
1・2・3年生が混同で班を作って、給食が搬入されるコンテナ室で作業をすることになりました。
僕は、光代先輩の班になりました。
光代先輩は、僕と同じバドミントン部で超美人でした。
僕は、部活の時間に光代先輩がスマッシュを打つ姿に見とれていました。
班長の光代先輩が役割分担を決め「○○君には私と一緒に牛乳ビンを1ケースにまとめてもらうからね。」と言われました。
光代先輩にご指名をいただき、一緒に作業できるだけでも嬉しかったのに、しゃがんで向かい合うと、光代先の花柄のピンクパンツが目に飛び込んできました。
中学に入学して最初に見たパンチラが超美人の先輩で、興奮は半端なかったです。
その日の部活の時間に、僕は光代先輩がどんなパンツを穿いているか知っていたので、ずっと興奮しながら光代先輩を見ていました。
光代先輩はピンクが好きらしく、ピンクの無地・ピンクと白の縞々・ピンクと白のチェック・水玉ピンクのパンツを見ることができました。
2年生でも給食委員になりました。
その頃からオナニーをするようになったのですが、1年生の時のようにパンチラを見ることができず、光代先輩のパンツを思い出してオナニーしていました。
3年生でも給食委員になりました。
同じ班に1年生の真奈美ちゃんがいました。
僕の同級生の女子は、真奈美ちゃんのことを「1年のくせに生意気。」
とか言っていましたが、本人には何も言えない理由がありました。
それは、真奈美ちゃんが番長的存在のK君の妹だからです。
K君は中学に入学してから変わってしまいましたが、小学校時代はよく僕がK君の家に遊びに行っていました。
その際に、よく真奈美ちゃんも一緒なってに遊んでいました。
僕は、ギャグをかまして真奈美ちゃんを笑わせいました。
いつも可愛い笑顔に癒されていました。
役割分担を決めるのも班長の僕の仕事だっので、真奈美ちゃんには僕と一緒に牛乳ビンを1ケースにまとめてもらうことにしました。
真奈美ちゃんは僕の狙いには気付いていないようで、真っ赤なパンツが丸見えで、リボンと下腹部まで見えていました。
「K君にバレたら半殺しにされる!」と恐怖を感じながらも、真奈美ちゃんのパンツを見続けました。
真奈美ちゃんは「またギャグやってください。」等と笑顔を見せてくれました。
作業終了と同時に、僕は学校でのオナニーを決意しました。
パンチラを見た時の勃起を維持したままのオナニーは超気持ち良かったです。
午後の授業にギリギリで間に合いました。
夜にまた興奮が押し寄せてきて、初めて1日に2回目の射精をしました。
勿論、それも超気持ち良かったです。
翌日、K君に「給食委員で妹が世話になってるみたいだな。」と言われました。
「バレたのか?!」と背筋が凍りましたが「○○さんって相変わらず面白いね、って言ってたよ。」と褒められました。
その日の真奈美ちゃんのパンツは紫でした。
「中学に入学してから、家に遊びに来なくなっちゃって寂しかったですけど、こうやって話せて楽しいです。」
その日も、2発抜きました。
翌日の真奈美ちゃんのパンツは黒でした。
パンツの面積が小さくて、お尻の曲線が正面からでも見えていました。
「先輩から生意気だって言われるだけあって、大人っぽいパンツ穿いてるな♡」
ここで、僕は真奈美ちゃんにイタズラを敢行しました。
僕は、真奈美ちゃんの前にゴキブリのオモチャを投げました。
真奈美ちゃんは「うわっ!」と尻もちをついて、大股開きになりました。
更に、勢い余って後ろに倒れこみ、股のくい込みが見えました。
僕は、思わず「すげぇ!」と声を出してしまいました。
真奈美ちゃんは「これ、懐かしいですね。」と大笑いしていました。
小学生の頃に同じイタズラをしたことがあり、その時も真奈美ちゃんは大ウケしていました。
翌日、またK君に褒められました。