私の名前は「安藤裕也」現在49歳会社役員、私の会社には去年23歳で結婚した女性事務員がいる。彼女は「山本久美」24歳、髪の毛も長くてスタイルは良く胸も大きい。顔は「山本美月」に激似である。
22歳の就活で私が面接し、受付嬢にはピッタリだし、ゆくゆくは彼女を抱きたいと思って採用したが、すぐに結婚したのはビックリした。
そんな10月の末、コロナ渦も落ち着き飲酒がOKになってきたので、久しぶりに社内数人で久美の結婚祝いも兼ねて居酒屋へ行くことになった。
私:「よし!みんな今週土曜日は山本さんの結婚も祝い居酒屋で飲むから予定しておいて~」
社員:「は~い」
私:「もちろん山本さんも新婚で忙しいと思うけど出席ね~」
久美:「はい!もちろん出席します!」
久美とは私が面接で採用したせいか、入社時からよく会話して仲はよかったので、当日居酒屋でも隣に座っていろいろ世話をしてくれた。
そんな居酒屋での終盤、久美は皆からお酒をもらったせいか結構酔い、給与が少ないって愚痴を横の私に言いだした。
久美:「私もね!まだ結婚はしたくなかったのよ!遊びたいし!・・でもね!親の関係で紹介されて仕方なく・・お金も無いし!・・役員!給与もっと上げてよ!ウップ!」
私:「あ・・はは・・山本さん酔ったな~まだ入社して2年じゃそんなに・・な・・」
私:「それより、結婚した相手は紹介か~じゃ~好きでとかじゃなく大変だな~」
久美:「そうですよ!・・なんか1年目からさ!・・面白くない!・・ってそれよりってなんですか!!・・私は給与を上げてほしいの!!役員わかっています?ウップ!」
私:「はは・・酒癖悪w・・じゃ~そろそろお開きで~精算は私しておくから気をつけて帰れよ~」
社員:「は~い!ご馳走様でした~~」
久美:「ちょっと!役員!・・私の話はまだ終わってない!」
私:「はは・・とりあえずな精算してこんと・・な?」
久美:「じゃ~出てくるまで外で待ってる!」
私:「おいおい・・参ったな・・こんな酒癖悪いとは」
私:「ふぅ~精算も終わったし(ガラガラ)うぉ!!いる!」
久美:「いる!ってなんですか!?・・待つって言ったでしょ!」
私:「いやいや・・山本さん今日は飲み過ぎたし・・また来週な!・・な?」
久美:「あ~~部下の話を途中でやめて帰るんだ~ふ~~んそんな上司か~~!」
私:「はは・・(もう好きにしてって・・あ!それなら)じゃ~あそこ(ホテル)の居酒屋でゆっくり聞くから?いい?」
久美:「居酒屋!?・・ん~~?・・あ~あそこね~じゃ~聞いてもらおうじゃないの!」
私:「(はは・・ホテルだぞ?・・全然わかってないな・・まぁいいか)」
私は続きをホテルで聞くとどさくさに久美をホテルに誘ったら、ホントに居酒屋と間違えて付いてきた。
私:「はい上がって!・・個室だよ」
久美:「うあ~すっごい広い~え?ベッド?・・ベッドもあるの?」
私:「そそ・・久美がゆっくり出来るかなって(はは・・完全にダメだな)」
久美:「(バタン!)あ~気持ちいい~寝ちゃいそう・・」
私:「(うおおお~ちょ!・・スカートが捲れてピンクの下着丸見えだぞ!)はは・・山本さんそんなベッドにダイブしたらスカートが」
久美:「ん~?・・なにか言った?・・ちょっと休憩・・・・・・」
私:「休憩って(オイオイそんな格好でいたら俺も限界が・・って最初からする気だったがもう息子がビンビン)お・・お~~い山本さん?」
久美:「・・・・スゥ~~~」
私:「おいおい・・寝たよ・・」
その後、30分ぐらいエッチビデオを観ながら缶ビールを飲んでいたが、ビデオのせいで息子はビンビンのまま・・振り向くと久美の下着が・・限界が来た・・
私:「お~い久美!・・襲っていいか~」
久美:「・・・・」
私は携帯をベッドの横にあるステンドガラスに立て掛け、動画モードにした。
私:「久美?・・なぁ~こんな格好していたら俺我慢できないよ?(スゥ~~~~)うおお~下着のアソコの匂いムンムン・・ちょっとずらして中を・・おおおおおお~~すげ!・・すげ!・・」
私:「結構剛毛・・だけどマンコはピンク色・・(スゥ~~~)んあ~いい匂い(ジュルジュル)んはっ!濃い!・・一日動き回った久美の味だ・・はぁはぁ」
久美のマンコをカメラに映るように愛撫しながら指を入れてゆっくり動かしたが、久美は全然起きる様子もなかった。
私:「すげ・・指に久美の愛液びっしょり・・起きないし下着を脱がして・・」
久美の下着を脱がせ、M字開脚にして撮影し、ゆっくりブラウスを脱がせて胸も撮影した。
私:「お~久美の胸は意外と大きいな?・・90はあるんじゃ・・すげ」
私は全裸になり、ビンビンな息子を久美の口に咥えさせ腰を動かしながら出し入れしたが、全然起きず・・我慢の限界がきた私は生のまま久美の膣内に挿入した。
私:「久美!限界だ!・・挿れるぞ(ズズ)おお(ズン!)おおう!気持ちいい!・・久美の膣内温かい・・ん!ん!ん!」
その時だった、いきなり久美が話しかけてきた!
久美:「ああん!もう!やっと挿れてくれた!あん!・・役員!これで私の給与アップですよね!」
私:「うああっ!・・びっくりした!え?・・お・・起きてたの?」
久美:「ずっと起きていましたよ!・・ホテルに入ったのも分かってた・・役員が徐々に私の身体を愛撫したのも知ってる・・声でそうになったけど寝たフリした。」
私:「え?ええ~~~なんで?」
久美:「こうでもしないと役員給与あげてくれないと思ってさ!・・枕営業よw・・生で挿れたんだから上がりますよね?」
私:「え?いや・・それはだな・・なんというか・・」
久美:「あっそ!・・じゃ~ここまで!・・私帰る!」
私:「え?・・ちょ・・ちょ~~~~と待った!!・・こんなビンビンの中途半端で?・・わかった!わかったから・・な?・・最後までいいだろ?」
久美:「ほんとに上げてくれます?・・上がらなかったら私役員に襲われたって社内で騒ぎますから!」
私:「ま・・待った!それはやめてくれ!・・わかったから・・約束する!」
久美:「クス!・・じゃ~役員の舐めてあげる(んぐっ)大きい~さっき挿れられたときデカ!って思ったけどほんと長くて大きいね~ん!ん!ん!」
私:「お!・・おお!・・すげ気持ちいい!おふ!・・お・・お・・おお~~~」
久美:「はい!お終い~~はは~~」
私:「ちょ!今逝くところだったのに!」
久美:「え~今逝っていいの?・・私の膣内に挿れたくない?」
私:「そりゃ~挿れます!!」
久美:「いいよ・・来て(ズズ)ああん!(ズン!!)あああああん!すっご!・・役員の奥まで当たって・・ああん!あん!あん!すごい!」
私:「あ~久美のマンコ気持ちいよ・・ん!ん!ん!」
久美:「私も・・いい!・・久しぶり!旦那となんて全然だしああ~~~だめ!逝きそう!!・・あ・・あ~~~逝くっ!!逝く~~~~~~」ビックン!ビックン!
久美:「あ・・逝っちゃった・・すごい気持ちえ?ああん!待って!今逝ったばかりで・・ああ~~だめすぐ逝くっ!!んあああ~~~」ビックン!
私:「久美すげ!・・腰が浮いてエビ反りに・・俺も駄目だ逝くよ!」
久美:「はぁ・・はぁ・・逝く?・・な・・中はダメだよ!今日危険日!・・お願い!外に・・外に出し(ドピュドピュドピュ)え?・・え?ちょ?・・(ドックン!・・ドクン・・ドクン)いやああ~~~~~」
私:「久美!・・ん!ん!・・2週間分の精子をお前の膣内に!ん!・・すごい出た!」
久美:「ちょっと・・もう!ばか!・・今日危険日なんだって!・・役員のばか!・・でも私の膣内に射精したんだから・・更に給与アップね!・・だめなら役員に中出しされたって言いふらします!」
私:「わかったから・・な・・もう一回いいだろ?」
久美:「え?・・今逝ったんだじゃないの?・・うああ!なんでもうそんな立って(ズズ)あああん!あん!あん!」
その後も騎乗位の体勢で久美の膣内に精子をぶちまけ、そのまま下着を履かせてタクシーで家まで送った。
その後、9月に手続きをして10月から久美の給与は各段に上げた。部下からは酔った勢いで上がって良かったね~って言われていたが、後から久美と仲がいい同僚から話を聞いたが、、、久美はお酒にめっぽう強く、あの日も全然酔っていなかったことが判明した。
女は怖い・・でも久美を抱けたし、膣内にも射精できたから良しとする。
ちなみに、翌月生理が来なかった久美はその後に妊娠が発覚、私の子か旦那の子か分からない・・・・・久美は私に精子を挿れられてから、いやいや旦那に抱かれて膣内に射精したらしいから旦那の子だろう・・・・・・
Fin