結衣さんとお家デートして、最後は恋人SEXをした話

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結衣さんと明菜さんとの濃厚SEXを楽しんだ前回。

僕は結衣さんの事が好きすぎて、デートに誘ったが断られる。

しかしそこで結衣さんからの提案が…

【登場人物】

僕(中学2年)

結衣さん(大学1年)

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秋も終わり、一気に冷え込み始める季節が来た。

僕は学生服にマフラーで学校から帰る。

今はテスト期間で早く帰れるし、僕は部活をしていないので周りより少し早く帰れた。

そして自分の家のお店のお手伝いをして、バイト代とは呼べないがお小遣いを貯めていた。

あと筋トレも始めた。部活をしていない分を補うために。

とある日、その日は特に冷え込んだ。

マフラーに顔を埋めながら歩いて帰る。

すると見覚えのある顔がいた。

結衣さんだ。

「結衣さーん!」

「おっ、奇遇だねこんなとこで会うとは…」

コンビニの前で少し立ち話をした。

「結衣さんはどうしたんですか?」

「大学に提出する課題の印刷しにコンビニきたの…」

結衣さんはロングスカートにパーカー。その上からライダースジャケットを着ている。

しかし首元には何も無く、少し震えている。

僕はマフラーを取り、結衣さんに巻いた。

「……いいの?」

「僕着込んでますから。結衣さん震えてるし。」

「知らない間にイケメンになっちゃって〜♡」

そういうと結衣さんは顔を半分くらいまでマフラーにうずめ、「ありがと…♡」と呟いた。

僕は顔を赤くした。

話も終わり、帰ろうとした。

その時、結衣さんが僕を呼び止めた。

「……今度の土曜日時間ある?」

「はい…特に用事はないですけど…」

「私さ…一人暮らし始めたの…」

「……遊びに来ない?」

結衣さんは少しモジモジしていた。

いつもクールで美人な結衣さんしか知らない僕は、可愛いと思っていた。

僕は喜んで頷き、約束した。

〜数日後〜

結衣さんは遠い大学に通っているため、電車で結衣さんの家まで行った。

リュックに着替えやら詰め込み、一応お邪魔するのでケーキも買っていった。

あの後、LINEでやり取りし、泊まることになったのだ。

僕はウキウキしていた。大好きな結衣さんとお泊まり…楽しみだ。

最寄り駅につき、結衣さんにLINEを送った。

すると結衣さんがこちらに来てくれた。

そして2人で家に向かった。

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結衣さんの部屋は少し広めで、最近一人暮らしを始めたと言っていたので机とソファとベットしか無かった。

まだあまり荷物はないようだ。そして相変わらずいい匂いがする。

「ソファに座っててね!」

そういうと結衣さんはキッチンに向かった。

僕は荷物を置き、ケーキを机に置いた。

結衣さんはココアを作ってくれた。

「あの、ケーキ買ってきたんで食べませんか?」

「いいねぇ〜!食べよ!」

そういうとフォークとお皿を取りに行き、結衣さんと二人で食べた。

「私チョコレートケーキ好きなの〜♡」

「そうなんですね…じゃあこっちどうぞ」

そしてケーキを食べながら雑談した。

ケーキを食べて「んん〜♡」と声を漏らす結衣さんは可愛すぎた。

しばらくして、少し沈黙があった。

僕は気まずくなってしまった。

すると結衣さんが話し始めた。

「コンビニで会った日あるじゃん?」

「はい…」

「あの日ね、高校から付き合ってた彼氏と大喧嘩してさ、別れちゃったの。」

「……えっ?」

「びっくりでしょ?彼氏の家からの帰りにあのコンビニよったのよ。」

「そしたら君が来るでしょ?弱い顔してられないじゃん?」

「いや、別にしてもらっても…」

「私の方がお姉さんだからさ…」

「そしたら君がマフラー巻いてくれるじゃん…」

すると結衣さんは僕の肩に頭を乗せた、震えている。

「あれはさ……反則だよね…」

僕は結衣さんの方を見た。結衣さんも顔を上げこちらを見る。目はうるうるでもう泣き出してしまいそうだ。

僕は咄嗟に太ももを叩いて結衣さんに乗る様誘導した。

「くっそ〜生意気め〜…」

そう言いながら僕の太ももの上にまたがった。

そして僕は手を広げ、

「そういう時何してあげればいいとか分からないですけど、」

「僕でよければどうぞ」

結衣さんはめちゃくちゃ我慢していた。手をぎゅっと握りしめていた。

僕は結衣さんを抱き寄せ、ぎゅっと抱き締めた。

頭を撫でた。

「バカぁ…………うぐっ……うぅ…」

ずっと我慢していた結衣さんは開放されたのか、子供のように泣きじゃくった。

僕の背中に手を回し、強く抱きついてきた。

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しばらくすると、結衣さんは僕から離れた。

そして僕の方を見た。涙で顔がくしゃくしゃだ。

近くのタオルを取り、結衣さんに渡した。

結衣さんは涙を拭くと言った。

「ごめんね…○○くん年下なのに…」

「そこは関係ないですよ…」

と言うと頭をぽんぽんっと撫でた。

「くっそ〜イケメンすぎるだろ〜」

「結衣さんはいつでも美人ですね〜」

「このやろ〜……」

そういうとまた僕に抱きついた。そして耳元で

「でもありがとう…」

と呟いた。僕は頷いた。

そして結衣さんは離れたと同時に僕にキスをした。

僕は顔を真っ赤にした。

「かわいいじゃん…」

「くそーやられたー…」

そう言って僕もやり返した。

すると結衣さんもまたしてきた。

そしてそこから何回も、結衣さんとキスした。

そして1度止まって、

「ドキドキするね…」

と言うと僕に抱きつき、またキスをした。

そしてキスをし終わったあと、僕は結衣さんをお姫様抱っこしてベットに運んだ。

「いやーん♡連れてかれるぅ〜♡」

とふざけていた結衣さんだが、2人でベットに入るとまたキスをしてきた。

「彼氏さんなんか忘れさせちゃいますよ?」

「元彼…ね?」

「僕結衣さんのこと好きなんで…」

すると結衣さんは僕の手を取り、おっぱいを触らせた。そして耳元で

「忘れさせてよ…♡」

と言った。

僕はまたキスしながら、おっぱいを揉んだ。

抱きしめながらおしりも触った。

「んっ…♡」

と甘い声が聞こえる度僕は興奮した。

そして服を脱がした。

黒に白レースの下着がまたエロく、眺めていた。

「そんな見ないでよ…」

「結衣さんが綺麗すぎて…」

と言うと結衣さんにポコっと頭を小突かれた。

すると結衣さんは自ら下着を取り、脱いだ。

寒さのせいなのか乳首はビンビンで、すぐにしゃぶりつきたかった。

しかしそこは抑え、ゆっくりと舐め始めた。

下乳から乳首に向かって舐め、乳首に舌が当たらないように周りの乳輪を舌で責めた。

「んっ…♡やだっ…そこ汗が…」

「結衣さんのいい匂いがしますよ…」

「バカバカぁ…♡」

そして僕は乳首をぺろっと舐めた。

すると結衣さんはピクっとした。

僕は乳首を口に含むと、口の中で舐めまわし、優しく吸った。

「はぁっ…♡それ気持ちいい…♡」

「優しく舐められるのいいかも…♡」

静かな部屋に「ちゅぱっちゅぱっ」と音が響く。

「ちゅぽん♡」と口から離すと、乳首はさらに固くなっていた。

「私もする…」

そういうと僕を仰向けにさせ、ズボンを脱がせた。

僕のち〇ぽは既にガチガチだった。

それを結衣さんは優しく手コキした。

今までのとは違い、搾り取る手コキではなく優しくねっとりとした手コキだ。

「結衣さん…それいい……」

結衣さんは微笑むと、先端を舐め始めた。

そしてゆっくりと亀頭を口に含む。

いつもの結衣さんの刺激的なフェラではなく、優しく包み込むようなフェラだった。

「それいい……結衣さん…すごい……」

「ジュポッ……♡ジュルルルッ♡」と愛おしげにしゃぶる結衣さんの姿がまたエロかった。

「前よりおっきくしてない…?」

「いつもと違うのでより勃起してます…」

すると結衣さんは僕を座らせ、自分は寝転がった。

そして下着を脱いでM字開脚をした。

結衣さんのま〇こがまる見えだ。

「私のも舐めて…」

そういうと自分で足を持ち上げ、さらにエロい体勢になる。

僕は結衣さんのま〇こを舐め始めた。

最初は入口と表面を。

もう既に愛液が溢れ、ヌルヌルになっていた。

下から上にゆっくり舐め上げ、クリトリスを舌先でチロチロ舐める。

「んんっ……♡あっ♡そこいい…♡」

「あぁぁっ…♡クリチロチロだめぇ……♡」

結衣さんの甘い声が部屋に響く。

そして僕はま〇こを舐め終えた。テカテカで糸をを引いている。中はもうトロトロだ。

「ねぇ……○○…いれてよ…」

僕はコンドームの準備をした。

すると結衣さんは僕の手を取って、コンドームをポイッと捨て、また寝転がりM字開脚で言った。

「今日安全日なの…だからさ…」

「全部生で…しよ…?♡」

僕はたまらず、結衣さんに覆いかぶさった。

そしてゆっくり、ま〇こに挿入していく…

「んんっ…♡すごい固い……♡」

「もっと奥入れますね…」

「きて…♡」

ゆっくりとさらに奥に入れる。そして全部入った。結衣さんの子宮口にコツコツっとち〇ぽの先が当たる。

「すっごい…♡奥当たってる…♡」

腰を振ろうとしたとき、結衣さんにとめられた。

「しばらくこうしてて…♡」

「んんっ…すごいよぉ…♡」

結衣さんのま〇この中はち〇ぽち密着し、小刻みにピクっピクっと動いている。それでも気持ちよかった。

そして僕はゆっくりピストンを始めた。

いつもは激しく動くが、今日は結衣さんのま〇こを堪能するためゆっくり抜き差しした。

ゆっくり抜くと結衣さんは「んんっ…♡」と声が出て、そして押し付けるようにゆっくり入れると吐息混じりに「あぁっ…♡」と声が出ていた。

「気持ちいい…んんっ…♡○○…♡」

と、結衣さんはキスをしてきた。舌を絡ませ、ねっとりといやらしいキスで、また僕はち〇ぽを固くした。

僕はピストンを速くした。「パンっ♡パンっ♡」と音が鳴る。

「んっ♡んっ♡あっ♡待ってすごい…♡んっ♡」

「結衣さん…結衣さん……」

「○○…♡もっと…♡もっと…♡」

そして僕はさらに強くピストンした。

奥で子宮口に当たっているのがわかる。

「あっ♡すごいっ♡奥っ♡奥気持ちぃ♡」

「当たってるよ♡○○の固いのが…♡」

「結衣さん…好きです…結衣さん…」

「○○…♡私も好き…♡すき…♡もっと…♡」

「結衣さん…僕ので塗り替えちゃう…」

「いいよ♡塗り替えて♡いっぱいだしてっ♡」

抱きしめ合い、キスをした後に精子が込み上げてきた。

「結衣さん…イクっ…出ちゃう…」

「私もイッちゃう♡だしてっ♡だしてっ♡」

「私の事メロメロにして…♡イかせて…♡」

「はぁだめっ♡イクっ♡イクっ♡イクイクっ♡」

「結衣さん出すよ…!イク!イク!でるっ!!」

僕は結衣さんと密着し、1番奥で射精した。

結衣さんのま〇こもギュッと締め付け、精子を搾り取ってくる。

結衣さんは「あぁ…熱い…♡」ととろけた顔で行っている。

ち〇ぽを抜くと、ドロっと精子が溢れ出た。

それを見て結衣さんはうっとりしていた。

「すごい…めっちゃ出たね…」

「結衣さんの中が気持ちよくて…」

「うふふ…いいの♡」

そういうと結衣さんは四つん這いになり、上半身をベットに伏せておしりを突き出した。

「こっちからもパンパンして♡」

僕はたまらずまたま〇こに挿入した。

そしてゆっくり腰を振る。

さっきと違い締め付けが強く、すぐにイってしまいそうだ。

「あぁ♡バックやばいかも…♡」

「気持ちいいとこ当たっちゃう…♡」

「……ここですか……?」

そういうと僕はここであろう場所を突く。

すると結衣さんはビクッとした。

「そこいい…好きなとこ…♡」

「ここですね…」

僕は集中的にそこを責めた。

「あっ♡そこばっか♡いいっ♡気持ちいい♡」

「やばいかもっ♡またイッちゃうっ♡」

「僕のでたくさんイッてください…」

「またイクっ!♡イッちゃう!!♡」

バックで突くたびに結衣さんのおしりがブルンブルン揺れてエロい。

僕も限界がきた。

「また…結衣さんの中でイク…イクよ…」

「いいよっ♡中に出して!♡ビューってして♡」

僕はまた出した。結衣さんが小刻みに震えている。結衣さんもイったようだ。

またち〇ぽを抜くとドロっと精子が溢れた。

それを僕はティッシュで拭き取り、結衣さんの横に寝転がった。

そして結衣さんと向かい合っている。

「……たくさんイかされちゃった…♡」

「……塗り替えられましたか?」

「ほとんど…♡」

「じゃあ全部塗り替えないと…」

「その前にちょっと休憩ね…」

そういうと結衣さんはち〇ぽを手コキし、ギリギリイカないところでやめる寸止めを繰り返した。

僕はもうギンギンだ。

「うふふ…かわいいなぁ…」

そういうと起き上がり、騎乗位の体勢になった。

そしてゆっくりとま〇こにち〇ぽを入れていく。

「やっぱおっきい…♡」

根元まで入るとビクビクっと体を痙攣させた。

「もうイッちゃった…♡」

僕も起きあがり、結衣さんの足を抱え立ち上がった。駅弁の形だ。

より深く僕のち〇ぽが結衣さんのま〇こに入っていく…

「んんっ…♡奥すごい…♡」

「これで結衣さんをメロメロにしちゃいますね…」

そういうと僕は腰を動かし、ピストンを始めた

「どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡」と、先程とは桁違いに違う強さで責めた。

「んぐっ♡これやばっ♡あ゛っ♡ん゛っ♡」

結衣さんの声は本気だった。さらにピストンを早くする。

「○○…♡ち〇ぽすごいよぉ…♡」

「結衣さんの中もとろとろすぎです…」

そして僕は種付けするためにさらにピストンを速くした。

「あぁぁ…♡イクっ♡イクイクイクっ♡」

体をビクビクさせる結衣さん。しかし止まらない僕。

「だめっ♡イってる♡イッたから!♡」

「ダメです…結衣さんを落とします…」

「もう落ちてる♡○○好きなのぉ♡」

「もっと…もっと落とします…」

「あぁだめ♡またイクっ♡イッちゃう!♡」

「またイキましたね?ほらほらまだですよ…」

「○○♡すごい!♡気持ちよすぎっ♡」

すると僕と結衣さんは見つめあった。

クリクリのぱっちり目はうるうるしていて眉毛が八の字になり、こちらに何かを訴えている。

「イキ顔見せてください…♡」

「大きいの来ちゃう…♡来ちゃうよぉ…♡」

「いいですよ…思いっきりイってください…」

「あっ…♡くるっ…♡くるくるっ……♡」

「中に出しますよ…!!!」

「だしてっ!♡あぁぁやばい!♡キちゃう!♡」

僕はスパートをかけた。過去最高に速いピストンをした。

「バチュバチュバチュバチュ♡」と音が鳴る。

「イクっ!イクっ!♡」

「結衣さん大好き!結衣さん!結衣さん!」

「私も大好きっ♡好きっ♡すきっ♡」

「あぁぁ大っきいのくるっ♡」

「イクイクイクっ!♡だめぇイッちゃうぅ!♡」

僕は結衣さんの中で果てた。

何発もしてるのにさっきより多く中に出た。

結衣さんは「あぁぁ…♡すっごいよぉ…♡」と余韻に浸っている。

ゆっくりち〇ぽ抜くと結衣さんは「ぷしゃぁっ」と潮を吹いていた。

僕は結衣さんをベットに降ろし、結衣さんの横に寝転がった。

結衣さんはとろけた顔でこちらを見て

「○○…大好きよ…」

と僕の頭を撫でながら寝てしまった。

僕も限界で、結衣さんの頭を腕枕して眠りについた。

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〜数時間後〜

僕は目が覚めた。

横には「すぅ…すぅ…」と寝息を立てる結衣さんがいた。

その顔はとても綺麗だけど、どこかかわいい雰囲気をしている。

頭を撫でた。すると結衣さんは起きてしまった。

「あっ…起こしちゃいました…?」

すると結衣さんはニコッと笑うと

「うぅん…大丈夫…」

そういうと僕に寄り添ってきた。僕は結衣さんを抱き締めた。

「凄かったね…♡」

「いやぁ…我ながら…」

「すごく愛を感じたよ…」

「それは…良かったです…」

「でも恋人は無理かなぁ…」

「……そっか。」

「うふふ……しょぼくれないの。」

そういうと結衣さんは僕の頭を撫でてくれた。

「高校生になってさ…」

「……?」

「まだ私の事好きなら考えるよ…」

「多分余裕ですね。」

「あははっ!そっか……嬉しいな……」

「じゃあ待ってようかな…」

そういうと結衣さんは僕にキスをした。

「早くしないとお姫様は連れていかれちゃうぞ〜♡」

「お・う・じ・さ・ま♡」

そう言って結衣さんは僕の胸の中にうずくまった。

僕はまた結衣さんを抱き寄せ、しばらく2人でこの時間を楽しんだ。

〜翌日〜

「もう帰っちゃうの〜?」

「明日からまた忙しいんですよ…」

「中学生なのに忙しいの?」

「家の方がです…」

結衣さんはぷくーっと膨れブーブー言っている。

そういう所も可愛い。

すると結衣さんは僕に抱きつき、ぎゅっと強く抱きしめてきた。

「お姉さんは寂しいぞ…」

「また時間見つけてきますから…」

「うん…」

そういうと僕らは離れた。そしてキスをした。

すると結衣さんは最後にモジモジしながら、

「彼氏候補No.1だからな…」

といった。僕は耐えられずまたキスをした。そして少しおっぱいを触った。

結衣さんは「んっ…♡」と声を出すと膨れた。

「○○はスケベだな!」

「…そういう所も好きだぞ…」

そして僕はドアを開け、帰路についた。

次はいつ会えるだろうか…そう思いながら電車に乗った。逆方向の電車に乗っているとも気付かずに…

〜終〜

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