結局、妻は会社で知らない男達の性処理中出し便器になってしまいました

Hatch コメントはまだありません

前回の投稿から色々ありまして、タイトルのような状況になってしまいました。

世間で騒がれているように、私の勤めている会社もコロナウィルスの影響で業績が急落し、現在は自宅待機となっていますが、実質解雇寸前です。

そんな中でも、妻の勤めている会社は食品系の容器メーカーなので、逆にコロナ前よりも受注が増えているそうです。

そのため、妻の会社では社員に一時金なども支給されたりして、業績は上がっているようです。

妻の秘密のアルバイトの方はというと…

私の公認となってからは就業時間が終わってから会議室や倉庫でゆっくりと時間をかけて男達にご奉仕フェラ抜きをしてから、堂々と遅く帰ってきたりして、全く悪びれる様子もなくなってきていました。

妻の帰りが遅い日は、私は妻を待ちながら悶々としていました。

帰りが遅い日に限って、妻はご機嫌でした。

私は心の中で『そんなにブサ男達に性欲処理に使われて嬉しいのか?』とイライラとムラムラが入り交じっていました。

私が気になって、その日妻が会社でどんなことをしてきたのかを聞けば、妻は隠すことなく事細かに報告してくれます。

「今日は、仕事が終わってから会議室に呼び出されちゃって、お口でしてきたよ」

「Yさん(42歳童貞)4日も我慢して溜めてたらしくて、タマタマ舐めてる時から我慢汁いっぱい出てた(笑)」

「Yさん乳首も一緒に攻められるの好きらしくて、乳首触りながらジュポジュポしたらすぐ出ちゃったんだよ~(笑)…4日分だからめっちゃ濃かったし(笑)」

「出された精子はYさんに言われた通りに会議室のゴミ箱の中にダラ~って垂らしたよ。掃除のおばさんに臭いでバレそうだよね(笑)」

「・・・」

また別の日は、

「今日はお昼休みにMさん(48歳キモデブ童貞)に事務所のトイレに連れ込まれちゃった~(笑)」

「一昨日もしたのにめちゃくちゃ鼻息荒かったよ(笑)」

「男子トイレの個室だったから、普通に他の人もおしっこで入ってきて、その度にバレそうでドキドキしちゃったー」

「Mさん変態だから、私にフェラさせる前の日はいつもお風呂入らないんだって(汗)…カスとかはあんまり付いてないんだけど、凄い男の人の臭いがしてヤバいの(笑)」

「なんか次の日までMさんの臭いが口の中に染み付いちゃってる気がして、周りの人に臭いと思われてないかドキドキだよ(汗)」

「Mさんは他の人が個室の外でおしっこしてる時のが興奮するみたいで、そういう時に限って私の頭押さえてイラマみたいにしてくるから、オエッってなりそうなの我慢するの大変なのー(笑)」

「トイレの中だと、あんまり音たてたらマズイから強く吸ったりできないけど、優しく吸い付いて動かすのもMさん好きみたいで、ゆっくりフェラしてたのに今日もすぐイっちゃったんだよ♡」

「前はMさんの事マジでキモイと思ってたけど、イクときの蕩けた顔がすごい必死そうで、最近ちょっと可愛く見えてきちゃった♡(笑)」

「Mさんは出した精子絶対ごっくんして欲しいんだって~…なんか、俺の分身がさやかちゃん(妻)の体の一部になるのが興奮する…とか言ってるの(笑)さすがにキモいよね(笑)」

「Mさん見た目もちょっとクロちゃんぽいから、余計に怖いんだけど…そういう発言に慣れてきちゃってる自分も怖いかも(笑)」

などと、普通ではあり得ないようなことを楽しそうに報告してくれる妻です。

私は内心はめちゃくちゃ悔しいのと興奮でおかしくなりそうでした。

本当は頼めば私にもフェラしてくれるのでしょうが、収入が少ない自分になんか引け目があって、その後妻が風呂に入ってる間に私はトイレで自分でしごいて処理しました。

相当興奮してたので、トイレットペーパーから溢れるほど大量に出て、快感でクラクラしました。

そんな日々を過ごしていたある日、とうとう妻の口から衝撃の告白をされたのです。

その日も妻の帰りが遅かったので、私はいつもみたいに終業後にまたご奉仕フェラしてきたんだと思い妻に報告を頼みました。

すると、妻はちょっとだけバツが悪そうに今日の出来事を話し始めました。

「今日は仕事終わってから、同期のUくんから呼び出されて倉庫に行ったの…そしたらYさんも一緒に居て、あれ?2人一緒にフェラするのかな?って思ってたんだけど、Uくんに長椅子に座らされて…えって思ってたら、いきなりキスされちゃったの。」

「Uくんとキスするのは初めてじゃなかったけど、Yさんもいるのにいきなりで、えっ!?ってなって、でもUくんのキス激しくて体の力抜けちゃって…」

「そしたらYさんも近づいて来ていきなり体触ってきたの…おっぱい揉まれたりショーツの上からあそこ触られたり…」

「最初は抵抗しようとしたんだけど、全然体に力入んなくて、気がついたら上半身脱がされてブラもずらされて、下も脱がされちゃってて…」

「ダメって言ったんだけど、もう2人とも止まってくれなくて、おっぱいとあそこ同時に舐められちゃったの…」

「恥ずかしいんだけど、気持ちよすぎてすぐイっちゃった…」

「私が肩で呼吸しながらぐったりしてたら、Uくんがいきなり脱ぎだして、私の脚の間に入ってきたの。」

「さすがにそれはダメって思ったんだけど、言うより先に入れられちゃった…」

「あなたと約束したし、これ以上はダメって思ったけど、体が言うこと聞いてくれなくて…」

「結局最後まで抵抗出来なかったの…ごめんなさい」

「最後はUくんがイク時に抜いてくれてお腹にいっぱい出されちゃった…」

「その後当然のようにYさんにも入れられて…正直Yさんとは嫌だったけど、奥突かれてる時なんも考えられなくなっちゃって…気がついたらYさんの精子もお腹にいっぱいだされちゃった…」

「私がぐったりしてるの見て、Uくんが心配してくれたけど、私が大丈夫だよって言ったらUくん笑いながら、これからは挿入コースもアリって事で(笑)だって…」

「…断れなくて…ごめんね…」

一応申し訳なさそうではあるけど、別に私に許してもらおうとは思っていない感じで、妻はそう言いました。

正直、私はいつかこうなるんじゃないかと思っていたので、ショックではありましたが、最終的にはこれからはセックスまで認めるということになりました。

ちなみに挿入までありの時は5千円だそうです。

今回は外出しでしたが、この様子じゃいつ中出しされるかわからないので、妻にはピルを飲んでもらうことになりました。

そして、それから2日後…

また遅く帰ってきた妻は、悪びれる様子もなく…報告してくれました…

「今日はMさんの童貞卒業させてあげちゃった~(笑)」

「Uくんに、Mさんいつまでも童貞じゃ可哀想だろって言われたから、私から誘って会議室でしちゃった(笑)」

「最初はMさん、心の準備がぁーとか言ってたけど、おっぱいとか見るのも初めてだったらしくて、ブラ上げて見せてあげたらいきなり豹変してむしゃぶりついてきた(笑)」

「Mさんに頭ナデナデしてあげてたら、もう我慢できない!とか言うから、私が先に裸になって、Mさんのズボンとパンツも脱がせてあげたんだけど、Mさんのおちんちん…触ってないのに我慢汁で糸引いててすごかったよ♡(笑)」

「それからは、Mさんに椅子に座ってもらって、私が上に乗る感じで入れちゃった♡」

「対面座位?っていうのかな?…私も興奮しててヤバイくらい気持ちよかった♡」

「入れただけでMさんもすごい気持ち良さそうで、ホントはそのまま待って焦らしてあげたかったんだけど、私が我慢できなくて無理だった(笑)」

「そのまま私が動いたんだけど、気持ちよくて腰が勝手に動いちゃってちょっと恥ずかしかったよ(笑)」

「気持ちよくて夢中で動いてたら、Mさんがいきなり、うぅっ!って言いながらビクンってなって…」

「我慢できなかったみたいで、中で出されちゃった♡」

「Mさん、泣きそうになりながら謝ってきたから、ピル飲んでるから大丈夫ですよぉって言ったら…」

「また興奮しちゃったみたいで、腰掴まれて、そのまま2回戦させられちゃった♡(笑)」

「もう2回目は当たり前のように中出しされた(笑)」

「もう、私も3回くらいイっちゃって、腰に力入らなくてなかなか立てなかったよ(笑)」

「やっと動けるようになって、ゆっくりおちんちん抜いたら、ビックリするくらいいっぱい精子溢れて来て凄かったぁ♡」

「Mさんにいっぱいお礼言われちゃった♡(笑)」

「しかも、1万円くれた♡(笑)」

「今度、これで美味しいもの食べようね~♡」

妻は本当に楽しそうに嬉しそうに話していました。

私は、もうどうすることもできないです。

他の報告はまた、機会があれば。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です