途中経過を報告したいと思います。
皆様に結果を報告してとリクエストして頂いて、私も書き込んで良かったと思っています、ゴールデンウィーク明けに知美に伝える予定です。その後の報告もリクエストがあれば報告したいと思います。
もう書類や証拠など全て準備が出来たので後は2人と話しをして、粛々と進めて行く予定です。
最近の知美は隼人君にどっぷりハマってます、2人とも医療関係者だけあって、お互いの快感を求めて変態的なプレーをしてます、知美はドMになって来て彼とのセックスや新たな快感に目覚めてます。私の前では絶対に裸を見せません、彼から言われてる見たいです、この間も私が
「久しぶりに、しないか?」と誘うと
「隼人に駄目だと言われてるから」と言って、私の下着を取ると医療用のゴム手袋をして泡石鹸を付けて私のちんぽをしごき始めました。
悲しいかな、気持ち良くなり
「逝きそうだよ」
「良いよ、気持ち良い?真…」
「逝く…うっ」
「いっぱい出たね♡」と言って私にティッシュを渡して自分の部屋に行ってしまいました。
そんな日々ですが昨日は知美の裸を最後に生でしっかり見ようと思い、いつも2人がリビングで始めると私は自分の部屋に行って後で隠し撮りの動画で知美を見てましたが、最後まで見ました、その時の事を書きたいと思います。
いつもの様に2人で仕事から帰って来るとリビングでキスをしながら、少し離れたダイニングテーブルにいる私に見せつける様にイチャイチャし始めてました、私が部屋に行かないと彼は喜ぶ様に興奮していました、すると知美に
「この間、旦那のちんぽしごいたんだろ」
「うん」
「ちゃんとゴム手したの、旦那の我慢汁が着いて無い、他の男の身体を触ったら捨てるからね」
「分かってるよ♡ちゃんとゴム手してやったよ♡」と言うと知美の口の前にちんぽを差し出しました、美味しそうに音を立ててしゃぶり始めると
「我慢汁が糸引いてるの、ちゃんと旦那に見える様にしゃぶりな」
「はい」と言ってこちらを向いてしゃぶり始めました。
「たまには旦那に知美のくたびれた乳首やマンコ見せてやるか?」
「はい」と言って服を脱ごうとすると
「誰が脱いで良いと言ったの…勝手に脱ぐな」と言って知美の口からちんぽを抜きました、知美は
「ごめんなさい…」と謝ってちんぽにしゃぶりつきました。すると彼は
「早く脱いで乳首やマンコを責めて貰いたいよな」
「はい…お願いします・・・」
「旦那が脱いで、向こうから俺達を見ながらオナニーするなら知美も脱がしてやるよ、旦那にお願いすれば」
「真…あなた…お願いします、脱いで下さい・・・」
私は今日が知美の裸を見るのが最後だと、今日は全部見ようと決めていたのでズボンを脱ぎました。
「優しい旦那さんだね、知美を見て勃ってるよ」と言って知美を裸にしました。
そしてスパンキングやビンタなどをしながらセックスをし知美は何度も逝ってました。そして知美の中でたっぷりザーメンを出すと
「知美、ザーメン出せ」と命令すると
「はい…」とトレイに跨って自分のマンコからザーメンを掻き出しました。すると
「旦那さん、良い物見せますよ」と言うとダイニングテーブルの上に知美を寝かせるとマンコを金具で広げて長いスポイトを出し、スポイトにザーメンを入れました。
「旦那の前でどうしたいかお願いしてごらん」
「子宮に精子を入れて下さい…」
「子宮が良いんだよね、変態子宮なんだよね(笑)」
「これが良いの…気が変になる…気持ち良くて…欲しい・・・」すると彼がスポイトをマンコを覗きながら差し込んで行きました。
「ちゃんと教えて、届いたか」
「今子宮に入った…ちょうだい…精子流し込んで…あぁ〜…」と言って腰をガクガクさせながら逝ってました、
「まだあるよ、どうする」
「もっとちょうだい…お願いします…変態にさせて…」ともう一回スポイトでザーメンを差し込んで行きました。
ダイニングテーブルの上でちんぽをしゃぶりながら放心状態の知美を見ながら私は自分の部屋に戻りました。この時の事も映像に残っています。別れた後でいつか又見ながら思い出しながら楽しもうと思います。
これからは割り切って離婚に向けて進めて行きます。知美の事は余り責める気はありません、彼に関しては彼の両親や職場など映像と共に話しをする予定です。
ゴールデンウィーク明けにある程度方向性が決まってると思うので又報告したいと思います。
長々と書いてすみません、要望があれば結果をしっかり書きたいと思います。