結婚26年目のアラフォー夫婦の出来事

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田舎に家を建て、48歳の妻と息子が二人の4人家族です。

長男は都会へ就職し、次男も昨年の春に都会へ就職し

妻と二人暮らしになり、妻は寂しそうでした。

もう妻とは5年以上、レスになってはいましたが、

仲は良い夫婦で、休日はドライブや買い物など、二人でいるのが当たり前だったし

ケンカになることもなく、良い夫婦でした。

その日は町の夏祭りの日で、小さな町なので、祭りの会場には知り合いばかりで

自分も妻も暑い日だったので、ビールを夕方から飲み始めました。

子供の同級生の親同士数人で飲み、騒いで盛り上がっていました。

自分は、そこを離れて、職場の人の場所で飲みだしました。

しばらくして、妻が寄って来て

「まだ飲んでるの?私、飲み過ぎちゃったから、向こうのスキを見て帰るわね」

聞いたのが21時頃でした。

まだこんな早い時間だというのは覚えてました。

しばらくして、酔っぱらった妻の仲良しのママ友たちが来ました。

「あら、まだいたんですか?奥さん大丈夫ですか?タクちゃんのパパとねぇ、今頃・・」と聞こえ

「えっ?何ですか?さっき酔ったから帰るって言ってたけど」と答えると別なママ友が

「ちょっと、余計な事言っちゃダメだって」と聞こえたけど

自分も酔ってたから、理解はできてませんでした。

でも、何かを感じたのか、帰ろうと思いました。

そして23時頃に帰宅すると、帰ってるはずの妻はいなく、

明かりを点けて、酔いを醒ましてると、0時半頃、妻が帰宅しました。

「パパ、もう帰ってたの?もっと飲んでくるのかと思ったわ」とかなり焦り気味の妻に

「さっき、帰るって言ってたのに、どっかに行ってたの?」と聞くと

「えっそうなの。あの後、ミナちゃんに誘われて、ちょっと話し込んでたの」

あきらかに動揺し、何かを隠してるようでした。

ふと妻の格好を見ると、夏祭り会場は林の中で、虫が多いので、ジーンズだったのに

スカートに変わってました。

さっきママ友から聞いた

「タクちゃんのパパと、今頃・・」というのを思い出し、妻に近寄ると

妻はさらに慌てて

「暑かったからシャワーしないと、パパが先に入る?」と逃げるようにしながら言いました。

「ママ何か隠してるだろ」と手を掴んで言いました。

「何が?パパこわいよ」と言う妻のスカートの中に手を入れ

マンコを触ろうとすると、本気で妻が抵抗してきました。

「やめてよ、なんなの」と認めない妻に

「タクちゃんのパパと浮気してきたんだろう、知ってるんだぞ」というと

妻の抵抗はなくなり、パンティを触っても抵抗はなく、クロッチをずらして指を入れると、ヌルヌルでクチュクチュ言ってて、さらに妻が

「あっあっ」と身体をピクピクさせ、抱き付いてきました。

「浮気したんだろ?」と聞くと、妻はうなずきながら

「ごめんなさい。浮気しました」と言われ、怒りがこみ上げ

マンコをかき混ぜた指を抜いてみると、異常なほどの臭さがついてました。

「中に出されたのか?タクちゃんのパパに」ときくと

「ごめんなさい。でもそれは2回目のだから、一回目は中に出してないから」

いいわけにならないことを言う妻のスカートとパンティを脱がしました。

久し振りに見た妻の黒いマンコは、赤黒くて、白いのがビラビラにからんで

近づかなくても、強烈な臭いがしてて、精子ってこんなに臭うのかと思うほど

臭く、指を入れて掻き出すと、精子がちょろちょろと垂れてきました。

自分は怒りよりも嫉妬の方が強くさらには、凄く興奮してました。

妻も謝りながら、思い出して興奮してるのか、タクちゃんのパパとの行為を聞くと話しだしました。

「あれから、私は帰ることにしたのよ。

そしたらタクちゃんのパパに声をかけられたの。

タクちゃんとタクちゃんのママが夏休みで実家に帰ってて

俺、一人で寂しいから寄ってかない?」って手を握られて、ちょっと強引に断ったけど連れて行かれたの。家に着いて、我慢してたからトイレを借りたのよ。

そしたら戸を開けられて、タクちゃんのパパが入って来たの。

裸でね、おちんちんがカチカチになってて、目のやり場に困ったわ

そしたら私の足を持ち上げようとするの。

我慢してたからおしっこも止まらなくて、それをじっと見られたの。

こんな風に女の人はおしっこが出るんだねって言われて恥ずかしかったわ

終わったら、舐めて綺麗にするって無理やり、足を持ち上げられて

舐められたの」と聞き、

「それから?」と聞くと

「なぁに?パパもカチカチになってるわ」といって話し出しました。

「凄く、オマンコ臭ってるって言われたわ、臭うのは苦手みたいで

タクちゃんのパパのを舐めてって言われたら、おちんちんが凄く臭かったのよ

皮が被ってて、剝いたらヒドイのよ、臭いも味も」と言うので

「ママは舐めたんだね、そんな臭かったのに」というと

「だって、久々に見たおちんちんだったのよ。止まらなかったわ」と言われ、

妻を押し倒しました。

ちんぽを咥えさせ

「タクちゃんのパパのチンポをどうやってしゃぶったか同じようにやって」というと

ネットリと手と口で舐めだしました。

「臭かったのに、舐めて興奮したの?」と聞くと

「うん、臭かったから余計に興奮したのかも、タクちゃんのパパも

凄く気持ちいいって言ってくれたし、あっ思い出した、お尻の穴も舐めさせられたけど、それはちょっと嫌だったわ」と自分もされたことのなことに嫉妬しました。

二人は寝室に移動して、正常位で挿入したようでした。

妻はイケなかったけど、気持ち良かったと言ってて、生で入れて、口に出されたと言ってて、ティッシュに吐き出して終わったと言ってました。

その時に罪悪感を凄く感じたようですが、復活したタクちゃんのパパにキスをされると、2回目が始まったらしく、妻をバックで激しく攻め、

さらに妻が騎乗位で腰を振り、挿入部分を興奮した妻から見て欲しいと言ったらしく

タクちゃんのパパは携帯を取り出し、写メを何枚も撮ってたと言われました。

その日は興奮し2発だし、妻と裸のまま眠り、翌朝も目覚めてすぐに妻が

「昨日はごめんなさい。もう浮気はしないので許して」と言われ

思い出すとチンポがカチカチになり、妻に挿入し、すぐに中出ししました。

それから妻とは週に2回はするようになり、エッチ中はタクちゃんパパは

欠かせない人物になりました。

先日タクちゃん夫婦と、買い物中にバッタリあいました。

妻がタクちゃんパパと楽しそうに話してるだけで、勃起してしまいました。

タクちゃん夫婦と別れた後、まだ買い物をしてなかったけど、勃起がおさまらず

「なんか勃起しちゃった」というと

「タクちゃんパパに会っちゃったからね。おうちに一旦帰ろうか」

妻から腕を組んできました。

「ママも濡れたんじゃないの?」と聞くと

「私は平気よ」と言って一旦家に帰って、妻のマンコを見るとグチョグチョで

パンティに大きなシミがありました。

「また会えないかな」って言われたらしく

「パパがこんな風に興奮してくれるなら、してもいいかなって

ちょっと思っただけ」と言う妻に

「興奮しちゃうから、させたいかな」というと

自分に抱き付いてきて、腰を自分で振りながらイキました。

「ねぇピルをもらってこようかなぁ」と言う妻に

「中出しされたいのか?」と聞くと

「そっちの方がゾクゾクしちゃうから」と言う妻に

今後どうしようか考えています。

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