結婚願望が強かったヤリマン美女との体験談

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キャバクラ接待がキッカケになった体験談

俺は28歳の営業職 仮名で矢野ナオユキ。

顔が濃く俳優の玉山鉄二に少し似てる。身長は184。元水泳部。

まだまだ遊び足りないので35までは結婚する気なし。

役職も付いて給料も上がり、仕事も遊びも充実していた。

俺の所属は少し特殊で官庁や自治体を対象にした営業部。

東京で行われる大きな展示会の招待券を持って地方にある公営施設を訪ねた。

打ち合わせをする人は、ある市町村が運営する公営施設のセンター長。

老朽化した施設の建て替え予定があり、新設された際に機械を入れるため、Aランクの営業活動をしていた。

センター長は根がスケベで女好きだった。

地元だと知り合いに見られる心配があるから風俗は自嘲していた。

だから、東京に出張に行くときは俺の夜の接待を楽しみにしていた。

面会するとすぐに招待券を渡し、自分の会社の展示内容を説明した。

夜の接待に関しては、用心深く建物の外に出てタバコを吸いながら話すことになった。

その辺は役所の人だから抜かりがない。

「センター長、今回も熟女のいる風俗にしますか?」

半年前の出張は熟女専門のお触りパブに行っている。

熟女というよりババアで悲惨だったが、センター長が満足したので救われた。

「今回は、落ち着いて綺麗な熟女を相手に飲みたいな。お触りはなくてもいいよ」

「そうですか…センター長、さすがに銀座とかの高級クラブは高過ぎるので、熟女のキャバクラみたいなところでいいですか?」

「それでかまわないよ。あんまり敷居が高いと私だって困るよ」

「わかりました。希望に叶う店を探しておきます」

展示会は約1ヶ月先、それまでに店を探さないといけなくなった。

普通のキャバクラは好きで何度も行っているが、熟女に興味がないから熟女のキャバクラなど行ったことがなかった。

その後、口コミ情報もとに店を選んだ。

それから約1ヶ月が過ぎ、展示会の初日を迎えた。

初日は招待客のみ入場可能になっている。

そのため、開場しても客の出だしは少なかった。

暇だったので、ライバル会社の展示ブースを見て回ることにした。

ライバル会社の営業とは、入札の時に役場で顔を合わせることが多く顔見知りだった。

グランドでは敵味方でもグランド外では普通に会話できるような関係だった。

同じ業種なので展示ブースはいつも近い場所に集約されていた。

ちなみに、うちの会社の目の前にはライバル会社のA製作所の展示ブースだった。

そのA製作所でコンパニオンをしているユリナが体験談の相手。

背が高くて大人ギャルのような風貌で目立つから、展示会の時に毎回参加していることは知っていた。

名前は知らないが今回も参加していた。

ライバル会社の展示ブースを見て終わると、自分の展示ブースに戻って接客を始めた。

午後になると東京駅まで会社の黒塗りの車でセンター長を迎えに行き、展示会場の視察を始めた。

センター長は適当にパンフレットを集めて視察を終わらせると、とりあえずはホテルまで送りチェックインしてもらった。

夜になると俺の上司も加わりセンター長と会食。

会食が終わると俺とセンター長の2人は、お目当ての熟女キャバクラに向かった。

50代のセンター長には、飯島直子に似ている熟女を用意していた。

俺は誰でもいいので店に任せた。

センター長の隣には、その飯島直子似が隣に座った。(以下、直子さん)

センター長は飯島直子を見て目が輝かせていた。気に入ったみたいだ。

俺の方には、今の八代亜紀を50歳ぐらいにしたような熟女が座った。(以下、亜紀さん)

顔は押切もえと八代亜紀をミックスした感じ。

何処かのスナックにいるママさんみたいなタイプ。

化粧が濃くてケバいが、それなりに熟女の色気はあった。

中年太りした胸がやたら大きく見えた。

巨乳スレンダーが中年太りすると、こんな感じになるかもしれない。

直子さんから何処から来たか聞いてきた。

美熟女が隣にいてテンパッてるセンター長は、正直に答え身分まで明かすから俺は唖然とした。

自分が施設のセンター長だと自慢したかったみたいだ。

素面の時は警戒心が強いのに、酔って美人の前では警戒心がゼロだった。

(自分の立場をわきまえてくれよww…)

センター長は、直子さんにいい恰好を見せようと次々と注文するから俺はヒヤヒヤする。

(金を払うのは、俺のほうだぞ!シャンパンは高いのにww…)

直子さんから酒を注がれ調子に乗って飲んでると、酒はそんなに強くないのでハイペースで酔っていくセンター長。

そのうちに何を思ったのか、自分の名刺を配りだした。

立ち上がって、他のテーブルにいるホステスにも配りだした。

ありえない!と思ったことが目の前で起きていた。

そのうち、俺の顔を見て

「矢野君の名刺もよこしなさい!」

「えっ!…?!…?!…」

「えっ、じゃないよ。早くよこしなさい!」

目が座って命令口調になっている。

自分の名刺を切らしたから俺の名刺を配ろうとするみたいだ。

酔うと180度変わる酒乱だから始末が悪い。

ここでセンター長を怒らせたら今までの努力が台無しになる。

後で回収すれば何とかなると思って仕方なく名刺を渡した。

その後、センター長がトイレに行ったので、俺は頭を下げながら名刺を回収して回った。

(スケベ爺、いい加減にしろよな!)と愚痴る。

そのとき亜紀さんがアドバイスをしてくれた。

「矢野さん、もしよければVIPルームを使います?そこなら個室だし名刺を配ることができないわよ」

それはいいアイデアだと思ったが料金が気になった。

意外に安かったので利用することを決めた。

もしマスコミに知られたら大変なことになる。そう思えば安いもんだと思った。

VIPルームに移って30分もしないうちにセンター長は眠そうになり、帰りたいと言いだした。

俺はラッキーだと思い、タクシーを呼んで宿泊先のホテルへ帰ってもらうことにした。

運転手にはチップを払って、ホテルのフロントまで付き添ってくれと頼んだ。

VIPルームに戻ると、そこには亜紀さんしかいなかった。

そろそろ帰ろうかなと思ったら

「まだ30分以上も残ってるから飲みましょうよ」

と言って、今まで以上に身体を寄せてきた。

熟女の肉付きのいい大きなオッパイを潰れるくらい俺の腕に押し付けてきた。

「ねえ、楽しみましょうよ。矢野さん、背が高くて小栗旬みたいでステキ!」

「そんなこと言われたのは初めてですよww」

「ここは個室で誰も見てないから好きにしていいのよ…」

と言って、自分の武器であるオッパイを俺の身体に摺り寄せる。

胸の谷間を見ると柔らかそうなオッパイが盛り上がっていた。

(柔らかそうで、めっちゃ美味そうだな!)

俺は亜紀さんのオッパイの魅力に引きこもれそうになっていく。

俺が動かないでいると亜紀さんから責めてきた。

俺の胸をYシャツの上からスリスリ撫でる。

「たくましい胸してるわね。鍛えてるの?」

「まあ、ジムにはたまに行きます」

その手が今度は次第に下へ動き、俺の股間をスリスリ。

「大きそうね?こんな若くてステキな男性と出会えることないから食べたい?」

「こ、こって…お触りNGですよね?」

「ここは個室よ。私がルールなの。だから、お触り自由よ。こんなオバサンでは興味が湧かない?」

俺はムラムラしてきて、我慢できなくなる。

男って、大きなオッパイに弱いよなと思いながら

「さっきから、大きくて柔らかそうな胸だなと思ってましたww…。触っていいです?」

「もちろんよ。好きなように触っていいのよ」

俺の手を取るとの胸の谷間に持っていく。

太った熟女の胸は大きくて凄く柔らかな感触だった。

オッパイの感触に浸っていると、いきなり唇を奪われてしまった。

熟女の濃厚なディープキスにメロメロになる。

キスの最中に内線電話が鳴った。

電話は延長するかの確認電話だった。

「矢野さん、このまま終わりたくないの。延長するでしょう?」

俺もムラムラしてきたので、中途半端で終わらせたくないから延長を頼んだ。

延長が決まり、亜紀さんとの濃厚プレイが再開。

亜紀さんはドレスをまくり上げて、俺の上に跨った。

両肩からドレスの肩ひもを外すと、巨大な垂れたオッパイが顔を出した。

垂れているが丸みがあるから、そんなに酷くない。

若い時は巨乳スレンダーだった面影を感じる身体だった。

肌が白いのにコーヒー色した大きな乳首が妙に厭らしく見える。

「凄いですね!」

「見てないで、早く気持ちよくさせて~ッ!早く~ッ!」

両手でガッツリ掴んで揉みながら乳首にしゃぶりつく。

声も八代亜紀みたいで、ハスキーボイスで喘ぐから更に興奮しまくり。

「あっ…あぁぁん…凄く、じょうずよ!…」

(すんげぇ、セクシーな声してる)

(めちゃくちゃ柔らかいオッパイだな)

熟女のオッパイに興奮し、オッパイを揉みまくり、乳首を吸いまくった。

乳首がちぎれそうなくらい伸びる。

「あぁぁん…激しいわ!…もっと乱暴にして!…あん、いいわ…凄くじょうずよ…」

個室だから、遠慮しないで熟女に甘えた。

「今度は、私の番よ」

亜紀さんが俺から降りる。

ズボンのベルトを外されてチャックも下ろされる。

素早い動作で、アッという間にチンポが丸出しになる。

「あらっ、たくましいオチンチンね。ゾクゾクするわ!…パクッ…」

ジュポ、ジュポ…ペロペロ…ングッ、ングッ…シコシコ…

亜紀さんのフェラは経験豊富で上手だった。

そのうちに、大きなオッパイでチンポが挟まれる。

パイズリをしながら、チンポをしゃぶりだす。

ねちっこい舐め方で裏スジへの攻撃も忘れない。

「あっ…もう、ヤバイ!…出そう…」

「まだ早いわよ!我慢して」

亜紀さんは青いドレスを捲り上げる。

オバサンが履くような大きなサイズのパンツが丸見えになると、パンツを下げた。

ボウボウとしたマン毛を晒しながらソファーで座る俺の上に跨った。

「あっ!挿入はダメ!…亜紀さん、ダメだって!」

「閉経してるから妊娠しないわよ。だからイケメンのエキスをいっぱい出して!」

「も~ッ!強引だな~ッ…」

俺のチンポを掴んで、ズブズブ…と腰を下ろして挿入を始めた。

「あん…久しぶりだわ!…オチンチンたくましいわ…ああん、すごいわ…」

(なんだよ!オマンコ、少しユルいじゃん!)

でも、亜紀さんは腰の動きに回転方向の動きが加わるからチンポが刺激される。

俺の顔にオッパイを押し当てながら腰を動かしていく。

亜紀さんはハスキーな声で喘ぎまくる。

「あああん…大きい…すごく、い~ん…はぁ~ん…」

「亜紀さん、ホントに生理が止まってるの?信じていいの?」

「ホントよ。あんまり話しかけないで、いい所なんだから…んんんッ…あああッ!…」

亜紀さんの激しい動きに、何度も垂れた大きなオッパイが目の前でプルプル揺れる。

そのうちに喘ぎ声も激しくなっていく

「あぁぁん…イイッ…ん~ん…あぁぁん、イク…ヤン…あっ…あっ…!!!」

そのまま俺も亜紀さんもイキ果ててしまった。

俺にとっては、初めての熟女への挿入だった。

亜紀さんがオシボリでキレイにしてくれた。

俺は放心状態になりながら会計をお願いした。

亜紀さんが店を出るとビルの外まで見送ってくれた。

通行人がいるのに別れ際に唇が吸い取られるくらいのキスをされて別れた。

その日は、センター長の接待でドタバタした1日だった。

翌日は展示会の説明員として朝から展示会場に入った。

「矢野さん!」と背の高い女から声を掛けられた。

「あっ!…A製作所のコンパニオンの人。おはようございます」

ユリナであることに気付いたが、その時点では名前は知らなかった。

「おはようございます。私はユリナです」

「それで、何の用でしょうか?」

「あとで読んでください」と言ってメモを渡された。

ユリナは目の前にあるA製作所の展示ブースへ戻っていった。

俺は訳が分からず唖然とした。

メモには、次のことが書かれていた。

 昨日の熟女キャバクラでの忘れ物のを預かっています。連絡をください。

 名前 ユリナ 連絡先のメルアド

俺自身は忘れ物はないと思った。配った名刺も回収したはず。

センター長が忘れ物をしたのかと思った。

センター長の忘れ物の件はA製作所の島田さんは、知ってるのだろうか?

もし、知ったとなれば接待したことがバレる。

島田さんは俺と同じ営業で入札の時に何度も顔を合わせている。

会うとプライベートのことなども話す関係だった。

それにしても何で彼女が忘れ物を持っているんだ?と思った。

俺は今日は車で来て、展示会場の地下駐車場に車を停めていた。

車の中なら誰にも気づかれずに話ができる。そのことをメールで伝えた。

少し経ってからユリナからメールが来た。

ユリナが快諾してくれたので、ユリナの休憩時間に会うことになった。

休憩時間まで1時間ぐらいある。

俺の前の展示ブースにいるユリナは、何度も俺をチラ見していた。

俺も今までユリナのことをじっくり見たことなかったから今回はじっくり見た。

ざっと、こんなイメージの女だった。(後から知った情報む含む)

髪が茶髪と金髪の中間色のロン毛 クラブで踊っているダンサーのように見える 

身長は170弱 Fカップでスレンダーなエロボディー

モデルの道端ジェシカを大人ギャルに変身させたビッチ系ヤリマン美女

日本育ちのフィリピンのハーフ 26歳 肌は白い

休憩時間が近づいてきたので、早めに動いて、ユリナの飲み物を買って地下の駐車場に向かった。

時間通りにユリナが現れたので助手席に座らせる。

「とりあえず、展示会で何度か顔を合わせてると思うけど、初めまして」

と言って、自分の名刺を渡した。

「こちらこそ初めまして。ユリナです」

「ユリナちゃんと呼んでいいかな?」

「もちろんです。ふふふっ…」

「これ、飲んで」と言って、水とカフェラテを渡した。

「ありがとうございます。やさしいですね?」

「これから交渉を有利に進めるためだよww」

「ふふふっ…矢野さん、まだ彼女がいないってホントですか?」

「えっ…なんで知ってるの」

「昨日、島田さんと話してるの聞こえてきました」

「うっ…そうだね。女性にまったくモテないから」

「嘘ばっかり!昨日の夜、熟女とキスしてるの、私見ましたから…」

「えっ…!!!」

「私も同じビルにあるキャバクラで働いてるの。たまたまコンビニにいるときに、矢野さんに似てる人がキスしてるからビックリしたわ」

「ユリナちゃんに見られてたのか!…」

ユリナがバイトしてるキャバクラも同じビルだった。

しかもオーナーは同じ人だった。

「すごくショックだった。知ってる店長だから聞きに行ったら、矢野さんに間違いなかった。もの凄く嫉妬した」

「誤解しないでほしいんだ。キスは向こうからしてきたんだよw…」

「それでもキスをした事実は変わらないわ!私も同じように遊んでくれない限り、忘れ物は返さない!嫌なら嶋田さんに話すから!」

すげえ強気になってるww…。それにタメ口に変わってるしww…。

「えっ…!!!。もちろん遊ぶよ。ユリナちゃん指名で店に遊びに行くから、それで勘弁してよ」

「ホントに来てくれる?」

「行くけど、その前に忘れ物は何か教えてくれない?」

「矢野さんの接待したお客さんの名刺よ。店長に知り合いなら届けて欲しいと頼まれたの」

ユリナは、俺の会社のイベントコンパニオンをしてると言って店長に確認したらしい。

「名刺だったのか~…。」

「矢野さん、できれば今日来て欲しい・矢野さんだって早く忘れ物が欲しいでしょう?」

「今日でもいいけど、この通り車で来てるから無理だよ」

「だって、遅い時間の来店だから帰ってからでも間に合うでしょう?」

「あっ、そうか!じゃあ、段取りをユリナちゃんが決めてよ。それに従うよ」

「9時から3時間いて欲しい。それと私にもVIPルームを借りて欲しい」

「VIPルームで…」

「昨日VIPルーム延長したんでしょう。私にも同じようにして欲しい」

(そこまで知ってるのかよ。筒抜けじゃん!)

ユリナの店の料金は知らないから、さすがに、いくらかかるか気になってきた。

「料金、かなりいきそうだね?」

「高給取りの矢野さんなら余裕でしょう?」

「高給取りじゃないから」

「嘘!…じゃあ、このレクサス(NX)はどうして買ったの?」

「たまたま持ち株が上がったからだよ。それより予算の方だけど、6万でお願いできないかな?」

「えっ、そんなに使ってくれるの!大丈夫よ。そこまでかからないから」

「それを聞いて安心したよ」

「矢野さん、同伴もお願いできない?同伴すると特別手当がつくの」

「今回限りだからいいよ」

「えっ、今回限りなの?」

「うっ!…ちょっと約束が違うぞ?」

「ちょっと、試しただけよ。ふふふっ…」

なんだか高い忘れ物になったなと思った。

愚痴を言っても始まらないが…

その後、話込んでるとユリナと帰る方向が同じだと知られ、展示会の帰りにユリナを送っていくことになった。

弱みを握られてるから断れない。

同伴前に食事する店は俺に一任されてので、空き時間に探して予約を入れた。

展示会が終わると、ユリナと合流してユリナの住むアパートまで車を走らせる。

そこは、築年数が古そうなアパートだった。

生活に苦労してると言っていたが、アパートを見てホントだと思った。

モデルで有名になって稼げると思ってたらしいが、現実は甘くなかったみたいだ。

「じゃあ、あとでね!」と挨拶をして自分の家に向かった。

家に着くとシャワーを浴びて、時間調整をしてから待ち合わせ場所へ

ユリナと合流し、予約したモダン和食の店に入った。

和食に洋食の要素を取り入れているから、見た目の盛り付けがフレンチに見えたりする。

ユリナは満足そうに「美味しい」を連発してくれるのでホットした。

「いいな~、矢野さんの彼女になれると、こういう店に連れてってもらえるんだ」

「よく言うよ。ユリナちゃんのほうこそ常連客としょっちゅう同伴してるくせに」

「そんなことないから!イベントの仕事が突然入るから店に行く日が不定期なの」

「それなら、キャバクラ1本で勝負すれば?ユリナちゃんの美ボディ目当てに来る客相手に稼げるでしょう?」

「キャバクラの仕事は続けたくない。生活が楽になるように仕方なくやってるだけ」

見た目とは逆の答えに俺は驚いた。

ユリナがシンミリになってきたので酒を進める。

「まあまあ、…それよりお酒おかわりする?」

俺もユリナもスケベだから酒が入るとエロトークになっていった。

最後にデザートを食べて店を出た。

店を出るころには、2人の距離がだいぶ縮まっていた。

そのままタクシーでユリナの店に向かい同伴入店した。

俺は先にVIPルームに案内されて、ユリナが来るのを待った。

大きな胸をアピールするような赤いセクシードレスで現れた。

セクシーさだけなら、今まで見たキャバ嬢の中でナンバーワンかもしれない。

「お待たせ~!」

と言って、俺にピッタリ寄り添って座った。

店に入る前にボッタクられるのが怖いから、前金で払うことにしていた。

6万円を渡そうとすると、とりあえずは5万円でいいと言われた。

VIPルームにはカラオケがあり、最初はカラオケで楽しむことになった。

モダン和食の店で酒を飲んでいるから、酔ったユリナは積極的にボディータッチをしてくるので俺は戸惑った。

客側がボディータッチすることはNGだから、俺からは触れなかった。

「昨日は、VIPルームで、どんなことしたの?」と聞かれ、ドキッとする俺。

ルール無視の生挿入だから正直に話せるわけなかった。

「適当に時間を過ごしてただけだよ」

「怪しい?延長までして、しかも個室だよ。お客のせいにして、実は熟女好きなの?」

「だから、お客の希望で仕方なくだよ。それより名刺を返してくれるかな?」

「まだ、ダメ~っ!」

「ホントに名刺を持ってるの?見せてくれないと信用できないよ」

ユリナはバッグから名刺を取り出した。

「ちょっと、よく見えないから渡してくれないか?」

「その隙に取り上げるつもりでしょう?その手には乗らないから。ふふふっ…」

ユリナは名刺を胸の谷間の奥に仕舞い込んだ。

Fカップあるから余裕で名刺が飲み込まれる。

「ここに隠したからね。取ってもいいよ。ふふふっ…」

「そんなことしたら怖いお兄さんが出てくるんだろう?」

「私は、そんな酷いことしないよ。ホントだよ」

「分かった。確認できればいいよ」

「え~ッ!奪いに来ないの?…私って、そんなに魅力がないの?」

ユリナはフルーツの盛り合わせのブドウを口に咥えると

そのまま俺に口移しで食べさせようとして来た。

「えっ…!…」

そのまま俺の口にブドウを移すと、そのままキスになった。

唇をすり合わせ、ユリナの気持ちがこもったキスが段々と強いキスになる。

俺に強く抱きつき、舌を入れてきた。

それにより俺のスイッチがONになった。

思いっ切り舌を絡めて、唾液を交換してあげる。

ユリナの前歯に舌を擦りつけたり、歯茎にレロレロしてあげる。

ユリナも真似て同じことをしてきた。

ユリナの鼻息が荒くなり、感じているのが分かる。

長いキスが終わると、俺に身体を預けてきた。

「矢野さんのキス、スゴく上手!とろけそうになった」

それを見て名刺を奪い取るチャンスだと思った。

優しくキスをしながらドレスの上から胸を揉む。

昨日の亜紀さんとは違った張りのある巨乳だった。

胸の谷間に指を挿入させる。

モタモタしてるとユリナに気付かれた。

「ダメっ!」と言って、手首を掴まれた。作戦失敗!

「痛っ!…!」と驚く俺。

ユリナは胸の谷間の名刺を取り出すと立ち上がった。

ドレスを捲り上げると黒いショーツが丸見えになった。

パンストは履いてなくて素足だった。

名刺をそのショーツの中に入れてしまった。

(えっ、嘘うだろう!)

俺の横に座ると、ユリナが挑発する。

「返してほしかったら、自分で取り返してね。ふふふッ…」

「ユリナちゃん、いつもパンストは履かないの?」

「今日の接客は矢野さんだけだし、早く着替えてVIPルームに行きたかったから履かなかったの」

ユリナは俺に跨るように俺の太ももの上に座った。

この体勢になるとおっぱいパブを思い出す俺だった。

そしてキスをしてきた。

「矢野さんのことが好きだったの。ホントよ。今日話してると、もっと好きになった」

キスを繰り返しながら会話が進む。

「ユリナちゃんのファンは多いでしょう。俺みたいなサラリーマンより、良い人がいるでしょう?」

「特定な人はいないよ。キャバクラの常連さんとも付き合ったことないよ。また、遊んでくれない?」

「これからのユリナちゃんのサービス次第だねww」

「いいよ。私、頑張るから」

ユリナは、フルーツの盛り合わせからカットしたメロンを取ると胸の谷間にセットした。

「食べていいよ」

「えっ…!…ホントにいいの?」

「うん。果汁が垂れるから早く食べて」

胸の谷間のメロンにかぶりつく。

「ちゃんと舐めてキレイにしてね?」

ユリナは首の後ろにあるドレスの結び目をほどいた。

ハラリとドレスの胸の部分が下に落ちて、ユリナの上半身がむき出しになる。

(すげぇ、セクシーな身体してる!)

スレンダー、Fカップの完璧な美ボディだった。

ピンク色した乳首まで美形だった。

でも、見た目が派手なユリナだから整形してるかもしれないと思った。

遊ぶには、そんなこと、どうでもいいけどww

メロン果汁で濡れたオッパイを顔に近づけて舐めやすいようにしてくる。

両手でオッパイを揉んで手で大きさや感触を確認してから、メロン果汁で濡れた胸の谷間を舐めた。

大きく舌を出して、メロン果汁を舐める。

最高に美味しい!

「あっ…あぁぁん…くすぐったい…あん…」

舐めた後、オシボリで拭いてあげた。

「ユリナちゃんのオッパイ、今まで見た中で一番かも」

「矢野さんに誉めてもらえると嬉しい。でも、友だちに整形したのと聞かれるの」

そりゃそうだよ。どう見ても整形だろうww

「整形はしてないよ」

「んっ!…?…」

そんな訳ないだろう?

「高校の部活の水泳を止めたら、10キロ以上もぶくぶく太ったの。それでダイエットしたら、胸だけは痩せなかったの」

「そうだったんだ…」

俺は、大きければ整形でもいいけどなww

「オッパイを愛撫して?」と甘えるユリナ。

触り足りないのでオッパイを揉む。

「あん!…」

可愛い声が漏れた。

やっぱり、昨日の亜紀さんよりユリナの方が断然いいと思った。

今度は、オッパイ全体に舌を這わせた。

微妙に酸っぱいような汗の匂いがする。

乳首に触れないように、プクッと膨らんだ乳輪を執拗に舐めしゃぶる。

焦らされて乳輪の刺激を受けて乳首が膨らんでボッキした。

「あっ…あぁぁん…焦らすのダメぇ…」

ボッキした乳首を摘んだ。

「ひやぁっ!…ああっ、そ、そんないきなり…あぁぁん…」

乳首の先端を擦られると耐えられなくて身体をくねらせた。

そのときに大きなオッパイが揺れるから、めちゃくちゃエロい。

「はっ、ああん…イイっ!…んあっ!…早く吸ってぇ~ッ…」

「はい、はい、遠慮なく、いただきます」

ユリナの乳首に吸いついた。

口に含んだ乳首の先を尖らせた舌先でつつき、乳輪を甘噛みしながら咥えこんだ乳首を強く吸いあげる。

「ちゅうぅーッ!」と乳首を吸う音が聞こえる。

「はあっ!…ああっ…そ、そこ…感じる!…ああッ…」

ソファーで座る俺に跨ってるユリナの上半身が反り返った。

Fカップがブルンと跳ねて、吸われていない方のオッパイが、俺の頬にビンタを食らわせた。

オッパイでビンタされたのは初めてだから苦笑した。

よくもやったなとニヤけて、俺の頬にビンタをしたオッパイの乳首を吸った。

「ちゅうっ…じゅっ!…じゅるるッ!…」

吸い続ける俺の頭を、ユリナは抱きしめる。

「あっ、ああっ!…矢野さん、凄くじょうず…あぁぁん…イイっ…ん~ん…あぁぁん…」

オッパイの愛撫が終わり、ふと名刺のことを思い出した。

この体勢だと名刺をショーツの中から取り出せないので、ユリナを横に座らせた。

抱き寄せてキスをしながら下半身へ手を持っていく。

黒いショーツへ手を忍び込ませる。

(あれっ?…!?…!?…!?…ツルツルだ!)

まさかのパイパンだった。

「あっ、ダメぇ~」

それと黒いショーツは湿っていた。

急いで名刺を取り出した。

「あっ!まだ、ダメ。返して!」

名刺を見るとユリナの愛液で広範囲に濡れていた。

「ユリナちゃん、名刺が濡れてシミなってるよ」

と言って、ユリナに見せた。

「やだぁ、恥ずかしい…」

「名刺を汚したから、お仕置きだね」

「えっ…やだ~っ。でも、いいよ…お仕置きして…」と甘えるユリナ。

愛液で濡れた名刺を二つ折りにした。

これで強度が増したはず。

名刺をユリナの股間に当てる。

「あんっ…」

名刺を二つ折りした角を使って、ショーツの上からマンスジをスリスリする。

「あぁぁぁぁ…あん…」

ソファーを汚してはマズイと思って慌ててオシボリを敷いた。

「矢野さん、名刺は汚いから手でやって欲しい?」

「うん、そうだね。わかったよ」

クロッチ部分の上から割れ目を手のバイブレーションで小刻みに擦る。

身体をよじって感じるユリナ。

Fカップもプルプル揺れる。

「ああああっ!…あん…あぁん…んんッ…はぁん…」

ユリナも俺の股間に手を伸ばしてくる。

「あっ…カタい!…」

ユリナの方が積極的に動き出すので、俺は手マンができなくなった。

ズボンのチャックを下ろされて、乱暴にパンツからチンポを引っ張り出された。

「やぁん…背の高い人は、やっぱ大きいのね…ステキ!…矢野さんは全部がステキ!」

チンポをシコシコと扱き始めるとキスを求めてきた。

フレンチキスで返してあげる。

「ねえ、矢野さん、この続きがしたいの。矢野さんの部屋に行きたい」

「えっ!…それは無理だよ」

「何でよ?嫌なら島田さんに話すから…」

「約束が違うだろう?」

「だって、矢野さんが好きになっちゃったの」

「それなら、ホテルにしようよ?」

「矢野さんの部屋なら、明日一緒に展示会に行けるでしょう。もう遅いから、お願い」

「無理だよ。俺こう見えて、引越てから女を連れ込んだことないんだ」

「じゃあ、私が1人目になる。私、真剣にお願いしてるの。いいと言ってくれるまで、ここから出さない!」

ユリナは、俺のネクタイを外しだした。

「ユリナ、何してんの?」

「これから楽しいことをするからだよ」

ネクタイを外すとYシャツのボタンを外して前を開いた。

俺はユリナの揺れ動くオッパイに見とれる。

そのあと俺の手が頭の後ろでネクタイで縛られた。

「何だよ?こんな場所でSMでもするつもりか?」

「そうだよ。ふふふっ…」

俺の両手首をネクタイで縛れた。

「ユリナちゃんは、そんな趣味があったのか!」

再び俺の股間の前に跪いた。

亀頭全体を唾液を塗るようにペロペロ舐める。

それから亀頭をすっぽりと咥え、カリの部分までふくみ唇でカリを刺激された。

裏スジをチロチロ舐めると舌を這わせるようにカリへの刺激。

ユリナは時どき見上げては俺の様子をうかがっている。

「気持ちいい?」

「気持ちいいけど、ここでマズくないのか?」

「勝手に開けてこないから大丈夫だよ。もっと気持ちよくしてあげる」

ユリナは俺のチンポをオッパイで挟んだ。

ギュッと挟まれてオッパイの圧がかかってチンポが刺激される。

「ああっ!…ううっ…こっちのが凄いわ!…」

亜紀さんよりユリナのオッパイの方が弾力があるから、パイ圧が高くチンポへの刺激を感じた。

ムニュ…ニュプ…ヌプヌプ…ズリュズリュ…

「おぅッ!…チンポが、包まれるぅ…」

ユリナはオッパイを上下に動かしながら、はみ出ているチンポをしゃぶりだす。

ズプズプ…ジュルジュル…ニュルニュル…レロレオ…ヌプヌプ…

「どう、私のパイズリは?…

「ユリナちゃんのパイズリ、最高だよ!」

「あっ…ヤベェ…あっ、ああっ…ユリナちゃん、ヤバくなってきた」

「まだ、出さないで!我慢して!…」

ユリナは素早い動作で赤いドレスを捲って、黒いショーツを脱いだ。

今のユリナの格好は、オッパイ丸出しで脱ぎかけのドレスを着てる状態。

ユリナが俺に跨ってきた。

俺は頭の後ろで手首をネクタイで縛られたまま。

ユリナはチンポを掴むと腰を下ろし始める、

「おぃッ!ユリナちゃん、生はダメだよ!」

ユリナは俺を無視して腰を下げて挿入を始める。

「あはぁん…んんッ…カタくて気持ちいい…」

チンポの感触を確かめるように、ゆっくりと挿入を進める。

「ああっ!奥までキテる…やぁん、スゴイわ!…こんなの初めてよ…あん…」

「ユリナ、今日は安全日?」

「そうだよ」

ユリナの答え方が適当な言い方だったから気になる俺。

ユリナは俺の肩に手を添えて身体を支えながら腰を動かし始めた。

「あぁん…やっぱり、いい…おっきくて、気持ちい~ッ!…」

(ヤバイ!けっこう締りがいい)

ユリナの腰の動かし方が激しくなってきた。

「あっ…あん…あぁぁぁっ、矢野さん!…お願いだから泊めて?…」

「無茶、言わないでくれよ!…あっ、チョッと動きが激しすぎるよ?…」

俺が泊りを断ると、ユリナの腰の動きが激しくなった。

腰を動かすごとに揺れる大きなオッパイは下から見上げると凄かった。

(スゲェ、オッパイが揺れてる!マジでエロ過ぎる)

「ユリナちゃん、腰の動き止めて!…頼むっ…出るッ…」

「じゃあ、泊めてくれる?…」

「わかった!泊める。約束するから俺から降りて!」

「分かった。続きは矢野さんお部屋でやろうね?」

「うん、約束するから早く抜いてくれ!…んんぐっ…」

ユリナが俺から降りて、ネクタイをほどいてくれた。

俺の横に座って身体を休める。

ユリナがミネラルウォーターを飲ませてくれた。

「矢野さん、ごめんね?ホントはこんなことしたくなかった。でも、こうしないと矢野さんが泊めてくれないからしたの。許して?」

「そんな、急に素直になって甘えられると、何にも言えないよ」

「これからは、ナオくんと呼んでいい?」

「俺のが年上なのに、おかしくないか?」

「そんなことないよ。甘えられるような呼び方ができるからだよ」

「任せるよ。俺は何て呼べばいい?」

「ユリナでいいよ」

「わかった。…それにしても、危なく出るところだったよ」

「出しても良かったのに…ナオくんの子供を産んでもいいよ?」

「えっ!…!!!。安全日は嘘だったのか?」

「冗談だよ。ふふふっ。でも、産みたいなら私はかまわないよ」

「ユリナは、まだ26だから産むには早いよ。俺だって、結婚は35ぐらいでいいと思ってる」

「まったく結婚する気はないのね?」

「まだ、遊びたいよ」

「じゃあ、私と遊んでよ?」

「遊びならいいよ。たまにユリナの店に顔を出すようにするよ」

時間までマッタリと過ごした。

結局、俺は2日続けてVIPルームで本番したことになった。

次回、自宅に泊まることになったユリナとのエッチの続き

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