前回の続き
信じられない乱交を終えて、体を洗いに浴場へ向かう6人。
食後の人が多い時間帯で、混浴に入るのは断念し、男女別々の湯に入る
丸顔「すごかったっすね、彼女」
野球「くそ〜オレも入れたかったな〜」
実乃里のエロさと爆乳について語りあい、
盛り上がる中、先に温泉から出る俺
部屋に戻ると実乃里は既に戻っていた
里美「遅かったね」
俺「あぁ、うん」
妻の言葉は上の空で、さっき起きたことを思い返していた
疲れきった俺は布団に入るなり、死んだように眠った。
翌朝、何事もなかったように旅館を出て車で帰路に着く。途中、高速のSAで昼食を取ると、妻の里美が買い物をする間、車内で実乃里と二人になった
「昨日、ごめん、、色々、、、義理とはいえ、娘にあんなことしてしまって、、、興奮してしまって、今までで一番気持ちよくて、、」
なんとかして、次、また実乃里とセックスしたい。恐る恐る反応を探ってみる
「別に、大丈夫。私もちょっと興味あったから、、、凄い、良かったし、、」
「何が一番良かった?」
「知らないひとに、、されたから、、」
「興奮した?」
「・・かなり」
「俺も正直、実乃里がやられる姿で、信じらんないくらい興奮して、、、もし、さ、、実乃里が嫌じゃなければ、また、どう?もちろん里美にも誰にも秘密で」
「・・・・・・うん」
よっしゃー!!!
心の中で全力のガッツポーズ
「変かな?私」
「全然、俺は人のこと言えないし(笑)」
「次さ、来週の土曜日どう?日帰りで近場の旅館で、、」
「うん。お母さんは?」
「友達と遊ぶって言って、別々にでよう。俺はゴルフで」
「他に、誰か呼ぶ?知らない人」
「怖くない人なら、、、うん、、」
「ネットで募集してみるよ。あと、マッサージとかどう?」
「どうって?」
「男性のマッサージ部屋に呼んで、実乃里がうまく誘惑する感じで。俺は部屋出てもいいしさ」
「うん、それ、、うん、はい」
感触がいい。
実乃里は知らない他人との複数プレイに興奮するようだ。こんな中学生、他にいないよな、、、大事に、育てよう。色んな意味で、、。
そして俺は、今気付いたが、真正寝取られ属性のようだ
その後何もなく家に着くと、さっそく旅館を検索。午前10時チェックイン可の日帰りプランを予約した。
更にアダルト系の掲示板に、募集の書き込みをした。
爆乳10代とセックスしたい単独男性募集。
通常であれば音速で人が集まると思うが、
日帰りプランで場所が田舎。何より、イタズラを疑われるため、意外と集まらない。
前日の金曜日まで募集した結果、メールのやり取りに至ったのは約24人
ただし、途中で連絡が取れなくなったり、冷やかしが多く、最後までやり取りできたのは3人だ。
当日こない可能性も考えても、誰か一人は来るだろう。
そうして迎えた土曜日の朝、7時に車で家を出て暫く時間を潰す。駅で9時に実乃里を拾って出発した。
10時ジャストにチェックイン。ネットで募集した組は、昼過ぎに来る予定だ。
さっそく、予約していたマッサージ師を呼ぶ。男性までは指定できたが、どんな人が来るかは正直でたとこ勝負。
ベットのサイドテーブルにカバンを置き、この日の為に購入したカメラをカバンのポケットにセット。web通話にして映像を俺の携帯に。マイクはOFF。
これで部屋を出た後の様子も丸分かりだ。
トントン。
マッサージが来た。
「失礼します」
現れた男性は、50才くらいて中肉中背。マジメそうな見た目で、物腰も柔らかい。
「田村です、宜しくお願い致します」
挨拶を終えると、俺に浴衣に着替えてベットに横になるよう伝えてきた。
「あっ、私じゃなくて、この子の方です」
「失礼しました、そうでしたか」
「では浴衣に着替えて、こちらへ」
「下着はどうすればいいですか?」
「上だけない方がスムーズですが、お召になったままでも大丈夫です」
その場で実乃里が服を脱ぎ着替え始める。ブラを外し、パンツは履いたまま。この日の為に俺が履かせた水色のTバックだ。
田村は真面目で、反対方向を向き、支度をしている。
(ちょっとむずかしいかもな)
そう思った俺は、あまり期待を持たなかったが、
「ちょっと買い物に出るね」
そう言って部屋を出た。
2階から下へ降り、マンガコーナーへ入り角へ座った。午前の為か、ほとんど人はいない。
携帯の映像を鑑賞開始する。
音が少し聞きづらいが、映像はバッチリだ。
「いたかったら言って下さいね」
「はい」
うつ伏せの実乃里の腰をマッサージしている
「お若いですね、学生さん?」
「中2です」
「うちの息子と一緒だ。珍しいんですよ、お若い方のマッサージは。部活か何かやられてるんですか?」
「ソフトボール部です」
他愛もない会話が続き、マッサージが足から太ももの付け根に移る
少し浴衣が捲れている
少しづつ、少しづつ、確実に尻周辺のマッサージへ移行しているのを俺は見逃さない。
(この真面目そうな人も、やはり男か)
かすかに、実乃里の声も漏れている
「ふうん、ふっ、はっ、ふ」
がっつり尻、というよりマンコ周辺をマッサージしているように見える。
「いたかったら言って下さいね」
「大丈夫です」
いつの間にか、浴衣はさらに捲れ、
水色のTバックが見えている
「凄い大人っぽい下着ですね」
「そうですか、ね、ふぅん、はっ、」
尻を直接揉みながら、親指が割れ目を直撃しているように見える
「つぎは反対側です、仰向けなってもらっていいですか」
クルッと反転した際に、完全に胸がはだけ、Gカップの乳房が登場した
「・・・・・・」
何も言わずお腹周りをマッサージする田村
時間をかけ、少しづつバストへ近づく、田村の手は、もはやマッサージというより、愛撫だ。
ついに、乳房を揉み始める
「おおきいですねぇ、肩凝るでしょう」
「めっちゃ凝ります」
一気にエロモード突入かと思われたが、
胸から肩に移る
「お肌の為にオイルを使ったマッサージもありますが、どうしますか?」
「おねがいします」
田村がオイルのボトルを取り出し、手になじませる
再びうつ伏せになり、
あしの裏から付け根まで、丹念にマッサージをされ、実乃里も普通に気持ち良さそうだ
「下着を汚してしまうとまずいですよね。脱ぎましょうか?」
ここで仕掛けてきた田村
実乃里はTバックを脱いだ
「前後両面マッサージするので、腰を浮かせてもらえますか」
四つん這いになる実乃里
「ちょっと冷たいですよ」
プシュッとオイルを尻全体、マンコにも直接吹きかける
「はぁんっ」
思わず声が漏れる実乃里
必要以上にタップリのオイルで、尻と尻穴周辺を揉みしだく田村
更に尻穴に指をこすりつける動きに入り、
実乃里の声が大きくなる
「あっ、あっ、あっ、あんっ」
「力抜いて下さいねー、いたかったら言って下さい」
田村の右手人差し指が、第一関節くらいまで、ヌプッとアナルに入った。
左手はクリトリスをコスっている
「あぁんっ、あんっ、っんぁ」
実乃里は完全にアエギ声だ
「どうですか?お尻の穴は」
「なんか変な感じ、、気持ちいいです」
「そのまま力抜いてー、リラックスしましょう」
四つん這いの体勢で、尻穴に第2関節まで指が入る。そしてピストン運動を開始すると人差し指の根本まで、のみ込んだ
左手はマンコへ指が入り、アナルと合わせて、激しくかき回す
「はぁん、ダメっ、」
「痛いですか?」
首を横に振りながら
「気持ちいい!」
マンコとアナルのジュプジュプ音が更に強くなる
「いっ、イキそう、イッちゃう。あっん、はぁん、あん、イッくーー」
マンコから潮を吹きながら、アナルで絶頂を迎えた
「凄いね、中学生でイケるなんて。お尻どうでした?」
「すご過ぎる、気持ち良かったです」
そろそろ戻ろう。
携帯を持ったまま、部屋の廊下まで戻り、
入るタイミングを図る
「どうですか?もしよければ、指よりもとっと気持ちいいものを入れましょうか?」
田村は喋りながら服を脱ぎ、サイズは普通だが、ガチガチに勃起したチンポを見せつける
ここで部屋に突入した
「ただいま」
「あっ!すみません」
うろたえる田村
「どういうことですか?」
白々しく問い詰める
「すみません、つい出来心で、、、」
「実乃里、何されたか教えてごらん」
一部始終を見ていたが、実乃里の口から説明されると興奮が倍増する
「実はね、田村さん、実乃里と私はセックスしてるんですよ」
「親子で、ですか、、」
「まぁ、血は繋がってませんが。こんなドスケベボディみたら、誰だっておかしくなりますよ」
「安心して下さい、警察に突き出したりしませんから」
「どうする実乃里。このまま田村さんに帰ってもらうか、続けるか」
「やっ、、てみたい、かも」
「田村さん、娘はアナルセックス、してみたいそうですよ」
「本当にいいんですか?」
「どうぞ、続けて下さい」
会話の最中も、勃起したままのチンポに、
実乃里がシャブリつく
ジュポッ、ジュルジュル
「あぁ、すごい、正直に言います。私はロリコンで、いつか女子高生としたいと思ってましたが、まさかこんな中学生に出会えるとは、、、」
「もうガマンできません、入れますね」
正常位で実乃里の足を肩にかけ、アナルにチンポの先を差し込む
「すごい、よくほぐれている。根本までいれますよ」
ゆっくりと根本まで尻穴にチンポが入った。徐々にピストンを早める
「あん、あん、あっ、あん」
「今度は体勢を変えましょう」
田村はベットの縁に座り、背面から中腰のような姿勢で、実乃里はアナルに差し込んだ
背面座位の形で、ピストンが激しくなる
そして、田村の手が後ろからマンコに伸び、手マンも同時に始めた
グチュグチュグチュッ
「これ駄目、あっ、はぁん、すごい、イッちゃう」
アナルチンポと手マンのコンボは破壊力が違う
我慢できなくなった俺は、全裸になり、
背面座位で攻められる実乃里前に立った
俺の巨根にしゃぶりつく実乃里
攻め続ける田村のピストンに、実乃里が再び絶頂を迎える
「またっ、はんっ、あぁ、イキます」
田村が動きを止め、俺の顔を見上げる。
瞬時に察した。
後ろからアナルに挿入したまま、実乃里を抱き持ち上げる田村
つかさず前から俺も持ち上げる
これから何が始まるか、実乃里もわかったようだ。
「実乃里さん、お尻の穴締め付けがキツくなってますよ」
「ちょっと、こわい」
「無理ならいいんだ、やめとく?」
「んっ、ううん」
「実乃里さん、お父さんのデカいチンポ、前から欲しいの?欲しくないの?」
「欲しい」
実乃里は手を俺の肩に回し、駅弁スタイルで一気に根本までチンポを入れる。
田村も一旦抜けたチンポを後ろから、再度差し込んだ。
俺と田村が一気に突きあげる
「いやっ、ひぃっ、」
実乃里が悲鳴に近い声をあげる
すぐに動きを止めた俺と田村
「すみません、痛かったですか」
首を振る実乃里
「ビックリしただけ(笑)凄いよ、、これ。気持ちいい」
「ゆっくりやろうか?」
「大丈夫。全然痛くはないの。おかしくはなるかも(笑)」
「全力で突いても大丈夫ですか?」
「大丈夫です、お願いします」
「じゃあ、行きますか。実乃里、準備OK?」
「はい」
その瞬間、前からは俺のチンポがマンコに、後ろからは田村のチンポが尻穴に、
激しく杭打ちピストンを始めた
パンッパンッパンッパンッパンッ
「んぁぁっ、あん、イクっ、もうイク」
それでも動きを止めない。
「大丈夫か?」
首を縦に振る実乃里
「はぁん、あん、いんっ、イクっ、」
連続絶頂してもまだ止めない
実乃里も少しづつ慣れたのか、しっかり会話できるようになってきた
「あぁっん、はん、またイッてる、止まんない、」
「そろそろ、、、イキそうです、」
「私もです。実乃里、どこに出して欲しい?」
「あぁん、あん、な、、か、中にきて」
「田村さん、中出しお願いします。」
田村と俺のピストンが更に激しさを増し、ほぼ同時に中出しを決める
「うぅ、いきますよ、実乃里さん、中に出します、イク、うぁ」
「いくよ、はっ、はっ、くっ、出る」
「あぁぁっ、いい、いっぱい、あっついの出てる、あぁっ、あっ、イクっっ」
オマンコと尻穴に同時に中出しをされてる最中、ピストンは停止していたが、射精の刺激で、実乃里はイッている。マンコの締め付けが強くなる
ボタっ、ビチャっ、ビチャビチャビチャ
2本のチンポを抜くと、がに股で立つ実乃里のマンコから大量の精子と潮が混ざった液体が、床に撒き散らされる
その後、遅れて尻穴から粘土の高い精子が、ドクドク流れ出る
膝が笑って立ってられない実乃里は、床にへたり込む。
「すごかったです、人生で一番の興奮でした」
「俺も、最高に良くて、こんなに精子でたの、10代のころ以来ですよ(笑)」
田村は部屋の備え付けのシャワーを浴び、
仕事に戻った
「ありがとうございました。時間がオーバーしてしまいましたが、お代は私が負担しますので。」
「ありがとうございます。あと、これ、約束はできませんが」
俺のメアドを書いたメモを渡した
「あぁ、ありがとうございます!楽しみに待っております。では、失礼します。」
実乃里もシャワーを浴び、ベットで横になって携帯ゲームをしている。
あれだけ激しくセックスの後も元気だ。
俺もネットで集めた午後のメンバーに想像を巡らしながら、実乃里とのプレイを考えていると、既にチンポは半勃ちだ。
午後の部へ続く。