前回の続き。
マッサージ師が帰った後、昼食を取り、
ネットで募集した3人の到着を待つ。
が、約束の13時になっても来ない。一人は急用でこれず。あとの二人はメールを送るも返事もなし。
やはり、デイユースとはいえ、そこそこお金もかかる宿泊施設へ呼ぶのはハードルが高かったようだ。
いたずらだと思われたのだろう。
俺「美乃里ごめん、来ないや。集め方悪かった」
美「しょうがないよ」
俺「どうする、このあと、、、」
美「・・・お父さんに任せる・・・」
このまま二人のセックスを堪能するのもいいが、ネトラレ属性に覚醒めた俺は、他人棒に犯される美乃里をもっと見たかった。
「今からさ、知らない人集めて、プチ露出的な事してみない?もちろん美乃里が嫌じゃなければ、、、」
「いいよ。そういうの本当好きなんだ(笑)」
「美乃里は嫌い?」
「ううん、、、、結構好きかも。この前さ、温泉で知らないオジサンに裸見られたときも、凄いドキドキして、、、全然、、、嫌じゃないよ」
「何人くらい集める?」
「見せるだけなら何人でも、、、エッチもするなら、、、わかんない(笑)」
「とりあえず裸見せるだけで何人か集めて、エッチもしたい相手だけ別で声かけよう」
「うん」
早速複数のアダルトネット掲示板に書き込んだ。
□以下書き込み内容
露出したい女子中○生です。
今日の15時から17時ごろまで、○○ショッピングモールにいます。
156cm黒髪ショートで胸はGカップあります。
白のTシャツにゴールドの文字、黒のミニスカートです。
見かけたら、ミノリさんですかと声を掛けて下さい。
掲示板の反応を見ながら、
出発まで30分ほど待つことにした。
「あのさ、下の毛剃ってみない?」
「なにそれ(笑)いいけど」
風呂場でパイパンにした。
「なにこれ、エッロ(笑)」
「いい!めちゃいいよ」
風呂場から出て掲示板をチェックする。
30分足らずでもの凄い反応があり、10人くらい行きますとあるが、実際はひやかしがほとんどだろう。
旅館の精算を済ませ、車に乗り込みショッピングモールに向かう
「何人くるか楽しみだな」
「来るかなぁ?」
「まあ、反応あったし一人は来るだろ。」
「お父さんはその間どうしてるの?」
「美乃里から距離を取って後をつけるから、声かけられたら俺も掲示板見て集まった人の振りして美乃里に声かけるよ」
「見せるときは、もし人がまばらなら、階段とか屋上駐車場で、だめならこの車にしよう。」
「なんかめっちゃドキドキしてきた(笑)」
「興奮してる?」
「うん」
車の中での会話だけで、俺のチンポは勃起している。
14時半、ショッピングモールに到着した。
駐車場は空いているが、あえて屋上駐車場へ向かった。他に車は2台だけ。
端っこの離れた隅に車を止める。
「ちょっと早いけど行こっか」
車を降り、まずは一階エレベーターで降りる。
食料品売り場や、飲食店が多く家族連れがほとんどで、およそエロとは程遠い光景だ。
混雑はしていないが、田舎のショッピングモールとしては、そこそこ人がいる。
「じゃぁ、少し離れて見てるから」
「わかった」
美乃里は笑顔で楽しむ余裕があるようだ。
5分ほど歩き一階フロアを一周、エスカレーターで二階に向かう美乃里。
数人挟んで俺も乗る。
上を見上げると、美乃里の黒いミニスカートが短すぎて、中の水色のTバックが見えそうだ。
二階はアパレルの店が中心だ。ちょうど一周するころ、一人の少年が美乃里に近づく。しかし声はかけていない。
中学生、いや小学校高学年か?可愛らしい見た目の、華奢な少年はその後も美乃里のすぐ後ろを歩いている。
(まさかこの少年ってことは無いよな・・・)
とその時、少年は美乃里に声をかけたようで、美乃里が立ち止まった。
明らかに会話している。
美乃里が振り返り、俺を見た。
さり気なく近づき声を俺も掛ける
「あの、、、ミノリさんですか?」
「はい」
少年がちょっと驚いた様子で、俺を見た。
少年「あっ、あの、どうも」
「あっ、どうも。あなたも掲示板を?」
「はい、そうです」
「あのっ、移動しましょうか?」
「そうですね」
「あっ、はい」
美乃里を先頭に俺と少年が続く。
エレベーターに乗り屋上へ。
降りてから階段のあるドアを開けると、誰も居らず、人が来る気配も無い。
「じゃあ、見ますか?」
「はい」
「はい」
白いTシャツを捲くりあげ、水色のブラジャーと、Gカップの爆乳が見えた
「でかっ」
「ふふっ、見た事ある?」
「(首を横に振る)」
「中学生、かな?」
「小6」
美乃里の目つきが小悪魔のようになっている
ブラジャーから乳房を出して、ピンク色の大きな乳輪も自ら見せつける
「触ってみる?」
少年が恐る恐る美乃里の爆乳を揉み始める
「・・・柔らかい・・・」
「オチンチン勃ってるよ(笑)」
そう言うと、ズボンの上から少年のチンポをさすり始めた。
「きもちい、、」
「自分でしたりするの?」
「します」
「射精もしたことある?」
「この前始めて、擦ってたらオシッコでそうになって、、、そのあと白いのがいっぱい出た」
「気持ち良かった?」
「(頷く少年)。すごいきもちかったです」
「ふふっ、そっか(笑)」
少年のチンポはズボン越しにもわかるくらい勃起している
小6には刺激が強すぎるエロさだ。
「チューしよう」
「うん」
美乃里が顔を近づける
「ベロ出して」
少年はいいなりに、舌を出すと、
美乃里は思い切り吸い付いた
「ブチュっ、ブチュっ、」
卑わいなキス音が響き渡る
更にレロレロキスを続ける
「すごい、、、きもちい」
少年は恍惚とした表情で美乃里にしがみつく
美乃里が俺に目線を送ってきた
(なるほど、少年の筆おろしをするつもりだな)
「あのっ、人が来るとまずいんで、私の車に行きませんか?」
「(頷く)」
「はい」
屋上駐車場の隅に止めたワンボックスに移動する。
後部座席をフルフラットにし、俺は運転席に、二人は後部座席へ乗り込む
「全部脱ぎますね」
服と下着を脱ぎ全裸になる美乃里。
更に少年の服も脱がせて全裸になる
少年のチンポは完全に勃起している。
皮もほぼ剥けている
「射精するとこ見せて」
美乃里は少年を寝かせ、横からキスをしながら、右手は少年のチンポをしごき始めた
「あぁっ、きもちい」
「ふふっ(笑)」
手コキを続けながら、チンポに顔を近づける。
そのまま亀頭部分を舌でチロチロし始めた。
「すごい気持ちいい」
今度は手を離し、思いきりバキュームフェラへ
「ジュポっ、ジュポっ、ジュポっ、ジュポっ」
「あっ、出ちゃう!」
「待って、まだダメ」
フェラを止める美乃里
少年の上に跨がり、マンコの入口に暴発しそうなチンポを擦り付ける
「次は我慢しなくていいよ」
一気に腰を沈め、少年のチンポは美乃里のパイパンマンコに飲み込まれる
そして全力で腰をグラインド
上下に激しく腰を打ちつける
「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」
「気持ちい!出ちゃう!」
「いいよ、いっぱい出して」
「あっ、うぁぅ」
少年が射精する
「あっ、勢いすごっ、ドクドク来てる」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
「すっごい出たね(笑)気持ちよかった?」
「すごい、めっちゃ気持ちよかった」
美乃里が腰を上げると、大量の精子が流れ落ちる
二人は暫く余韻に浸ったあと、ウェットティッシュで精子を拭き取り、服を着る
「名前も聞いてなかったね」
「リョウです」
「また今度エッチしよう」
そう言って連絡先を交換する二人。
「リョウくん、帰りは大丈夫?送ろうか?」
「家近いから大丈夫です。」
満足そうな表情で車を後にするリョウ君。
「またね」
「ありがとうございました」
「どうだった?美乃里」
「結構良かった、興奮した(笑)でも私はイケてないけど」
「他にも集まってるかもね。もう一回行こうか」
「うん」
まだまだ満足していない美乃里は、もう一人やるつもりだ。
再びショッピングモール内に戻った。
3階から歩き始める
すると一分も経たずに声を掛ける中年男性が。
立ち止まり話し始める。
慌てて俺も美乃里へ近づき声を掛けると、
更にもう一人、ミノリさんですかと声を掛けてきた。
「あっ、はい、そうです」
この調子だとまだまだいそうだ。
結局、3階→2階→1階と周り、計8名(俺含む)も声を掛けられた
女子中学生に8人のオジサンという異様な集団は、周囲からも目立ってしまう
「ちょっと目立つんで、屋上駐車場で集合しませんか?」
一旦バラけた合間に、美乃里と二人になった
「どうする?こんなに来ると思わなかった」
「ビックリ(笑)どうしよう」
「見せるのはいいとして、エッチは、、、したい人居た?」
「誰ってことは無いけど・・・多すぎて覚えてない(笑)」
「怖そうな人はいなかったけど、もし乱暴なヤツは俺が止めるから。・・・何人くらいにしとく?」
「別に私は、、、特に、、、」
「じゃ8人行っとく?(笑)」
「いいよ」
「えっ?」
「・・・まじで、いいの?」
「うん。てか恥ずかしいよ(笑)今日だけね、そんな気分」
「了解。ピル飲んでるよな」
「うん」
さっきの少年とのエッチでスイッチが入ったのか、今日の美乃里はエロモード全開だ。
エレベーターに乗り、屋上へ到着。
ドアが開くと、7人揃っていた。
さっきの少年の時同様、階段のドアを開け、狭い踊り場のようなスペースに移る。
誰も喋らない。緊張した空気が流れる
美乃里は一言も発さないまま、服を脱ぎ始めた。
Tシャツを脱ぎ、スカートを脱ぎ、ブラジャーを外し、爆乳を惜しみなく見せつける
「すげぇ」
思わず声が上がる
「君、本当に中学生?」
「中2です」
更にTバックを脱ぎ捨て全裸になった。
パイパンマンコに歓声があがる
「すごいね、エロ過ぎ」
何人かの男性はチンポが勃起しているのがわかる。
暫く美乃里の爆乳や、パイパンマンコ、ブリンブリンの尻を眺める8人
「あの、胸触ってもいいですか?」
「どうぞ」
若い男性が口火を切ったことで、次々に美乃里の爆乳が揉まれていく。
決して乱暴では無く、皆順番に、優しく触る感じだ。
若い男性は更に
「自分も見せていいですか?」
「(頷く美乃里)」
男性はズボンをおろしガチガチに勃起したチンポを露に。
チンポを握る手は、いつの間にかオナニーの動きへと変わっている。
こうなると、皆次々にチンポを出し、大オナニー大会が始まった
それを見た美乃里も興奮したのか、左手で乳首を触りながら、右手でクリトリス周辺を弄り始めた。
最初にオナニーを始めた若い男性は、明らかに他よりシゴく速度が速く、射精するつもり満々なのだろう。
と、ここで50代くらいの男性がある事に気付く
「ミノリさん、太ももまで汁が垂れて、エッチだね」
美乃里の内腿に、はっきりと液体が垂れて光っている。
愛液、、、では無い。
明らかに白濁したその液体は、さっきの少年が中出しした精子だ。
マンコの奥に残っていたのが流れ出てきたのだ。
美乃里も気がついた。
太ももに垂れる精子に。
美乃里は、両足を少し開きガニ股になり、
右手の指でマンコをクパァと開いた。
その数秒後、
ポタッ、ポタッ、ポタッと、
ドロッとした精子が床にポタポタと落ちはじめた。
「えっ?!ミノリさんそれって、、、」
「・・・精子、、です」
「まじでっ?!」
「さっき、皆さんが来る前に、一人先に来た人がいて、セックスして、、中出ししました」
「すっすごいね!」
「エロ過ぎ」
「あのっ、皆さんもしますか、、、セックス、、」
「いいんですか!」
「します!」
「お願いします!」
皆の興奮が最高潮に達する。
「皆さん、場所移りませんか?」
結局、50代男性の経営するスナックの店舗を使う事になった。
そそくさと服を着る一同。
しかし、最初にオナニーし始めた若者は、
イク寸前だったようで、、、
「すみません、収まんないんで先に行ってて下さい。パンツに擦れただけで暴発しそうです(笑)」
一同笑いが起きる
すると若者に近づく美乃里
「一回抜いておきますか?」
「えっ?!あっ、はい」
躊躇い無く若者の勃起チンポにシャブリつく。
「ジュポっ、ジュポっ、ジュルル、ジュルっ、ジュルっ、んっ、大っきい」
「もうイキそう!イクっ」
美乃里の口の中に出したようだ。
皆、興奮の眼差しで見ている。
「すごい良かったです」
「もう一回できそうですか?(笑)」
「何回でも(笑)」
2台に分乗しスナックに向かう。10分程度で店に到着。
カウンターが5席、L字型の長椅子に8人の作りでこじんまりとしているが、キレイな店だ。
「あのっ、ローションとかないですよね?」
「すいません、ないですね。すぐ隣が薬局なんで買って来ますね」
スナックの男性が店を出てローションを買いに向かう。
その間、早速脱ぎだす美乃里。
ヤル気マンマンだ。
つられて全裸になる男性陣。
服をたたみカウンターに乗せていると、
スナックの男性が帰ってきた。
「はい、どうぞ」
「ありがとうございます」
受け取る美乃里。
スナックの男性も裸になり、
全裸の男性陣はL時ソファに4名づつ座り、その前に美乃里が立っている。
すると、美乃里は右手に多めのローション出した。
ローションなど必要ないであろう、ビショ濡れのマンコでは無く、その右手は尻の後ろへ回った。
くるりと反転し、皆に尻を向ける美乃里。
そして尻穴にローションを塗りたくる。
人差し指が尻穴にめり込み、一気に第二関節まで入った。
数回ピストン運動をさせると、たまらずアエギ声が漏れる
「はぁっ、あっ、あんっ」
更に中指と人差し指を尻穴に突っ込み、ヌチャヌチャと卑猥な音をたてながら、2本の指を出し入れする美乃里。
「あくっ、あっ、いっ、いい」
「すげ〜」
男性陣のチンポもバッキバキだ。
「アナルも入れていいの?」
「(頷く美乃里)」
どよめく男性陣。
「立ってください」
美乃里に促され皆立ち上がると、右端から巡にフェラが始まる。
全てのチンポがガチガチなのを確かめると、ひとりをソファに座らせ、座位でチンポを挿入する。
後ろからはアナルにチンポを差し込まれる。
両サイドに一人づつ立たせ、交互にフェラしながら、2穴サンドイッチに喘ぐ美乃里
「あぐぅ、あん、あんっ、きもちぃ」
代わる代わるマンコ、アナル、フェラに順番に並ぶ形で、次々に知らない男のチンポを受け入れる美乃里。
3順したあたりで、何人か射精が近くなる。
「そろそろイキそうです」
「俺も」
「最後は一人づつお願いします」
カウンターに手を付き、立ちバックの体勢になる美乃里
流れで最初の発射は俺になった。
「中に出していいんだよね?」
「はい、お願いします」
全力で腰を打ちつける俺。
パンッパンッパンッパンッパンッ
「あぁ〜っ、いいっ、おっきいっ」
「いいっ、イキそう、イクよ!」
「私もっ、いいっ、イキます」
ビュルッ、ビュルビュルッ
美乃里のマンコに思いきり中出しした。
チンポを引き抜くと、大量の精子が流れ出る
間髪入れず2本目のチンポがバックからねじ込まれる。
3人、4人、5人とバックから連続で受け止めた美乃里のマンコからは、おびただしい量の精子が流れ落ちている。
「はぁ、はぁ、はぁ、凄い、気持ちい」
「ミノリさん、大丈夫?少し休む?」
「大丈夫です」
6人目はソファに座り、美乃里を跨がらせて、座位の体勢で下から突き上げる。
すると7人目が近づき
「お尻、いいかな?」
「ください」
そのまま持ち上げられ、駅弁スタイルの美乃里は、アナルに7本目を受け入れる。
前後から激しく突かれ、爆乳と尻肉が波を打つ
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「ひぐぅ、いぐっ、いっちゃう」
「いくよ!」
「俺も」
前後の穴同時に中出しをされ、その場にへたり込み美乃里。
最後の8人目が極太20cm級の巨根をガチガチに勃起させながら近づく
口で咥え込む美乃里
あごが外れそうなくらい大きく口をあけ、
ジュルジュル音をたてながら、バキュームフェラをしたあと、自らソファでM字開脚の体勢に。
正面から巨根をマンコに受け入れ鬼ピストンが始まる。
相当気持ち良さそうな美乃里は、
イキながら、ハメ潮を吹いている。
最後は正常位で中出しをキメた
チンポを引き抜くと、軽く痙攣しながら、
マンコから精子が流れ出す
「はぅっ、あっ、ふっ」
美乃里は最後もう一度イク寸前だったようだ
「もう一回いいですか?」
数人が2発目を求めて勃起したチンポを携え近づく
笑顔で答える美乃里
結局合計20発近く、マンコと尻穴に中出しをされた。
息を切らしながらも
「気持ちよかった」
と言っている美乃里の体力と性欲には脱帽だ。
スナックの男性が掃除はしておくので、との言葉に甘え、一同汗と精子で汚れたまま、服を着て店を後にする。
ショッピングモールに着いて解散した。
「ミノリさん、私家まで送りますよ」
「はい、ありがとうございます」
「ありがとうミノリさん」
「すごかった」
「めちゃくちゃ興奮しました、ありがとう!」
「いえ、こちらこそ(笑)」
感謝の言葉を残して男性陣は帰っていった
最後に巨根の男性が
「最高でした、ありがとう。お尻も入れて見たかったけどね(笑)」
「あんな大きなの入らないですよ(笑)」
「そうかな、入りそうでしたよ?(笑)」
「じゃぁっ、今度、、お願いします」
「いいんですか?」
メールアドレスを教えると、嬉しそうに男性は去っていった。
全員が帰ったあと、このまま精子まみれの体では妻にバレるので、スーパー銭湯に立ち寄り体をきれいにした。
美乃里は元々朝に着ていた地味な服と下着に着替えている。
何ごともなかった様に帰宅した。
その日の夜、連絡先を交換した男性からメールが来たと美野里からラインが入った。
続きはまた今度。