結婚相手の連れ子(爆乳JC)と家族三人で混浴温泉に行った話。その2

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前回の続き。

車から部屋に戻り、食事までの時間、美乃里とsexまで持って行く手段をひたすら考えていた。

里美「そろそろご飯行きましょう」

美乃里「はーい」

食事会場の大広間へ向かう。

美乃里に変わった様子は無い。さっきまで俺のチンポを咥えていたのが嘘のようだ。

バイキング方式の会場で端の席に案内される。

「あなた、ビールでいい?」

「あ、うん」

「じゃ、私も飲んじゃおっかな~」

「何言ってるの!」

「冗談ですよー」

他愛も無い会話の中、食事がはじまり、俺はずっと美乃里とsexする方法を考えていた。

「ねえ、あなた大丈夫?。具合悪いの?」

「運転でちょっと疲れたかもな」

心配する妻の横で、美乃里は心なしか

笑っているように見える。

食事中もずっと美乃里とヤる方法を考えていたが、妙案は思い付かない。

「ねえ、全然食べないけど大丈夫?」

「結構たべてるぞ」

「お腹いっぱーい、先戻るね。もっかいお風呂入ってくる」

美乃里が先に部屋に戻った。もう一回風呂だ。

しかし、今の時間帯は男女それぞれ、混浴、三種類とも入れる時間だ。

女風呂に入るだろう。

しかし一縷の望みを託し、混浴に入る事にした。

「俺も、もうひとっ風呂入ってくる」

「そう、私マッサージ呼んでもいいかな?」

「あぁ、いいんじゃないか」

部屋に戻り、妻はマッサージを呼んだ。

俺は淡い期待を寄せながら混浴に向かった。

脱衣所に入ると入り口にはスリッパが2足あった。

(どちらかが美乃里であってくれ)

使用されているカゴをチェックする。

トランクスが見える。男性客だ。

もうひとつは?

きれいに畳まれた浴衣の下に、、、女性用のブラ!?

これは美乃里のものでは?

平静を装いながら、浴室の扉を開けると、

話し声が聞こえる。美乃里だ!

相手は大柄でがっしりとした日焼けした体。昼間混浴を出るときにすれ違った50代くらいの男性だ。

急いで掛け湯をして、混浴へ入ると、

男性が声をかけて来た。

「こんばんは」

「あ、どうも失礼します」

男性は頭にタオルを乗せ、へりに寄っ掛かりながら気持ち良さそうに浸かっている。

美乃里はその真向かいに浸かっていた。

濁り湯で下半身は見えないが、こぼれそうな爆乳の谷間はバッチリ見えている。

「混浴の方が空いてるので、ゆっくりできますよね」

「そうですねー」

男性がよくしゃべり掛けてくる。

美乃里とは何をしゃべっていたのかが気になる。

「こんな若いお嬢さんが入っているとは思わなくてね。ごめんね」

「全然大丈夫ですよー」

美乃里と親子だと言いそびれたまま、他愛もない会話が続く。

「今日はお一人ですか?」

「いえ、家族と」

「私は夫婦二人で来たんです。あっ、井坂と言います」

「佐藤です。」

「お嬢さんも家族と一緒かな?」

「そうでーす」

「年はいくつなの?」

「14です。」

「えっ?見えないなー、高校生だと思ったよ」

この井坂というオッサンは、53才で建設の施工管理技士だそうだ。この旅館には良く来るらしい。

「美乃里ちゃんは彼氏とかいるの?」

嫌らしい目付きで谷間を覗きこみながら、質問が続く

「いますよ、いっこ上のセンパイです」

「最近の若い子は、ませてますねえ、佐藤さん」

「そ、そうですね」

「いやーしかし、中学生とは思えないくらい大人びてる」

「それって胸の事言ってます?笑」

「立派なものをお持ちだ笑この年になっても男はオッパイに目がないんだよ、ハッハッハッ笑」

井坂の視線がストレートに美乃里の谷間に刺さっている

「こんな立派なもの見せられたらおじさんのムスコも元気になってきたよ笑」

「やだぁー笑」

「佐藤さんもこんなの見せられたら元気になっちゃいますよね笑」

「そうですね笑笑」

「だいぶあったまったなぁー」

井坂が立ちあがり、浴槽の石の淵に腰かける。

元気どころか完全に勃起している。

とんでもない大きさだ?!

俺もでかい方だか、更に一回り上。

長さ20センチ、太さはコーヒー缶くらいはある。

美乃里のノリがいいと見て、大胆になっている。

「でかっ」

「いやー失礼笑」

口とは裏腹に隠す素振りはない。

この異様な光景に、妙な興奮をしてしまい、俺のチンポもフルボッキしている。

井坂に合わせて湯から上がり、淵に腰かける。

「佐藤さんも大きい笑」

美乃里は他人の振りで通すつもりの様だ。

「彼氏さんと比べて違うかい?笑」

「全然っおっきい」

「彼氏とはエッチした事あるの?」

「ありますよー笑」

「最近の若い子は早いんだねー」

「友達もみんなしてますよ、ふつーです」

「へぇー」

美乃里も立ちあがり、湯槽の淵に腰かける。腕でかくしているが、Gカップの爆乳は隠しきれず、ピンク色で大きめな乳輪が見える。

「すごいね」

「佐藤さん、これで中学生って信じられませんな」

「たしかに、凄いですね」

あらためて間近で見る、美乃里の乳房はエロすぎる

自然と腕がほどけ、爆乳が露になった。

井坂と俺のチンポは120%フルボッキ状態だ。

「二人ともすごっ、ガチガチ笑」

「こんなに勃つのは何年振りかな笑」

「わたしの腕くらい太い」

美乃里が右手を突きだす。

「うーん、同じくらいかな?」

井坂が立ちあがり、ガチガチのチンポを美乃里の手の真横に近づけた。

「マジ太いです笑」

美乃里の右手が井坂の巨根を握った!

「握れない笑」

指が回らない程太いのを確かめつつ、

軽く上下に動かしている。

「凄いよ美乃里ちゃん。気持ちいい」

井坂がそう言った瞬間、美乃里の手は、ハッキリと手コキの動きになった。

「グチュッ、グチュッ、グチュッ」

チンポをシゴく音が浴室に響き渡る

「もう少し、イキそう」

「オッパイに挟んでくれる?」

美乃里が笑みを浮かべながら、井坂の巨根を胸に挟み、パイズリを始めた

「いくよ!」

「はい」

「ビュルビュルッ」

胸に挟んだまま、物凄い勢いで精子を飛ばす井坂。

美乃里のあごまで飛んでいる

「はぁっ、はぁ、すごく良かったよ。ありがとう」

「メチャ飛びましたね笑」

娘のこんな姿を見て、先走り汁を垂らしている俺は変態だ。

「美乃里ちゃんにもお返しをしないとね」

井坂が美乃里のマンコを触り出す。

「あっ、ちょっ、、」

「もうヌルヌルだね」

嫌がる間もなく、井坂のごつい指が二本、いや三本、マンコにヌメッと滑り込む

「ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ」

手マンの音が激しくなる

「もう少し足を開いて、力は抜いて楽にしていいから」

湯ぶねで立ったまま、足を開き、井坂の肩に手をかけしがみつく美乃里。

井坂の右手は、激しく美乃里のマンコを掻き回す

「ビチュビチュビチュビチュ」

「ダメ、変な感じ」

「大丈夫、もっと気持ち良くなるから」

「本当にダメっ、おしっこ出そう!」

「いいんだよ、もうすぐイケるから、気持ち良くなってごらん」

「クチュクチュクチュクチュ」

更に手マンの速度が上がる

「あぁ、あ、いい~、あぐぅ~、」

「気持ちいい!!」

「ビシャビシャビシャ」

潮を吹き散らしながら、絶頂を迎える美乃里

「はぁ、はぁ、気持ち良すぎる」

「これがイクって事だよ笑」

井坂のチンポは再び勃起している。

俺のチンポは滾りにたぎっている

と、そこで

カラカラカラと扉が開いた。

80才くらいのおじいさんが入ってきた。

とっさに湯槽に浸かる三人。

「おっっびっくり」

「ギリセーフ笑い」

おじいさんは体を洗っている。

「どうだった?美乃里ちゃん」

「信じらんないくらい気持ち良かったです笑」

「もっと気持ち良くなる方法もあるんだよ」

「えっ、これ以上?どんなんですか?」

「イク寸前まで手マンして、ギリギリでチンポを入れて、ガンガンに突くんだよ。」

「ヤバそう、それ」

「おじさん位大きいチンポなら、連続イキする人もいるんだよ」

井坂が真顔で訴えかける

「・・・・」

「中学生には流石に刺激が強すぎるんじゃ・・」

「美乃里ちゃん、今後会う事も無いし、一回だけ試してみるなら場所は容易するよ」

「井坂さんも奥さんときてるんじゃないんですか」

「一階にカラオケがあるんですよ。個室で防音。何より1、2時間もどらなくても家族に怪しまれない」

「なーんてね、冗談冗談」

「そろそろ上がりますか」

流石に見ず知らずのオヤジに娘がヤられるのは抵抗がある。俺はヤりたいが、、。

脱衣所から出て、自販機でポカリを買う。

「井坂さんもどうぞ」

「ありがとうございます」

「美乃里、、ちゃんもどうぞ」

「ありがとうございます」

気まずい。

「美乃里ちゃん、本当にありがとね。おじさん気持ち良かったよ」

「あの、、、さっきの話し、、、もっと気持ちいいやつ、、」

「・・・やってみる?」

はずかしそうに笑いながら、コクンと頷く。

井坂の目つきが変わる。

なに?ふざけんな、美乃里の爆乳とマンコは俺が長い間ねらってたんだ。

くそっ、どうすればいい

心の中で慌てる俺に、思いがけない言葉が飛び出す

「じゃあ、10分後に一階のロビーで。佐藤さんも一緒にいいかな?デカチン2本なら最高に気持ち良くなれるよ」

「・・・はい」

頭が沸騰しそうになる。

一気にポカリを飲み干す。

「では、後程」

部屋に戻る途中、美乃里とは無言が続く。

部屋に入ると、妻の里美はマッサージの最中だ。

「おかえりなさい」

「お母さん、カラオケ行ってきていい?」

やはり本当に行くようだ。

「いいわよ」

「じゃあ、おれも一緒に行くよ。酒飲んでるから」

「行ってらっしゃい」

マッサージに夢中な里美を置いて、美乃里と一階のロビーへ向かう

井坂は先に着いていた。

「受付は済ませましたから」

端から見たら異様な3人組でカラオケルームに入る。

L字型で8畳くらいの広さだ。

飲み物を注文し到着を待つ。

これから美乃里と3Pすると想像するだけで、フルボッキ状態だ。

井坂も浴衣の隙間から、ガチガチの巨根がはみ出している。

「美乃里ちゃん、立ってごらん」

立ち上がる美乃里

井坂の手が、スッと美乃里の股間に入る

「あっ」

「凄い濡れてるね。太腿まで垂れてるよ」

ドアがノックされ、飲み物が到着する。

部屋を出る仲居の姿が消えたのを確認し、

ドアを締める。

ついに禁断の3Pが始まる

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