俺:智也。現在22歳。
姉貴:七瀬。現在25歳。
親元から離れて2人で暮らしていて、姉貴との間に4才の息子がいます。
俺17歳で姉貴20歳の時に俺が姉貴を襲い、レイプをしたらデキた子供です。
俺は、ガキの頃から姉貴が大好きです。姉としてではなく1人の女としてです。
性に目覚めてからは姉貴をオカズにしてオナニーしてました。
姉貴は乃木坂46の西野七瀬に似ており、俺より年下に見えるくらい可愛くて、色白で程よく肉が乗って胸が大きくエロくて小柄で、声も性格も可愛くて姉貴に本気で惚れてました。
なので、姉貴が初めて彼氏を連れてきた時は非常に腹が立ち、嫉妬しました。
姉貴の喘ぎ声を聞いてしまった時は嫌で堪りませんでした。
俺も彼女が出来た事はあったのですが、姉貴が好き過ぎて全く長続きせず、セックスをしても全然満たされませんでした。
そして俺が17歳高校2年、姉貴20歳社会人3年目の時に事件が起こりました。
姉貴が両親に会って欲しい人がいると言い出したのです。
父親が、
「彼氏かぁ?」
と聞くと姉貴は頷きました。
俺はその瞬間、姉貴が奪われる、アイツの花嫁になってまう。ヤバいどうしよ。と焦りました。
両親と姉貴は楽しそうに話してましたが、俺は全く楽しめませんでした。
考えに考えた結果、俺が考えたことは
「そや、今晩親2人とも居らんし、姉貴襲って俺の子供作ってまえ。姉貴確か今日危ない日やし」
と思い、姉貴をレイプする事にしました。
俺がなぜ姉貴が危険日なのを知っているかと言うと、姉貴の手帳を覗いた時に危険日と書いてあったからです。
そして夜、両親は2人で飲みに行きました。家には、俺と姉貴だけ。
姉貴の部屋に行くと、姉貴はベッドの上で寝てました。
俺は、姉貴の胸をそっと触りました。
姉貴は寝るときノーブラなので、胸の温かい感覚が手に伝わってきました。
俺は、姉貴を大きいEカップの胸を揉みました。
前に部屋に入ってブラを見たらEと書いてました。
姉貴のタンクトップを脱がせて上半身裸にし、素肌の胸を揉み、小さめの可愛い乳首を舐めました。
姉貴は、「んっ」と声を上げてました。
そして俺は、姉貴のショートパンツとパンツをまとめて脱がせて全裸にし、部屋の電気を点けて姉貴の膣を眺め、俺も全裸になりました。
姉貴の膣は綺麗なピンクであまり使い込まれてる感じがしませんでした。
俺は、姉貴の膣に指を入れました。
姉貴は、んっあっあぁと声を上げました。
俺は姉貴の声に興奮し、姉貴の膣を舐めました。
すると、
姉貴「んっあぁん・・・?えっ・・・と、智也?えっ!ちょ!やめて、やめてぇ!!」
姉貴が起きました。
しかし俺はやめる気は全くなく、姉貴の膣を舐め続けました。
姉貴「智也ぁ!やめてぇ!やめてよぉ!」
と半泣きになってました。
俺は膣を舐めるのをやめ、姉貴の可愛い口に自慢のデカマラをねじ込みました。
俺のチンコはフル勃起時20㎝以上あり、幅も4㎝くらいあります。
そんなデカマラを姉貴の口にぶち込んで腰を振りました。
姉貴は、んっんん!!と声にならない声を上げました。
姉貴は目に涙を溜めて、うっすら涙を流してました。
姉貴の姿に興奮し、姉貴の口からチンコを抜き、姉貴の膣にチンコをぶち込みました。
姉貴「智也!あかん!やめて!!入れるのやめてぇ!!!!」
と叫びましたが、俺は正常位で姉貴の膣を犯しました。
姉貴の膣はとても締まり、今までの膣の中で一番サイコーでした。
パンパンパンと俺と姉貴の腰が当たる音、グチュグチュと俺のチンコと姉貴の膣が交わる音、ギシギシと姉貴のベッドが軋む音、そして姉貴の泣き声が姉貴の部屋に響きました。
俺「姉ちゃん、中に出すで」
姉貴「あかんっ!!今日危ない日やから出したらお姉ちゃん妊娠しちゃう!」
俺「姉ちゃん、俺の子供産んでぇや」
姉貴「いやや!!お姉ちゃんは、彼氏と結婚して彼氏の子供産むの!!」
俺「何でアイツの子供やねん!!俺の子供産めよ!姉ちゃん、俺もぅあかんっ!!中に出すからなぁ!!俺の子供孕んでまえぇぇ!!!!」
姉貴「イヤァァァ!!やめてぇ!!赤ちゃんできちゃうぅぅぅ!!!!」
俺は姉貴の膣内に大量の精子を出しました。
姉貴の膣内に精子を出しきると姉貴は、泣き出しました。
姉貴「智也ぁ・・・酷い・・・何でこんなことするんよぉぉ・・・」
俺「酷いんは、姉ちゃんやろ」
姉貴「何であたしが酷いんよぉ・・・」
俺「ガキの頃から俺、姉ちゃんの事好きやってん!!」
姉貴「そりゃあたしも智也の事好きよ。大事な可愛い弟やのにぃ」
俺「それ、弟としてやろ。俺は、1人の女として姉ちゃんが七瀬が好きやねん!!!!」
姉貴「えっ!?そうやったの・・・?」
俺「そやで。せやのに姉ちゃんあんなやつ連れてきてさぁ。酷いわ・・・」
姉貴「ごめん・・・智也の気持ちに気付かんと」
俺「俺マジで姉ちゃん好き。だから俺の子供産んでぇや。俺の子供産んで2人でどっかで住も。俺姉ちゃんとずっと一緒におりたい。だから子供孕んでほしい」
と言い、俺は再び腰を振り始めました。
姉貴「えっ子供は、あかんってぇ!!イヤァァァ!!」
と姉貴は叫びました。
しかし対面騎乗位で姉貴の膣を突き上げていると
姉貴
「あっあっぁぁ、はぁぁん、はぁぁぁぁん」
と姉貴は喘ぎ声を出しました。
俺「姉ちゃん感じてるやん(笑)」
姉貴「だんだん気持ちよくなってきた(照)智也のちんちんおっきぃから気持ちいぃ」
俺「そりゃ嬉しい(照)姉ちゃん、孕んでやぁぁ。出すでぇえ!!あああぁぁぁ!!!!」
姉貴「あっあぁ、お姉ちゃんイッく!イッちゃうぅぅ!!はぁぁぁぁ!!!!」
再び姉貴の膣の中に精子を放出しました。
姉貴「智也ぁ、気持ちよかったぁぁ、もっかいしょぉ」
なんと姉貴から3回目をせがまれ、後背位で姉貴の膣にチンコを入れました。
姉貴「あっぁぁん!智也のちんちんお姉ちゃんの気持ちいぃとこに当たってるぅ・・気持ちいぃよぉ!」
俺「俺も気持ちいぃ。姉ちゃん、俺のチンコとアイツのチンコどっちが気持ちいぃ?」
姉貴「智也のちんちん・・・智也ぁ、あたしやっぱり智也の赤ちゃん産みたい。。あたしのオマンコの中に智也の精子出してあたしの卵子と受精させてぇ!!!!」
姉貴をアイツから完璧に寝取りました。
姉貴は、身体も心も俺の女になったのです。
俺「姉ちゃん。俺の子供産んでやぁ!精子出すでぇ!!あああぁぁぁ!!!!」
姉貴「あっあたしもイく!!イッちゃうぅぅぅぅ!!!!あっあたしの卵子を智也の精子と受精させてぇ!!!!」
俺と姉貴は、同時にイキました。
姉貴の膣からチンコを抜くと大量の精子が溢れ出てきました。
姉貴「はぁっはぁっ、智也ぁ、すっごいよかったぁぁ。智也との子作りサイコー(照)智也ぁ子作りいっぱいしよね(照)アイツとは別れて智也のお嫁さんにあたしなるぅ」
これ以降、姉貴は俺のチンコとセックスの虜になり、無事俺の子供を孕みました。
姉貴はアイツと別れ、俺の子供を身籠った事を両親に話しました。
両親は当然激怒し、
「お前ら2人とも勘当じゃ!!お前らの子供の顔なんか見たくもないわ!!」
と言われました。
そして2人でアパートを借り、その年の12月12日に息子が産まれました。
七瀬と2人で名前を考え、徹也(てつや)と名付けました。
両親は、出産資金と敷金礼金は出してくれましたが、徹也の顔を1度も見ておらず、抱っこすらしてません。
今は、家族3人仲良く暮らしてます。
もうすぐ4人家族になります。
現在、妊娠8ヶ月目に入ってます。
息子の前で普通にイチャイチャして、夜の営みも普通にしてます。
2人で住むようになってから、姉ちゃんとは呼ばす、七瀬と呼んでます。
社会人になってからの初任給と、高校時代バイトで貯めた金で七瀬に結婚指輪を渡しました。
当然俺も付けてます。
俺は高校2年で両親に勘当されて家を出ましたが、無事高校を卒業する事が出来ました。
今の家の周りに住んでる人は、俺と七瀬が普通の若いラブラブ夫婦だと思ってます。
けどホンマは、血の繋がってる実の姉弟です。
しかし俺は、七瀬は姉ではなく、めっちゃ可愛い自慢の世界一愛する嫁さんだと思ってます。