少し、エロい話しを書いたと聞いていたので、覗いてみると続編も書ける!ということなので、女性目線を先輩に聞きながら書いてます。
会わない方がいい。
そう思っていたのだが、ちょこちょこ連絡は取っていた。
東京に戻る用事が出来て、会うつもりは無かったが丁度その時に連絡を取り合っていて、お互い時間もあったため、ちょっと飲もうということになった。
飲み始めると最近飲んでいなかったせいかどんどんお酒も進みふらふらになった。
正直、久しぶりに会ったが私は一緒に居るだけで濡れていた。トイレに行ったときに、我を疑う程Tバックのパンツがシミだらけになっていた。
バーで飲んで彼が、じゃあもう帰ろっかと言った時寂しかった。イケナイと分かっていたが、「帰るの?笑」と言ってしまった。
その後ほぼ、無言のままホテルへ。
ただ、欲していた。彼自身も、ペニスも。
着くなり、ズボンを彼のズボンを脱がした。
パンツに、ボコッと浮き出た巨根を見るとさらに濡れた。パンツを脱がすと、1日仕事をして、蒸れたビンビンのペニスがバチン!と音を立てて表わになった。
私の旦那のは確かに大きい。多分、20センチはあると思うが、ハメられている時も狂う程気持ち良くはない。
久々の彼のオチンポ。
カリは太く、反り返りの角度は70°以上はある。
私
「デカイ。デカイよやっぱ。」
裏スジから舐め回した。
べろっ、べろっ、べろっ!
べちゃべちゃべちゃ
ヌッポン!ヌッポン!
玉も頬ばる。
そして、巨根の肉棒を口一杯に入れ込んだ。
舐め始めた瞬間、イッてしまった。
仁王立ちになった彼のオチンポを舐めながら
パンツはパンツの役目を果たさないくらいに
ぐちょぐちょだった。
私
「はー、あっあぅ、あっ。美味しい。美味しいよオチンポ。デカチンたまんない」
彼
「あー、気持ちいい。なんか、ビクビクなってるじゃん」
私
「あんたのチンポのせいだよー。臭いなーもーこのデカイチンポ。食べる身にもなってよー笑」
彼
「そっちが、舐めるんじゃん笑」
私
「そうだね笑」
ジュバッ!ジュバッ!じゅぽっじゅぽっ!
ズズズー!ポン!
私
「あー、あー、太っといよー、入んないよー、デカチンもう好きすぎ」
私
「もうダメ、入れて。」
服を脱がされ、Tバックから垂れ流れた愛汁はジーンズまで浸食していてテカリにてかっていた。
そして、下着のまんまTバックのパンツの隙間から、バックで巨根ペニスをぶち込まれた。
ぶちゅぶちゅ、ズボッズボッズボッズボッ!
ぐちょぐちょぐちょ、ズッポン!
私
「ああああーーん。あっあっ、うううああっ!」
一気に根本まで、突っ込まれたちまち、昇天し真っ白になった。
膝は崩れ、ガクガクになるも彼は、容赦なくデカチンでべちゃべちゃのマンコを突きまくり、お尻を打ち付ける音が響き渡る。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパン!
私
「ひぐっ!、あっあっあっあっ!、いやーー!あっあっあっ!待って!待って!」
彼
「気持ちいいよー、先輩のマンコ、久しぶりだー、ぐちょぐちょ過ぎ」
「ちゃんと、旦那とやってるんすか?ぎゅうぎゅうですよ。マンコ。」
答えようと力を入れると、イッてしまうためうまく話せなかったが
私
「や…っ…てるよ」
その瞬間、勢いよくペニスが抜かれ、口に突っ込まれる。
マンコの中でまた大きくなったのか、ガチガチでパンパンになっていた。
必死に舐めた。汗と私の愛汁、我慢汁でどっぷりになっているペニスは何ともエッチな臭いだった。
ギュポッン!ギュポッン!じゅぽっ!じゅぽっ!ズズー、ズズー、ぐちょぐちょぐちょ
私
「欲しい、毎日欲しい。このデカチン。」
そして、騎乗位、対面座位、背面騎乗位
松葉返し、彼がヤンキー座りで正常位の体勢
で体重を乗せながら突かれた時には、大量に潮を吹いてしまった。
そこから20分、セックスしまくった。
パンパン!パンパンパンパンパンパンパンパンパン!
じゅぽっじゅぽっ!ズブズブズブズブ!
そして、2週間出していなかった彼は、私のマンコの奥に中出ししようとした。
パンパンパンパンパン!
ズンズンズンズンズンズン!
彼
「あー、あー、出るぞ!」
私
「出してー!、奥に全部頂戴!、あ!あ!、あーー!」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
ドプッ、ドプッ!ドクン!ドクン!
ドクン!ドクン!ドクン!
ビュー!びゅっびゅっ、ドクン。
パンパンになった、巨根が射精の瞬間さらにマンコの中で大きくなり、反り返っていてとんでもない量の精液を出していた。
とっても、熱い濃厚な精液。
抜かれる瞬間は結構やばい。
あれだけ出したにも関わらず、まだガチガチの彼の巨根はカリが引っかかって気持ちがいい。
ズー、ズッポン!
私
「あっ♡!」
そして、寄り添う。
彼
「気持ちよかったよ、先輩のマンコ。」
私
「あんたの、チンポ怪物だよ笑デカイのもそうだけど、なんか唸ってる笑」
彼
「よくわからんです笑、気持ちいいならよかったです。」
そして、久しぶりに会った私は一晩で
5回やりまくり、全て中出しされた。
また、今度会ったらもっと過激なセックスになりました笑
それは、続編で書きます笑