久しぶりの投稿となります。
前回のお話からもう優はユウキと当たり前の様に会うようになっていました。
ユウキの性癖は女性の足フェチ
それも足のにおいフェチというもので優はそのフェチに付き合う形ながらも最近では楽しんでる様子
帰ってくると必ず自分にどうだったかを詳しく話してくれるのですが優はOL
1日履いたストッキングとパンプスを必ずユウキに汚されて帰ってくるといった形に。
そしてオナ禁されてユウキとの情事を興奮して聞く自分にユウキに汚された脚で自分のアソコの先っぽを弄るのが優のマイブームになっていました。
「今日も優の全部、ユウキに頂かれてきちゃいました❤」
ご機嫌な優
酔っている日もあればそうでない日もあるのですが素面でも受け入れると思える日の方がより興奮します
「優のユウキに汚されちゃった所、自分の色に戻す?」
アソコを擦っていた脚を少しずつ上に持ってくる優。
脚は好きでしたが舐めるというような趣味までなかった自分でした
が、この頃には優にお願いして舐めさせてもらっていました。
指の間を、ユウキに汚された脚をゆっくり丁寧に舐めないと優がもう自分の元に帰ってこないんじゃないかと思うと力が入りました
恍惚とする優
「優のアソコも舐めていい?」
少しずつ脚からももにかけてゆっくり舌を這わせる。
「いいけど入れるのはダメ~」
なんで、という顔を読み取った優は
「ユウキに浮気すんなよって言われちゃった」
いつものいたずらっぽい笑顔
この表情は本当にたまらなく自分の屈辱感や嫉妬をくすぐる。
もちろん優も自分にこんな事をさせて本気で言っている訳ではないのだろうがかなり焦燥感のようなものが生じる
「今日もいっぱい入れられちゃったから優、アソコが幸せでお腹いっぱいなんよ」
自分の愛撫で少しエロっぽい息を吐きながらも少しダルそうにはなす
「じゃ、じゃあ優は横になってるだけでいいから」
自分もここでやめてしまったら嫉妬で壊れてしまうと思うので必死に優に愛撫をする
ももからアソコに近付くにつれて栗のような香りがしてくる
この瞬間がいつもドキドキする
「優、今日もいっぱい愛されてきたんだね」
少し震えた声でアソコの周りから舐めていく
「ユウキも飽きずに毎回何回も求めてくるからねー…」
優はまだダルそうに少し目線を窓の外にやりながら答える
ゆっくり焦らず優のアソコの中央に舌を這わせる
精液が中から出てくるような事はなかったが舌を中まで入れていくと気のせいかも知れないが少し苦味がある気がする。
「今日も中に?」
1番聞きたい事を聞く
優は少し考え
「んー…中と口」
少し言い淀んだ気がしたので
「それだけ?」
と聞き直すと
「…あとお尻」
とあまり感情のなかった言葉に少し恥ずかしそうな声が混じる
「アナルしたの?」
自分は少し驚いて聞き直すと
「奥までは入れなかったけどアソコでユウキがイキそうになって…正確にはお尻の穴にかけられた感じかな?」
自分と優はアナルをした事がなかった
ユウキも優がアナル処女だと聞いて少しずつ開発していきたいと言っていたそう
「アイツもなんか変な所独占欲?みたいなの強くてしたことは何もない!みたいにしたいらしいのよね」
ユウキを本彼のように話す優
「まぁ妊娠は困るけどそれ以外は多分されちゃうかなー…あと何があるかわからないけど」
この頃にはようやく感情の戻った声になり体を起こし自分の顔に優の顔が近づいてくる
優の吐息がかかるまで近付く
この可愛い口でも色々したのかとか妄想してしまう
「今度旅行に行こうって誘われたー。っても旅行楽しみ半分、優の調教半分って言ってたけどw」
思わぬ事に生唾を飲み込む
「まだ考えてるけど決まったら言うね」
目を細め柔らか笑みで自分にゆっくり、キスをしてきた。