結婚前の話、妻が寝取られ妻の虜になってしまった話2

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前回の続きです。

引っ越しの手伝いからユウキを泊めた妻の優は次の日に彼を二人きりで泊めてしまい彼に寝取られた話。

優は彼との話を包み隠さず話してくれました。

計4回したエッチの内、夜の3回のエッチは彼からだったそうですが朝の1回の優から彼を求めた事を聞かされました。

自分の愛する彼女が自分から他の男の肉棒を求めた事にまた激しい嫉妬心…

夜は夜で激しく彼から「ずっと優とこうしたかった」と言われて思わずドキドキしたと。

その後、僕は射精を禁じられたまま優は眠り僕は興奮で一晩中眠れず起きていました。

すこし前に耳元で生々しく語られたユウキとのエッチ話。

僕はこうして本当の変態に墜ちていき、優への嫉妬心から優には絶対逆らえない彼女の虜になったと感じたのです。

次の日から僕の頭の中には優の事しかなく、何をしていても彼女の事を考えてしまうようになっていました。

優から来るメールはいつも通りなのですがいつ彼とまた会ってくる、とのメールが来るか常にドキドキしてメールを開いていました。

その日はすぐに来ました。

「ユウキから会いたいって来たんだわ。会ってきてもいい?」

ついに来た…その時の心境はすごく複雑なものでしたがあれから射精を禁じられている為か興奮が勝ってしまっていた事を覚えています。

「今日?お泊まり?」

平静を装ったメールですがすでに指が震え始めていました。

「多分、明日(土曜日でした)には帰ると思うけど」

お泊まりか…またいっぱいヤられちゃうんだろうな、そんな事を考え

「わかった。帰るとき連絡してくれると嬉しいな」

すでにメールも弱腰になっていました。

「あーい」その短いメールの後

「あ、かわいそうだから今日はしてもいいよ」

とオナ禁の解禁メールでした。

その後他愛ないメールが数回続き

「んじゃ、またね~」

とのメールを最後にその日メールが来ることはありませんでした。

僕は夜中、優で何回も抜きました。

最初の射精は塩を吹いたような射精であんな事は初めてでびっくりしました。

夜が明けるまで起きては優の事を思い出して自慰にふける、そして寝るを繰り返していました。

1日に何回も抜けた事はなくこれもまた初めての事でした。

その後しばらく眠れたのですがドアの空く音が。

優はお昼頃帰ってきました。

僕はガバッと起き出し彼女を出迎えたのですが優は昼から少し酔ったような足取りでご機嫌でした。

「ただいまー!いい子にしてたか?マイダーリン」

少しタバコのにおいもしました。

「うん、どうだった?」

我ながらドギマギしつつ変な質問をしていました。

「聞きたいなら脱いでベッドに横になりなさい」

変わらず上機嫌でフフと笑う優。

僕は素直に服を脱ぎベッドに横になります。

「いい子だ、従順でいるように」

優はゆっくりベッドに横になる僕の脇に近付き、上から見下ろす、この間と同じ体勢になります。

もちろん優は服は脱がずそのままです。

「何から聞きたいのー?」

近くで見ると少し頬が赤くお酒のにおいがしてきます。

「あたしくさい?なにくさい?お酒?精子?」

悪戯っぽく笑います。

「昨日もしたの?」

普通に言ったつもりでしたが声が震えていたと思います。

「何をー?」なんてとぼけていましたが

「もちろん。たくさんされてきちゃった。」

昨日あれだけ抜いたのにすぐに興奮する僕の股間。

「アハハッ、なに、もう興奮してるの?」

屈辱的に笑う優。

でもそれすら心地よくなってしまっている…

「何から話そうかな、とりあえず昨日はご飯たべてそのまま彼の家に行ったの。」

順序を整理しながら話そうとする優。

「二人ともお酒入ってたんだけどすぐにとかじゃなくて部屋で飲み直してゆっくり、お話したりジャレたり」

だんだん核心に近づく話に生唾を飲みました。

「生唾飲んだ?すっごいゴクって音がしたよwww」

笑われても次が早く聞きたい気持ちが勝っています。

優はなにか思い付いたように

「んー、あたしの唾も飲む?w彼の色々混ざってるかもだけどw」

もう考えるまでもなく混ざっているものはユウキの体液。

それが自分の愛する優の口に…

キスはしたんだろうな、昨日もたくさんくわえたんだろうか

妄想が止まらずたまらず「…下さい」

と。

優は「マジで?ww本当に変態ちゃんだねー」

などとおどけながら髪をかき分け僕の口に唾液を流してきます。

「いいの?彼といっぱいちゅうされちゃったし、彼のおちんちんもいっぱいくわえちゃったよ?」

先日の嫉妬心から来る体の痺れが来ました。

「部屋でお話とかした後に部屋を少し暗くしてね、また顔近付けあってジャレあってる内にキスするみたいな!ドキドキするんだよねあれ!」

思い出しながら話す優はこういうのもなんですがキレイでした。

「彼の手が服の中に入ってきたんだけどまだお風呂入ってなかったから入ってからしたかったんだけどー」

そこは想像がつきました…彼も変態でした。

「ユウキ、女の足フェチでしょ。逆に盛り上がっちゃって~」

優も抵抗感が少なくなっているようでした。

「…ストッキングの上から舐められたとき声出ちゃったwそれまでもかなり感じてたのもあるんだけどね」

思わず優の足の指先に目が向きます。

「ふふ、そうだよ、このストッキング。まだびっくりする事があるよ。」

僕がなんだろうと思っていると優はスカートをまくり、太ももを露にします。

「あ、キスマーク」

薄く赤く肌についたキスマーク

「うん、それとね、彼とエッチしたからお風呂はいってないんだー」

かなりの興奮と熱で頭がボーッとしてきます。

つまり優の体にはユウキとエッチした証拠が残っていて自分の妄想だけだったものが現実に

「どうする?お風呂…入ってこようか?」

誘うように尋ねる優に僕は

「舐めさせて下さい…」

優は意外という顔はせず体勢を変え両手を後ろにつき、足はパンツが見えるか見えないかといったポーズでした。

「…どこ舐めたい?」

その顔には笑顔がなく、頬を赤らめ恥ずかしいといったような顔に見えました。

僕はユウキに汚された場所全てを舐めるつもりで

「足から」

と言いました。

ユウキと間接キスとかそういうものはどうでもよくなっていました。

僕は足から腿と上げながら舐めていきました。

その間も優は小さく「アッ…」

といった喘ぎ声が出ていましたがそれが僕が舐めているからなのか彼を思い出してなのかは、その時はわかりませんでした。

優のパンツをそっと脱がし始めるとすでに濡れていて優の性器のまわりには透明な何かがついていました。

「アッ…激しくしないで」

変わらず人が変わったようにしおらしく、恥ずかしそうに呟く優。

ここに…ユウキの…

そう思うと彼の精液がなどということは吹き飛び染め直したいといった考えが強くなっていました。

「そこっ…だめ…!」

感じる優もお構い無しで彼の痕跡をキレイにしてやろうと考えていました。

「もし彼の出ちゃったら…ごめん」

こういってはなんですが、そこであらためて優は本当にユウキに抱かれたんだと実感しました。

もうその後は狂ったのように優を抱きました。

いつもよりずっと感じてるように見えました。

「感じてるの?」聞くと

「うん…なんか…すっごい気持ちいい」

僕はもういとおしくていとおしくて仕方ありませんでした。

終わった後、眠そうな優に尋ねます。

「今度はいつ会うの?」

優はまどろみながら

「わかんないー。でも呼ばれたら行っちゃうと思う。ユウキにそういう風にされちゃったから」

と言って優は眠りにつきました。

僕は余韻でボーッとしつつもその言葉を考えながら眠りにつきました。

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