結婚一年で出かけた子作り種付け旅行の思い出

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俺26歳、妻23歳で結婚、結婚して1年間は子供は作らず、夫婦水入らずでイチャイチャしていました。

小柄で可愛い幼顔の妻に、ナース服、事務服、セーラー服、ブレザーなどのコスプレさせてハメ撮りなんか楽しんで、夫婦でエロエロな毎日を過ごしました。

一年後、初めての結婚記念日が過ぎて最初の排卵日付近に有休を取り、夫婦で種付け旅行に出かけました。

東北のとある温泉街に、折角だからと奮発していい宿を取り、二泊三日で種付けしました。

まだ日が落ちる前から、妻のお尻を触ったり、乳房を揉んだり、イチャイチャしながらパンツの中に手を入れると、グッショリと濡れていました。

さっそく部屋付の露天風呂で身体を洗い、寝室の和風ベッドでクンニ三昧しました。

「いつまで舐めてるのよ~~早く入れてぇ・・・」

「これから種付けするんだから、中に出したらもうクンニできないだろ?」

そう言って、30分以上もクンニしたから、妻は何度もクリ逝きしてヘロヘロになってしまいました。

ヘロヘロの妻にズブリと陰茎を入れた瞬間、妻の膣がいつもと違う動きをしました。

膣壁がウネウネ蠕動して、私は腰を動かしていないにもかかわらず、扱かれているような感覚なのです。

この日のために5日間禁欲して、精液が溜りに溜まっていたので、必死に堪えても射精感に襲われました。

「ううっ・・・お前のオマンコ、いつもと違って凄い動き・・・」

「私もなんかアソコが変。あんなに舐めるからよ・・・」

妻もすごく感じたらしくて、腰をカクカクさせながら、だいしゅきホールドされ、あえなく搾り取られてしまいました。

挿入から僅か5分くらいでした。

射精の最中も、私のビュッ!ビュッ!に合わせて搾り取るように蠕動しました。

夫婦でグッタリ、とりあえずティッシュで膣口を押さえてもう一度入浴、夕方になったので食事をお願いして、温泉街を散策しました。

30分ほどで帰ってきて、食事をして、少しビールを飲んでテレビを見て、夜、10時頃から二回戦に突入しました。

一回戦の残渣だけでなく、中出しの期待に濡れた妻の愛液でヌルヌルの膣に陰茎を挿入、今度は一度出しているから持ちが良く、妻の膣を抉りました。

また、軽く蠕動しましたが前回ほどではなく、妻の膣壁を楽しむ余裕がありました。

「今度は私が上になる・・・」

溢れる愛液対策でバスタオルを私の尻に敷いて、妻が跨り腰を振り始めました。

私は下から剥上げながら妻の寮乳房を揉み、普段は可愛い幼顔の妻の恍惚の表情を楽しみました。

すると、膣の蠕動とは違う感覚が・・・亀頭に何かが触れたような気がしたのです。

それは下りてきた子宮口で、亀頭を包んで撫でているような感じなのです。

亀頭責めだけだと切ない快感が続くだけなのですが、膣で陰茎を擦られているので、一気に瞬殺されてしまいました。

妻は、いつもの営み以上に感じて、何回もしたがっていました。この時は私もまだ若く、盛り真っ只中でしたので、この日は合計4発の子種汁を妻の子宮に注ぎ込みました。

「あなたの子種で、私のアソコがタプタプ・・・すごく嬉しい・・・」

と言われて興奮していました。

翌朝も1発、昼間観光に出て、戻って夕方1発、夜3発、そのまた翌朝、チェックアウト前にも1発、種付け旅行では計10発の子種を妻の子宮に注ぎました。その甲斐あって、その後には生理が来ませんでした。

あの種付け旅行で宿したのが、先月、26歳で嫁いだ長女です。

その3年後、長女が一人で寝るようになって、夫婦の寝室でじっくり仕込んだのが、今大学4年生の次女です。

長女が嫁いで、次女が大学で家を離れて現在二度目の新婚生活、妻と週4~5回楽しむセックスは、あの頃とは違うまったりセックスです。

今では、騎乗位でなくても子宮口が下がって亀頭を舐めますから、とても気持ちいいセックスができます。

ただ、もう27年前のように若くないので、抜かずの連続射精は無理ですけど・・・

でも、妻に似て可愛い子供達は、54歳の父と51歳の母が、まだセックスしてるなんて思わないでしょうね。

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