結婚を考えていた彼女が、飲み会でデブな地元の知り合いと浮気した

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私には、26歳になるめぐみと言う彼女がいます。

160cm Eカップ ストレートのロングで、体型は普通です。

とてもキレイな彼女で、何度も告ってやっと付き合えた大事な彼女です。

付き合って2年、お互いの年齢を考えて、そろそろ結婚だねと話をしていました。

そんなある日の週末、いつもは私の家に泊まりに来るめぐみが、

「会社の友達が失恋したから、飲みに行こうって言われて…今日は、そっちに行けそうに無いんだけど…(汗)」

「そっか 友達は大事だから、ちゃんと話を聞いてあげなきゃね 俺の事は気にしないで良いよ 明日は、大丈夫?」

「うん ありがとう! ホントごめんね(汗)明日なるべく早くそっちに行くね♡」

急に暇になったので、ビールを飲みながら、テレビを見ていました。

1時間半ほどして、私のスマホが鳴りました。

めぐみかな?と思って見てみると、知らない番号からだったので、取るのをやめました。

しかし、何度も掛かって来るため、仕方なく電話に出てみると、「あきらの番号で合ってる?」

私の名前でしたが、誰か分からなかったので、「だれ?」と聞くと、「芹沢 芹沢わたるだよ!(笑)」

「あ~芹沢か~」

芹沢は、中学、高校の同級生で、もの凄く性格が悪く、100kgを超える巨漢デブです。

頭は良かったのですが、その性格が顔にでており、友達はいませんでしたが、そんなのお構いなしに話しかけてくる、空気の読めないタイプで、冬でも汗をかいているほどのデブと言えば分かるでしょうか?

「久しぶりだな どうしたんだ?」

「あきらの彼女って、めぐみって言ったっけ?」

「あ~そうだけど?」

「お前ら、もう別れたのか?」

「別れてねぇーよ!」

「そっか~ じゃあ、目の前に居るのは、誰なんだろうな~?(笑)」

「はあ?」

「今日は用事あってこっち来ててな 知り合いと街の居酒屋で飲み会やってんだけど、めぐみ友達と2人で来てて、2人とも失恋したから彼氏募集中~って言って盛り上がってるぞ(笑)」呼び捨て!

「なんだよ それ!」

「知らねぇよ(笑)俺に怒んなよ」

「お前、めぐみに手ー出すなよ!」

「それは俺に言われてもなぁ~ 俺が医者だって言ったら、わたるく~んって言って甘えて来てるのめぐみの方だぞ?」

「お前、めぐみに何かしたのか!?」

「そう怒んなって~(笑) さっき、自分からずっと胸押し付けて来るから、触ってやったんだけど、別に何にも言わなかったぞ(笑)めぐみ、もしかしたら、かなり好きモンかもな(笑)」

「お前、それ以上何かしたら、しばくからな!」

「あ~ 悪いけど、めぐみが呼んでるから、もう戻らないと(笑)じゃあな! あっ 俺の番号登録すれば、LINEで画像送ってやるぞ?」と言って電話が切れました。

私はすぐにめぐみに電話を掛けましたが、電源が切られており、繫がりませんでした。

何度かけ直しても繫がらず、また芹沢に掛けましたが、電話に出ませんでした。

気が狂いそうな状態で、芹沢の番号を登録すると、LINEに名前が出ました。

するとすぐに、(ピンコ~ン)と鳴りました。

確認すると、画像が送られて来ており、そこには紛れもなくめぐみが写っており、芹沢のカメラに向かって、楽しそうにピースサインをしていました。

すると、すぐに次の画像が連続で送られて来ました。

芹沢にくっついてのツーショット、顔をくっつけての顔のアップ、友達に撮ってもらったのか、2人が恋人つなぎをしている画像でした。

めぐみは、胸を強調するような格好で、タンクトップの胸元から、かなり谷間が見えており、その胸を芹沢の腕に押し付けている画像もありました。

どの写真のめぐみも、楽しそうに笑っていました。

電話を掛けても、どちらも出ず、めぐみのLINEにも、何度もメッセージを残しました。

何も返事が無いまま、23時過ぎ、芹沢から、また画像が送られて来ました。

画像は、ベッドに服を着たまま寝ているめぐみの姿でした。

すぐに、『めぐみに手を出すな!』

『ぶっ殺すぞー!』と送りましたが、その返事は大量の画像でした…

タンクトップがめくられて、ブラが丸出しの画像…

ブラをめくってめぐみの乳首が出ている画像…

めぐみの生乳を芹沢が揉んでいる画像…

乳首を芹沢が舐めている画像…

めぐみの顔が写っていないので、寝たまま犯されていると思っていると、両方の胸を出されて、カメラに向かって笑顔でピースサインをしているめぐみの画像…(これが1番ショックでした)

上半身裸にされている画像…

ショートパンツを脱がされ、ショーツ一枚で寝転ぶ画像…もちろん、胸を出して笑顔です…

そして…ショーツを脱がされ、陰毛丸出しの画像…

M字に足を開き、めぐみのマンコが写ってる画像…

マンコをめぐみが拡げている画像…

芹沢が、膣に指を入れている画像…

マンコは、グチョグチョに濡れています。

指を出し入れしている画像が何枚か続き、次は、裸になった芹沢のチンポをめぐみが握っている画像でした。

めぐみが2本の指で、芹沢のチンポを掴み、皮を剥き亀頭を咥えていました。

画像の芹沢のチンポは、とてつもなく小さいモノでした。

めぐみにフェラをされて少し大きくなった様ですが、5.6cm位しか無いように見えます。

次に来たのは…正常位で繫がっている画像で、ギリギリですが、芹沢のチンポがめぐみのマンコに入っていました。

しかも、芹沢はゴムを着けておらず、私でもした事が無い、生挿入をしていました。

正常位で突かれて感じているめぐみの画像…

足を自分で持たされての、結合部のアップの画像が数枚続き、次はめぐみのマンコから流れ出る、芹沢の精子の画像でした…

胸が張り裂ける程苦しくなり、座っていたソファーを蹴りまくりました!

(ピンコ~ン)

また送られて来たのは、嬉しそうにお掃除フェラするめぐみの画像…

何もかもがどうでも良くなっていると、(ピンコ~ン)またLINEが来ました。

『いや~もう遅かったわ(笑)泊まってるホテルに誘ったら、すぐに着いて来たよ! めぐみは、尻軽だな! めぐみの体、やっぱ想像してた通り最高だったよ!めぐみも、アンアン良い声で鳴いてたぞ! 今日は、このままここに泊まるって言うから、めぐみ寝ちゃったよ また後で起こして、朝まで楽しむから、画像楽しみにしといてな(笑)』

(ピンコ~ン)全裸でうつ伏せになって寝ているめぐみの姿でした…

芹沢は、ご丁寧に、自分の腕時計も一緒に写し、現在の事だと証明しました。

私は、芹沢に『覚えとけよ 俺にこんな事して、ただじゃ済まないからな』と精一杯の強がりを送りました。

(ピンコ~ン)

『覚えとくよ~(笑)』

何も考えられないまま、時間が過ぎ、ふと頭に浮かんだのは…めぐみとの別れでした。

私は、まだ電源が入っていないと思われるめぐみスマホに、『めぐみ 俺たち別れよう 元気でな お幸せに』と入れて送り、電源を切りました。

その後、ぐったりとなり、いつの間にか寝てしまいました。

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