結婚をする従妹を旅行に誘ってみた③

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大変遅くなりましたが、続きを書かせていただきます。

途中からの人は最初から見ていただければと思います。

この話しは全て実話です。ご興味のある方だけでお願い致します。

2日目の朝を大満足に終えた私は正直、賢者モードになり、あとは夕方には解散をし、各自帰る所へ帰るんだろうな。と思っておりました。

朝の1回戦を終え、ぐったりしているなつきをなんとか促して朝風呂へ入り、お互いを洗い合いながら私の息子はまだ反応します。

なつき

「元気すぎん?笑」

と言いながらもなつきの手は上下運動を繰り返しながら、手を止めません。

私も

「じゃあ舐めて最後まで責任とってよ(笑)」

と対抗すると、もはやすんなり口にくわえてくれました。

いとこのなつきは乱暴にされるのが好きということがなんとなくそれまでの会話でわかっていたので、頭を両手で押さえ、喉奥まで動かしました。

なつき「んっ!んっ!!!ジュボジュボ…♡♡!」

と可愛らしく口をすぼめながらバキュームしてくるいとこの喉奥で我慢できず、射精を済ませ、スッキリした私はチェックアウトだから。

と、旅館をあとにすることを伝えました。

旅館を出たあとのことはあまり興味もなく、あっという間にお昼が過ぎていました。

「そろそろ帰る?」

なつき「うん〜もうちょっと時間が遅ければ飲みに行けたりするよね〜」

「え、呑んだらまたもう一泊することになるよ??」

なつき「そうよね〜(笑)」

「え、もう一泊したくなったの??笑」

なつき「え、だってなかなか2人でできんじゃん?」

「2人でまた一泊してなにしたいの??笑」

なつき「んや、別にないけど、、、離れたくないな〜って思って…」

ここまで言わせたら勝ちだ!

と思い、じゃあ泊まれることろ探そ!

となりましたが、ビジネスホテルがどこを探してもいっぱいで、結局帰ろうか。

となりました。

それぞれ自分の車に乗り、それぞれの家に帰ろうと30分ほど車を走らせながらもまだなつきとセックスしたい。と思った私はコンビニに車を停めてなつきに電話しました。

「ラブホテルでいーけ、どっか泊まらん?」

なつき「え…うん!さっきの所に戻るね!うちも帰りながら寂しくなってたから嬉しい!」

と、なつきもまだセックスしたかったのかな。と思わせるような感じでした。

合流するなり、ラブホテルへ向かうとなつきの方から手を繋いできます。

周りから見ればカップルのようだったと思います。

ホテルで食事をしながらお酒を飲み、無料貸し出しのコスプレ一覧を見ながら、

なつき「え、体操着とかやばー!ブルマとかウケる!!笑」

「着てみたら?笑」

なつき「頼んでみよ!」

ノリノリで体操着を頼み、持ってきてもらうとすぐになつきが着替えてくる!

とバスルームの方に向かって行ったため、私はコンビニで買っておいた栄養ドリンクや、ドラッグストアで売っていたマカなど、体の回復になるものをここで飲みきり、着替えを楽しみに待っていました(笑)

なつき「着れたー!わー、なんかすごい!笑」

とキャッキャしながら出てきたのはロングの髪の毛をツインテールにして、すらっとした腕から見える白い肌と、ブルマから伸びる白い太ももは私の息子をかなり刺激してくれました。

とんでもなく悪いことをしているような感覚になり、綺麗ななつきがツインテールで幼く見えて、本当に学生のようでした。

そんな格好のままで、ベットでくつろぐなつきを抱きしめて、ディープキスをしながら太ももを撫でます。足の付け根までしか撫で回さずに、ブルマ越しでマンコに触れるか触れないかというところで、20分ほど焦らしました。なつきはビクビクと体を震わせながら腰を浮かしておねだりしてきます。

なつき「んっんぅ!はぁはぁはぁ…やだぁ…お兄ちゃん…触ってよぅ…」

と言ってきたので、ブルマの中に手を入れてみると、想像以上に濡れていました。

本人も濡れやすいとは言っていましたが、本人が恥ずかしがるほど大洪水になっていたため、そのままマンコに指を1本、2本と入れていくと、待ち望んでいたものがきたからかマンコが痙攣していました。

私は手マンをしながらクリへの刺激をしたり、反対の手では胸を揉んだりお尻を揉んだり、乳首を吸ったり、キスをしたり、アナルをなつきの愛液をローション代わりにして攻め立てました。

なつき「ぉ、お兄ちゃ、、あっ!!!あぁあ!!もう、ダメダメ!!おかひくなっひゃうからぁ!!もう、交代しよ?んやぁぁぁ!!!イクイクイク…イグッイグッ…っあ!!はぁ、、はぁ、、はぁ…」

なつきがイッてしまい、マンコがビクビク痙攣していることは私の指にしっかり伝わっていたのですが、体操着のぐったりしたなつきを見ていると興奮が収まらず、すぐにまたディープキスをしながら休ませずに手マンを繰り返します。

なつき「んーーー!!!あぁああああ!えっち!お兄ちゃん!!」

「えっちなのはなつきだろ?」

マンコは手を動かす度にぐちょぐちょといやらしい音が聞こえます。

なつき「ちがっうってぇぇえ!!あぁ、もうだめ!出ちゃう!!やめてやめてやめて!!お兄ちゃ…ぁあああああ!!!」

ブシャー…と潮吹き、ブルマはビチョビチョになってしまいました。

「なつきすごいことになってるよ(笑)」

なつき「もぅ、、やばい。こんなの初めてなった。笑」

「俺のもして?笑」

なつき「ぅん、交代♡」

と言われると、なつきにパンツを脱がしてもらい、私はベットの横に座り、膝下になつきを座らせて息子を舐めさせました。

体操着のなつきが私のものを舐めている姿は最高によかったのを覚えています。

下から上にゆっくりと舌を這わせ、亀頭に到達するとぺろぺろと尿道の所を刺激してから口の中に含みます。

なつき「お兄ひゃん、んっじゅジュボジュボ、ひもひいい?」

「めちゃくちゃいい。あ〜、彼女よりいい。」

なつきはそう聞くと嬉しそうにさらに激しく動かします。

ペースを握らせてしまうとすぐにイッてしまいそうだったので、ツインテールの髪の毛を掴み、私のものをゆっくり喉奥まで運びました。

なつき「んっ、んぐ、んぐ…はぁああ…お兄ちゃんの長いよ(笑)」

なつき「彼女にもこうやってしてもらってるの?」

と聞いてくるので、

「旦那にもここまでしてあげてるの?」

と逆に問うと、意味深に笑いながらさらにフェラのスピードを上げてきます。

我慢出来なくなってきた私はなつきを立たせ、立ちバックでブルマをズラして生のまま挿入しました。

なつきのマンコはビチョビチョでしたが、旦那のものが小さいためか、中はキツく私の息子を離さまいとマンコが締め付けてきます。

ゆっくりピストンをするとなつきがだんだんと声を大きくします。

なつき「んっ…あっ!んーーーー…はぁはぁはぁ…」

と息が荒くなるなつき。

私も腰を動かすのが止まらず、ひたすらに後ろから突きました。

細いくびれのなつきのブルマ姿が更に興奮を増幅させ、腰を振りながらなつきの胸を触り、ぴんっと立った乳首をいじくりまわし、その状態のままキスをせがむと素直に言うことを聞いてくれます。

なつき「お兄ちゃん…っあっああぁん!やめてぇ…あっあ、んんん!!」

「やめない。好きだもん。」

なつき「えっ!……すき。んっ!!あぁ!!お兄ちゃんしゅき!!んっんっ!!!あぁ!!しゅきしゅき♡♡!!」

「なつきのマンコすごいビクビクしてるよ!!」

部屋にはパンパンっ!!と体があたり合う音となつきの喘ぎ声が響き、ビジネスホテルでなくてよかったと心から思いました。笑

なつき「お兄ちゃんだめ!!しゅき!!!あぁあああ!!子宮壊れるぅぅうううう!!!おかしくなっちゃうからやめてよぅ……」

「おかしくなってよ」

パンパンパンパンっ!!

キスをしながらも腰を振るのをやめませんでした。

私はキスをしながらハメるのがたまらなく好きだからです。

なつき「んっんっんんぅうぅ♡!!おにぃひゃん♡……早くイッて……もう、、、限界…」

「一緒にイク?」

なつき「うんっ!!一緒にイクからいっぱい出してぇ……」

「わかった!このまま…出すよ?!!」

パンパンパンパンっ!!と私も力強く奥まで抜き差しを繰り返します。

彼女にもこんなにちんぽが大きく、固くなったことはないかもしれません。

なつき「あぁ!!もうだめ!!!いく……イクイクっ!!!!お兄ちゃんイク……あぁっああああ!!!!!!」

「なつきっ!!好きだ!!!イクイクっ!!」

なつき「お兄ちゃん好きっ!!いっぱい出してぇ!!!!あぁ!!……あっ……あ、はぁ……はぁ……」

「はぁ……はぁ……ごめん……全部中で出した……」

なつき「大丈夫……めちゃくちゃ気持ちよかったし、、、中で出して欲しかったから……」

と、甘い会話をしながらなつきとは裸のまま、お互い体を抱き寄せながら旅行最終日が終わりました。

次の日にはお互い自分の家に帰り、会うことは結婚式までないだろうと思っていましたが、チャンスは向こうから訪れたのでした。

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