前回の話しで続編希望の方に支持頂きましたので、投稿させていただきます。
なんだかんだ両思いであるなつきと寝ながらも、なつきとの旅行がどんどん少なくなることを寂しく思った私は、次の日の朝を迎える前に夜中目覚めた際、裸のなつきに浴衣を着させました。
裸で抱き合っているのもよかったのですが、浴衣をはだけさせて、セックスをする。という完全なる非日常を最後まで楽しみたかったからです。
浴衣を着せるときも、なつきはお酒とセックス後ということで(普段旦那とは1日のうち、したとしても1回ほどが限界らしい)意識が朦朧としていたため、この際にも細身な身体に似合わない大きな張りのある胸を揉み、そして可愛らしい乳首を舐めながら1人で興奮しつつも、浴衣をなんとか着せました。
翌朝目を覚ました2人は何事もなかったように軽く朝食を済ませ、再び朝風呂の準備をしました。なつきは
「浴衣着せてくれてありがとう〜」
とあまり昨日の記憶も残っておらず、セックスの途中から普段膣奥の当たらないところに当たりすぎて凄すぎて意識なかった。と嬉しいような悲しいようなことを言ってくれながらも、ここでまた私の意地悪な気持ちがフツフツと沸いてきます。
もう一度なつきの口から乱れさせながら、旦那よりもいい!と言わせたい。
そんな気持ちを抱きながらお風呂の準備をしながら、歯磨きなどを済ませた私はなつきにキスをします。
お互い酔っていないため、優しく、なるべくゆっくりと舌を絡め合うようにして、気持ちを確かめさせます。
今なつきの全ては私の手の中にある。
なつきはこれからまた私とセックスをするのだ。
と、わからせるように甘いキスを続けました。長い時間ディープキスをしながらなつきのほどよく引き締まったお尻を揉み、柔らかい内股を撫で回していたため、なつきもスイッチオンとなりました。
浴衣姿の年下従妹が目をとろけさせて、兄の舌を求めながらも、手では私の息子を触ってきます。
私「どうしたの?」
なつき「んー…舐めたい…」
私「何を?」
なつき「…これ…」
「これ」と言いながらもなつきの触る手つきは上下運動をやめようとしません。
私も意地悪なスイッチが入り、
「これってなにかわらんない。」
と言うと、
なつき「もぅ…お兄ちゃんのおちんちん舐めていい?」
と私の耳を舐めながら、手を動かしつつ荒い息遣いで囁いてきます。
私が「いいよ」というとすぐに膝元までしゃがみ、私の大きくなった息子を舐めまわします。
なつき「ジュ♡ジュブ…ジュボボ♡♡はぁ♡んぅ♡ジュボボ♡♡やっぱおっきぃ…♡♡」
なつきはフェラが上手です。
昔から私の感じる所をよくわかっています。
なつき「お兄ちゃん気持ちいい♡?」
私「めちゃくちゃ気持ちいい…」
なつき「彼女よりもいい♡?」
と、今度はイタズラに焦らしてきます。
私「彼女よりも…気持ちいいよ…ぅわっ!」
なつきは教えたこともない玉舐め、玉吸いをしながら私の息子を片手でしごきます。
片手では私の乳首をつまんだりしてくるのです。
なつき「本当に〜?嘘ついてない〜?…んぅ♡チュッ♡ジュボ♡はぁ…はぁ♡♡」
酔ってないなつきは本気モードでした。
私「嘘ついてない!!イキたくなるの我慢してるっ…!!」
なつき「嬉しい…♡イクんならなつきの中でイッて…」
と、またゴムも付けずに私の息子を生のままなつきの中に導かれます。
立場が逆転しつつありましたが、やはり奥に私の息子が当たる段階でだんだんと私の方が主導権を握ります。
なつきを縛るため、浴衣の帯をほどき、手首に巻きつけます。
なつき「あっ!!お兄ちゃ…ぁっ!あん♡!!」
私「ん?」
なつき「お兄ちゃんのおちんちん、、めちゃくちゃ、、、気持ちっ♡!!はぁ…はぁ…♡いいよぅっ♡♡!!縛られてされるの興奮しちゃうっ♡!!」
浴衣が乱れて、下から見える揺れるおわん型のおっぱいは最高のアングルです。
私「もしかして旦那と比べてる?(ニヤニヤ)」
なつき「…っ!!」
私「どっちが気持ちいいの??(ニヤニヤ)」
なつき「…」
私「だんまり??」
なつき「だって…んぁ♡!!」
わざと奥で子宮口をグリグリと押し当てます。
なつき「知らない…こんなの知らないっ!!!!ぁあああああ!!!!イクイクイクッ!!!!!…ふえっ…なんで…」
もちろんここではイかせませんでした。
男としてここは聞かねばなりません。
私「正直に言わないともうしないよ?」
なつきが両手で口を抑えながらも我慢していたのでここで押し倒し、正常位の体勢になります。
私「で、どっちがいいって?」
なつき「ひゃっ!んぅうううう♡!!!待って待って♡♡!!!」
もちろん待ちません。
両足を持ち上げ、1番深く刺さるようにゆっくりゆっくりと私の形を覚え込ませるようにゆっくり子宮の奥まで差し込んで、引き抜きます。
なつきはもう無理!!!!と連呼していましたが、ゆっくり挿入し、イキそうになったときにはキスのみを繰り返していたので、完全に焦らされてマンコはちんぽを求めひくひくしながらとろけ顔です。
私「もうそろそろ言わないならやめちゃうよ?」
と言おうとしたときにようやく聞きたい言葉をシラフで言わせることができました。
なつき「お兄ちゃんの…お兄ちゃんのおちんちんが旦那より気持ちいいの!!!」
なつき「だからもっと激しくして!!お願い!!お兄ちゃんのおちんぽでめちゃくちゃにして!!!」
イキたくて焦らされてたまらなくなったなつきは叫ぶように言い放ったあと、縛られていた手をほどき、だいしゅきホールドで私をロックします。
聞きたい言葉も聞けた私は更に興奮したくなり、抱き合った耳元で囁きました。
私「なつきの中でイキたい。」
なつき「えっ……ぅん!いいっ♡!!!いいょっ!!!ぅうぁああああ!!出して!!!いっぱい出して♡!!!」
私「いい!?いいね!!?出すよ!!!?イクイクっ!!!!ドビュッ!!ドビュッ!!ドクッドクッ…!!」
なつき「うんっ♡!!いいっ♡!!!一緒にイクっ!!!!あっ!!あっ!!ぅわぁああああ♡♡!!」
お互いにこれまでにない快感に震えつつ、ビクビクとしばらく抱き合いました。
お風呂はとうに溢れていましたが、旦那よりいいと言わせたという達成感、年下美人人妻の従妹とのセックスという背徳感、中出しの快感とたまらずにしばらく興奮が収まりませんでした。
息子を引き抜くと、どんどんと大量の精子が溢れてきます。
中出ししてもアフターピルをセフレからもらっていたので、問題ありません。
中に出すことも全て計画済みでした。(なつきにはその日の夜、酔い止めと言い、さりげなく飲ませました。)
こうして、最高の旅行2日目がスタートしました。