初めての投稿です。
私は29歳のサラリーマンです。
従妹は25歳と4つ下なのですが、母親の再婚から従妹になったので血は繋がっていません。
今回はそんな従妹と先月旅行に行き、セックスをしまくった話しをします。
昔から従妹(名前は仮名でなつきとします)の彼氏の相談(性のことも全て)などをよくメールなどで聞いていたりしていた関係で、お互い好意をよせる中、いとこなので周りの目などもあるため結婚はできないといいつつ私が大学生、なつきが高校生の頃には当時一人暮らしをしていた私の部屋に呼び、セックスをする関係になっていました。
そんな、なつきから連絡があり、
なつき「お兄ちゃん!私結婚するから式に来て欲しいんだ〜」
私「おめでとう!式の前にどこか飲みに行くか?」
など、またセックスできるかな〜という下心を持ちつつ、連絡をする内に、旅行に行こう!と提案した私の提案になつきは
「行きたいー!」
と2つ返事で返事をしてきました。
彼女のいる私と、結婚を控えた従妹との秘密の旅行を計画しているだけで私の息子も暴発寸前でした。
旅行当日となり、2年振りに会うなつきを見ると大人らしくなり、Eカップある胸を強調するようなニット服を着ており、一目散にラブホテルに入りたかったのですが、我慢し車を走らせました。
ここで、なつきの詳細ですが胸はEカップ、身長は160センチほど、体重は43キロほど、顔は完全に綺麗系、セックスをすれば敏感でスイッチが入るとド淫乱になる。と私のストライクゾーンど真ん中をついてきます。
車を走らせ、旅館に着くなり着物をお互い着るようにしました。
開放感目的もありますが、酔ってきたなつきの着物から谷間を覗くためです。
誰にも邪魔されまいと部屋に個室露天風呂付きのいい部屋を予約し、準備は万端。
なつき「めちゃくちゃいい部屋!!」
私「結婚するんやから前祝いよ!」
などと、適当に言い、全てはなつきを私色に染めようと計画した通りに進んでいきました。
旅館で食事を済ませ、お酒もかなり2人で飲みました。
なつきはお酒も入っていたせいか、料理を食べ終え、部屋に戻るとキスをしても抵抗はありませんでした。
部屋ではいとこ同士の2人が激しいディープキスを繰り返します。
なつき「ちゅっちゅ、んぅ♡はぁはぁ♡♡お兄ちゃぁあん♡♡」
と、時おりなつきの呼ぶ
「お兄ちゃん」
と呼ぶ声が私の息子を刺激します。
この時点でもかなりセックスしたかったのですが、せっかく露天風呂があるのでまずはなつきをそこに誘い、大人になった裸同士のいとこ2人が一緒に入ります。
身体を洗い合いながらここで我慢できなくなった私はなつきの胸とマンコを触りまくります。
若さで張りのある胸を触り、泡なのか愛液なのかわからないほどグジョグジョになり、腰砕けになりそうな彼女の反応を楽しみながら敏感に反応する彼女をイク寸前で止め、彼女を焦らします。
ここまできたらもう止まりません。
湯船に浸かるなり、なつきの方から
なつき「お兄ちゃん入れて。」
私「え、いいの?旦那に悪くない?」
なつき「もうだめ。我慢できない。」
などと、可愛らしいことを言うなつきをまたここで焦らしながら、まずは私の暴発寸前の息子を舐めさせます。
散々おあずけをされたなつみは、最初からトップスピードで喉奥まで咥えこみます。
なつき「ジュブ♡ジュブ♡♡はぁ…はぁ…♡ジュボボ♡♡ジュボボ♡♡」
なつき「お兄ちゃん…すごい♡♡めちゃくちゃおっきい…♡♡旦那よりすごい♡♡」
と、いっちょ前に年上の兄を喜ばせます。。
私は身長180センチ、息子に関しては最長20センチほどあるため、少し自信はありました。
以前も咥えていたものを改めて比べてしまったようです。
なつき「はぁ、はぁ♡ちゅちゅっ♡あぁ♡ジュボ♡ジュボボ♡♡もう入れて♡♡?」
とバキュームしながらめちゃくちゃエロい上目遣いで言ってきます。
私もたまらなくなってきたとき、なつきから
「バックでいれて!」
と指定されたので、露天風呂で後ろから結婚をするという年下の従妹のマンコへ寝取り息子を挿入しました。
なつき「んぁ、、、あぁあ♡!!おっきぃいい♡♡!!!だめ!!!奥当たってる♡♡!!!」
なつき「いつも当たらないところにっ♡♡!!」
と、入れただけでイッてました。
旦那より大きいと勝ち誇った私も堪らずに腰を振ります。
なつき「ぁ!あぁ!!だめ!!声出ちゃう!!」
私「出してみて?」
なつき「だめだめ!!出ちゃう!!」
ブシャーーー!!!
と声ではなく、潮を吹きまくりながら痙攣するなつきに、私の息子を入れたまま露天風呂から移動させます。
身体を拭く際には息子を抜きましたが、布団に入るなり、お互い愛撫からリスタートです。
手マンで何度かなつきを絶頂させた後、喉奥まで咥えながら手マンで自慰するように指示をし、我慢できなくなったなつきの好きなバックから挿入します。
ここからはお互い止まりませんでした。
なつき「はぁ…んぁ♡!!…さいっっこぅ♡!!あぁ!!もぅやばぃぃぃい!!奥まで当たってる!!」
なつき「壊れちゃう!!!!」
私「どっちがいい?」
なつき「んぅ…んっ♡ぁ、…お兄ちゃん♡!!お兄ちゃんのおちんちん…ぁ、ああああ!!もぅ、やめて!!だめ!!おかしくなっちゃう!!!!!」
嬉しいことを言ってくれますが、もちろん止めません。
私「好き?」
なつき「…好き…好き♡!!大好き♡!!!…ぁ、あ♡!!あぁああああー♡♡!イクイク!!!イクッ!!!!!」
ブルブルと震えるなつきに追い討ちをかけます。
私「結婚するのにいいの?」
なつき「いいの!!んん♡!!んぁあ♡!!してして♡!!結婚してもなつきとセックスして♡♡!!!」
なつき「旦那よりいい♡!!…気持ちいいよぉ♡♡!!!もぅ…ダメダメ!!!奥まで当たってる!!子宮壊れちゃぅうううう!!!」
パンパンパンパン!!!
バックで従妹と突き合いながら、年下の尻肉に当たる音と喘ぎ声が旅館の部屋に響きます。
旦那のものに勝ったという、勝利感で興奮が止まらない私もラストスパートをかけます。
私「イッていい?パンパン!!どこに出したらいい??パンパンパンパン!!」
なつき「んんんんぁ♡!!!らめぇ♡♡!!壊れちゃうからぁ♡!!!!中はだめぇえええ!!お口♡!!お口で飲むから出して♡♡!!!」
私「わかった!出すよ!!イクイクッ!!!」
ドビュッドビュッドクドク…!!!!
なつき「あああああああ♡!!!!んぐっ…ゴクッゴクッ…」
この日のために溜め込んだ私のものを飲み込み、ビクビクしながらも、時間が経つとぐったりとしたなつきの隣に私も寄り添い、少し精液の匂いを漂わせる唇にキスをし、2日目を迎えるようになりました。
私も大興奮の中、アルコールもあったせいか眠気に襲われ、遠い意識の中で、裸の従妹を抱き寄せながら明日の朝からのことを計画する私がいました。