結婚しようねって言っていた彼女と遠距離になったとたんに年下のチャラ男に寝取られた話

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ここの投稿を読んでて、いつもお世話になってます。もう何年も経つけど皆さんの投稿を読んでるうちに、オレが寝取られに目覚めたエピソードも書きたいなーって思うようになり、長くなるけどぼちぼちと書いていこうかなって思って初投稿です。わりと王道的というか、ありきたりなんだけど、良かったら読んでみてください。

大学4年生の時に付き合い始めた同い年の綾。それまで何度か経験はあったんだけど、ホントに好きだなって思って付き合いが続いたのは綾が初めてでした。

綾は天然のクセに3人姉弟の一番上で、妙に姉さんぶるところがアンバランスで可愛かった。

顔は有村架純を柔らかくした感じかな?普通にかわいい顔で、それなりにモテてたみたい。けっこうしっかりした家庭で育てられて、常識的だったんだけど、どこか抜けててガードが甘い所はあったかな。細すぎない身体で胸はDカップ、何よりお尻が大きめな所がオレにとってはツボだった。あ、なのでこの話、けっこうアナルが出てきます(笑)苦手な人はごめんなさい…。

もともと付き合ってた男がいて、その男は働いてたのに結構借金とかしまくる男だったみたいで、綾にも小金をせびるようになり、悩んでた所を相談に乗ってて結局寝取ったみたいな感じで付き合いが始まりました(笑)

大学は違ったけどお互い4年生ということで、単位はほぼ足りていて部活も引退してたので、大学に行くのは週に1回くらいで、週の半分ずつくらいをお互いのアパートで一緒に過ごしてほぼ同棲状態だった。

毎日の様にエッチばかりして、お尻好きのオレは当然綾のお尻も堪能しました。普段は嫌がってお尻でする時は喘ぎ声も出さなかった綾が、ある日2人とも酒に酔ってヤった時、

「やんっ♡」

ってかわいい声を出したかと思うと、

「ンッ♡ンッ♡お尻気持ちイイっ♡お尻もっとしてっ♡」

ってエロい声で鳴き出したので興奮してそのままどっぷり中出し。お尻なんで妊娠の心配もないし。

翌朝、シラフの時に聞いたら、恥ずかしがってハッキリは言わなかったけど、実は前からお尻でも感じるようになってたみたいなことを言ってたな。

当然のようにオレは綾に

「なぁ、元カレにもお尻でヤラれてた?」

と聞いた。その時の返事がけっこう衝撃的で

「えー…そんなこと聞きたい?オレ君、嫌じゃないの?」

「だってもう終わってることじゃん。今はオレだけなんだしさ、オレは綾の事、もっと知りたいって思ってるもんね」

「ふーん。そんなこと聞いても嫌じゃないんだ?別に聞きたいなら言ってもいいけどさ…。まぁ元カレも何度かしたがった事はあったよ…。…でもさ、おっきすぎて痛かったからムリで…。だから元カレとはヤってない♡」

「えっ…マジでっ…。そんなでかかったの…?」

「んー…(笑)おっきかった♡でもさ、おっきいのは困るよね。痛くてそんなに気持ち良くなかったよ」

「えー、オレのよりだいぶでかかった?」

「うーん…。おっきかったのはおっきかった(笑)ほらー、やっぱり聞きたくなかったんじゃない?嫌いになったらイヤだよー。」

って、オレはお尻でヤラレそうになったことじゃなくて、元カレのチンポがオレより格段にでかかったってことにショックなんだけど(笑)こーゆー事を天然なのか、さらっと言ってしまうキャラでもあり、可愛くもあった。

「おっきいからイイわけじゃないよね。オレ君のがうちにはちょうどいい♡」

「ホントなの?実はデカチンで中でイカされまくってたんじゃないの?(笑)」

「ないってー(笑)ホントにちょっと痛くて、元カレとのエッチはあんまり好きじゃなかったな…。オレ君とのエッチの方が好きだよっ♡オレ君のはお尻にも入るからいいでしょ?♡だから機嫌悪くしないでね♡」

こんな感じで、なんかよくわからないけど最後はお姉さんぶるトコとかも、けっこう萌えたんだけど、今思い返せば、この時にはオレに寝取られ属性があったのかもって思います。

言うまでもなく、それ以降のエッチでは元カレを引き合いに出しながらヤリまくりました(笑)でも、その時は元カレよりも求められてるって実感があったし、多分事実そうなんだろなって綾の態度からも自信を持ててたんで、あくまで元カレに対する優越感の方が強かったと思います。

そんなんで、ほぼ毎日一緒にいて、お互い好き好き言い合うような、まぁ年相応のラブラブカップルだったと思う。違う大学だったってこともあって、綾はゼミの中ではオレという存在を敢えて話していなかったらしく、1度ゼミの男から告白されたらしい。その事もすぐに笑いながらオレに報告してくれた。

「なになに~告白されてまんざらでもなさそうじゃんっ」

「んなわけないじゃんっ(笑)相原くんちょっとオタクっぽくて気持ち悪いんだよっ(笑)」

「そんなこと言って綾のかわいいお尻、もう相原に触られてるんじゃねぇだろうなぁ(笑)」

「やめてぇ気持ち悪い(笑)そんなことしてきたら、オレ君に触ってもらってるから間にあってますって言ってやるわ♡」

「他のヤツとかでも言い寄られたりしてんじゃないの?」

「んー、そういうのいるけど、うちがチャラチャラしたのキライなのオレ君も知ってるじゃん。スッゴく冷たくあしらってる(笑)」

こんなやり取りをしたのを今でも覚えてる。オレと付き合ってからの綾は浮気どころかオレ以外の男には目もくれない感じで、お互い実家が遠かった事もあり、正月もずっと2人で過ごして初詣へ行ったり卒業旅行に行ったりして最後の大学生活を楽しんでた。

そんなオレたちにも転機がやってきた。卒業と同時に結婚という事も考えなかったわけじゃないが、やはり3年くらいはお互い社会人として生活を安定させてから結婚しようということで、オレはそのまま大学のそばで就職し、綾は実家に戻って自動車学校に就職することを決めた。

最初、福祉関係からも内定をもらってて、どっちにしようか迷ってる綾に

「車校の教官なんて周り男ばっかじゃんっ!そんなトコで1から資格取って働くより、綾は優しいから福祉みたいな仕事の方が向いてるって」

って言ったけど、

「えー、うちクルマ好きだもんなー。ちょっとかっこいいじゃん。うちが先生とかさ。」

「なら、なんで福祉の職場なんて受けたんだよ?(笑)言うこと聞かないガキや綾のお尻触ってくるセクハラ親父が絶対いるって。」

「うち、力強いよ?オレ君が一番知ってるでしょ?お尻なんて触らせないよ♡」

てな感じで、結局地元の教習所へ就職することを決めてしまった。まぁ、オレもこの時は綾の浮気なんて現実に起こるなんて考えてもなくて、また優越感に浸ってやろうくらいにしか思ってなかった。

綾が地元に帰る前日は朝までヤリまくって、妊娠しちゃえばすぐに一緒になれるんだよなぁってぼんやり考えて、ヤリながら冗談めかして

「なあ、このまま子ども作ろっか」

って言ったけど、けっこうしっかりした家で育てられた綾は、

「ンッ♡ンッ♡子どもは結婚してからだよぉ♡」

って軽くいなされてしまった。

そんなことで、遠距離がスタート。

500キロくらい離れたんかな。お互い不定期の休みだったから月1回会えるかどうかみたいな感じで、オレが綾の地元まで行って1泊して帰ってくるみたいな付き合いを半年くらい続けてた。

その間に綾の両親にも会って、家に泊めてもらったりもした。まぁ実家だと満足にエッチも出来なかったんだけど、こーやって落ち着いていって結婚って話が進んでいくんだろうなって、大人な幸せも感じた。電話出来る時は電話して、ラインでお互いの仕事の事とかをやり取りしてた。

やっぱり同僚は男がほとんどで、同期に2人男がいたみたいで、教官になるため?の試験みたいなのの勉強とかを綾も入れて3人とかでやるみたいな話を聞くと、現実的にいつかそのどっちかにヤラれるんじゃないかって心配はした。

でもどうも1人は同い年だが1人は既婚者の中年さんの中途採用だったみたいで、いつもその中年さんのお宅で3人で勉強してるし、小さい子どももいるお家だから、そんなに遅い時間にならないように帰ってるって話を聞いて、安心もした。

それでもやっぱりお互いの仕事の都合ですれ違いは起こってしまって、やれラインの既読がつかないとか返事が遅いとか、やれ電話できる時間がないとか、綾は天然でほんわかしたとこがあって、グチを言ってくる程度だったけど、オレの方は、「オレとの電話より同僚の男たちとの勉強会を優先すんのかよっ」て少しケンケン当たってしまうことが増えていった。

そういう時はなんかソワソワして、自分の気持ちが落ち着いて、綾の時間が取れそうな時を見計らってテレホンセックスにもっていくことでまぎらわせてた(笑)その時のネタがやっぱり元カレとのエッチを引き合いに出したりしてたので、遠距離になって徐々に寝取られ願望が無意識に生まれてたんだと思います。

「なー会えない時さー、オレのと元カレのデカチンとどっちの方を思い出す?」

「えー(笑)もう元カレの事なんて忘れてたわ(笑)」

「でも元カレのことを全然思い出さないわけでもないでしょ?」

「えー!ないよー(笑)」

「ホントに?ねぇ今思い出してみてよ」

もうオレはこの段階でシコりまくってる(笑)

「もーヤだよ(笑)どうせするならオレ君のがいい(笑)」

「いいじゃん(笑)想像だけなんだから」

「オレ君はうちが元カレのおっきいのでヤラれてるトコ、想像したいの?♡」

「綾のことがスゴく好きだからさ。好きな人がオレ以外と…。って想像すると余計に嫉妬して思いが強くなるのよ。」

「元カレとはもう何か起こるなんてあり得ないもんね。想像だけだよ?♡」

「おっ(笑)今、元カレの想像したでしょ?(笑)」

「ンッ…♡オレ君はそうしてほしいんでしょ♡」

「今、元カレになにされてる?」

「アッ♡…指入れちゃったよっ♡」

「え。なにを入れられちゃったの?」

「ンッ…ンッ…いやっ…恥ずかしい…トオル(元カレ)のおっきいのでヤラレてるっ」

「…(メチャ興奮)おっきいの…?」

「やんっ♡やっ♡アッ♡アッ♡…おっきいっ!♡♡」

「綾…。オレのよりおっきい?」

「ダメっ♡おっきい♡スゴいっ♡オレ君…かわいそう♡」

「えっ、誰がかわいそうなの?」

「ンッ♡ンッ♡ンッ♡…。トオルにヤラれて気持ちょくなって…アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡オレ君が……アンッ♡アンッ♡」

「綾…オレの事好き?」

「アンッ♡アンッ♡すっ…すきぃ…♡すきぃ…なのに、ンッ♡ンッ♡…。トオルのおっきいのでヤラレてるんだよ?♡いいのっ?♡オレ君っンッ♡ンッ♡ンッ♡…つらくない?♡…オレ君かわいそう♡アッ♡」

「元カレの方が気持ちいい?」

「ンッ♡ンッ♡…今…だけだよっ?♡ンッ♡アンッ♡…スゴい…♡ンッ♡オレ君よりっ…♡はっ♡はっ♡アッ♡アッ♡…スゴぃっ♡」

「マジで…?今どんなカッコでヤラれてんの?」

「ンッ♡ンッ♡うしろっ♡うしろからっ♡」

「なぁ綾?」

「ンッ♡?」

「そいつにはいつもどこに出されてたん?」

「やっ♡アンッ♡ないしょっ♡」

「教えて?綾」

「ンッ♡ンッ♡オレ君、知りたいの?オレ君もしてるの?うちがトオルにピュッ♡!ピュッ♡!ピュッ♡!って、かけられてるトコ想像して自分でしてるの?」

「あーっ!手が止まんないっ!綾っ!そんなにそいつのかけられたんかっ!?言って!」

「ンッ♡ンッ♡また目があけらんないくらいっンッ♡顔にピュッ♡ピュッ♡ってされちゃうのかな?アッ♡…オレ君、イッちゃうかも♡?アンッ♡アンッ♡アンッ♡イクっ♡イクっ♡」

「うっ!綾っ!また顔にかけられるんかっ?」

「イクっ!イクっ!オレ君、イッちゃうっ!トオルにイカされちゃうっ!オレ君もピュッ♡ってしていいよっ♡?ンーーー♡♡!!♡♡♡♡!!ンッ♡ンッ♡ンッ♡………。はぁ♡はぁ♡はぁ♡……。」

綾のイキ声でオレのもすごい量が勢いよく出て、一気に脱力(笑)

「…。んーやっぱり恥ずかしい…(笑)オレ君だけズルいー。うちばっかり変なこと言わされて」

「綾、スッゴくかわいかったよ。スゲー出ちゃったもん(笑)あーやっぱ愛しい。早く会いたい」

「オレ君だからこんな事するんだからね。ホントはイヤなんだよ(笑)こんなことするなら、普通に会ってエッチしたいもん」

こーゆー後はけっこう素直に綾に好きだよとか、早く一緒に暮らそうねとか言えて、やっぱり綾しかいないって思えた。

そんなんで、ようやく本題です(笑)

綾の仕事の都合で2ヶ月会えない時が続いた。教官になるための試験の成績とかによって、試験とか講習の予定が変わってしまうみたいで、綾はいつも電話でごめんねって言ってくれたけど、オレは前にも増してキツく当たってしまうようになった。

決定的だったのは、オレの誕生日に綾は何度も電話やラインをくれたにも関わらず、無視してしまった。ホントは電話も取りたかったし、ラインもすぐ開きたかったけど、なんかオレだけが会いたがってるみたいなのが惨めだったんだと思う。

誕生日の翌日、ラインを開くと

「もーすぐ誕生日だね♡オレ君の誕生日におめでとう言うの2回目だね!ホントは直接言いたかったのにごめんね」

「あれー、まだ仕事なのかなー?声聞きたいのになー」

「もーすぐ12時になるよー!まだ帰れないー?」

「ねーねー」

「お誕生日おめでとう!来年も再来年もオレ君のお誕生日をお祝いして、その次はもう一緒に暮らせてたらいいな」

「なんかあったのー?さみしいよー」

「ねー心配だよ。事故とか病気じゃないよね?返事ほしいです」

「うちの都合で会えなかったから怒ってるんかなぁ。ねー、うちどうしたらいいー?ごめんね。」

「もう仕事行かなきゃ…。ライン見たら返事してほしいな」

「仕事終わったけど、見てもくれてないんだね。うち、どうしたらいい?教えて」

実際にはもっと絵文字とかいっぱいだったんだけど、こんな感じ。

これを見てオレはスゴく自分がイヤな人間に思えたのと同時に、もっと綾を傷つけてやりたい、オレが会いたい気持ちを押さえ込むのに、どんな思いでどれだけ傷ついてるか知らしめたいって思いが起こって、どう返答しようか迷った挙げ句、

「あーごめーん!綾、仕事で忙しそうだからさ、ツレと夜通し騒いでてラインとかムリだったー。ごめんなー。ありがとー」

ってものだった。

しれっと送っておいて、何度も既読が付くのをチェック。多分仕事中だったはずたけど、1時間くらいで既読がついた。でも返事はしばらくなかった。

夜になっても返事は来なくて、まただんだんとイライラが募ってきて、電話しようかどうしようか迷いに迷って、結局その日はやめといた。

翌日になっても返事はなくて、結局モヤモヤしながら夜電話したら、案外3コールくらいで綾は出た。

「もしもし、ごめんなー。」

「うん。…なんでライン見てくれなかったの…?」

「え、送ったじゃん。その通りじゃん」

「でも、見ることはできたでしょ?返事も送れなかった?」

「綾だっていつも返事遅いじゃん。それと一緒じゃん」

「うちは仕事とか研修とかだよ。その最中はなかなか返事はできないよ」

「なんで自分だけは良くてオレはダメなん?」

「ダメって言ってないけど、誕生日だからうちからラインとかあるって思わない?」

「あーだからごめんって」

「うち、返事ももらえなくて寂しかったんだよ?」

「そんなの言ってさ、オレだって毎回新入の立場で休みの都合付けて、ドタキャンされて、それはどうなのよっ?」

「それはごめんって…。謝るのの他にどうしたらいい?」

「そんなの知らんよ。オレが聞きたいわ」

「………。グスッ…グスッ…。」

「いや、オレが泣きたいくらいなんだけどさー…?」

「…ごめん」

「あー!もうオレだってこんなこと言いたくなかったのにっ!」

「ごめんね。うちのせい。」

「もー!なー綾、オレの事ホントに好き?」

「…うん。好きじゃなきゃラインとかしないよ?」

「あー!もう、オレが悪かった!ごめんっ!仲直りしよ!」

「…うん。仲直りする。」

「離れててもオレだけだよな?」

「……。うん。」

「オレ以外に誰にもお尻触らせたらいかんよっ!(笑)」

「もーそーゆーのはいいって!」

「…!?」

「(え、何、今の反応…??笑って「誰にも触らせんわっていつもなら言うトコだけど…??」)」

「え、なんかあった?え、もしかしてマジで??」

「いいって!もうやめよーこの話!」

「(いやいや、この反応は明らかに今までと違う…。ヤバっなんでこんなに心臓がドックンドックンする?)」

「いや、絶対なんかあったんだろ?マジで言ってさ!」

「…ねー、もーホントにいいってー…。」

「いや、マジで。ホントの事言ってくれるんなら怒らんからマジで言って!」

「…。もーこの話やめよ…」

「隠すんだったら怒るよ?何もないの?(心臓バクバク)」

「…言わなきゃ…ダメ?」

「(心臓バックンバックン)…言って。…誰かに触られたん?」

「…触られた?…っていうか…わかんない…」

「え、もしかして、ヤったの?」

「…もういいから…」

あー………

「言って。怒らないから。なぁ」

「…………。怒らないでね」

「…うん。怒らない」

「…。ヤっちゃった。…。」

「マジかー…。」

「…誰?同期の同い年のヤツ?(息も苦しいくらいの異様な興奮で、ホントに無意識に手でシコりはじめる(笑))」

「…、ううん。」

「誰?言ってよ。」

「怒らない?」

「うん。怒らないから言って」

「合宿免許で来てる教習生」

「え?どーゆーこと?どーして?教習生って免許取りにきてる学生ってこと?いつ?ってか、そいつはいつから来てるの?」

「えー、昨日…。かな。」

「はっ?昨日来たの?昨日来ていつヤったん?昨日?え、さっきまでヤってたとか!?いや、意味わからんって!昨日って、オレの誕生日の次の日?え、ちょっとちゃんと説明してさ」

「え、昨日大阪から来た子…。昨日から20日間コース…かな?」

「子って何歳だよ?」

「19歳って。」

「そいつといつヤったの?」

「言わなきゃダメ?」

「言って。怒らないから」

ふーっと綾が息をつくのがわかった。

初投稿で慣れないもんで、ここに投稿してくれる人の苦労がスゴく理解できました(笑)とりあえず一区切りついたので、また投稿したいと思います。読んでくれてありがとうございました!

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