結婚して15年、まさか浮気してしまうなんて。

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結婚して15年が過ぎました。38歳になります。

ホントの話なんですが、大学生の時に、今の主人と出会って、そのままお付き合いをして、大学卒業と同時に結婚。すぐにいわゆる専業主婦になりました。

結婚して2年間はラブラブで、主人とは毎日のように求めあっていました。

それが、子供を授かった瞬間から主人は私との性生活が減っていったのです。

もちろん、私が子育てに時間を取られてしまったこともあります。

主人が言うには1人の女というより、もうお母さんにしか見えないといってもいました。

でも、私だって、子育てもちゃんとしたいけど、主人とも今までと同じとまではいかないにしても、イチャイチャしたい。それは当然の気持ちですよね。

正直今は月1回あるかどうかといったところでしょうか。

とはいえ、主人も全く浮気はしないし、子育ても協力的。

ある1点を除いては全く不満はありませんでした。

子供が去年から中学生になり、私はパートとして仕事に出てみたいと思うようになりました。

主人に話をすると、あっさりOK。

私も、初めて?の仕事にウキウキしながら探しました。

選んだ仕事は、近所の小さな家族経営をしている会社の事務の仕事でした。

通う時間もかからないし、同じ町内でよく顔を合わせていたので、すぐになじめるかなと。子供の学校行事も優先していいということで、主人もあの会社なら安心だと言ってくれたのです。

主人は優しくてすらっとした体形で、それはそれですごくいいのですが、私の選んだ会社は、現場作業の会社で、そこの社長(58歳)も息子さん(32歳)も、主人とは真逆のマッチョで少し荒い言葉遣いの2人。でも、それも新鮮で、私にはすごく優しく仕事を教えてくれました。

事務の仕事は、社長の奥さんと2人、お茶を飲みながらのんびりとした仕事です。

しばらくして、夏場になると、社長も、息子さんも現場から帰ってくると、私がいるにもかかわらず、平気で作業服を脱ぎ捨て、上半身裸になって奥のシャワー室へと向かいます。

その時に見た胸板。

忘れられなくなりました。

息子さんに至っては、シャワー室から出てくると、肩にバスタオルをかけて、下はボクサーパンツ1枚とか。

股間のふくらみに視線がいってしまいました。

(えっ!うそぉ!同じ男性なのに、主人と全然違う!)

その日から私は、あの息子さんに抱かれて、あのデカチンでかき回されて・・・。

そんな妄想ばかりが頭をよぎるようになっていました。

そんな私のことを知ってか、どうか。息子さんはシャワー室から出るたびに股間のアピール?をしてくるのでした。

家に帰ると、主人が仕事から帰ってきます。

すごく優しい主人。

夜も無理には誘ってきません。

でも、いざエッチをしても、今までは全く気にならなかったのに、主人のを見ては少し小さいんじゃないか?とか、もっと気持ちいいエッチができるんじゃないかしら?と思うばかりでした。

ある日。

社長と息子さんは別現場。

社長の奥さんは、近所の奥さんたちと旅行で不在。

そんな中、近い現場に出ていた息子さんが先に帰ってきたのです。

いつも通り、帰るなりシャワー室へと向かう息子さん。

もちろん、この後息子さんはボクサーパンツ姿で私の目の前に出てくる!そう思うだけで、私、不覚にもショーツの中が濡れていくのが分かったんです。

そして、シャワー室の扉が開く音がしました。

「いやぁ、今日は特に暑いな!事務員さん、クーラーもっと温度下げてもいいんですよ!」

なぜか、この日はボクサーブリーフではなく、さらに刺激的なローライズビキニ。

腰に手を当て、冷蔵庫からお茶を取り出し、飲み干しています。

せめて背中を向けて飲んでくれたらいいのに、私のほうに向いて飲んでいるので、視線の先にはモッコリした股間が視界に入ってくるのでした。

「事務員さんはひょっとして浮気したことないの?」

急な質問に驚きました。

「なんで?」

「真面目そうだし、見たらわかるよ。」

「そうなんだ。」

「もう一つ言ってもいい?」

「何ですか?」

ニタニタと薄ら笑いの息子さん。

「ダンナとのエッチに満足してないよね。月1回って感じ?それより少ない?図星でしょ?」

私は答えに困っていました。

でも何か言わなきゃ。

「そんなことないわ。夫婦ってエッチだけじゃないでしょ?主人のこと愛してるもの。」

「そうなんだ。毎日シャワーから出てきた俺のことマジマジとみるから。ほしいのかなと思ってさ。」

コップを片手に、私のほうへと近づいてきます。

いつもとお目に見ていたモッコリとした股間がもうすぐ目の前です。

「ダンナとは違う!すごい!って顔に書いてあるぜ!好きにしていいんだぜ!」

「やめて!馬鹿にしないで!」

一応抵抗しました。

でもそれは言葉だけ。

視線はずっと股間を見たまま。

それどころか、膝の上に置いた右手が、

(ほらっ!モッコリした股間が目の前にあるよ!触りたいんでしょ!素直に言いなよ!)

と言っているかのよう。ピクピクと小さく動きました。

「事務員さんの右手は触りたそうだけど?」

私のすべてを見抜かれているようでした。

至近距離で、息子さんは手をショーツに添えると、(パチンッ!)

私の目の前でショーツをずらしたのです。

勃起したデカチンが布に引っ掛かり、はじけるように出てきたので、へそに勢いよく当たりパチンッと音がしたのです。

「キャッ!」

思わず目をそらしました。

いや、正確には首を横にしただけ。視界にはとらえたまま。

「絶対内緒にしてくれます?私、我慢できないかも。」

「もちろん、約束するぜ。」

私はコクリとうなずくと、反り返ったデカチンを口の中へと含みました。

(だめっ!こんなの口に入りきらない!主人とは全然違う!)

無理と分かっているのに、無理に根元まで飲み込もうと、必死に頑張る自分がいました。

少しづつの見込んでは出してを繰り返しついに根元まで飲み込むと、むせってよだれが口元から垂れます。

またそれがすごくエロいのです。

「事務員さん、かわいいフェラするね。だいぶ叩き込んであげないとな!」

私はよだれも涙も流しながら必死に咥えこみました。

制服の白のブラウスが私の涎と、息子さんのガマン汁でベトベトです。

「あぁ!逝きそう!口に出すからな!こぼすなよ!」

「ウッッッ!」

(ドクドクドクドク!)

太いデカチンが口の中で脈打ち、大量の精子が口の中で爆発しました。

(苦いっ!でもなんだか、癖になりそう!)

そんな表情で必死に飲み干しました。

「飲み込んだ後は、ちゃんと先っぽをきれいにするんだぞ!」

私は何となく理解して口の先で吸い付いて、残りの精子もキレにに嘗め回しました。

「どうだ?初めての精子の味は?」

「苦かったです・・・。でも、もっと欲しいかも・・・。」

すると、外で車の音が。

社長が返ってきたようです。

「続きはまた今度な!楽しみにしとけよ!」

この日を境に、私、主人では満足できない身体になっていくのでした。

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