久しぶりに覗いて見ると、読んでくれて「続きを」と言う声があってポイントも超えたいましたので、続きというか
最近のプレイについて載せたいと思います。前回よりハードにはなってきています。
先週のプレイですが、私が先に責められソウタがお預け。とはいってもいつもとおり手は後ろで固定されチェーンで柱
に、一定の範囲しか動けません。そしてすぐそばに床に固定された極太バイブといった感じです。
私も手を後ろで固定されてプレイが始まります。
ミ「今日はまずソウタ君に舐めてもらってミナミちゃん」
私「はい」
ソウタの所に行きます。
ミ「ソウタ君わかった?」
ソ「はい」
ソウタの前へ行くと、ソウタが正座した状態で私のおまんこを舐めます。当然私のおまんこを熟知しているソウタ、ク
リを中心に舐めてきます。私もすぐに感じてしまいます。
私の場合クリを吸われて真空状態にされ舌を動かされるとすぐに逝っちゃいます。ソウタはそれをしてきます。
直に逝きそうに。ソウタもわかるのか激しく舐めてきます。
ミ「ミナミちゃん逝きそうね」
ミキさんも私が逝きそうなのをいち早く見抜いています。
ミ「逝く時は言ってね」
私「逝きそうです、逝きます、逝くっ」
ミ「相変わらずミナミちゃんも早漏ね直ぐ逝っちゃう。ソウタ君舐めるの上手ねご褒美あげる」
そう言って近づいてきたミキさん、
ミ「ソウタ君ケツマンコにバイブ入れてもいいよ」
そう言われるとローションを垂らされたバイブに腰を落とします。かなりの極太ですが簡単に入ります。
ソ「うっ」
ミ「じゃあご褒美ね」
と言い私のおまんこに指を入れかき回します。
私「あーミキさん」
ミ「気持ちいいでしょ、逝っちゃいなさい」
さらに激しくされます。
私「あー逝きます、逝っちゃいます」
逝くと同時に、潮が、潮が吹きだします、ソウタの顔に、
ミ「さあソウタ君の好きなおしっこよ飲んで」
必死に飲んでいるソウタ。ひととおり潮吹きが終わるまで顔面に浴びるソウタ。
ミ「じゃあソウタ君ミナミちゃんのおまんこ綺麗に掃除して」
ソウタがわたしのおまんこを舐めて綺麗にします。
ミ「ソウタ君も動いて気持ちよくなるのよ、遠慮しなくていいよミナミちゃんも逝ってるんだから」
そう言われソウタも上下、前後と気持ちのいいポイントに合わせて動きます。
しばらくするとソウタの息遣いも荒くなって来てわたしのおまんこが舐めれなくなる時も、
ミ「ソウタ君もそろそろね、逝っていいよおもいっきり逝きなさい」
ソ「はい、逝きます、逝きます、逝くっ」
ソウタも逝きました、いつもの前立腺でのドライオーガズム、ピクピク痙攣しています。
ミ「ソウタ君も逝っちゃったね、夫婦そろって早漏の変態夫婦ね」
ベッドに戻りミキさんが極太のペニバンを装着し、私がフェラします。
ソウタと同じくらいの大きさ、20cmは軽く超える大きさです。
ミ「どうしようかな欲しい?」
私「はい欲しいです」
ミ「どこに?」
私「おまんこに、おまんこに下さい」
ミ「じゃあうつ伏せになって、お尻突き出して」
その態勢になるとミキさんのペニバンが、一気に入ってきます。
私「あっ、そこは」
ミ「あっ間違えちゃった、お尻に入っちゃった。でもいいでしょこっちも好きでしょ」
そのまま突かれます。
私「でも、ちょっと、あっ」
結局お尻でも簡易るようになった私すぐに気持ちよくなり、激しくされると、
私「あー逝っちゃいます」
ミ「もう逝くのしかもお尻で、ほんと変態ね」
私「逝きます、逝く、逝くっ」
ミ「あーあ逝っちゃったお尻で」
その後もアナルで数回逝かされました。
私「おまんこに、おまんこにも下さい」
我慢できなくなり、ミキさんにお願いし入れてもらいます。
ミ「どう?気持ちいい」
私「はい気持ちいいです」
ミ「お尻とどっちが?」
私「おまんこの方が」
ミ「ほんとに?こっちもいいでしょ」
そう言っておまんこにペニバン、アナルももう一つのバイブの2点責め。
私「あーダメです、逝っちゃいます、ダメ、逝く、逝く、逝く~」
逝ってしまう私、しかしここからが本番?更に激しくなるミキさん。
私「もうダメ、もう、もう、あー気持ちいい、逝く、逝くっ」
といった感じで連続で休む間もなく逝かされ続けます。
そして最後は電マも加わりもう限界、
このあたりから頭が真っ白、意識が薄れてきます。
とそこまで、また失神してしまったようです。
気が付くと横でソウタがミキさんに極太ペニバンで犯されていました。
ソ「あー逝きます、逝くっ」
アナルで逝かされ、ピクピク痙攣。
ミ「気が付いたミナミちゃん、じゃあ3人で楽しみましょ」
両方バイブで私のアナルとソウタのアナル挿入。
ペニバン装着しているミキさんが背面座位でソウタに跨り、ソウタのチンポをおまんこに挿入、私が少し起き上がり、
ミキさんのペニバンをおまんこに。わかりますか?
とにかく凄いつながりに。そこからミキさん動き出し、ソウタも動き出し、凄い状態に。
直に私が逝かされました。
私「あー凄い気持ちいい、逝く逝く、逝く~」
連続で逝かされる私、直にミキさんも、
ミ「あー逝く、逝くっ」
ソウタは下になっていて、ミキさんが跨っているのでよく見えませんが、
ソ「逝く、逝く、逝くっ」と声が
3人でよくわかりませんが何回も逝きました。
そして最後は女性2人でソウタを責めます。
アナルにミキさんがペニバン挿入、私をチンポをフェラ。
ソ「気持ちいい、逝っちゃいます、逝く」
直に射精するソウタ、アナル逝きを繰り返し、手コキでまた射精。
最後は、ミキさんペニバンを抜くと、ソウタのアナル指を、直に3本、4本と増やし、5本。
それをぐりぐりと押したり、回したりしながら、徐々に広げて行き、最後に拳が入りました。
ミ「あー入ったね、もうソウタ君もケツマンコガバガバね」
そう言ってぐりぐりすると、
ソ「あー、あー、逝きます、逝く~」
逝ってしまうソウタ。さらに奥まで、入れます手首まで飲み込みます。
ソ「逝く、逝く」
奥に入りながら逝ってしまうソウタ。
そのまま続け肘近くまで。さすがに大丈夫か心配になりました。
そこでソウタも限界か。
ソ「あー凄い、逝く、〇▽※、※〇▽、×※〇」
もうなにを言ってるかわからない状態、目が虚ろになって来て、そのまま意識がなくなり失神、白目になっています。
ミ「また失神しちゃったね、今日はきつかったかな」とにこり
ミ「じゃあ後はお願いね、帰るわ」
といつもとおりミキさん先に帰っちゃいました。
私はソウタのチンポをフェラします。
しばらくして目が覚める、ソウタ。ギンギンをチンポに私が跨ります。
私「気持ちいいよソウタのチンポ、大きい」
ソ「俺も気持ちいい」
と、あれだけミキさんに責められたのに私達また始めちゃいました。
私はソウタの巨根で逝かされ、ソウタもまだ射精する絶倫。2人で楽しんだ後帰りました。