24歳で高校の同級生だった妻と結婚し 新築を建てました。
妻も看護師で収入もあったので すぐに建て 元々バツイチで
母子家庭の妻の母親も一緒に住むことにすると 妻は喜んでくれ
深夜の勤務もある妻は家事をお義母さんに手伝ってもらえるのもあり
お義母さんも一緒に住むことに賛成してくれ 1年が過ぎました。
同居し始めたとき 45歳で女盛りのお義母さんには 彼氏がいました。
でも妻は 彼氏をこの家に入れることを反対し連れてきませんでした。
妻がなぜあんなに反対するのかわからず 妻が深夜の勤務でお義母さんと二人の時に聞いてみると
お義母さんの彼氏は20歳下の25歳だと聞きました。
「えーお義母さん 凄いですね どこで知り合ったんですか?」と聞くと
「実は美咲(妻)の元彼なの もちろん 美咲が別れてから きちんと
付き合ったのよ 美咲がいやがるのはこの事を シンジくん(自分)に
知られたくないからよね 仕方ないのよ」と言われ 呆然としました。
義母は45歳だけど 美人でスタイルもいまだによく 身長は174cmと言ってました。
自分は元バスケ選手だったので190cmあり 義母は身長の事をすごく
褒めてくれ
「私が隣りにいてヒールを穿いても平気よね 素敵ね」と言われたのを
今も覚えています。
部屋に戻り色々考えました。
妻の元彼と今は美人の義母が付き合ってて その元彼は
妻と義母のマンコを楽しんだ相手だと思うと 嫉妬で狂いそうになったけど
徐々にその元彼を見てみたくなり 妻がまた深夜の勤務で
義母と二人の日
「お義母さん 美咲のいない今夜みたいな日は 彼氏を連れて来てもいいですよ 僕は2階に行ってますから」と言いました。
「そんなの悪いわ 彼氏が来たら そのぉ、 ねぇ、大人だからわかるでしょ?そういうことを凄くしたがる人だから シンジくんに迷惑かかっちゃうもん」と言われたけど
「そうでしょ?だって普段は彼氏の家でしてるの?」ときくと
「彼の家はここからかなり遠くて ホテルなの」と言われ
「ホテル代もかかるもん それなら連れてきたらいいじゃないですか
美咲には絶対に秘密にしますから」というと
「ホテル代も馬鹿にならいのよね いいのかしら 彼 凄く喜ぶと思うわ
毎日とかは来させないから」と言うので
「タフな彼ですね いいですよ 毎日でも 美咲がいないときだけですし」というと 2日後お義母さんは彼氏を連れてきて
一階のお義母さんの部屋へ入って行きました。
自分は少ししてこっそりと外へ行き 義母の部屋の窓から覗いてみました。
少し暑い日だったので 窓が少し開いてたけどカーテンで中は見えませんでした。
「英里子 ちんぽしゃぶって 美咲は絶対に帰ってこないんだよね?」と
お義母さんを呼び捨てにし 妻の名前まで出てました。
「大丈夫よ 美咲はお仕事だから
そんな元彼女の名前なんて いわないでよ 私の方が上手でしょ?」と義母がヤキモチを妬いてるようでした。
「英里子の方がフェラは上手いけど 美咲のマンコの方が締まってたよ
親子だから寝てはいるか 色白で美人だけど マンコは臭いよね」というと「シャワーさせてくれないからじゃない すぐに臭いを嗅いでくるんだもん」と聞こえ
「美咲はマンコの臭いを嗅いでやるだけで 濡らしてたから
俺に会う日はおしっこしても拭かないで過ごして 嗅がされてたから
それが頭に残ってるのか 英里子も臭いを嗅いでるんだよ」というと
「恥ずかしいけど 嗅がれるとムズムズするわ ねぇもう欲しいわ」と聞こえ パンパンという音と義母の喘ぎ声が聞こえました。
でもすぐに終わり
「ねぇもう一回して?ダメ?」と義母の声がしたけど
彼氏は帰ると言って帰って行きました。
ティッシュがあればオナニーしてたと思いましたが
急いで家に入り 服を脱ぎ お風呂に向かいました。
チンポはギンギンですぐに出したい気分で お風呂の脱衣所の戸をあけると
裸の義母がいました。
勃起したチンポを慌てて両手で隠したけど 190cmの僕はチンポも大きく18cmはありはみ出しててそれを義母も胸と股間を隠しながら見つめてました。
「ごめんなさい シンジ君さきに入って お義母さん後でいいから」と言われ
「いや お義母さんが入ってください ごめんなさい」と謝りました。
お互いゆずってしまい
「じゃぁ一緒に入っちゃいますか」と言ってしまうと
「そうね 一緒に入っちゃおうか」というと 義母は隠してる手をどかし
垂れ気味の胸と股間が見えたけど お義母さんの陰毛はなく
パイパンでワレメが見えました。
自分も隠してるのは悪いと思い手をどかすと
勃起したちんぽが恥ずかしく思いました。
「まぁ凄いのね お義母さんの方がはずかしいわ」と言われ
「ごめんなさい 外から覗こうとしてました」と言いました。
「見えたの?恥ずかしいわ」という義母に
「カーテンで声だけ聞こえてました」といって
「最後にもう一回お願いしたのも聞こえました」と言うと
「えー それも聞いてたの?恥ずかしすぎるわ」という義母に
「俺がするのはダメですか?美咲ともしばらくしてないんで」というと
「えーっどうしよう 美咲に悪いわ でもシンジ君も
こんなになってて可哀想だし
でもお義母さんの中に彼のが残ってるわ いやじゃない?」と言われ
お義母さんの手を取って勃起してるチンポを握らせました。
「おっきい 太いし 見たとき凄くおっきいって思ったわ
背もおっきいから おちんちんも立派なのかな」というと
お義母さんはちんぽをしごいてくれました。
2人とも発情し お義母さんがひざまずくと しゃぶりだしました。
凄く上手だし慣れてくると根元まで咥えてきました。
「喉の奥まで来るわ タマもこんなに大きくなってる」と言われ
仕事とかで1週間は出してない状況で溜まってました。
「まずは味見させて このまま出してね」というと
口の中に一週間分の濃厚で大量の精子を出しました。
お義母さんは口から溢れそうになりながら飲みほし
目がトロンっとしてました。
今度は僕がお義母さんをマングリ返しにしてマンコを見ました。
生臭い強烈な臭いのするマンコで 元彼の精子の臭いでした。
かまわずマンコを舐め 入れようとしてお義母さんに
ゴムがないかを聞くと
「避妊してるからそのままで平気よ シンジくんのおっきいの頂戴」と言われ 義母とはいえ 親子で一線を越えました。
義母は奥をせめると 簡単に何度もイキました。
元彼の精子なのか チンポが白くなってるので
時折りしゃぶらせました。
義母はこんなにイッタことないと言って 自分に必死にしがみつき
「シンジ君最高」と何度も言ってくれ 30分以上入れて動いてると
「もう彼氏じゃ足りなくなっちゃうわ 気持ちいいわ」と言うので
「じゃぁ彼氏と別れて俺とエッチしましょうよ」というと
彼氏とは別れると答えました。
それから義母との関係が始まりました。
義母からの条件で
「妻にはバレないように 妻とも沢山エッチをする」というのが条件でした。
義母も彼と別れ 妻のいない日は毎日義母とはしてます。
義母との方が遥かにしています。
そして2か月前から 義母の友達でずっとレスの40代半ばの
義母とかわらない年齢の女性を連れてくるようになりました。
義母と友達の女性の熟尻を並べて3Pをさせてもらい
そんな友達を今まで2人 義母が連れてきました。
まだ二人友達を連れてくると言うので 義母にも
自分の友達を紹介しようと話しをしました。
「そのお友達もシンちゃんくらい おっきいのかな」と言われ
義母は自分だけで満足と言ってくれてます。