書類を忘れて会社に帰る、あーなんて面倒なんだ!クタクタの残業を終えて地下鉄終電に駆け込む寸前だったのに、、
テナントビルのキーボックスから会社のキーを取り出しエレベータに乗ったその時、もたれかかる女性を抱えた男性が閉まる扉をこじ開け乗ってきた。私は15階、男性は20階のボタンを押した。
私は更に疲れが出てしまった、、がアタマにピンと電気が走り、セックスするなあの二人、、瞬間的に勃起した。
一旦エレベータを降り、すっかり人の気配が無くなったテナントビルでこれからの展開をシミュレーションした。まずは20階に行こう。
女性は黒髪のショート、紺色のスーツで膝丈スカート、黒いストッキングから透けて肌が見えた、くるぶしまでのブーツから伸びる脚は細めで、ブーツ開口部が広く、細い脚が強調されて舐めたくなる。想像すると、先っぽから汁が出てきた。早く出したい。20階へ向かった。
廊下の電気は消灯され、テナント1区画だけ電気がついている。
あそこだ!このビルは窓側が絶景で応接セットがある。漏れる声だけでも聞きたい、、
ドアの鍵は空いていた。ササッと
屈んで侵入し窓側へ向かう。ちょうどいい壁があり聞き耳をたてる。
チュパチュパ
あーふぅーん♡
ジョギングピンクのブラとパンティ、、
半分スーツがはだけ、女は大胆な格好で愛撫されている。
女はバンザイの格好でワキを責められている。激しくしつこく舐め上げらている。
ジュバジュパぺろーん
舌が充実している、、羨ましい。
細いくるぶし、薄い黒パンストをスーっと剥がしとり、舐め上げる。
ぺろーん
ぺろーん
足の指を咥えて一本づつしゃぶる。
私は、この光景をみながら、舌なめずりし、薄目で匂いを想像する、、
女の喘ぎが、応接内にこだまする、、
イイー、もっと♡♡
舐めて舐めて♡♡
匂いをかいで♡ーもっともっと♡♡
私は、果てた。
残業も悪くない。また20階に来よう。通うことになりそうだ。