終電を逃した歳下の巨乳上司を自宅に連れ込み生ハメしてしまった

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久しぶりに書きます。よかったら前作も見てくれたら嬉しいです。

僕は某生活雑貨店で社員をしている20代。

これは僕が第二新卒でまだパートナー社員だった23歳の頃の話。

当時の職場にはすごく仲のいい歳下の社員さんがいた。

名前は莉子さん。

高卒でパートナーからスタートし、20歳で社員になったそう。当時はまだ21歳になったばかりだった。

ショートボブとミディアムロングが良く似合う童顔で、この時は伸びかけのミディアムヘア。

身長は157cmらしく、やや小柄。

だがなんと言っても莉子さんの特徴はその巨乳。

服越しでも分かるGカップはユサユサと僕の煩悩を刺激し、理性を崩壊させ、ついには酔った勢いで襲ってしまったことがあった。

詳細は前作を参照。

色々とあった仲だが、莉子さんとはなんだかんだ上手くやれていて、本当に仕事上で良い関係を築けていた。

そんなある日のこと。

この日は年に2回ほどのセールの最終日。店内は激混みで閉店後もとてつもなく仕事が溜まっていた。

「やばいよ大翔さん、終わる気がしない笑」

大翔は僕。

「これは帰れない予感がしますね…笑」

「あぁ~~~~~」

莉子さんはパソコンに向かいながら項垂れている。

豊満な胸はデスクの上でぐにゅりと形を歪ませていた。

エロい…

結局その日は全ては終わらず、店長が終電を考慮し上がらせてくれたのだが、僕も莉子さんも中々が気力が残っておらず…

気がつけば遠方の実家から通っている莉子さんは充電直前。

「やっば~~~!」

慌てて二人で駅へと走る。一人暮らしの僕は一緒に帰る必要はなかったのだが…

横目で見るとまぁ莉子さんのが揺れている。

さすがに本人も巨乳の自覚があるようで、手で胸を押さえながら走っていたのだが、それでも中々に揺れる。

これには興奮が掻き立てられる。

そして何とか改札前まで辿り着いたのだが、電光掲示板を見て唖然。

┏━━━━━━━━━━━━━

┃〇〇線〇〇方面

┃[運転終了]

┗━━━━━━━━━━━━━

「はぁ…はぁ…」

「………………………」

「……行っちゃった…」

おそらく体力も気力も限界な莉子さん。ついにその場にしゃがみこんでしまった。

「もう無理だぁ……」

「……うち、来ます…?」

「……行く」

普通なら来ないが、既に1回ヤッてしまった仲なので抵抗が無かったのだろう。

僕の自宅の最寄りまでは2駅。そこから自宅アパートまでは徒歩10分かからない。

加えてこの日は日曜日。僕と莉子さんはシフトが

(日)遅番・(月)休み・(火)遅番

といった具合に被っていたので都合が良かった。

「もしもし、お母さん?やっぱり今日終電逃しちゃったから職場の人の家に泊めてもらうね…………うん、大丈夫。女の人だよ。明日にはちゃんと帰るから。うん、分かった。おやすみ」

莉子さん今さりげなくお母さんに嘘ついたな。

そのまま二人で電車に乗り込む。

2駅なのですぐなのだが、莉子さんは座るとたちまちウトウト…

駅に着いても

「莉子さん、降りますよー」

「…うん……」

僕の袖を掴んでコックリコックリと…

莉子さんは仕事中はかなりテキパキしているのだが、この時はまるで子供のよう。歩くのがやっとな感じであった。

「……おんぶ…」

「え?」

いや、俺はお父さんか?はたまたお兄ちゃんか?笑

「しょうがないなぁ、ほら」

「……ん…」

本当に子供のようにヨチヨチと歩み寄り、僕の背中に覆い被さる莉子さん。

Gカップがむにゅり。一気に勃起した。

「よいっしょっと」

背中越しに感じるモチモチなカラダ。

おんぶする僕の手は思わず莉子さんの柔らかな太ももを揉んでいた。

気持ちいい…

「……えっち…」

「許して」

段々プライベートモードに。

それから程なくして、おんぶしている身体の重みがグッと増した。どうやら莉子さん、寝落ちた様子。

暫く歩き、なんとか家に到着。四苦八苦しながら鍵を取り出し部屋の中へ。

6畳の部屋にはやや大きいセミダブルのベッドに莉子さんを寝かせる。

仰向けですやすやと眠るワンピース姿の莉子さん。本当に子供のよう。

ムラムラはしていたのだが、僕自身も疲れがあってかそのまま莉子さんの横に入って眠りについた。椅子座の生活なので他に寝る場所も無かったので。

どれだけ経っただろう。

次に目を覚ました時はまだ外も薄暗かった。

朝勃ちだろうか。気づけば僕の股間はギンギン。

ぼんやりと薄目を開いていくと眼前には莉子さんの顔が。

「あっ……起きた…♡」

「……んん…」

莉子さんの左手は僕の固くなった股間をパンツ越しにスリスリと撫でていた。

目が合う二人。

どちらからともなく唇を重ねる。

小さいが柔らかくて厚みのある唇、童顔に似合わず何とも色っぽい。

「今日は酔ってないでしょ、いいんですか…?」

「うん…ダメだったら家まで来ませんよ///」

「そっか……」

そのままベッドの上で抱き合い、再びキス。今度は舌を絡め合ったディープキス。

よく分からないけど、莉子さんめっちゃキス上手い…

説明し難いけど、例えるなら海外映画のラブシーンのようなキス。すごくねっとりと絡み合うように唇と舌、そして全身で味わうようなキスをする。

21歳でこれ程とは…一体どれだけの経験を積んできたのだろうか……

「……っあ…はぁっ……」

「めっちゃ上手い……」

「引いた…?笑」

「いや、燃えてきた……」

「うん、また今度話す…」

話すって、何かあるのか。

考えているとまたすぐ股間に強烈な快感が。

莉子さんの左手が僕のペニス、そして玉を握る。小さな指先で弄られる。扱かれてる訳じゃないのに思わずイキそうになった。

僕も負けじと反撃。

ワンピースを大きく膨らませている胸を服越しに両手で鷲掴みにする。

「……んっ…」

母乳が出そうなくらいのしっかりとしたハリ。強い弾力。揉みごたえが半端ない。

「本当におっぱい大好きだね、えっち……笑」

「これは誰でも興奮するって……」

「もぉ……」

我慢しきれず僕は莉子さんのワンピースを捲りあげ、手首のあたりで留める。簡易的な手錠の役割をしてもらう。

そしてあらわになった黒のランジェリー。相変わらずGカップは窮屈そうに押し込まれ、深いI字の谷間ができている。

莉子さんはバンザイに近い体勢で両手を塞がれたようにベッドに横たわっている。征服心が掻き立てられる。

「ねぇ、腕このまま?」

「そのまま…笑」

「そういう趣味…?笑」

僕はさっさと自分でパンツ1枚になり、続けて莉子さんの背中に手を回す。

ホックを外してブラを上にずり上げる。ぶるんと大きな二つの実が溢れ出る。

仰向けでもその大きさやハリがよく分かる。乳輪と乳首は小さめでやや色が濃い。

あぁ、エロい……

堪らずしゃぶりつく。

「……ぁん!!」

小さな乳首もすぐに固くなる。胸の柔らかさに相対して厭らしい。

静かな部屋にチュパチュパと音が響く。

「んっ……赤ちゃんみたいだね///」

「それはお互い様」

「?…なにが?」

「何でもない笑」

そのまま僕は莉子さんの無防備になっている脇や首から全身をじっくりと舐め回す。

「んっ…………あぁっ……」

恍惚とした表情で大きな瞳が潤んでいる。

続けて僕の右手は莉子さんの黒いショーツへと伸びる。既に布の色が濃くなっている。

ゆっくりと抜き取ると案の定洪水を起こしており、ねっとりと糸を引いていた。

「はっずかしい……///」

「大丈夫、綺麗だよ……」

「……ぅん…///」

前にも見たが莉子さんはパイパンなので割れ目まではっきり見て取れる。ぷっくりとしたモリマンだ。

右手を這わせ、既に固くなっているクリトリスを指先で刺激する。

「あッ!ダメっ…あっ……あぁん!!」

おそらくだが莉子さんはかなり感じやすい方。どんどんと動きを速くしていく。

「あッ…あッ……っあああぁぁぁ~~~!!!」

身動きの取れない腕をモゾモゾさせながら悶える莉子さん。

可愛い声が厭らしく乱れるのは非常に萌える。

「アッ!!……………………」

まさにあっという間にイッてしまった。

しかし僕の手は止まらない。そのまま指を莉子さんの中へ。

「まって……アッ…………」

あぁ、そうだった……莉子さんは名器なんだ。

莉子さんの膣は挿入すると気持ちいいザラザラ部分の面積がかなり広い。

慣れないとGスポットを探るのに少し手こずる。

ただ、クリの位置を目安に探ればすぐに見つかる。

「あっ…!そこッ……!だめ…………///……あぁん!」

中指でGを中心に掻き回す。

「ねぇ……だめッ……やッ……あぁぁぁぁッ!!」

莉子さんは顔を耳まで紅くしてグッタリとイッてしまった。腕は塞がれたまま。下半身だけビクビクと痙攣している。

「はぁ……はぁ……はぁ………………んッ…………」

「気持ちよかった?」

「……うん///」

「じゃあ腕、取っていいよ笑」

「まって、張り付いちゃって取れない…………とって?笑」

「しょうがないなぁ笑」

莉子さんの腕に絡みついたままのワンピースを抜き取る。

「ふぅ……!それじゃあ…攻守交替ね……♡」

そう言うと莉子さんは僕の履いている黒のボクサーパンツに手をかける。

ボクサー越しにもっこりを撫でられる。

「こんなにギンギンにして~笑、おまたせ♡」

するっとパンツは下ろされ、我慢汁ダラダラのペニスがボロンとあらわに。

莉子さんはすぐには握ってこない。指先で玉から裏筋、そして亀頭裏の筋を弄ぶように攻める。

ゾワゾワとした快感に襲われる。

「あぁ……!」

「ふふ///」

恥ずかしながらピクピクしていると今度はおもむろに小さな左手は僕のペニスをきゅっと握る。

ゆっくりと感触を確かめるように小さな白い手が上下する。

あぁ……やばい…………

なんとなくだが、莉子さんは左利きなので、左手に扱かれるこの感じは妙に新鮮な快感がある。

「まだ出しちゃだめだよ~笑」

小悪魔かこいつは笑

「はい!じゃあ我慢できたご褒美に……」

「うおっ……!」

莉子さんは僕のガチガチのペニスを口に含んだ。

暖かくねっとりとしている。

ジュボッ……ジュボッ……ジュル…………

裏筋を的確に舐められながらジュポジュポとバキュームフェラをされる。

テク半端ない……気持ちよすぎる…………

「ちょっ!タイム!タイム!」

「もう出ちゃう?笑」

「今の続けられたら出てた……笑」

「もぉ……///」

「もう挿れたい……」

「いいよ?でもすぐに出しちゃダメだからね?笑」

ゴムを着け、莉子さんを仰向けのM字開脚にし既にヌルヌルの性器同士を絡める。

ゴムは最後の一つだった。

「んんんッ……///」

ぬぷ……

「ん…………」

ずぷずぷと僕のモノが莉子さんの中に入っていく。

あぁ、やばい、めちゃめちゃキツく絡みつく……

このザラザラ、ピストンしたら一瞬だろうな……

「入っちゃったね///」

少し慣らしてゆっくり腰を動かし始める。

「あん……あっ……あっ……………………」

あぁ、気持ちよすぎる……!

自然とピストンが速くなる。一気に射精感が込み上げるのに止められない。ゴムをしててもザラザラの感触が亀頭を強く刺激する。

やばいっ!

ビュッ

「………………」

「ねぇ~笑」

「すんません…………」

めちゃめちゃ恥ずかしかった……

でもまだペニスは半勃ち。

「じゃあ、はい!おいで?笑」

莉子さんは僕を引き寄せ豊満なGカップに僕のモノを埋めた。

「まだまだ出来るよね…?笑」

ハリのある巨乳を自らの手でグニュグニュ動かす莉子さん。

感触もそうだが、これは視覚的にエロい……

すぐにギンギンに復活してくる。

「はやっ笑、さすがだね///」

「そのまま挿れて?」

「え、大丈夫なの……?」

「たぶん……笑」

「多分?笑」

若干迷ったが僕はまた臨戦態勢だったので我慢は出来なかった。

莉子さんはベッドから降り壁に手をついて、ムチムチの巨尻をこちらに向けて誘っている。

すかさず立ちバックで挿入。

「……あん///」

「すごい…まだこんなにカタい♡」

パン!パン!

肉のぶつかり合う音が響く。

一回出したのもあり今度はまぁまぁ持つので、激しく腰を打ちつける。

「あっ…あっ…あっ…あん!!」

モチモチの尻を掴みながら腰を振るが、後ろからでもGカップがぶるぶる揺れているのが分かる。

やはり恥ずかしいのか莉子さんは片手で胸を押さえているが、その姿がかえってエロい……

「アッ……だめ……イク…………!!」

「あぁぁぁん!!」

ぎゅっと締め付けが強くなった。またイッた模様。

腰が砕けた莉子さんに僕は構わず打ちつける。

「俺も出る……!」

ビュッ!

直前で引き抜き、莉子さんの巨尻に発射。

「はぁ…はぁ…はぁ……」

「………………」

僕は莉子さんを抱き抱え再びベッドへ、そしてM字開脚に。

「えっ……ちょっ……まって……大翔さん?」

ずぽっ…

「あぁん!」

やっぱり莉子さんの名器は正常位が一番気持ちいい。このザラザラが亀頭に擦れて堪らない……

今度は生なのでより刺激が伝わってくる。

「うそ……まだこんなに……?…………あぁっ///」

自分でもびっくりだが、この日は持久力は無いが回復力がえぐい。

正常位のまま腰を持ち上げ種付けプレスの形で腰を振る。

亀頭の擦れが半端ない……カリがザラザラに引っかかり、とてつもない快感に襲われる。

一方で莉子さんは右手で枕を掴み、左手で胸を押さえている。それでも尚、Gカップはぶるぶる揺れるのだが。

顔は白い肌が真っ赤になっており、大きな瞳は更に潤んでいる。

「はぅ……あぁ……あぁッ……んッ……だめぇ……!あッ……あッ…アッ…アッ…アッ…アッ…アッ…あぁぁぁ~~ッ!!」

また締め付けが一気に強くなり、莉子さんはぐったりと。

あとから思い返せば隣は空き部屋だし、角部屋最上階だけど、下の階には流石に申し訳ない事をしたなと……

だがこの時はそんなこと考える余裕は無かった。

僕の方も一気にまた射精感がきたので、限界まで中を味わいってから直前で抜き、莉子さんの口にモノをあてがう。

ドビュッ!!

「んんッ!」

三回目とは思えないほどの量が莉子さんの中に放出された。

「えほっ……んん…………」

ごくん

莉子さんは咳き込みつつ全て飲み込んでくれた。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

「はぁ、はぁ、、、」

「ちょっと今日やばすぎ///」

「忙しくてずっと溜まってたからかな…笑」

「はぁ……んっ……はぁ……はぁ……でもすっごく良かった♡」

そして僕らはまた抱き合い、唇を重ねた……

外は次第に明るくなり始め、時計は午前6時前をさしていた。

━━━━━━━━━━━━

翌日、月曜日の正午。

遅番の出勤。

店にて、

「それでは時間になったので、〇月✕日、遅番の朝礼を始めます。おはようございます」

一同「おはようございます」

チラッ

莉子さんと目が合った。一瞬照れるように口角が上がり頬が膨らんだが、恥ずかしそうにすぐ表情を直していた。

「///…………はい、それでは昨日の売上からお伝えいたします………………」

あんなに激しいセックスをしても職場では何食わぬ顔をしなければならない。

僕は決心していた。

次こそ告白しなければと……

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