終電に乗り遅れて困ってたら母親の彼氏が通りかかった

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今年の夏の出来事をお話しします。

私は郁実といいます。

友達と飲んで帰りの終電に遅れてしまいました。

私が困った顔をしていると、そこに母親と付き合ている彼氏さん通りかかって私に声をかけて来ました。

「郁実ちゃんどうしたの?」

「終電に遅れて困ってるんです」

と言うと、彼氏さんが家まで送ってあげるから車に乗りなよと言うので彼氏さんの隣の席に乗りました。

車を少し走らせた時に、彼氏さんが

「郁実ちゃん、今日ミニスカなんだ?可愛い」

と言われて、私は

「何言ってるの」

と言うと、彼氏さんが

「今日お母さんいないからエッチしょう」

と言って来ました。

私は出来ないと言うと、彼氏さんが胸だけ触らせと言うので仕方なく胸だけなら良いよと言ってしまいました。

車を川沿いの橋の下に停めると、彼氏さんがいきなり乳を揉んできました。

私の乳を揉んで、彼氏さんが

「乳大きいね」

と言って来ました。

私は

「95センチのEカップだよ」

と言うと、彼氏さんが興奮したみたい。

そして私の服を脱がしてブラも脱がされてしまい、次は下のミニスカの中に手を入れて来ました。

私がアーンと声を出すと、私のミニスカートも脱がされて彼氏さんが生フェラを要求して、私は仕方なくフェラお受け入れてしまいました。

私が言うのもなんですが、彼氏さんのはかなりでかかったです。

思いっきり舌を使ってフェラをしてやりました。

そうしたら彼氏さんが生で入れたいと言うので私は仕方なく受け入れてしまい、激しいピストン運動。

彼氏さんが私の腰を使ってさらに激しいピストン運動して、中出しされてしまいました。

かなり私もアソコが濡れていたので、彼氏さんが

「締まりそうだったから中で出した」

って言いました。

その後は何も無かったように家に帰りました。

この続きは又お知らせします。

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