終・童貞が卒業出来るデリヘル

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前回の続きを希望される方が多かったのでこのお店の最後の体験談を投稿します。

これは前回の1ヶ月後の体験談で、3ヶ月連続で童貞を卒業出来るデリヘルを利用したことになります。

しかし今回の目的はとりあえずフェラチオを体験することに目的を変えて挑戦しました。

お店への電話はスムーズに出来きましたが問題は誰を指名するかで悩みました。

以前指名したのが40代のマナさんと20代ののんちゃんで正直どちらもフェラチオはしてくれなそうなイメージでした。

なので別の人を希望してみると30代のヒナタさんを勧められました。

写真を確認してみるととてもおっぱいが大きくて即決しました。

ドキドキして待っていると時間通りにチャイムが鳴ってヒナタさんが来てくれました。

ヒナタ「お邪魔しま~す。」

ヒナタさんを部屋に案内して料金を払ってヒナタさんがお店に連絡をしたら、

「あの、今日はフェラチオして欲しいです。」

と、速攻頼んだらヒナタさんが笑いながら、

ヒナタ「今迄1度もフェラチオして貰わなかったの?」

「はい。」

ヒナタ「今回で3度目でしょ?今迄は?」

「最初はキスされながらズボンの上から触られて出しちゃって。」

「2回目は早漏だからトレーニングでオナニーさせられて。」

ヒナタ「アッハハ、じゃあお店で言われた話本当なんだ?」

「何を言われたんですか?」

ヒナタ「フフ、えっと童貞で早漏で包茎で短小なお客さんって言われて来たの(笑)」

「うっう、確かにそうだけど、フェラチオして欲しいです。」

ヒナタ「良いよ、でも先ずはシャワーを浴びてオチンチン綺麗にしないと。」

そう言ってヒナタさんが服を脱ぎ出して速攻で全裸になってしまいました。

ヒナタ「どうしたの?そんなにジロジロ見て?」

「すみません、初めてリアルで女の人の裸を見たので。」

ヒナタ「エッ、今迄は?」

「2人共下着迄しか見れなかったです。」

ヒナタ「シャワーは浴びてないの?」

「1人で浴びたので。」

ヒナタ「うわ~そうなんだ、じゃあ今日は私が身体を隅々まで洗ってあげるね(笑)」

そう言われたので楽しみになりながら服を脱いでいきましたが、パンツだけはなかなか脱げなくて。

ヒナタ「どうしたの?パンツ脱がないとシャワー浴びれないよ?」

「はい、でも恥ずかしくて。」

渋っているとヒナタさんが私のまえに膝立ちになって一気にパンツを下ろしました。

ヒナタ「イヤン、もうギンギンじゃない(笑)」

そう笑ってチンチンを握ってお風呂場まで歩いて行きました。

お風呂場ではヒナタさんが身体を洗ってくれて他人に身体を洗って貰うのは初めてで裸の女性だったので余計に緊張しました。

丁寧に泡立て背中や脇、胸やお腹、足など順番に洗ってくれてとても気持ち良かったです。

ヒナタ「気持ち良い?」

「はい、洗って貰うの初めてでとても気持ち良いです。」

ヒナタ「そっか、フフ、オチンチン弄って無いのにビンビンだね(笑)」

「ワッ!すみません。」

確かに全然触られていないのにビンビンになっていて急に恥ずかしくなりました。

ヒナタ「じゃあ、次洗うね(笑)」

そう言うとお尻を洗い出して割れ目の指を入れてお尻の穴の辺りまで洗い出したので思わず、

「ひゃう!」

ヒナタ「フフ、お尻はダメだった?」

「初めての感覚でした。」

しばらくお尻を洗っていましたがその後ヒナタさんの手が玉の方に伸びて丁寧に伸ばしたり揉んだり転がしたりして洗っていましたがあまりの快感で、

「あひゃ!」

ヒナタ「タマタマはどう?気持ち良い?」

「はい!凄いです。」

ヒナタ「オチンチンビックンビックン跳ねてるけど大丈夫?」

ヒナタ「オチンチンまだ洗って無いのに(笑)」

「まだ大丈夫ですよ。」

かなりの快感でしたが、ようやくチンチンを触られると楽しみでした。

ヒナタ「じゃあ、オチンチン洗うよ?」

そう言うとチンチンの根元を握って一気にカリまでスライドさせるとキュッキュッとカリで捻ってから根元までスライドさせることを繰り返しました。

直ぐに精液がチンチンをかけ上っていく感覚が襲ってきましたが、無駄に見栄が邪魔して射精しそうと言い出せませんでした。

「ヒナタさんもうチンチン綺麗になったから洗うの終わりにして良いです。」

この見栄を張ったのが失敗で素直に射精しそうと言えていれば後悔はしなかったと思いますが、

ヒナタ「え~、まだオチンチンの先全然洗えて無いじゃない!」

ヒナタ「ダメよ、一番汚い場所なんだから!フェラチオして欲しいでしょ?」

確かに亀頭は全然触れていなかったので泡も綺麗に付いていなくて全然洗えていませんでした。

「いや、でも。」

ヒナタ「タクミ君は包茎なんだから、亀頭はちゃんと洗わないと汚いよ?」

そう言うとヒナタさんは手の平を亀頭に被せてキュッキュッと洗いましたが、泡と直前までの刺激で大量のカウパーでヌルヌルになっており。

ほぼ摩擦無しで亀頭に快感が走り思わず、

「はうう!」

と叫びながら射精してしまい、

ヒナタ「エッ!ちょっと!」

ヒナタさんは慌てて射精に合わせてしごいてくれて射精が終わり痙攣が収まるとニヤニヤしながら、

ヒナタ「アレ~このボディソープ生暖かいぞ~」

と言われ、手の平の大量の精液を見せてきました。

「いや、あの、」

ヒナタ「我慢出来なかったの?」

「はい、すみません。」

ヒナタ「フフ、でも早漏は聞いていたけどオチンチンを洗って射精する人は初めてかも(笑)」

ヒナタ「そんなに良かったの?」

「はい、今までで一番の射精の気持ち良さでした。」

ヒナタ「アハハ、満足してくれたら良かった(笑)」

そう言うと身体の泡を洗い流してくれてバスタオルで身体を拭いてくれて先に部屋に戻って待っててと言われました。

しばらくバスタオルを巻いた状態で部屋で待っているとシャワーの音が止みバスタオル1枚のヒナタさんが部屋に入ってきました。

ヒナタ「どうだった?人生初の洗体は?」

「凄かったです(笑)」

ヒナタ「私も洗ったら射精しちゃうのは初めて見たよ(笑)」

ヒナタ「ちょっと早漏が酷いよね。」

「すみません、我慢出来なくて。」

ヒナタ「やっぱり、経験不足と包茎のせいだよね。」

ヒナタ「経験不足はどうしようもないけど、包茎は強制リングとか使えば良くなるから頑張って。」

そこからは世間話をしていましたが、じゃあそろそろと言い出してヒナタさんが服を着出して帰り支度を始めました。

「最後にフェラチオだけお願い出来ませんか?」

何とか頼み込んでみましたが、

ヒナタ「もうオチンチン満足しているみたいよ?」

ヒナタ「私ズル剥けの勃起オチンチンが好きで皮被りの縮んだオチンチンは嫌いかな(笑)」

確かに既に勃起しておらず皮も完全に被っていたので思わずシコシコして勃起させようとしましたが全然たたずに、小さいままでした。

ヒナタ「アハハ、今日は無理みたいね(笑)」

「うう、そんな。」

ヒナタ「ねえ、私のフェラチオ体験したいなら次呼んで?こうしてあげる!」

そう言うと私の指をチュパチュパしゃぶってきました。

「うわ!」

ゾクゾクして思わず叫んでしまいましたが、

ヒナタ「ねえ、今度はこれをオチンチンにやってあげるわよ?」

結局指をしゃぶられて次回にフェラチオは持ち越しになりました。

ヒナタ「ズル剥けの勃起オチンチンにフェラチオするのが楽しみに待ってるわ(笑)」

「はい、凄い楽しみです!」

ヒナタ「直ぐに出しちゃダメよ(笑)お漏らし記録ばかり作るのは恥ずかしいでしょ?」

「はい、頑張りますね。」

ヒナタさんを見送るとその日はヒナタさんのことを思い出して満足していましたが、良く考えると童貞卒業もフェラチオも出来なかったと思い至りました。

結局、今回の体験で自分は風俗では童貞卒業出来ないと思いこれを最後にデリヘルを止めることにしました。

私の今回の体験談は以上です、とりあえず職場で話題になった童貞を卒業出来るデリヘルの体験はこれで終わりです。

この1年以上後の別のお店の体験談はもし希望があれば投稿したいと思います、長い間ありがとうございました。

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