前回の睡眠姦後、アスカを遊びに誘ってみたが、彼氏が怒るから…とやんわり断られてしまった。
それでもなんやかんやLINEでのやり取りは続き、毎日、十数回のやり取りが当たり前になっていた。
言葉の端々から、俺の事は満更でもなさそうだったのと、「こういう時は男の人としてどう思います?!」のような相談事も増えてきた。
「私が『俺兄さん』と呼ぶのは変なので、下の名前で呼んでもいいですか?」と距離は縮まっている。
ある日、先輩彼氏からドタキャンされ買い物行きたかった〜と愚痴ってきた時、またお誘いをしてみた。
「いいんですか?!正直家に居てもつまんなくて、連れてってもらえたら嬉しいです!」とすんなりデートOKをもらう。
もちろんA子には内緒で…と、尚更良い反応。
これはイケる。
学校も無いし、明日行こう!と考え直す時間を与えずに予定を取り付けた。
ザーメンタンクは2日分の残量。
バッグの中へ盗撮用スパイカメラを忍ばせる。
オカモトゼロワンゴムを一箱に、ローション、当日はゼネグラ服用で完全武装で待合せ場所へ。
「こんにちわ!今日はよろしくお願いします!」
低めの声で丁寧に挨拶をするアスカ。
グレーのニットワンピに、黒のサイハイ?ソックスかな。
赤が強いリップをして、かなり大人びたセクシーモードのアスカ。
身体のラインが出るような服を着て、化粧まで気合いが入ってる。
これは抱けるな。
車内で楽しくお喋りしながら、わざわざ他県のショッピングモールへ。
買い物中も、結構ボディタッチをしてくる。
ニットワンピを大きく膨らませる巨乳に、小さくて可愛い笑顔、睡眠姦を思い出し、これからねっとりと和姦と思うと、何度もチンコはギンギンに。
買い物も終わり夕方近くになる。
「これからどうすっか。」
「どうしますかね〜…」
ここで帰る、とは言わんわな。
とりあえず密室に行かなければ。
カラオケにでも行くか?と提案。
「やったー!最近行ってなかったんですよ!」とノリノリ。
ちょっと高いが、柔らかいソファ部屋がある某カラオケボックスへ入る。
小一時間歌い、自然と座る位置は広い部屋で隣同士に。
お喋りをしてると、明らかにアスカの挙動が変わる。
男を意識している。
緊張している。
ほんのりほっぺが赤くなり、俯きがちの目線。
ここだ!というタイミングで、
「この間の事、覚えてる?」
と攻めていく。
「いやー…ほんと覚えてないんですけど…」
「けど?覚えてる事もあるの?」
「いやー…恥ずかしくて言えないです…」
「恥ずかしい事なんだwエッチしたのは覚えてんのね?w」
「いやいやいや、覚えてないですよー!w…少しだけ…w」
照れてる照れてる。
脚をモジモジさせてる。
ぴったりと横に座り距離を詰める。
「んじゃあ、何を覚えてんのよ?」
「いやー…気持ち良かったなぁって…それだけ…」
顔はもう真っ赤のアスカ。
そりゃそうだろう。
眠りながらたっぷりチンコで可愛がったから。
ジーパンの中でチンコはもうパンパン状態。
俯いてモジモジするアスカの顎をクイっとこちらに向けさせ、目を見て
「俺とのエッチ、気持ち良かったん?」
小さくて可愛い顔を真っ赤にしながら、蕩け顔で「うん…」
そのままアスカの肩を抱き、引き寄せ、顔を近づける。
目を開いたまま、拒まず、逃げないアスカ。
そのままゆっくりキス。
ゼリーみたいに柔らかくプルプルの唇を、舌を使いゆっくり口内へ侵入。
「んっ…ふっ…んぅ…」
俺のシャツの襟をギュッと掴み、ディープキス。
少しずつ、アスカも舌を俺に絡めてくる。
アスカの強い鼓動が分かる。
強く舌を絡め合い、アスカの舌に吸い付くと、身体をビクビク震わせ始める。
カラオケのバックミュージックと共に、部屋に舌を吸い合う音が響く。
すると、アスカの手が、パンパンになった俺の股間をスリスリと撫でてくる。
掌を上下させ、ゆっくりとチンコを摩る。
「アスカ…欲しくなったん?」
「…見たい…。俺さんの、見たい。」
「見るだけかよ。舐めてくれんの?」
「嫌。フェラ嫌い…。見たいの。」
「いいよ。ちょいまて。」
チャックとボタンを外し、ジーパンだけずり下げる。
ボクサーに包まれたギンギンのチンコ。
我慢汁まで出てる。
目を皿のようにして、パンパンのボクサーを凝視するアスカ。
「触ってみ。」
ボクサーの上からゆっくりとチンコを撫でるアスカ。
「すっごい硬い…ビクビクしてるw」
「まくって出してみ。」
ゆっくりとボクサーを捲ると、ブルンッ!と飛び出る赤黒変態チンコ。
我慢汁を少し垂らしながら、80%勃起。
下唇を噛みながら、興味津々の表情のアスカ。
「ほれ、触って。」
竿を握るアスカ。
「…初めて見たこんなの…。大っきい…。」
「彼氏のと違う?」
「全然違う…。大きさも硬さも…色もなんか違うw俺さんヤリチンだから?w」
「そうかもな。もっと硬くて大っきくなるぞ。」
「えー、そうなの?もっと?」
「しっかり握ってみ。」
アスカを抱き寄せ、またディープキス。
「んあっ…はっ…んぅっ…」
ビクビクとチンコを動かしてみせる。
「な?興奮するともっと大っきくなる。」
とろ〜んとした蕩け顔のアスカ。
「これ、アスカの中に全部挿れたんだぞ。」
「うそー…こんなの入んないよ…」
「入ったよ。根元まで。2回もしたぞ。アスカいっぱい喘いでただろ。」
「えー…」
「今日も挿れてみよう。」
「…うーん…」
またディープキス。
激しく舌を絡める。
竿を握るアスカの手が、更に強くなる。
我慢汁が溢れ、竿まで垂れる。
「アスカに入りたくて、我慢汁が溢れてきてんよ。アスカももうトロトロだろ?」
「そんなことないもん…」
「嘘つけ。」
またディープキス。
アスカは竿を握ったまま、抱き合う。
アスカの腰に手を回すと、
「ここじゃダメ…」
「んじゃホテル行こう。」
「うん…」
よっしゃ、では早速行きましょう。
チンコをササっとしまい、荷物を持つ。
部屋を出る時、立ったままアスカを抱き締める。
俺の背中に腕を回し、アスカも抱き付いてくる。
「濡れてんだろ。」
「濡れてないもん。」
「濡れてたらいっぱいイジメてやる。」
またディープキス。
カラオケを後にし、車で行きつけのラブホへ。
車内では、お互い一言も喋らない。
いいねー、この緊張感。
アスカはほっぺを真っ赤にして、スマホも触らずにじっとしてる。
ラブホへ到着、部屋へ入る。
「ラブホ、初めて入ったー。」
はしゃいでいるアスカ。
すぐに襲いかかりたかったが、焦りは禁物。
大人の余裕でゆっくり構える。
まずは盗撮カメラのベスポジになるようにバッグを置く。
ベッド脇にゴム箱とローションもさりげなくセット。
「なにこれー!エッチなお風呂だー!」
風呂場を見て笑っているアスカ。
歯を磨きながら、アスカのお尻を触る。
にっこり可愛い笑顔を見せながら、私もー、とアスカも歯磨きしだす。
歯磨きを済ませ、ベッドの上へ座る。
アスカは恥ずかしそうにベッドの端へ腰掛ける。
「こっちこいアスカ。」
照れ臭そうに側へ寄ってくる。
ベッドに座りながら、アスカを後ろから抱き締める。
サラサラの髪を掻き分け、首筋に鼻を埋める。
「アスカのエッチな匂いがする。」
アスカは黙ったまま、俺の手を触っている。
そのまま両手で、ニットワンピを大きく膨らませるオッパイを優しく揉む。
「はっ…!はぁッ…!あんっ…!」
気持ち良さそうな可愛い声を上げるアスカ。
普段の低い声とは明らかに違う、雌の声。
「いっぱいオカズにされてるぞ、こんなオッパイ。」
「あんっ!はっ…!あぁっ…!」
ブラとニットワンピの上からでも、乳首が勃っているのが分かる。
ニットワンピの裾を捲り上げていく。
サイハイではなく、ニーハイソックスだ。
「またエッチなの履いてるな。」
「俺さん、ニーハイ好きなの?」
「アスカのエッチな身体が履いてるから好き。」
「えー…あっ…やんっ…」
可愛いリボン付ピンク色パンティが現れる。
片手でオッパイを揉みながら、パンティのクロッチへ指を這わす。
もうすでにグッショグショ。
クロッチの外まで大洪水の愛液。
指でクロッチを撫でてるだけで、アスカの喘ぎが大きくなる。
「あんっ!アッ!ダメッ!アンッ!」
「エロいなぁ、アスカ。」
俺の腕にしがみつきながら、腰を震わせるアスカ。
パンティの中へ手を滑り込ませ、割れ目に中指をヌルーッと這わせる。
グチョグチョの柔らかい膣肉が指に絡む。
「アッ!ダメぇっ!アンッ!」
膣穴入口を指の腹でニュプニュプ触り、ピンピンに勃起したクリトリスを優しく撫でる。
「ダメッ!イッちゃうっ!アアッ!」
ものの数秒で腰をビクンビクン跳ねさせ、絶頂のアスカ。
「もうイったの?早過ぎる。我慢しろ。」
またクリトリスを優しくヌルヌル撫でる。
「出来ないのっ…!すごい気持ち良いっ…!あぁまたっ!イクっ!」
また腰をビクンビクン震わせ、絶頂のアスカ。
起きてるとこんなに敏感なんだなぁ。
挿入が楽しみだ。
クリ責めはやめ、膣穴を指の腹でニュプニュプしながらディープキス。
「良い子だな、アスカ。手でこうされんの好きなの?」
「あんっ…!ううん、そんなことないっ…あんっ!…わかんない、今日すっごい気持ち良いっ…!アッ!…アンッ…!」
激しく舌を絡めながら、膣穴入口を指で弄る。
するとまたすぐに腰を震わせ、絶頂するアスカ。
俺の腕の中で、もう何度も絶頂しグッタリ。
荒い息遣いで、身体を震わせている。
「これからもっと気持ち良い事すんだぞ。大丈夫か?w」
「なんかおかしい…いつもよりすっごい気持ち良い…こんなに気持ちいいの初めてかも…」
「服脱いで。アスカの身体、見たい。」
アスカは素直に、ニットワンピをスルスルっと脱ぐ。
俺もパパッとボクサー1枚へ。
豊満な乳房を包むお揃いのピンクブラとパンティ、お互い下着姿に。
堪らずキスしながらブラを脱がす。
「待ってっ…お風呂は?」
「いい。我慢出来ん。」
「私、汗臭いよ!胸の周りいっぱい汗かいてるっ」
「それが良いんだよ」
アスカを寝かせ、両腕を持ち上げて万歳の格好に。
脇にしゃぶりつく。
「やぁん!ダメっ!汗臭いって!アンッ!」
フェロモンむんむん。
完全に雌の匂い。
脇をしゃぶり、乳首に吸い付く。
大きなピンク色の乳輪を丁寧に舐め、ピンピンに勃起する乳首を舌で転がす。
大きな声で喘ぐアスカ。
「エッチなオッパイだなぁ。凄く綺麗だぞ。」
アスカの脚の間に入り、下着越しにギンギンのチンコを押し当て、両脇とオッパイを堪能。
「イっちゃう…!気持ち良いっ…!あぁっ!アンッ!」
もう挿れたい。
俺も我慢の限界だ。
アスカはボクサーに包まれたチンコをしなやかな指で掴んでくる。
「チンチン、見たい…。1番大っきくなってる?」
「アスカもパンツ脱いで。」
2人でパパッと下着を脱ぎ、正常位体勢へ。
マックスフル勃起の赤黒チンコを蕩け顔で見つめるアスカ。
「チンチン、ビクビクしてるねw」
「アスカもビッチョビチョだろ。」
「うん…挿れて欲しい…」
オカモトゼロワンをパパッと装着し、いざ挿入。
亀頭をワレメにニュプニュプと擦り付ける。
「私…チンチンでイった事ない…あんっ…!」
「1回もねえの?中でイク感覚が?」
「うん…ない…すぐ終わっちゃうし…」
そりゃアスカの名器のせいもあるぞ…と思ったが…
「ならいっぱいイかせてやる。挿れるぞ。」
ヌプリと亀頭を挿入。
そのままなんの抵抗もなく、ヌプーッと侵入。
「んぁッ!大っきい…!アアッ!イっちゃう…!」
睡眠姦の時とは明らかに違う反応。
突きまくった後のような、強い締め付けと吸い付き、凄く膣道が狭い。
「おぉ…!溶けそう…アスカの中…!」
7割程、竿を飲み込んだ時点で、すっかり下がってきている子宮口が亀頭に当たる。
キュンキュン締め付けながら、アスカは身体を震わせている。
「もうイったのか?アスカ。まだ挿れただけだぞ。」
もうアスカには聞こえてない。
俺の腕のをギューっと掴んだまま、気持ち良さそうに身体を震わせている。
いっぱいイかせてやる。
正常位でピストン開始。
エロいオッパイをプルンプルン震わせながら、大きな声で喘ぐ喘ぐ。
「アアンッ!アアンッ!ンアッ!アンッ!イっちゃうッ!イっちゃうッ!」
とにかく凄い締め付け。
ツブツブの膣壁がゴム越しにはっきり分かる程、膣肉が密着し、キュウキュウと締め付ける。
アスカが絶頂する度、膣穴入口が更に締め付け、物凄い吸い付きだ。
ゴムが取れそうなくらい。
こりゃ馬鹿正直に腰振ってたら、俺もすぐに出ちまう。
ピストンを緩めたら、可愛い小顔にディープキス。
アスカも俺にしっかり抱き付き、激しく舌を絡めてくる。
蕩け顔で俺の目を見ながら、
「チンチン気持ち良いっ…!いっぱいイっちゃう…!」
チンコを挿れると途端に肉食になるアスカ。
特にポルチオ突きが大好物だ。
「奥にっ…!当たるのぉっ…!もっとっ…!」
こりゃとんでもない雌だ。ほんとにJK1か?と疑うくらいだ。
もう俺も限界。
1発発射だ。
「1番奥、ゴツンゴツンしてやる。」
得意の種付けプレスへ。
もう出すまで止まらない、鬼突き。
激しくポルチオに向かって打ち付ける。
「アアンッ!アアンッ!」
とにかく大きな声で喘ぐ喘ぐ。
しっかりだいしゅきホールドでガッチリと掴まれている。
「俺もイクぞっ!出るっ!」
1番深くまで叩き込んで、ビュービュー射精。
出してる間、マンコは凄い吸い付きで搾り取ってくる。
アスカも、射精してる時の俺の顔をしっかりと見ながら、蕩け顔。
とんでもなくエロい子だ。
出し切った後も、だいしゅきホールドのまま、ねっとりとディープキス。
チンコを抜いて、抱き合う。
「初めてチンチンでイっちゃった…死ぬかと思った…w」
アスカの下腹部をゆっくり撫でる。
「アッ…!ダメぇ…まだチンチン入ってるみたい…身体がジンジンしてる…」
俺のギンギンのままのチンコを握ってシゴいてくるアスカ。
「奥をね…ゴツゴツされてるとき…オシッコ漏れそうだった…」
それは素晴らしい。
アスカに指を2本、顔の前へ。
「舐めてアスカ。チンチンだと思って、この指舐めて。エッチに舐めろよ」
素直に指を咥え、チュパチュパ吸い出すアスカ。
「よくわかんない。こう?」
舌も使わせ、丹念に舐めさせる。
アスカの唾液でネトネトになった指2本をよく見せる。
「いいか?アスカ。この指を…」
そのままアスカの膣穴にニュプリと挿入。
「アッ!だぁめぇ…!まだ痺れてるのにぃ…」
プックリと膨らんだGスポのザラザラ壁に指の腹を当て、ゆっくりと擦る。
「アアッ!そこダメっ!オシッコ出ちゃうっ!」
段々と押し当てる強さを上げながら、Gスポを擦り上げる。
「アアンッ!ダメぇ!ダメーーッ!!」
ビシャーッ!ビシャーッ!っと勢いよく潮吹き。
腰を浮かせながら、ビクンビクン震えるアスカ。
「いっぱい吹いたなー。潮吹きも初めてか?」
俺に抱き付いたまま、ビクビクと震えている。
「これから俺が指2本をアスカに出したら、潮吹き合図だからな。覚えとけよ。」
チンコで数え切れないくらい絶頂し、潮吹きもしたアスカ。
大満足の蕩け顔で、しばらく俺と抱き合ったままグッタリしていた。
目が合えば、キスし、イチャイチャ。
俺の元気なチンコを触りながら、もうちょっと待ってね、と可愛い笑顔。
「ビチャビチャで気持ち悪いからシャワー行っていい?」
エッチなオッパイをプルンプルンさせながらシャワーへ行ったアスカ。
一緒に入っても良かったが、敢えて待つ事に。
しばらくすると、また素っ裸でベッドへ潜り込んでくるアスカ。
さっきよりもほぐれた笑顔で俺の上に乗っかってくる。
シャワーを浴びて、緊張が無くなったようだ。
騎乗位の格好で、アスカは自分のオッパイをモミモミ。
「俺さん、オッパイ大っきいほうが好き?」
そりゃこの状況じゃ大っきいほうが好きって言うよ。
「ああ。大っきいの大好き。」
「私のオッパイ、何点?」
寄せたり揉んだりしながら、エッチな笑顔で聞くアスカ。
俺は上体を起こし、アスカのオッパイを目の前に。
「こんなエッチなオッパイは点数付けらんない。」
ピンク色の乳輪に吸い付く。
「んっ…なんでぇ…点数付けてぇ…あんっ…」
すぐにピンピンに勃起する乳首を舌で転がす。
「んー…高い点数付けたらパイズリしてくれる?」
「あんっ…うんっ…してあげる…あっ…」
そのまま抱き合い、ベッドへ倒れる。
ぴったりくっ付きながらディープキス。
両手でモチモチのお尻をモミモミ。
ギンギンになったチンコをワレメへ擦り当てる。
ワレメはクチュクチュ音を立てて、亀頭に物欲しそうに吸い付いてくる。
「んむっ…あっ…!だめぇ…入っちゃうよぅ…」
トロトロの膣穴はそのまま亀頭をニュプンッと飲み込んだ。
「アッ!ダメッ…ゴムつけてないよっ…!」
アスカのお尻をがっちり掴み、更に奥へヌプーッと挿入。
「アアンッ!ダメっ…!アッ!アンッ!」
本茶臼の体位で、ヌプンヌプンとゆっくり生ピストン。
ディープキスをしながらトロトロの膣肉を生で味わう。
蕩け顔で溶け合うように俺を受け入れるアスカ。
「ゴムないと…さっきと違う…気持ちいいよぉ…」
アスカも自分で腰の角度を変え、より深くまでチンコが飲み込まれる。
チンコが溶けそうなくらい熱く、柔らかく密着する膣肉。
ポルチオに届きそうで届かない、もどかしいピストン。
「俺さんっ…気持ち良いっ…アンッ!…好きになっちゃうよぅ…あっ…!」
「生チンチン気持ち良くて、好きになっちゃうの?」
「違うのっ…!アンッ!だって赤ちゃん出来ちゃう…!アンッ!イクッ…!イっちゃうッ…!」
俺に乗っかりながら、ブルブルっと震えて絶頂するアスカ。
マンコはキューンキューンと俺のチンコに吸い付き、もう完全に俺用の穴になった。
アスカの上体を起こさせ、騎乗位に。
両手を握り合い、背中を仰け反らせるアスカ。
「アッ…!アンッ…!お腹の中…チンチンでいっぱい…!アンッ…!」
華奢な身体に不釣り合いなオッパイがエロい。
「膝立てて。俺の上でズブズブしてみ。」
アスカは素直に、両手を俺の腹の上に起き、膝を立てる。
泣きそうな顔をしながら、ゆっくり腰を上げ、ズプンッ!
「アアンッ!無理…!イっちゃう…!すぐイっちゃう…!」
「ほれ、もっとして。アスカのオマンコで俺のチンチン、シゴいて。」
口を開けたまま、泣きそうな顔で、ズプンッズプンッズプンッ
「イクッ!アッ!ああっ…!」
ガクガクと膝を震わせて、俺の上に倒れ込む。
「もうイッたん?早過ぎだぞ」
「無理…!大っきいのが奥へ当たって…!すぐイっちゃうよぅ…」
マンコをキュンキュン締め付けながら、可愛い顔で蕩けるアスカ。
また本茶臼体位でポルチオに当たるかどうかのヌプヌプピストン。
髪を耳にかき上げ、真っ赤な蕩け顔で俺にディープキスをしてくる。
「きもちいいっ…!あっ…!すごく気持ちいいっ…!俺さんっ…!」
ぴったり抱き付き、上も下も貪りあった。
激しく舌を絡め、生チンコをヌプヌプ出し入れし、大きなオッパイが俺の胸の上で潰れて気持ちいい。
「あんっ…!アッ!俺さんっ…!奥に欲しいっ…!もっと奥にゴツゴツって…!してっ…!」
「アスカ、エロくて良い子だから、1番奥をもっとついてやる。」
騎乗位から寝バック体勢へ。
アスカをうつ伏せにし、お腹の下へ枕を入れ位置調整。
アスカの愛液でドロドロになったギンギンチンコを尻肉に挟み、ズリズリとシゴく。
「1番奥をいっぱい突くぞ。オマンコ壊れちゃうかも。いい?」
アスカの耳元で、わざと低い声で話す。
「はぁ…はぁ……うん…してぇ…」
興奮してるなぁアスカ。
尻肉を広げ、ワレメに当てがい、ズプーっと挿入。
「アアッ!アンッ!!アンッ!!」
根元までヌッポリ挿し入れ、体重をかけグリグリとポルチオに亀頭を押し付ける。
「ほら、分かるか?赤ちゃん作る部屋に押し当たってるの。ここが気持ち良いんだろ?」
「アッ!!アッ…!ぅん…!そこっ…!大っきい…!届いてるっ…!」
ゆっくりと竿を引き、また奥までヌッポリと挿し入れる。
ポルチオに当てたら、グリグリと押し当てる。
「アーッ…!ハッ…ハッ…!それっ…!イクッ…!」
ガクガクと身体を震わせて、絶頂するアスカ。
キュンキュンと強い吸い付き締め付けの膣肉。
「イキすぎだぞアスカ。ほれ、ゴツンゴツンいくぞ。」
両腕で体を支え腰に体重を乗せながら、パン!パン!と寝バックピストン。
「アンッ!アンッ!アッ!アッ!ダメッ!アッ!」
大きな声で喘ぐ、喘ぐ。
よっぽど気持ち良いらしく、シーツをギューっと掴み身体を震わせながら喘ぐアスカ。
アスカが絶頂しても、ピストンを止めずに何度も何度もポルチオを突いた。
アスカを絶頂させる事に集中していた俺のチンコは、ツブツブザラザラ肉壁のGスポに裏スジが擦れ、射精欲が登る。
5、6回の絶頂を連続で味わい、泣きそうな喘ぎ声のアスカ。
イク時はアスカの顔を見ながらがいい。
この可愛い小顔に見られるとより興奮する。
アスカを仰向けにし、正常位へ。
顔を紅潮させ、グッタリのアスカ。
汗で髪が濡れている。
「大丈夫か?アスカ。」
「はぁっ…はぁっ…うぅん…頭真っ白…はぁ…はぁ…」
ゴムを装着し、アスカの腰を両手で押さえ、ヌプーっと挿入。
「アアンッ!大っきい…!俺さんの大っきいよぅ…!」
ゆっくりとピストンしながらアスカに覆い被さりディープキス。
「はむっ…!んっ…!あんっ…!んちゅ…!」
チンコにねっとり絡み付き、キュウキュウ吸い付く膣肉。
ポルチオをコツンコツンと小突きながら、夢中で舌を吸い合う。
「ふー…そろそろイクぞ。イク時、俺の顔見て。」
「んっ!アッ!…うん…!アスカのオマンコでイッて…!アッ…!」
「イクぞっ…!出るっ…!」
見つめ合いながら、ゴム出し。
ドクンドクンと濃厚な精子が出る出る。
アスカに見つめられながら、ゆっくりと射精。
アスカに丁寧にチンコを拭いてもらい、ベッドの中で抱き合う。
「すっごい気持ち良かった…。」
蕩け顔で微笑むアスカ。
「オマンコがヒリヒリするw」
小陰唇がプックリと充血し膨らんでいる。
「寝バックで突き過ぎたから擦れちゃったな、悪い。」
「んーん…すっごい良かった…」
ねっとりディープキス。
「またチンチン大っきくなってるねw」
竿を触りながらクスクス笑うアスカ、可愛い。
ベッドでしばらくイチャイチャし、一緒にお風呂へ。
泡風呂に2人で浸かりながら色んな話をした。
年上が好きなこと。
先輩彼氏には何度もアタックされ、付き合ったこと。
その彼氏はフェラが好きで、何度も求められること。
グイグイ押し込まれ、苦しくて嫌なこと。
顔射もよくされること。
「アスカめちゃくちゃ可愛いから、かけたくなるんだろうな。」
「俺さんも顔射好きなの?」
「んー、特別好きって程でもないけど。たまにはしたくなるな。」
「なんで彼女作らないの?」
「唐突だなwまあ、ヤリチンだからw」
「ふーん。」
「ダメだぞ、こんな大人に関わったらw」
「でもエッチすごく上手だよ。」
「そんなことねえよ。アスカがまだ経験ないからそう思うだけ。」
「大事にされてるって感じた。俺さんとのエッチ。」
「気のせいだって。ろくなもんじゃねえよ、俺は。」
「チンチン舐めたい。」
「え?」
「俺さんのチンチン、舐めたい。ここ座って。」
俺は何も言わず、浴槽の縁に腰掛けた。
アスカは浴槽に半分浸かり、俺の脚の間に入る。
チンコは勃起率60%程。
アスカは竿を握り、ゆっくりとシゴく。
「どうやって舐めたら気持ち良いの?」
「アスカの可愛い舌で先っぽペロペロして。」
アスカはチンコを凝視しながら、亀頭を舌先でペロペロと犬舐めする。
時折、上目遣いをしながらペロペロ。
「これ気持ち良いの?」
「先っぽの下側、ここを舌全体で舐めて。」
裏スジに這わすアスカの舌。
ムクムクと勃起率100%に。
「すっごい大っきくなった…」
嬉しそうに笑うアスカ。
「このデカいの全部アスカのオマンコに入ってたんだぞ。」
「やぁん…」
蕩け顔で竿をシゴキながら裏スジペロペロ舐めを続けるアスカ。
「先っぽに吸い付いたり、尿道を舌先で責めたりして…。もっと強くシゴいて…。」
アスカは素直に言われた通り、俺のチンコを愛撫する。
尿道に舌先がグリグリ擦れる度、ゾクゾクする気持ち良さがこみ上げる。
アスカはジッと俺の目を見ながら一生懸命にチンコを愛撫する。
「あー…気持ち良い…可愛いなぁアスカ。」
段々と息遣いが荒くなるアスカ。
自分から亀頭までパックリと咥えたり、唾液を絡ませたり、俺をイかせようとしている。
「あーイキそ…」
「顔に出して…俺さんならいいよ…」
シゴく速度が速くなる。
アスカは目を瞑って顔射受け準備。
「出すぞっ…アスカっ…!」
ビュクッ…ビュクッ…
量はそんなにないが、アスカの顔にベットリとかかる精子。
「んーっ!熱いっ!俺さんの熱いよっw」
笑いながらザーメンを洗うアスカ。
「気持ち良かった?」
そう言いながら、チンコをまたパックリ咥えるアスカ。
上目遣いで、チューチューと尿道に残った精子を吸い出す。
「アスカに見られながら出すの、めっちゃ気持ち良い。」
「俺さんのチンチン、美味しい。なんかエッチな味がする。」
「なんだそりゃw」
「舐めて欲しくなったら、言って。俺さんなら嫌じゃないから。」
抱き合い、ディープキス。
化粧を落として洗うから恥ずかしいから見ないで、と言われ俺は先に風呂を出た。
家に帰ってからまた風呂入るのが面倒だと思い、アスカが出てからまたシャワーへ。
全身を洗い、部屋へ戻ると、化粧も髪も整えたアスカがブラだけ付けてベッドに座っている。
「俺さ〜ん…」と俺を呼ぶアスカ。
素っ裸のまま、どした?とアスカの横へ。
「キスして…」
蕩け顔で甘えてくるアスカ。可愛い…。
ディープキスをしながら、アスカは竿をシコシコ。
すぐにムクムク大きくなるチンコ。
アスカのワレメに指を這わすと、とろんとろん。
「俺さん…挿れてほしい…」
「だーめ。今日はこれ以上したら、マンコが擦り切れる。我慢しろ。」
といいながら、開脚させ、愛液でトロトロのワレメをクンニ。
そのまま6回クリイキさせ、潮吹きも2回させた。
挿入は次会う時のお楽しみ。
帰り道、アスカは脚がガクガクしてまともに歩けなかった。
この後すぐにコロナ騒ぎが大きくなり、普段連絡は取り合っているが、まだ会えていない。
地味に距離があるのと、アスカの親が厳しいのもあり、中々難しい。
今現在は、外出禁止もあり、仕事もお客無しで暇。
チアキが1週間おきに泊まりに来るようになり、いる間はセックス三昧。
親戚のガキ共も預かったり、その友達が遊びに来たり、チアキがいない時は相変わらずの変態プレイを楽しませてもらっている。
希望あれば是非コメント下さい。