素朴そうで実はスケベな高校時代のあの子

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大きな学校イベントが近づくころ、僕の所属する実行委員の数人は「放課後、普段使われてない特別教室をきれいにしといてね」と当番に任命されてしまう。

物は多く、ホコリかぶった教室だけどわざわざ数日に1回掃除するほど…?と思うくらいには広くないし、先生の監視もない。

だからすぐ人数も減っていく有り様。でも僕はサボるのもなんとなく嫌で顔を出し続けた。

そこで、「(この子もいつもいるなぁ…)」そんな女子の存在に気づく。

彼女は、みなという名前の1年生。

後輩らしく素朴で幼い雰囲気、でも身長はそこそこあるのでロリっぽくはない。

実行委員に仲のいい人はいないみたいだけど、1人が似合う真面目な印象も受けた。

そんな彼女の存在を意識したころ。

ほうきで掃いたあと、1人しゃがんでちりとりにゴミを集めるみな。

声かけて協力した方がいいかなぁ、と悩みながら近づいていくと……スカートの中が見える絶好のポーズ。

そして目に飛び込んだのは黄色いパンツ…!おおおっ、生パン!!

こっちを見てきたけど気づかれたのかわからない、どのみちもう声をかける空気でもなく、離れることしかできなかった。

数日後もゴミを集めてそろそろちりとりの出番。だけど、自分からは出さないでみなに任せてみる。

ちりとりを出すみなを横目に、少し緊張しながら手が空いてないフリをしていると……よし、しゃがみこんだ!

そっと詰め寄ってみると、くっ、今日はギリギリのガードに守られている……

でもやっぱりパンツ見えそうで、欲求を抑えられない。クラスなら無理しない状況だろうけど年下相手だからか強気に出られた。

様子を見ていると、ゴミ回収のために後ろに下がったときに脚の開きが大きくなり……!

やっぱり生パン!白いパンツという絶景を見させてもらえた。

この日、帰り道にやけにハァハァしてしまったことを今もよく覚えている。

真面目に掃除する後輩に悪いと思いつつも、前と同じパターンでまんまとパンツ覗かれる後輩に邪な気持ちを抱かずにはいられない。

前回よりよく見えたし、思い返せば生地が薄そうなパンツで…あの薄い布の中身は……僕の股間はすっかり我慢できなくなってしまった。

それからも、実行委員であれこれ活動が思ったより忙しかったけどみなを見ていられるのはありがたい。

仲良くなりたくて話しかけたし、前みたいにパンチラチャンスでもなければ普通に手助けもする(笑)。

「あ、ありがとうございます」と言うみな、「(パンツのお礼だよ)」という下心があるから素直なお礼に妙に興奮するものがあった。#ブルーなんて心の中で答えた。

向こうの脳にも「いつも掃除に来てくれる人」としてインプットされていて親近感があったのか、意外なほど円滑なコミュニケーションが取れるように。

調子に乗って無理にパンツ覗こうとするなど、みなには他の女子相手と違って異様に攻め攻め。

でも覗きがバレた気がして、嫌われてしまった…?と一気に消沈する。

が……話は思いも寄らぬ方向に。

「またパンツ見ようとしてますね~」ある日覗こうと近づいたら飛んできた耳を疑う発言。

え?ええっ!?だけど言い訳できるような格好でもなく、「いっつもそうなんですからー」とさらに攻められる。

確信してるような言いぶりに、「うん、ごめん……」と白状。

「やっぱ〇〇さんって、エッチだ…」

「えっ、いや……」明るい口調からしんみりした言い方になったみなにドキッとしてろくに返事もできず。

そんな気まずい空気で作業をしながらも、みなの脚の動きに条件反射のように首が動いてしまう。

パンツは見えない上に、みなに「ふふっ」と笑われた。顔が熱い……

でも作業も終わるころ、向かいで膝をついていたみなだけど、一時立て膝になり……

立ち上がって「終わりっ、帰りますね~」

そそくさと行動するあたり立て膝は……そういうことなのだろう。

いろいろと思うことはあるけど、見えた白パンツや実はえっちな子っぽいみなでたっぷり射精するのがまず先決だった。

次に2人になったとき。それほど気まずくもならなかったので踏み込んでみました。

「こないだのパンツ、嬉しかったよ、やっぱ見せてたの?」

「だって、〇〇さんがじろじろ見てくるから…変に意識しちゃったw」

「クラスでもしゃがむときに男子の視線を感じて、見せちゃったことがあります」

みなの告白はまた大胆なものでドキドキする。

「みなちゃんって、えっちなんだねw」

「えっちなのは〇〇さんです!」

幸か不幸か話は明るく閉められた。

以来、大きな変化があったといえばあまり使うことがなかったメールアドレス。

みなは掃除に毎回来てたように真面目キャラらしいけど、裏の顔を知っているのは僕くらいなようで、エッチな話をメールでするように。

「今日のパンツの色当てたら教えてあげるー」

「純白!」

「ぶー!ブルーのハートのやつでーす」

…兄弟姉妹がいるか、という他愛もない質問した話なんですけどね。それをこんなふうにライトなエッチな話にしてくれることもあれば。

「みながパンツ見せて男を誘惑するのが悪いんだからね…」

「だから、スカートめくって……みなのここ、触らせてもらうよ(スリスリ」

「誘ってないもん…!だめ……気持ちいいっ」

(中略)

「もうパンツびっしょり(笑)」

…といった直球なエロ会話になることも。

そういう話から派生して、「僕やクラスメイトなどパンチラに欲情した男たちに一斉に襲われる」というシチュのメールエッチしたとき。

みなを取り囲んでねっとりもみくちゃに……段階でしたが、みなはすぐに、「ごめんなさい、もうイっちゃったぁ…」

……ホントにスケベな子だなぁ、ドMでもあるのかなぁ。

まぁそういう僕自身も余裕がなく、男子に拘束されるみなに中出し、という妄想で早々と射精してしまったけど。

もちろんエッチなこと以外も話すけど、

僕の何気ない発言に「あ、その言葉キュンってする(笑)」

少し自身をなくしたときに「〇〇さん優しいし真面目だしいいとこいっぱいありますよ!」

別の日に「優しい男の人が好きです」

などと何かと思わせぶりだったり、僕を喜ばせてくれる。

そういう一面や、友達がいない実行委員で1人きびきび働く真面目な姿。でも僕だけが知ってるスケベな姿……

もうダメ、みなが欲しい……みなとエッチしたい……そんな気持ちがどんどん強まっていく。

一方で、「みなには好きな人がいる」という爆弾をそれとなく低下してくるからタチが悪いもんだ(話の流れ的に僕のことじゃなさそう)。

無防備なようで実は見せていたように、口説きやすそうで男心を振り回してるだけかもしれないみな。

このあとも振り回されることはあったけど、ばっさりカットして良い方向に、エッチな方向に進んだ、念願の未来へと飛びます。

みなもなんだかんだ自分の欲求に抗えないようで、ある日送られた添付マークの付いたメールをなんだろうと思いながら開くと……

おっぱい。

おっぱい。

黄色がかったブラジャーから見える中身のふくらみ、さらには乳輪とわずかに乳首まで。

ちいさい胸だけど、だからこそ浮いたブラジャーから覗く乳首、というすばらしい写真が生まれたともいえる。

「〇〇さんが悪いんですからね…だからこんなの撮っちゃった…♡」という本文にもまた股間をビクビクと刺激される。

胸が育たないことを気にしてたようだけど、そんなみなが発情して僕に見せてくれている……

はぁ…これがみなのおっぱい……揉んで舐めて吸って……あくまで画面ということも忘れしゃぶりつくようにひたすら楽しんだ。

そんなふうに写真で見せあう関係が続き、付き合えたりみなの好きな男問題はあやふやなままだが……来る日がついに来た。

かつて僕らが出会った特別教室。役目を終えて再びホコリかぶってそうなこの教室にみなと2人…会うなり照れ笑いを浮かべた。

「じゃあ、いくよ……」

「はい……」

固唾を呑みながらスカートをめくると白のパンツ。

以前、「男の人って白好きですよね」

「うん、僕も白が最高だと思う」

みたいな会話をしていたし勝負下着にしてくれたのかも。

ますます愛おしくなり割れ目のあたりを撫でると「くすぐったい…」と、それだけで敏感に体が動くことも。

前に思ったように生地が薄いパンツでお毛々の黒が透けてるような、そんなこともないような…濡れてきたからそんなふうに見えるのもあるか。

「だめ……恥ずかしいって…」

「みなが濡れやすいのなんて知ってるから」

恥じることないよ、と言いたかったのですが余計に恥ずかしそう。でももっと辱めたくなります。

上のボタンを外していくと、キャミやブラも白で揃えていた。

そして、ついにこの目で見ることができたみなのおっぱい。

メールで「ブラ越しに揉むのエロいですね」と言われたことがあったので実践。

それだけで激しくドキドキするし小さな弾力も楽しめるけど、もう辛抱たまらない。

画像を見ながら幾多の想像をしていたように、ブラをずらしていきなりしゃぶりついた。

みなも急な行為に「ひゃうっ!」と驚きの声をあげますが、「みなが悪いんだぞ、見せてくるから、ずっとこうしたかった…」

「違うもんん…」となにが違うのかよくわからないけど受け入れてくれる。

なんにしてもメールでしてたような状況が再現され、ますます熱くなる僕たち。

みなは「ふぅ、ふぅっ…」「はぁっ…」といった吐息が漏れていて…ならもっと気持ちよく…と濡れそぼったパンツを脱がし、そちらもまた攻める。

「あっ、そこはっ!ダメっ!!」

「そういいつつ触られたいんでしょ?」

お毛々が意外と生えているみなの大事なところ……そこをメールのノリで容赦なくイジってあげた。

「ホントにダメっ!あっ、もうっ!イクっ……!!」

少しいじっただけだが、すぐにイってしまったようで……

「みな……」

いろんな思いを込めて、ぐったりしている目の前の子の名前をつぶやく。

が、冷静に見てられる余裕なんてない、とばかりに急に僕の股間もこみ上げてくる!

触ってもいないのに……マジで?困惑するももうヤバそうで、急いでズボンを下ろす。

少ししごくと、勢い良くどぴゅっと発射された。

変な方向に飛び散ってしまいましたが、まだまだ飛び出そうな勢いを感じたので、みなの方へ向け、太ももへと発射。

抜けた力のまま覆い被り、「みな、好きだよ…」と体を重ねた。

みなとしてもこういうエッチな行為に戸惑いはあったようだけど、楽しめたのは確かみたい。

だから、その後も行為を続けると「〇〇さんっ、気持ちいいっ」など素直な反応が飛び出した。

普段のメールのせいかほんのりレイプな雰囲気だった初戦と違って、ラブラブに楽しむ。

誰も来ない空き教室とはいえ学校であることを忘れてしまうくらいには。

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