今から3年程前の、私が素人童貞を卒業した時のことです。
当時大学4年、もう直ぐ卒業という時、友人2人と卒業旅行に行こう、ということに
なり、温泉旅行を、と言ってもそんなに金もなく近県の温泉に行っただけでした。
3人で飲みに出てた時、同じホテルに宿泊の3人のお姉様達と知り合いました。
ここで簡単に、皆のプロフィールを(当時)
〇男子(同じ大学の同級、22才)
タクヤ:長身で3人の中で一番のイケメン。
ユウジ:大柄で色黒マッチョ。
私(ケンタ):痩せ型、特に何の特徴もなく冴えない男。でも〇〇は一番。
〇女子(高校時代の部活の先輩後輩)
アケミ(31才):一番年上でリーダー的存在、よくしゃべる。引き締まったアスリート系ボディー、既婚者。
サキ(30才):女子の中で一番の美女。中村アン似でスタイルも抜群。独身。
フミ(30才):おとなしめですが、Hカップ、むちむちボディー。独身。
飲み屋で一緒になり、お姉様達は、若い男と話すのが楽しそう、とりわけ、最年長の
先輩、アケミさんがよくしゃべり、取り仕切っていました。
タクヤ、ユウジはサキさんがお気に入り。何とか一番の美人サキさんの気を引こうと
していました。
私は物静かなフミさんが気になっていました。何といっても服の上からでも分かる巨
乳は気になって仕方がありませんでした。
皆かなり酒が入ってきて、その中でもユウジは酔ってくると下ネタに走ってしまうん
です。それでいつも引かれるんですが、いつもと同じパターンになりそう。
それでもこの日は、最年長既婚者のアケミさんが話に乗ってきました。
「サキはこの美貌で、男をたぶらかす悪女、この前まで不倫してた」
「フミはおとなしそうに見えて巨乳を武器にこちらも男を喜ばせるのが得意なの」
「だからこう見えて私が一番健全よ」
暴露していきます。
一方アキラ
「タクヤはイケメン、それは俺も認める、でも女にだらしない、タクヤはやめといた
方がいいぜ」
「あーケンタね、ケンタは童貞なんだ、あはははー、誰か卒業させてあげてよ、俺か
らのお願い」
ア「へーそうなんだ」
実際この時私は、タイトルのとおり素人童貞。風俗にはバイト代がはいいるとよく
行ってました。
すると、サキさんが、
「タクヤ君行こう」とタクヤを誘いました。
勿論タクヤもOK。
ア「じゃあどっちがいい、ケンタ君」
私「・・・」
ア「私は嫌って顔に書いてある、フミお願いねケンタ君を」
ア「行くよユウジ」と言いユウジの手を引張店を出ました。
結果的にフミさんと一緒にはなったのですが、
フ「じゃあ私の部屋で飲みなおしましょ」ということに。
ホテルのフミさんの部屋。
「ケンタ君、やっぱりサキがよかったんでしょ」
「いやそんなことは、僕はフミさんが」
「ウソでもそう言ってくれると嬉しいよ」
「本当です」
「私の胸がいいんでしょ、気になる?」
「えーまー」
「触ってみる」
「えっ」
私の手を取り自分の胸に持っていくフミさん。
柔らかい大きな肉の塊、
フミさん自ら脱ぎます。
出ました巨乳、というよりは爆乳か。今まで数人の風俗嬢をいれても一番の大きさで
す。
「舐めて見て」
こと時はまだ私を童貞だと思っているフミさん。私に教えるような展開で進んで行き
ました。
「あー気持ちいよ、今度はここね」
パンツを脱ぐとおまんこを見せてクリトリスの位置とかを説明してくれます。
小さなおまんこでした。ビラビラを思ったより大きくて黒ずんでいました。クリトリ
スは少し剥けていました。
「ここよチンポが入るところ、」
おとなしそうなフミさんからは想像できない淫語が。
既に濡れて、てかてかと光っているおまんこを舐めます。
全体を舐めたり。ビラビラを舌でめくったり、またクリを吸ったり。
気持ちよさそうに、声が出始めるフミさん。
クリに吸い付いて、舌で集中的に責めると、
「あー凄い、気持ちいい、逝っちゃうよ、逝く」
フミさんピクピク小刻みに痙攣し、逝っちゃいました。
「ケンタ君上手、ほんとに童貞、ていうか違うでしょ」
ここでフミさんには本当の事を言いました。
「どうりで、でも上手よ舐めると」
と、褒められちゃいました。
「じゃあ今度はわたしが」
ズボンとパンツをおろされると、既にフル勃起したチンポが飛び出しました。
「うわっ、でかっ」
「何これ、大きいね、言われるでしょ」
「うん」
「こんな大きいの初めて」
そう言ってたまの方から舐め始めました。かるく、触れるか触れないか程度に舐めら
れると、ぞくぞくするほど気持ちいいものでした。
少しすると、今度はべろんべろんとハードに舐めてきます。
ヘタな風俗嬢より、よっぽど上手い、というか今までで一番気持ちがいいと感じまし
た。
そしてチンポを咥えます。
「あー大きい、これは凄いね、なかなかお口に入んないよ」
そう言いながら大きな口を開け咥えこみます。
玉を揉みながら、咥えます。ゆっくりですが、なんとも言えない、優しい舐め方なん
ですが、気持ちがいいところを的確に責めてきます。
実は早漏の私、もう逝きそうに。
「逝きそうです」
「逝っちゃう、じゃあ入れようか」
そう言ってフミさんが上から跨ります。
「あー入った、凄い、大きいね、凄いよこれは、おまんこ、パンパン」
きつくて凄い締めつけ、中は凄ぬるぬるして、やさしく温かい肉に包まれている感
じ。
あ~気持ちい、これは無理だ、我慢しても、持ちそうにありません。
「逝っちゃいます、」
「逝くの」
「はい」
最後は手コキでフィニッシュ。大量の精子が飛び散りました。
「凄い出たね、しかも大量に」
私も一回射精しただけでは、全くおさまりません。
今度は正常位で挿入。
しかし気持ちがいいおまんこ、気を抜いたら逝かされそうです。
それでも我慢して突きます。すると・・・
「あー気持ちいい逝くよ、逝く」
サキさん逝っちゃいました。
私もガンガン突きます。
「また逝く、逝っちゃうよ、逝く」
連続で逝っちゃうサキさん。
私もこの時に限界へ。フミさんのお腹に射精しました。
そのご巨汁を見ながらのバックでもフミさん逝きます。
そしてまたフミさんが騎乗位で上から入れました。
するとチャイムの音が、どうやらアケミさん。
一旦中断しフミさんが行きます。
アケミさんが入ってきました。
「あーケンタ君頑張ってる」
後ろにはサキさんも、
「どうも」
フ「赤み先輩どうだったんですか」
ア「思ったほどじゃなくて、3発出したら、もうダメだった」
フ「アケミさん激しいから無理だよ」
サ「まだいいわよ、私なんか一回出されたらもう終わりよ、結局逝けなかったし」
ア「イケメンってそんなものよ、でフミは」
フ「4回かな?ケンタ君射精したの」
私「多分」
ア「凄い、まだいけるの」
フ「まだいけそうよ」
フミさん隠していた布団を取ります。そしてフェラへ
ア「凄い、でかー、なにこれ」
サ「凄い」
フ「でしょ、わたしも最初びっくりした」
フェラを始めるフミさん。
フ「二人ともどうぞ、いいでしょケンタ君」
私「あっはい」
アケミさんもフェラに加わります。
アケミさん大きな口を開け咥えこみます。
じゅるじゅる、音を立てしゃぶります。
凄いフェラ。口が大きいので私の大きなものも咥えこみます。
するとサキさんがキスしてきます。
唇をサキさんに吸われ、フミさんが乳首舐め。アケミさんがフェラ。
もう凄いことに。
しかしアケミさんのフェラ凄いです。逝きそうになってきました。
私「もうやばいです」
ア「入れていい」
フ「いいですよ」
アケミさんが跨ります。
ア「あー大きい、凄いね、これはほんとに凄い」
膝をたててがんがん腰を上下に振るアケミさん。激しいです。4発出してるからいい
ものの、最初だったら秒殺です。
すると、目の前におまんこが。
サキさんも脱いで私の顔面におまんこを、
私は舐めます。
「あー」
サキさんも声が、
ア「あー気持ちいい、大きい、大きいチンポ気持ちいい、逝くよ、逝く、逝く」
アケミさん逝っちゃいました。
「今度は私」
サキさんが乗っかってきます。
「あー凄い、凄い大きい、おまんこ裂けそう」
確かにかなりきつい、サキさんのおまんこ。
サキさんはアケミさんと違い、ゆっくり大きさを確かめるように動きます。
今度はフミさんがおまんこを私に舐めさせます。
一方アケミさんは、乳首を舐めたり、足を舐めたり、フミさんやサキさんとキスした
り、と忙しそう。
サ「あー凄い、逝く、逝く」
突然、サキさんが逝っちゃいました。
サ「凄かった、こんなの初めて」
またフミさんに回ってきました。フミさんとは正常位で。
アケミさん今度は私のアナルも舐めてきます。
「あっ」思わず声が、アナル舐め気持ちがいいです。
サキさんはフミさんとキス。
やはりフミさんのおまんこが私には一番合うのか、気持ち良くて逝きそうになってき
ます。
「逝きそうです、逝くっ」
フミさんの胸まで精子が、
ア「凄い、何発目、5発目、凄いまだ精子出てるこんなに」
アケミさんがまたフェラを、しかしアケミさんのフェラは凄い。
このまま逝かされそう。
「あーやばいです、出ちゃう、出ちゃう、逝く」
私逝ったばかりなのに、また逝かされてしまいました。
サ「逝っちゃった」
フ「アケミさんのフェラ凄い、凄すぎ」
ア「しかし凄いね、まだ勃起してるし、入れて」
アケミさんお尻を向けます。
バックから入れガンガン突きました。アケミさの大きなお尻を掴みひたすら突きま
す。
「逝く、逝きそう、そんな激しくしたら逝っちゃう、逝く」
アケミさん痙攣して逝ってしまいました。
サキさんも正常位で突きます。
サ「あー凄い、凄い、逝っちゃう、逝く」
私も直後に、フィニッシュ。
もうあまり精子が出ていません。
しかし、また舐めてくるアケミさん。
縮みかけていたチンポがまた復活。
アケミさんに入れます。
「逝く、逝くっ」
入れたとたんに逝ってしまうアケミさん、それから連続して逝きまくるアケミさん。
次にサキさん、サキさんも逝き続け、最後は白目を剥いて半失神状態。美しい顔が見
るに無残な表情に。よだれも垂らしていました。
最後は騎乗位でフミさんに締め付けられ、アケミさんのフェラで逝かされました。
もう精子は出ていませんでした。
これが私の素人童貞喪失の話です。
この後フミさんとはこっそり付き合うようになって、昨年結婚しました。
今もほぼ毎日、フミのムチムチな身体を抱いて、締め付けが半端ない名器のおまんこ
に精子を絞り取られています。