純粋過ぎるチビ巨乳JKの娘とマッサージし合っていたらムラムラ来てしまった

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こんばんは、JKの一人娘を育てる30代後半シングルファザーです。

仕事が落ち着いたので久しぶりに書いてみようと思います。

よかったら前の投稿も読んでみてください。

これは去年の今頃の話。

娘のさくらは当時JK1の15歳で、身長150cmちょっとながらFカップというチビ巨乳です。

毎度親バカですが、顔もとても可愛い。

ちょっと天然なところは気になりますが……

とある夜のこと。

帰宅して制服姿のままの娘が、

「ねぇねぇ?」

「ん?」

「マッサージしてあげる♪」

「え、なんで……?」

「いいからいいから~」

ノリノリな娘に促されるまま、背もたれを倒したソファベッドに二人で座った。

「では、勤労感謝の日という事で……」

「あ、そういうことね笑」

「じゃあ肩揉みからね」

後ろで膝立ちになった娘は、白く小さな手で私の肩のマッサージを始める。

その時は別にそこまで凝ってはいなかったが、娘にやってもらいたいという一心だった。

「もっと強くやっていいよ」

「このくらい?」

「もっともっと笑」

「えぇ~笑」

握力の弱さがかえって可愛い笑

そして次第に恐れていた(期待していた)事態が発生する。

ススッ……

背中で微かに擦れるものが……

むにゅ……

「これくらい……?」

「あぁ、めっちゃ気持ちいい……」

手先に集中し過ぎた娘は次第に胸を私の背中に押し付けていた。

ブラを着けてるとはいえ流石にFカップ、背中越しに伝わる大きさと弾力が堪らない。

つい半勃ちになってしまう。

「はい!じゃあ次寝っ転がって?」

おっと、これはまずいか。

いや、スウェット履いてるからそこまでは目立ってないはず……

「……よいしょ!」

え……

なんと娘は仰向けになった私の上、それも丁度股間あたりに後ろ向きで跨ってきた。

「じゃあ下半身やってくね」

下半身……いや、もちろん脚の事なんだが、体勢的にこれは完全に背面騎乗位。

半勃ちの股間の上に制服姿の巨尻が……

妻とはまた違う感触。

ちっこいのに胸といい尻といい、日本人離れしている。

というのも実は、私の父(娘の祖父)はイギリス人。

私は身長こそ高いものの顔は全然イギリス感は無い。

娘は身長も低いし、顔は言われなければクォーターとは気づかないだろう。かわいいが笑

が、以前娘の裸を見た時に思った。

体型というか、カラダつきが日本人のそれではない。

胸はFカップと大きいのにハリがしっかりとしており、ウエストはくびれ、尻は大きく上にキュッと上がっている。

まさにボンキュッボン。チビだが笑

そんなどエロボディが今、私の股間に跨っている。

「脚は結構張ってる…しっかりほぐさなきゃね♪」

「いや、これ跨る必要ある?笑」

「えー、この体勢が一番やりやすいかなって…」

「そう…なのか……」

やばい、ギンギンになってしまった……

スウェット越しの股間の上でスカート越し、いやパンツ越しの娘のアソコが微かに擦れる。

脚ももちろん気持ちいいのだが、それ以上に股間の快感がやばすぎる。

まずい、腰を振りたい……

本能的にそう思ってしまったその時、

「はい、おしまい!」

「え?」

「じゃあお風呂入ってくるね♪」

一体なんだったんだろう……

娘はルンルンで浴室へ入っていった。

聞こえてくるシャワーの音、今頃生まれたまんまの姿かぁ……

……下半身がおさまらない。

私は思わずスウェットのズボンを下ろし、一発耽ってしまった。

それから1時間半ほど後、

ガチャ

「ふぅ♪」

娘が風呂から上がってきた。

「おいおい、いくら暖房入れてるからって、なんでそんな薄着なんだよ」

なんと娘はショートパンツにブラトップ…ではなくキャミソール。

しかもノーブラ、Fカップの頂上が透けている。

家とはいえ、夏はよくしてた格好だが、さすがに秋冬ではしないほどの薄着だ。

「ねぇねぇ?」

「ん?」

「マッサージして?」

「え笑」

「さっきやってあげたじゃん笑」

「そういう事か笑、勤労感謝じゃなかったのね笑」

「私もバイト始めたし笑」

「始めたばっかだろ笑」

「まぁまぁ笑、でもやってもらうならまず自分がやってあげなきゃって思って……」

「なるほどね」

「じゃ、お願いしま~す♪」

そう言ってソファベッドに座る娘。

え、まって、この薄着でどこをマッサージすればいいんだ……

「はやくはやく~」

「えっと、肩……?」

「うん、すっごい凝ってるの……それから脚もね?」

「このまま……?」

「このままって?」

「あ、いや」

謎に童貞みたいな反応になってしまった笑

ぴとっ……

当たり前なのだが素手で娘の素肌に触れる。

キャミソールなので肩紐以外ほぼ裸に触れているようなものだ。

さっき抜いたはずなのにまた股間が熱くなる。

これが娘相手というのも謎の興奮要素になっているのだろうか。

娘が言う通り、その肩はカッチカチに凝っていた。

やはり巨乳だと凝るのだなと改めて実感。

「んんっ、気持ちいい……」

15歳のくせに妙に色っぽい……

「お父さん、すっごい上手……」

いや、普通の会話なのにエロい。

「まぁ学生時代の部活でストレッチやマッサージは結構必要だったからなー、色々やってたね」

「サッカー部でしょ、キーパーだったんだっけ?」

「そうそう、でそん時のマネージャーがお母さんで……」

「その時からお母さん可愛かった?」

「そりゃもう笑」

「あっ、それ……気持ちいい……」

「それでさ……」

昔話をしながらマッサージを続ける。

「……ぅん…………」

「さくら……?」

リラックスしたからなのかウトウトし始める娘。

そしてそのまま後ろの私にもたれかかって眠ってしまった。

まじか…

取り敢えず肩のマッサージはやったけど、

脚もって言ってたよな……

ショーパンだからほぼ生脚だけど。

本人寝てるけど笑

私は意を決して娘の脚のマッサージに入った。

まさかアラフォーにしてJKの生脚を触ることになるなんて。

低身長の割には長い脚。

白くて細い。しかし太腿は少しむっちりとしている。

キメ細かく柔らかい肌。

スベスベでモチモチな感触が堪らない。

股間をギンギンにしながもしっかりと揉みほぐしていく。

脚の付け根を揉み込むと

「ぅぅん……」

はたから見たらAVみたいな光景だろう。

「こんなもんかな」

一通りマッサージは終えた。

そこには薄着のまま無防備に眠る娘。

仰向けでも大きさの分かる胸、ふたつの小さな突起。

「…………」

私は理性を保つ。

私は父親だから、

相手は娘だから、

娘だから……

むぎゅっ……

次の瞬間、私の両手は眠る娘の胸を鷲掴みにしていた。

妻より低身長なのに妻より大きな胸。

指がふわりとめり込む。

最高のハリと柔らかさ。

そしてその膨らみの頂きをスっと親指で擦る。

小さな二つの突起は既にコリコリと固くなっていた。

「んんっ……!」

「!!!」

ハッとした。

何をやっているんだ俺は。

一瞬とはいえ、あろう事か私は娘を前に理性を飛ばしてしまった。

やってしまった……

娘はまだぐっすりと眠っている。

私は娘を部屋のベッドまで運び、布団をしっかりとかけてその場を去った。

翌日、

「おはよー」

「おう…おはよう……」

「昨日ありがとね、途中で寝ちゃった笑」

「いや、ごめん」

「なにが?」

「あ、なんでもない……」

「そう?じゃあごはん準備するね」

天性のエロスを持ちながらも純粋過ぎる娘には困ったものです。

そんな事を感じた冬の始まりでした。

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