これは高校の時の思い出です。
彼女(以後女優の倉科カナさんに似ているためカナと呼びます。)
同級生。運動部所属の純粋なスレンダーで友達は多め。
俺
運動部。ゴリ陽キャでは無い陽キャと陰キャの架け橋のような感じの位置。
夏休み前の熱い日だった。俺は部活が終わりいつものように家の近い友達と一緒に自転車で帰ろうとしていた。
「今日の練習キツかったな!笑」とそうた。何気ない会話で自転車を引きずって歩いていた時にふと学校を見ると俺は自分の教室の明かりが付いていることに気がついた。
「あ!やべ!教室の電気消し忘れた!」俺は今日日直で消灯と戸締りをしないと行けなかった。だがもうくたくたで一刻も早く家に帰りたかったので消し忘れたということにしてやり過ごそうとした。
次の日先生に「今日もお前日直な。ちゃんと消せよ?」としっかり怒られたので部活に行く前に消灯をした。そして部活が終わりまたそうたと一緒に帰ろうとしていたらまた教室に明かりが付いていた。そして窓のカーテンに黒い影が映った。俺は誰かいるのか?と思い、そうたに先に帰ってと伝えて学校に戻った。
俺の教室は4階(最上階)にあり、階段を登るので少し疲れた。やっと4階につき、廊下を歩いていると何やら音が聞こえてくる。俺は恐る恐る教室をドアの窓から見るとクラスメイトのカナが俺の椅子に座ってなにかしていた。
俺は後ろの窓から見ていたので背中でよく見えず、前のドアから見るとオナニーをしていた。俺の心臓は一気に早くなった。
カナは天然な感じだが勉強もよくできるし友達も多かった。そして何より倉科カナ、広瀬すずによく似ていたので男子からはそこそこ人気があった。(賛否あるが俺は可愛いと思っていた)そんなカナがオナニーをしていたので驚きだった。
そして俺は考えたこの状況を利用してなにかできないかと。気づいたら行動に移していた。
「ガラガラガラ」俺はドアを開ける。カナは息が詰まったように目を広げてこっちを見た。少し躊躇って若干間があったが言った。
「何してるの?」
「え、えと、、、。」と目を泳がせて言った。
俺が歩みよるとカナは急いでパンツを履いた。
「も、もしかしてオナニーしてたの?」
カナは何も言わず、顔を赤らめて下を向いた。
「昨日もやってたよね?」
カナは驚いたような顔をして首を振る。
「もしかして本当は変態さんなのかな?」間髪開けずに言う。
「ち、違うってば…。」小声で震えているような声だった。
俺はカナの座っている席の前まで行き、横にあったカバンの中を見た。
「あ、、。」彼女は俺がカバンを持ち上げると取り返そうと手を伸ばすがもう遅かった。
「ねぇもしかしてこれでやってたの?」俺はカバンからローターを取り出して言った。
カナは下を向いて顔を赤らめたまま泣きそうな表情をしている。
俺はカナと俺の間にある机をどかして言った。
「さっきやってたやつもう1回やってよ」1度顔をあげて驚いた顔をして首を振る。
「じゃあこのことみんなに言っていいのかな?カナちゃんは教室で玩具を使ってオナニーする変態ですって。」俺は意地悪そうな顔をして言った。
すると少し間を開けて「す、少しだけなら。。」と恥ずかしそうに小声で言う。そしてスカートの上からその部分をゆっくり触り始める。
「さっきはパンツ脱いでたよね?同じようにやってよ。ほら、俺が見えるようにスカートめくってパンツ脱いで足広げてさ。」
彼女は少し躊躇ったが座ったままパンツを脱ぎ、スカートをめくって足は閉じて弄り始めた。
「だから足広げてって言ってるでしょ」俺は少し強めに言い、無理やり足を開ける。
「ちょ、ちょっと…」カナは驚き、恥ずかしそうに言う。
そしてまたゆっくりと弄り始める。
5分も経たないうちに息が荒くなってきて足もピンと伸びてきた。
そして最後には体が反り、まんこもピクピクとする。「あ、、んっ、、いくぅぅぅぅ、、。」とAVとは違うが堪えながらイっている姿を見てリアルな感じがして興奮した。
「はぁはぁ、はぁ、、はぁ。。。」とだんだん息が整っていく様子もえろかった。全身の力が抜けていくようだった。
そしてその様子を胸ポケットに入れていたスマホで撮っていた俺。
カナが力が抜けている時にその無防備な体が写っている画面を見せる「じゃあ明日も来てね」と意地悪そうな笑みを浮かべてグダっとしているカナを残して教室を出た。
続編も書きたいと思います。