純粋な子供の時に看護師の手の甲がぶつかって

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それは未だ私が、子供だった、中学1年の頃

自宅でラーメンを食べようとしたら、丼を引っ掛けてしまい、右太ももにどっぷりとスープをかけてしまった。

翌日近くの整形外科に行った。

その時は、中学1年で、女性への免疫は全く無い頃、でもちょっとでも下半身に刺激を受ければ、たちまち、ペニスは完全勃起してしまう年ごろでもあった。

だから、ラーメンをこぼした瞬間に立ち上がって、ジャージを下げたら、ペニスが瞬間に勃起してピン!と上を向いていた。

そんなお年頃だから、看護婦(当時は看護婦と呼んでた)にブリーフ姿を見られるのでさえ、恥ずかしくて、悩んだ。

取り敢えず、ブリーフの上には、体育で履く、ショートパンツ(短パン)を履いて、ブリーフ姿は見せない態勢を作って、病院に行った。

先生の検診のあと、処置室に行き、看護婦が包帯を巻いてくれるとの事。

多分25歳前後の看護婦だったと思う、「こちらにどうぞ」とかなり広めの部屋に連れていかれ、長椅子の様なベッドに腰掛ける様言われた。

「ズボン脱いでね」と言われ、おどおどとジャージを脱いだ。

火傷を下部分は、右太ももの結構上の部分。

足の付け根よりも数センチ下というギリギリの場所だった。

僕はただ、黙って看護婦が太ももに巻いている包帯を見つめていた。

なにもしていないのに変な緊張の空気が流れていた。

次の瞬間、看護婦の手の甲が、一緒だけペニス付近に触れた。

僕は、何事も無かったように、無心でいた。

すると看護婦が「いま、ビックリした?」と意地悪そうに聞いてくるではありませんか?

僕は、それだけでも恥ずかしいから、小さな声で「イ、イイエ」と言ったと思う。

看護婦の顔はまともに見れないが、何やら不気味なニヤケ顔をしていた気がした。

包帯を巻くのが、やや半分くらいにきたとき、またもや看護婦の手の甲がペニス付近に触れた。

僕は、内心「なにすんだ!止めてくれ」と思ってた。

しかし看護婦は「ごめんね、太ももの上の方まで巻かないとならないからね」と言いながら、

太ももの内側を通過する度に、僕のちんこにガンガン手をぶつけてきた。

もう、絶対にわざと?と思うくらいだったろうか。

僕は必死に自分の足の部分を見つめていたが、物理的な反応を与えられると、ちんこは、ムクムクと大きくなってきてしまう。

小さい時は、斜め右下を向いていたが、そのままの位置でぼっこりと大きく固くなってしまった。

パンパンの短パンの中で、もう痛いくらいに固くなっている。

看護婦が「感じるの?」と聞いてきた。

僕はここで感じるなどと言うと、変態扱いにされるのでないか?と心配になり、尚も、「いえ」とだけ答えたが、下半身は正直に反応していた。

「はやく終わってくれ~」と心の中で叫んでると、ふと看護婦がその場から離れた。

近くから、ガーゼを持ってきた。

僕は「あれ?更に足にガーゼするのかな?」と思っていたら、看護婦のお姉さんは、いきなり、僕のブリーフと勃起しているちんぽの隙間にガーゼを挟んだ。

その時にペニスを上向けに方向修正してくれた。

そして、ブルーフと短パンを元に戻すと、その上から、垂直に勃起したモノをサスリ出したのだ。

ブリーフと短パンの2枚の生地を通しているが、生まれて初めて、他人にペニスを触られた僕は、

時間にして30秒くらいだったと思う。

急に全身から血液がペニスに集中してくる気配を感じた。

まだ、その頃はオナニーをした事はなく、夢精で吐きだしていた時代。

触り続ける看護婦の手から腰を引く様にして、「すいません!なんかでそうで!」と言うと

「いいからそのままで」と優しくも、事務的にお姉さんは言ってきた。

そして、そのままブリーフを履いたまま、そしてガーゼの中に、精子を吐き出した。

僕の息は、ハァハァと上がり、恥ずかしさのMAXであった。

看護婦は、僕のブリーフからガーゼを引き抜いた。白いガーゼに糊の様な白いドロドロの液体が付着していた。

看護婦はそれを近くのゴミ箱のペダルを踏んで、フタを開け、ポイっと捨てた

僕のちんぽは、ようやく少し収まってきたので、看護婦は包帯を巻いた。

終ったあと「絶対に内緒だからね、、、誰かに話したら、おにーちゃんが、直ぐに精子を出したことばらすからね!」と脅された。

今考えたら、脅されることは僕はナニもしてないのに、精子を出した事で背徳感が凄かった。

その日の夜は、看護婦の手の感触を思い出して、自分で初めてしてみた。

翌日も病院に行った。

ものすごい、ドキドキで、恥ずかしいのと、もしかしたら、気持ち良くしてくれるかな?の期待と半々で病院の待合室で待ってた。

「●●さ~ん」と呼んだのは、昨日の看護婦だった。

俺は呼ばれた方に行き、看護婦の顔を見て、少しお辞儀をした。

看護婦は、まったく普通に「こんにちは」と返してきた。

また昨日の看護婦さんにやって貰るのか?ものすごい期待していると、早くもギンギンになってしまっている。

中待ち室の他の患者にバレぬよう、股間に手をやっていた。

何気に隣に座ってた50歳くらいのオバサンが僕の股間をしげしげと見てた気がした。

呼ばれたので、処置室にドキドキしながら行き、昨日の看護婦に「昨日と同じ場所に座ってね」と言われる。

次の瞬間、ずっと年上のオバサン看護婦が来て、包帯を取って、薬を塗り、さっさと巻いて終了した。

あざやかだった。

ペニスには全く触れないで終わってしまった。

オバサン看護婦が巻いてる時に、昨日のお姉さん看護婦が横を通りかかったが、何事もなかったように過ぎて行った。

あれは、なんだったのか。。。。

1回きりの射精も思ひでであった。

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