純真無垢な部活の女子を家に誘ったら処女を奪うハメになった

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中学2年生の時の話。

同じ部活にあいちゃんという子がいた。

無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。

俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。

あいちゃんも例に漏れず、俺や他の男子と一緒に遊ぶことがよくあった。

アイスとか奢ってあげると「うれしい、ありがとぉ」なんて言って超可愛い。巨乳ちゃんなのに色気の一つもない可愛さなのが逆に興奮する。

…で、まだ暑さの残る秋の頃。ちょうどその日は部活が休みだったんで、あいちゃんを遊びに誘ってみた。

「あいちゃん、今日暑いから俺んち来ない?」

「えっ、いいの?」

「いいよいいよ、親は夜にならないと帰ってこないしさ」

「行く行く!わたしも暇だもんw」

あいちゃんはすぐに話に乗った。そこで放課後に、あいちゃんをまずはコンビニに連れてった。

「え?家に行くんじゃないの?」

「暑いからアイス買おうと思って。あいちゃんの分もおごるよ」

「ホントに?いいの?」

「あいちゃんって結構遠慮するタイプだよね」

「なにそれぇ、バカにしてるのぉ?」

「してないよw」

結局、あいちゃんは棒アイスを選んだ。俺もアイスを買って、2人で俺の家へ。

「入って入って。狭いけど」

「おじゃましまーす…なんか、男の子って感じの部屋だねw」

「なんだそりゃw」

床に座り、買ってきたアイスを2人で食べた。あいちゃんは棒アイスを幸せそうにペロペロと舐めている。

「あいちゃんって、彼氏とかいないの?」

「やだなぁ、いるわけないじゃんwいたら俺くんと2人で遊ぶなんてできないよぉ」

「告られたことはあるっしょ?」

「ないない、ないよぉ、そんなこと」

「ウソばっかりw」

「ウソじゃないもん、ホントだよぉ」

「じゃあ俺が狙っちゃおっかなーw」

「なに言ってんの俺くんw」

「じゃああいちゃん、キスとかしたことないの?」

「えっ?ないよぉ、キスって彼氏とするものでしょ?」

「じゃあ、セッ…エッチもしたことないとか?」

ド直球で下ネタを振ってみた。セックスよりエッチの方がマイルドかと勝手に思っていた俺であった。

「エッチって…どんなこと?」

「えっ、知らない?セックスとか聞いたことない?」

「聞いたことはあるけど…何するのか知らないもん」そう、あいちゃんは何も知らなかったのだ。純真無垢な中学生になんてことを聞いてしまったのだろう。

「中学生でエッチ知らない子がいるなんてな」

「…みんな知ってるの?」

「少なくとも、俺の周りの男子は知ってる」

「そうなんだ…でも、それって赤ちゃんができちゃうんでしょ?」

「ん、まあ何も対策しなければね。でもちゃんと対策すれば赤ちゃんできないし、何より気持ちいいんだって」

「き…気持ちいい…の?」

「俺もしたことないから分かんないけどねー」

「じゃあ、今度他の子に聞いてみるね」

「やめとけやめとけ、それはダメだろ」

「なんで?」あいちゃんはケロっとした顔をしている。

「それは…まあ、大っぴらに言う話じゃないんだよ」

「そうなの?」

「うーん、あいちゃん何にも知らないのね」

「どうせわたしは何も知らないよぉ」

「いじけんなって」

「ねぇ、そのエッチってなに?」

「…教えてほしい?」

「…うん」

参った。どう教えればいいんだよ。仲良いとはいえ女子。男子同士で下ネタを交わすのとは訳が違う。

「あいちゃんさ…自分でおっぱいとか触ったことある?」

「おっぱい?…ううん、してない」

「マジかよ…」この様子だと、オナニーすらしてないな…

「おっぱい触ると、気持ちよくなるんだけどなぁ」

「ホント?」それを聞いて自分の胸に手を当てるあいちゃん。男子の前だぞオイ。

「…なにしてんの」

「触ってるの」

「そうじゃなくてだな…うーん、説明のしようがない」

「じゃあ、触っていいよ」ここでまさかの爆弾発言。

「は?」

「どう触ったら気持ちよくなるの?」

「いや、あのね」

「なに?」

「自分、なに言ってるか分かる?」

「俺くんにおっぱい触ってって言ってる」あいちゃん、分かってないよなにも…

「…いいのね?後で文句言うなよ?」

「言わないよ、わたしがお願いしてるんだもん」

「あと、他のやつにはナイショな」

「…うん、わかった」

思いがけず巨乳ちゃんの胸を堪能するハメになった。嬉しいけど、あいちゃんが何も理解してなさすぎてつらい。

俺に対してあいちゃんが寄りかかる形で、後ろから揉むことになった。

「いい?」

「いいよ」

むにゅ…柔らかい。なにこれ、クセになるんだけど…

「…」

「あいちゃん、どう?」

「なんか、変なカンジ…」

ゆっくりあいちゃんの胸を揉む。直接じゃないのに本当に柔らかい。

「くすぐったいんだけど…」

「だんだん気持ちよくなってくると思う…続ける?」

「うん…」

口数が少なくなっていく。それと比例するように、あいちゃんの吐息が少しずつ少しずつ荒くなっていった。

「あいちゃん、大丈夫?」

「うん、だいじょうぶ…でも、なんか、カラダが熱くなってきたよぉ…」

「こんな風に揉むと、気持ちよくなると思うんだけど…どう、気持ちいい?」

「うん…気持ちいい…と思う」ん?と思ったが、まあ初めての感覚だもんな。

「あいちゃんさ…ブラは着けてるよな?」

「うん」

「あいちゃん、ブラもらったときとかに、お母さんからなんか教えてもらったりとかしてないの?」

「えっ?…おっぱいそのままだと、服で擦れて痛いよって」お母さん!あなたの家の性教育遅れてますよ!

「それだけかよ…」

「あとは…ブラの付け方と外し方」そりゃそうだろうよ。

「マジで何も知らないんだねぇ…ブラのカップ数とか分かる?」

「えっと…Cカップ、だったかなぁ」

中学生というガキんちょが、Cカップの同級生の胸をモミモミ。今考えると鼻血が出そうなシチュエーションだ。

「…ねぇ、俺くん」

「ん?」

「さっきから…お尻に何か当たってるの…なに?」

マズい!あいちゃんの胸を揉んだ興奮で、俺の股間が盛り上がっている!そして気づかれた!

「あの…さ」

「なに?」

「今、あいちゃんのおっぱい触ってるじゃん?」

「うん」

「それで俺…興奮してきちゃって」

「興奮?なんで?」

「…」

「…なんで?」2回も聞かないでくれぇ。

「いや、男子って、おっぱい触ったりとかすると興奮するんよ」苦し紛れの言い逃れ。

「そうなの?」

「…あいちゃんもさっき、身体が熱いとか言ってなかったっけ?」

「言ったよ」

「それは、あいちゃんが興奮してるってことだよ」

「えっ?わたし…興奮してるの?」

「うん。それで興奮すると、男子はおちんちんが大きくなっちゃうんだよ」

「おちんちん…おっきくなってるの?」

「…なってる」

「どうしたらちっちゃくなるの?」あいちゃん、その質問だけはして欲しくなかったな…

「あのぉ…」

「教えてくれたら、わたしがちっちゃくしてあげるよ」いや、逆効果だから…

「いや、いいよ…自分で後で収めるから」

「おちんちん、おっきくなって苦しいでしょ?…ちっちゃくしてあげるって」

「あいちゃん、マジで大丈夫だから」

そう言っているそばから服を脱がそうとしてくるあいちゃん。クリっとした目で見つめてくる。

「俺くん…いいでしょ…」

負けました。あいちゃんが俺のズボンを下ろして、パンツも下ろすと天高く俺のち○こが躍り出た。

「おっきい…触っていい?」

「あいちゃん、それは…!」

俺が止める前に、あいちゃんは右手で俺のち○こをホールドオン。やめてあいちゃん、暴発しちゃう!

「…」

「あいちゃん…それはダメだ…」

「…」動きが止まっている。俺がダメと言ったからではなく、これからどうすればいいのかわからないようだ。

「俺くん…あのね…」

「どうした?」

「さっき、俺くんがおっぱい触ってから…カラダが変なカンジなの」

「変なカンジって…?」

「なんか、あそこがキューってなってて、おかしくなってるの」キューってなってるとは、どういうことなのだろうか。

「…?」

「ああもう、触ってみてよっ」あいちゃんは俺の手を掴んで、自分のショーツの中に誘導した。

「!」ショリショリとした毛の感覚と共に、あることに気がついた。

「…わかるでしょ?」

「めっちゃ濡れてる…」あいちゃんはどうやら秘部を濡らしてしまったようだ。

「俺くんのせいだよぉ…」少し怒ったような、悲しそうな表情をしている。

俺の理性はここで崩壊した。気がつけば、俺はあいちゃんを押し倒して、キスをしていた。

「えっ、俺くん!ちょっと、どうしたの…」

「ごめん、抑えられなくなっちゃった…」

「抑えられなくなっちゃったって…」

「あいちゃんと、エッチしたくなっちゃった」

「…エッチするの?」

「うん。ホントは好きな人とすることなんだけどね…」

「…いいよ」

「は?」

「俺くんだったら、優しいから、いいよ…」マジかよ。

「いいの?」

「うん」

「あいちゃん、あそこペトペトしてるでしょ?」

「してる…」

「全部脱いで、裸になれる?」

「は、ハダカになるの?」

「ダメならいいけど」

「…ナイショだよ。誰にも言わないでね」

あいちゃんは恥じらいながら、服を脱いでいった。おっぱいの形はとても良く、乳首はピンク色。下はしっかり毛が生え揃っていた。

「あいちゃんの裸、めっちゃ綺麗だね…」

「は、恥ずかしいよ…そんなこと言われたら…」

「おっぱい…直に触っていいかな?」

「うん、いいよ…」

むにゅ。さっきよりさらに柔らかい。マシュマロみたいっていうのは案外ウソじゃないんだな。

「すごい、柔らかい…」

「俺くん、おっぱい好きだね…」

「うん、あいちゃんのおっぱい、触ってて気持ちいい」

「わたしも、気持ちよくなってるよ」

この巨乳ちゃんを吸ってみたい…欲望に駆られ、乳首を口に含んで吸ってみた。

「んっ!」今までとトーンの違う声が聞こえた。

「俺く…俺くぅん!ダメっ、ダメだよぉ、おっぱい吸っちゃダメぇ!」

「…ごめん、気持ちよくない?」

「気持ちいいけど…気持ちよすぎて、おかしくなりそう…」

気持ちいいと聞いて安心した。もう一度吸う。

「あんっ!俺くん…ダメそれ…あそこ、ペトペトになっちゃうからぁ…!」

不思議と甘い味がした。舌で乳首をペロペロしてみる。

「あぁ!はぁん!俺くぅん!」

「あいちゃん、敏感なんだね…」

「はぁ…はぁ…俺くんのいじわるぅ…」

「あいちゃん…可愛い…」

「俺くん…恥ずかしいよ…」

「キスしていい…かな?」

「さっきしたよね…いいよ、俺くんだったら」

あいちゃんの可愛い唇にキスをする。あいちゃんは目を閉じて、俺のキスを受け入れてくれている。

「俺くん…キスするの、上手なんだね…」

「そうかな…」

「…俺くん…」

「どうしたの?」

「あそこが…またキューってなってるよぉ」

あいちゃんの秘部に目をやると、ぬるぬるとした液体が中から湧き出ていた。

「どうにかして…俺くん」

「どうにかって…」どうにかどころか、これをさらに促進させる方法しか知らないんですけど。

「触っていいの?」

「いいよ…」

まいちゃんのピンク色のおま○こ。まだ男を知らない場所だという感じがひしひしと伝わってくる。

触ってみると、少し触っただけで指がぬるぬるとした。

「あいちゃん…めっちゃ濡れてるね…」

「さっきから抑えられないの…どうしたら収まるの?」

「あいちゃん、これなんで濡れてるか知らないでしょ?」

「うん」

「あいちゃんが、エッチな気持ちになってるからだよ」

「わたしが…エッチな気持ちになってるの?」

「うん。身体が熱いでしょ?」

「さっきからずっと熱いよぉ…」

「あいちゃんの身体が、エッチしたいってなってるんだよ」

「エッチ…したくなってるんだ…」

「それで、エッチする時に痛くないように、ここが濡れるんだって」

「俺くんってもの知りだね」マセたガキんちょなだけです。

「その…エッチっていうの…してみたい…かな」

「えっ?あいちゃん、本気で言ってる?」

「うん…俺くんとだったら、エッチしたい」

俺のち○こは天に向かって一直線。準備完了ではある。

「いいんだよね?」

「いいよ…エッチしよ」

あいちゃんの秘部に、俺のち○こをセットしてみる。ぬるぬるとした液体が、俺のち○こにもまとわりついた。

「ちょっと痛いかもしれないけど、いい?」

「うん…」

「痛かったら言ってね」

「だいじょうぶ…」

「いくよ…」

「うん、きて…」

グッ…あいちゃんの中で、俺とあいちゃんが繋がっていく。

「うっ…あっ、くるし…」

「あいちゃん、大丈夫?」

「う、うん、だいじょうぶだよ…」

ズズズ…どんどんあいちゃんの中に入っていく。

「すごい、おっきいのはいってる…」

「あいちゃん、痛くない?」

「うん…苦しいけど、痛くないよ」

ここで、処女膜のような引っかかりに到達した。ここはどうするべきか…

「あいちゃん、痛かったら言ってね」

「うん、ありがとう…」

俺はあいちゃんの奥へと一気に突き入れた。同時に凄まじい快感が襲う。

「んんっ!あっ、くるしい…苦しいよぉ…なか、ギューギューだよぉ…」

「あいちゃん、痛くなかった?」

「痛くないけど、今動いちゃダメだよ…」

しばらく静止して、2人とも呼吸を整える。

「どう?」

「なんか…あったかいのがきてるよ…」

「俺も、すごいあったかくなってる」

「俺くん…これ、わたしのあそこに、おちんちん入っちゃってるの?」

「そう。これがエッチっていうんだよ」

「そうなんだ…」

止まったまま、顔を見つめ合う。

「俺くんのおちんちん、すごいおっきい」

「そうなのかな」

「うん、わたしのあそこ、ギューギューになってるもん」

「なんか、それは分かるよ。すっごい狭いから」

「わたし、俺くんとエッチできて、なんか幸せw」

「なんで?w」

そんな話をしていると、あいちゃんのま○こが収縮しはじめた。

「えっ?あいちゃん、なんか俺のおちんちん、締めつけられてるんだけど…」

「俺くんごめんね、よくわからないけど、勝手にキューってなっちゃってるの…」

ヤバい、そんな締めつけられたら…

「あぁ、あいちゃん、出るっ!」

本能的に危機を感じた俺はあいちゃんの中からち○こを抜いた。その瞬間、あいちゃんのお腹に白い液体が飛んでいった。

「あっ!俺くん、熱いよぉ…なにこれ?」

「あいちゃんごめん、気持ちよすぎて出ちゃった」

「…俺くん、これって気持ちいいと出るの?」

「うん。これ、あいちゃんの中で出しちゃうと、赤ちゃんができちゃうんだよ」

「えっ?これで、赤ちゃんできちゃうの?」

「うん。保健体育でやらなかったっけ?」

「やったけど…こんな白いのなんだ…」

そばにあったティッシュを3枚くらい取って、あいちゃんのお腹についた精液を拭いてあげた。

「ありがとう、俺くん…」

「どうだった?」

「うん、気持ちよかった…」

「たぶん、もう1回したら、もっと気持ちよくなるんじゃないかな」

「ホント?じゃあもう1回しよ」

「いや、もう疲れた…それに、これは普通好きな人とすることだからさ」

「じゃあ俺くん、付き合お?」

「はい?」

「俺くんともう1回エッチしたいもん、付き合ったらエッチしてくれるでしょ?」

「うん、まあね…」

「それとも、もう好きな人いる?わたしじゃダメ?」ダメじゃないよ。むしろ歓迎だよ。

「いや、そうじゃないよ。でも…!」

口封じのように、あいちゃんは俺の唇に自分の唇を重ねてきた。

「付き合お?いっぱいエッチしよ?」

「…うん」

こうして、思いがけずあいちゃんとのお付き合いが始まってしまったのだった。

この2週間後にまたエッチすることになるんだけど…それは別の機会にでも。

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